「テート美術館 ― YBA & BEYOND」展、同年代の作家さん達
「テート美術館 ― YBA & BEYOND」展(国立新美術館)に行きました。 それにしても現代美術は難しく、1980年代後半から2000年代初頭にかけて制作された英国美術YBA(ヤング・ブリティッシュ・アーティスト)って「どお」という感じでしたが、平日月曜日にかかわらず結構、観覧者がいました。 「... 続きをみる
「テート美術館 ― YBA & BEYOND」展(国立新美術館)に行きました。 それにしても現代美術は難しく、1980年代後半から2000年代初頭にかけて制作された英国美術YBA(ヤング・ブリティッシュ・アーティスト)って「どお」という感じでしたが、平日月曜日にかかわらず結構、観覧者がいました。 「... 続きをみる
光をテーマにしたテート美術館展 (六本木 国立新美術館) 絵画だけでなく、インスタレーションも 楽しめます 切った紙がたくさん吊るしてある作品 「ぶら下がったかけら」 単純な作品ですけど これが視界に現れるとハッとしました そして釘付けになったのが オラファー・エリアソンの 「星くずの素粒子」 大き... 続きをみる
いつものことですが疲れが取れません 首の痛みも再発 (やっぱり、もう少し注射を続けないと ダメなのか…) せっかくの月いちの平日休み 家でゆっくり休むか 整体に行くか悩んで やっぱり美術館に行くことにしました テート美術館(英国)展を観に 六本木の国立新美術館へ この近未来的なかんじは あまり好きじ... 続きをみる
『ほどよくまわり道して 生きていく』 比留間榮子
『運命は自分でつくる』 愛沢えみり
『乱読・乱談のセレンディピティ』 外山滋比古
『田村セツコの私らしく生きるコツ 楽しくないのは自分のセイ』 田村セツコ
『ラクしてうまくいく生き方』 ひろゆき
『真面目に生きると損をする』 池田清彦
『健康の別れ道』 久坂部羊
『いつもごきげんでいられる人、いつも不機嫌なままの人』 辻秀一
『美しく残酷なヒトの本性 遺伝子、言語、自意識の謎に迫る』 長谷川眞理子
『大谷翔平の成信力 私が高校時代に伝えた、 夢が必ず実現する「脳活用術」』 西田一見
『予感力 人生を決める! なぜか「ツキ続ける人」の習慣術』 西田文郎
【小説「カフェ・マジックアワー」書評】 帰還せよ
『生きる力 森田正馬の15の提言』 帚木蓬生
大工よ、屋根の梁を高く上げよ|静かな語りの奥にある、ひとつの不在
『バカの災厄』 池田清彦
【2026上半期】人気のポエムベスト9
【2026上半期】人気の恋愛詩ベスト9
最新のポエム3篇(2025年8月~2026年6月)
Ever for
【2026上半期】人気詩ベスト6
『十五少年漂流記』ジュール・ヴェルヌ 感想
短篇小説「大物司会者と失礼くん」
『盲目の梟』サーデク・ヘダーヤト 感想
当ブログ掲載短篇小説、「円城塔賞」最終候補に残って終わる
カフェーの帰り道/嶋津輝/直木賞受賞/感想レビューなど
『山月記』の「爪牙」は虎の爪と牙ではない!?中国人の先生の異説が衝撃すぎた
『これについて』ヴラジーミル・マヤコフスキー 感想
【5月】町田康経由で知った女性シンガー魚住英里奈🎵【21日】
『父帰る』菊池寛 感想
遠くて近い”今”の話をしよう「華氏451度(新訳版)」感想