エッセイストのように生きる松浦弥太郎
こんにちはジジです 今回も読んだ本について少し 書かせてもらいます。 こうしてブログを書き始めたのは いわゆる自分の存在証明みたいなもので、 この世の中の片隅で自分と言うモノが ちっぽけなりに生きている、と言う 証明のような目的で始めました。 そうして書いていく内に一冊の本を 知ることになりました。... 続きをみる
こんにちはジジです 今回も読んだ本について少し 書かせてもらいます。 こうしてブログを書き始めたのは いわゆる自分の存在証明みたいなもので、 この世の中の片隅で自分と言うモノが ちっぽけなりに生きている、と言う 証明のような目的で始めました。 そうして書いていく内に一冊の本を 知ることになりました。... 続きをみる
こんにちはジジです この間星野源さんのエッセイについて 少し書きました。それでまた一つ本を 読みました。ペンネーム燃え殻と言う 人です。小説家、エッセイスト、 ラジオパーソナリティだそうです。 買ったのは 「それでも日々は続くから」です。 それって先の星野源さんの「そして生活は続く」 とタイトルが似... 続きをみる
こんにちは、ジジです ネットを見て周っている中で 言葉を生業にする二人の方の 言葉に触れ、なるほどなと 思うことがありました。 一人は松浦弥太郎氏 暮らしの手帳の元編集長で 今もエッセイストとして 活躍されています。 その方の書かれた本 「エッセイストのように生きる」 の中で (何者かになることを求... 続きをみる
平成1桁“ガチババア”は、平成10年生まれ女児の永遠の憧れだった話
クリスマスの予定を聞かれても、仏教徒なことをゴリ押せばすべて丸く収まる説
淡々とした日常の中にそこはかとなく漂う幸福感―『よくわからないまま輝き続ける世界と~気がつくための日記集』古賀及子
「若く見えますね」は褒め言葉!?
85歳を幸せに生きるための10のヒント(85歳の米国人作家が自ら伝える)
随筆 メトロノーム人生 feat. 小室哲哉
文庫本「自分で考えて生きよう」 松浦弥太郎
【本のレビュー】「エッセイ脳」岸本葉子著-感想-自分の書きたいことを他者が読みやすくなるように書くこと
【枯れた花と咲いた花】心の眼が現実を決める。
えびとかぼちゃのスパイスカレー
エッセイは「エッセイ集」でなければならぬ
「消費される階級」酒井順子(エッセイ本)感想・レビュー
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