• シロアジサシの親子

    垂れ眉毛のシロアジサシの雛ちゃん。 表情豊かに色々な顔を見せてくれました。 ↑ 細い木の枝が気になる。 ↑ かじって一人遊び 。 ↑ 楽しいな ♪ ↑ 親が邪魔に入り、一瞬ムッとする雛。 ↑ 雛「遊んでたのに、邪魔しないでよ」 ↑ 親「こんな枝で何やってるの。ちゃんと飛ぶ練習はしたの?」 ↑「ママ~。大好き。怒らないで。ちゃんと練習するよ。」 雛が飛べる日は、いつかなぁ(#^^#) =======

  • シロアジサシの巣マップ

    先日、シロアジサシの雛の写真を撮りに行った際に発見した シロアジサシの巣を守る青いテープ。 よく見るとURLが書いてあったので、チェックしてみるとシロアジサシの色々な情報が掲載されていたのですが、 その中のひとつに「シロアジサシの巣マップ」が掲載されていました。 Active manu-o-K​ū Nest Map 今まで時間をかけて歩き、巣を探していた私にとっては これはカンニングペーパー同然。

  • 子ガモ♡

    子ガモ♡が浮いていました。 流れがほとんど無い池。 ひと蹴りするだけで、スイーっと進みます。 2羽いました。 それぞれ顔が違う。 フワフワの羽で覆われて、水によく浮きます。 ぷか~っと。 ハワイは11月でも日差しが強くて暑い。 お尻♡ ================ OharuArt Photography Oharuart.com  ================ 写真及び絵の無断転載を禁止

  • ハワイ クロエリセイタカシギ(水彩画)

    ハワイ クロエリセイタカシギを水彩で描きました。 カイルアの湿地帯で見た光景。 枯れ枝を集めて作った巣で卵を暖めている姿を描きました。 卵から孵った雛は、もうその時点で、足が長くてくちばしも長いそうです。 クロエリセイタカシギの雛、見てみたいなぁ。 ================ OharuArt Photography Oharuart.com  ================ 写真及び絵の

  • インコのほっぺ掻き

    セキセイインコ、ナナのほっぺ掻き。 指に載せて指を近づけると... 「あ、掻いてくれるの?」 と、頭の毛が膨らみます(#^^#) 指をグリグリ押し込んでもナナは怒りません。 「もっと掻いて」 と指に頭を押し付けてきます。 ユキは... 掻かせてくれる時が増えたのですが、 やっぱり、あまり好きじゃないみたい(*´ω`) おまけ。 シロアジサシのグルーミング。 ================ Oha

  • カイルア パンケーキBoots & Kimo's

    カイルアのパンケーキ探索編。 日本人によるハワイパンケーキ投票で常に上位のBoots & Kimo's に行ってきました。 (151 Hekili St, Kailua, HI 96734) メニューの表紙に書いてある「マカデミアナッツ パンケーキソース」が主力メニュー。 6時半頃からカイルア湿地帯で野鳥観察してから、レストランへ向かいました。 土、日曜日は朝7時開店。 7時15分頃に到着すると、

  • カモのストレッチ(水彩画)

    カモのストレッチを描きました。 朝の光で目を覚まし 「さて、朝ごはんを食べに行こうかな」 のカモさんです。 鮮明なラインとラフなラインの使い分けが分からなくなってきました(~_~) また、Georgeに評価してもらいます。 ================ OharuArt Photography Oharuart.com  ================ 写真及び絵の無断転載を禁止致します。C

  • 文鳥(水彩画)

    KCC(カピオラニ コミュニテーカレッジ)の菜園に鳥の餌場が設けられています。 「今日も餌が入ってるかな」 と、餌場を覗きに来た文鳥さんを描きました。 水彩画の先生であるGeorgeに 「今度は輪郭をペン書きして描いてみな」と言われたので 黒インク プラッカを使ってライナー筆で輪郭を最初に描きました。 紙に絵の具が染み込む量を筆圧でコントロールし濃度を調整すること 筆先に色が溜まるので、筆の向きを

  • 野鳥観察 コオリナ ゴルフクラブ

    オアフ島の西端カエナポイントに行った際に、目的のアホウドリが見られなかったので 帰りにコオリナのゴルフ場にいるコクチョウの写真を撮りに行きました。 コオリナ ゴルフクラブはディズニーホテルの真向かいにある、とっても綺麗なゴルフ場。 人口の池にコクチョウが放たれていて、コオリナ地区のホテルに来る人達の目を楽しませてくれます。 コクチョウと一緒にハワイオオバン(Hawaiian coot)もいました。

  • ハワイのスズメ(水彩画)

    ハワイのスズメは「イエスズメ」で日本のスズメとは別。 日本の都市部でみられるのは「スズメ」、森林でみられるのは「ニュウナイスズメ」。 ハワイの豊かな自然の中で暮らしているスズメは生き生きとしていて、 とってもかわいい表情をします。 カピオラニ公園で草の種をたべようと首を伸ばしているスズメさんを水彩で描きました。 背伸びをしたら届きそうなのに、背伸びをせずに首だけ伸ばして食べようとしている ちょっと

  • カフクのガーリックシュリンプ

    カフクのエビ養殖所近くで撮影したという鳥の写真投稿が多くみられたので、 鳥を求めてカフクに行きました。 エビの養殖所の近くには、James Campbell 野生動物保護区があります。 周辺を車で回ったのですが、保護区内につながる道路は閉鎖されており、 保護区には入れませんでした。  エビ養殖所が目の前。 せっかくなのでガーリックシュリンプを食べようとRomy’sに行きました。 (56-781 K

  • ハワイ平等院 コクチョウ(水彩画)

    ハワイの平等院に行ってきました。 ハワイの平等院は、明治時代に始まった日本人の移民100周年を記念して1968年に建てられたそうです。 コオラウ山脈の谷間。ヤシの木が平等院へ導きます。 そもそも平等院は極楽往生を祈って建てられたもの。 ハワイの平等院もお墓がたくさんあり、静かな自然に包まれて安らかな気持ちになります。 池にはコイがいっぱい。 コイの餌も売店で売られています。 コイを眺めるネコさん。

  • マカデミアナッツファーム(Tropical Farms )

    オアフ島の観光名所のひとつマカデミアナッツファーム(Tropical Farms)。 ( 49-227A Kamehameha Hwy, Kaneohe, HI 96744) 以前に何度か行ったことがあり、よい印象だったので、先日また行ってみました。 ワイキキから車で約40分。入場無料。 ハロウィーンの飾りつけでお出迎え。 建物の中では、マカデミアナッツはもちろん、コーヒーも売られており、 試食と

  • カイルア湿地帯 鳥集合

    先週末、カイルア湿地帯で会った鳥たち。 <オナガカエデチョウ(Common waxbill)> オアフ島内のどこにでも見られる鳥。 顔の赤いラインが特徴的ですが、草にとまっているシルエットだけでもかわいい。 <ハワイ クロエリセイタカシギのつがい♡(Hawaiian Black-necked stilt) > 子作り真っ最中でした。 <ハワイバン(Hawaiian Moorhen, Hawaiia

  • Making LOVE♡クロエリセイタカシギ

    週末、カイルア湿地帯へ野鳥観察へ行きました。 日の出前に到着したのですが、空は明るく、鳥たちは既に活動を始めていました。 ハワイ クロエリセイタカシギのカップルが朝食中でした。 ハワイ クロエリセイタカシギは、ハワイ固有亜種、絶滅危惧種です。 とっても仲の良いカップル。 体の大きなオスが、メスの周りを回りながら水面をくちばしでつつき始めました。 餌を探していると思ったのですが、水面をつつくだけで何

  • マングース

    ハワイではマングースによく遭遇します。 うす茶色~灰色で細長く伸びた体とシッポ。 日本にいるイタチみたいですが、イタチとは全く別種だそうです。 警戒心が強いので人を見ると逃げますが、 公園、ゴルフ場、道路など、どこにでもいます。 ネズミ駆除の目的で人為的に移入された動物だそうですが、ネズミ駆除の役割を果たさず ハワイ固有種の貴重な動物を絶滅に追いやる悪者になってしまいました。 野鳥観察をしていても

  • マネシツグミ Northern Mockingbird

    アラモアナビーチで野鳥観察していると 見慣れない鳥がいました。 尾羽が背中側に折れていて、とても特徴的な姿。 アカハラシキチョウも尾羽が背中側に折れますが、 色と体つきが全く違うので、アカハラシキチョウではないとすぐに分かりました。 調べてみると、マネシツグミ (英名Northern Mockingbird)。 中南米に生息する鳥でハワイには害虫駆除の目的で人為的に移入されたそうです。 長い尾羽の

  • ユニクロ ハワイ

    昨日、アラモアナショッピングセンターを歩いていると ユニクロがオープンしていました。 半年程前に小さい店舗が仮オープンし、Tシャツなどが細々と売られていたのですが、 今月に3階の広い部分でオープン。 近日中には2階の広い部分もオープンして完全オープンになるようです。 ハワイ暮らしの日本人にとっては非常に嬉しい「ユニクロのハワイ上陸」です(#^^#) 店内に入ってみるとお客さんがたくさん来ていました

  • 熱帯植物 サキシマハマボウ(水彩画)

    アラワイ運河沿いに 変わった形の実をつける木が生えています。 運河北側は特に群生しています。 調べてみると サキシマハマボウ(先島浜ぼう)。 日本では琉球諸島でも見られる植物だそう。 群生しているサキシマハマボウが種を落とし、次々と新しい芽を伸ばしています。 その穏やかな川沿いは、カモ達のくつろぎの場になっています。 サキシマハマボウの実を 水彩画で描いてみました。 左下の葉は失敗。 色がベッタリ

  • 寄り添うことの大切さ

    鳥たちの行動をよく観察していると 家族や恋人と寄り添って暮らす大切さを垣間見ることが出来ます。 1羽の若いオスのワカケホンセイインコがパームツリーの実を食べていました。 足場に繁る葉は割れ目が多く、 右足を隙間に挟んで抜けなくなりパニックになってしまいました。 もがいても、羽をばたつかせても抜けず、興奮して目が点に。 その異変に気付いたメスのワカケホンセイインコが駆け寄ります。 メスが駆け寄ったこ

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