人物画「ホロヴィッツ」鉛筆画
クラシック音楽界では、神様とまで呼ばれた名ピアニスト「ウラジミール・ホロヴィッツ」です。 この人のスクリャービンの練習曲とベートーヴェンの「熱情」には驚嘆したものでした。 2020年作です。
クラシック音楽界では、神様とまで呼ばれた名ピアニスト「ウラジミール・ホロヴィッツ」です。 この人のスクリャービンの練習曲とベートーヴェンの「熱情」には驚嘆したものでした。 2020年作です。
Scriabin 12 Preludes Op. 2, 11, 22, 27, 35. Valentina Lisitsa Scriabin Poème Satanique Op.36 Valentina Lisitsa
Klara Min plays Scriabin Prelude Op 11, No. 21 Scriabin Preview- Op. 11-1
ホロヴィッツが分かるようになり、とても好きになった作曲家がスクリャービンであった。ホロヴィッツが分からなかった理由は他でもない。このピアニストが実に癖のない理想的なピアニストであることに由来していた。 ピアニストの模範といわれるほど、そのピアノを弾く姿勢から打鍵のタッチに至るまで、隙がまったくない。... 続きをみる
ミケランジェリのピアノは輝かしい。それも表面だけピカピカ光る金メッキの輝きのそれではない。精神の内部から、放射される紛うことのない輝きである。同国のルネッサンス期のミケランジェロの描く赤ン坊が筋肉隆々としていて見る者を圧倒するように、ブラームスの曲がシューマンの曲が堂々たる風格と輝きを持った一流の作... 続きをみる
スクリャービンのピアノ曲は悪魔的で時には甘美な瞑想的な時には怒涛のごとく麻薬のようなところが好きです。 Richter plays Scriabin: Sonata no. 2, Op 19 (movement 1) Sviatoslav Richter plays Scriabin Etudes ... 続きをみる
ちょっと物悲しいけど癒されるピアノ曲を挙げてみます。一時期スクリャービンとシマノフスキばっかり聴いていました。 Scriabin - 5 Preludes Op 16 - IGOR ZHUKOV このIgor ZhukovのCDは入手困難だと思います。ぼくも持っていません。顔はちょっと強面ですが非常... 続きをみる
ピアノの先生ふたりでの時間はお喋りが止まらず・・・・
ピアノレッスンの録音・録画はしていい?メリットとYouTube公開で確認したいこと
青柳いづみこ先生の公開レッスンへ
ホルン協奏曲の癒しのメロディ☆
生まれ変わったクロワールサロン
スプリングコンサートVol.6開催しました。
ピアノ指導者セミナー@大阪音楽大学
ご入学おめでとうございます☆
ピアノサークルボヌールvol.64・65・66
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PTNA2026☆スタートです!
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ウィーン国立音楽大学を受験する方へ!