戸籍制度がある国は、世界で日本・中国・台湾のみ
最近、婚外子の割合が、日本の2%に対し、OECD各国では40%と知ったのですが、では戸籍制度はどうなっているのだろうかと思い、AIで各国の戸籍制度について調べた結果は以下の通りです。 「戸籍制度は、国民の身分関係を家族単位で登録・公証する制度で、日本以外では中国と台湾にのみ現存しています。 韓国もか... 続きをみる
最近、婚外子の割合が、日本の2%に対し、OECD各国では40%と知ったのですが、では戸籍制度はどうなっているのだろうかと思い、AIで各国の戸籍制度について調べた結果は以下の通りです。 「戸籍制度は、国民の身分関係を家族単位で登録・公証する制度で、日本以外では中国と台湾にのみ現存しています。 韓国もか... 続きをみる
婚姻外で生まれる子どもの割合は、2020年のOECD平均が40%強なのに対し、日本は2.4%です。 日本では婚姻が子どもを持つハードルとなっていますが、その婚姻も未婚率の上昇や晩婚化が進んでおり、出生数の減少に歯止めがかかりません。 記事 2025年12月10日付日経記事「求められる少子化対策(4)... 続きをみる
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに 前々回のラスト部分です ・・・めだたしめだたしと言いたいところですが、安心のあまりのんびり構えていたら、父が事故で急逝してしまった。後の祭り・・・・・・こんなことになってしまいました。さて? 幸いな事に遺言があったケース。じつは事故で急逝する前に、... 続きをみる
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに 事実婚夫婦に子が出来た場合・・・子の戸籍はどうなるのか? これは大事な問題です。親族関係が発生しなければ、法定相続分が認められることが無くなってしまいます。これはゆゆしき問題と言えるでしょう。 たとえばこんなケース。事実婚(いわゆる内縁)の夫婦に一... 続きをみる
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。 つい最近まであった相続不平等のお話の第二回目です。一回目の記事はこちらです。 一回目: ・・・さて、この続きということになるんですが。 これが、普通の親子関係だと妻1/2で、残りの1/2を長男次男で分け合いますから、ともに1/4ずつになるところで... 続きをみる
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。 第47回・48回と随分気の毒なケースを見て来ました。キーワードはいずれも長男偏重でしたね。そして今回と次回にかけて、さらに追い打ちをかけてまいりましょう。 相続における一番基本的でポピュラーなケースです。これはもう皆さん慣れっこで、死亡した夫の遺... 続きをみる
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。 前回は「うん!私の子だよ」と自発的に認めるいうお話でした。「認知」という言葉はよく聞くかと思いますが・・・結局は、正式な夫婦関係からの子供じゃないけど、同様に認めます・・・。ちょっと語弊ありかも知れませんが、極めてざっくりと言えばこういうことにな... 続きをみる
説法が響いた・・・コレも母のお陰様
「のんさんは、普通の人間でした」~はい、そうなのです
漠然と悩むより、安心感を得るために〇〇しよう
不倫した夫の人生・・夫にとっては、思いどおりの人生なのか?
夫婦再生は、目標になるか?
居心地の良い場所に居続けたくなるのだけど・・・それだと、前に進まないから
夫の誠意を迷惑に感じた私・・・
どうにもならない事を思ってもいい
「腹が立って、仕方がないです。 顔も見たくないです。 何も言いたくないです」
忘れてしまいたいのに、忘れられない・・・それは、幸せな事なのかもしれない
夫の不倫・・・誰にも言いたくないけど、 誰かに聞いてほしいと思う時
不倫した夫の幸せを考えるより、 あなたの幸せを考えてください
夫婦としては終結しても、親としては継続してる関係性・・・
夫の不倫、婚外子の存在・・・言いましたか?言った方がいいですか??
こどもの日に想う事・・・徒然に