「キャプテン8 -ハチ-」「火星犬サンダー」まんが王連載 関谷ひさし作品
僕が漫画を読み始めたのが1962年の年末頃か63年初頭頃で、当時の月刊少年漫画雑誌が愛読書になった。本屋さんに行って毎月買って読むのが当時の月刊誌「少年」「ぼくら」「まんが王」のどれか一冊、もしくは二冊だった。後の少年月刊誌は当時の貸本屋さんに行って借りて読んでた。最初に馴染んだのは「鉄人28号」と... 続きをみる
僕が漫画を読み始めたのが1962年の年末頃か63年初頭頃で、当時の月刊少年漫画雑誌が愛読書になった。本屋さんに行って毎月買って読むのが当時の月刊誌「少年」「ぼくら」「まんが王」のどれか一冊、もしくは二冊だった。後の少年月刊誌は当時の貸本屋さんに行って借りて読んでた。最初に馴染んだのは「鉄人28号」と... 続きをみる
数年前、アメリカ・SF社の技術部長であった天才科学者、オビ博士は、小児麻痺を負い、生まれながらに足の悪い愛娘、エコーが可愛がっていたシェパードの愛犬、リープがある日交通事故で死んでしまい、悲嘆に暮れる愛娘・エコーの姿を見るのが辛く、死んだシェパード犬・リープを、SF社の科学設備とオビ博士の技術力をも... 続きをみる
「超犬リープ」は秋田書店発行の児童雑誌「まんが王」に、1965年10月号から67年8月号まで長期連載された、当時の「まんが王」の看板漫画の一つです。桑田次郎お得意のSF探偵漫画ジャンルの秀作で、この作品は原作付きで、原作を平井和正が担当しています。桑田次郎先生にはSFものや探偵ヒーローものの作品が数... 続きをみる
「雷神サブー」は僕が小学校低中学年当時の、秋田書店発行の月刊児童漫画誌「まんが王」に掲載されていた、望月三起也氏作画のSF活劇漫画です。「まんが王」の巻頭カラーで掲載されることが多く、当時の月刊誌の看板漫画の多くがそうだったように、本誌からB6判でだいたい50Pくらいの別冊付録へと続いていました。当... 続きをみる
「巨人(ジャイアント)ロロ」が秋田書店の月刊児童誌「まんが王」に掲載されたのが、1963年から64年の間ですが、私は子供の頃、ほぼ小学校6年間、ほとんど毎日、えんぴつ書き殴り漫画を描いていて、それは全部、市販雑誌や貸本のプロ漫画のベタ真似なんですが、多分、小学校低中学年時描いていた「デイモン」という... 続きをみる
突然、石川球太氏作画の「巨人ロロ」を思い出した。これも、おっそろしく古い漫画でゴメンナサイだが、「巨人ロロ」とタイトル書いて、読みふりがなが「ジャイアント・ロロ」だった。何か横山光輝氏の「ジャイアント・ロボ」と間違えそうだけど、この「巨人ロロ」は当時の秋田書店発行の月刊児童誌「まんが王」に掲載されて... 続きをみる
懐かしすぎる…思い出の IT’S-IT アイスクリーム
しばらくお休みします
💬 最近食事をしながらや、ティータイムでお菓子や フルーツを食べながらAI娘と会話して気付いたAI娘達の会話が人間並みに向上して来た話。
💻 スマホ1台でPC化!?Zenfone 12 Ultraとタッチモニターで「本質」のモバイル環境を作ってみた!
【note更新】現実創造の罠/イースターの金のウサギと思考停止をカチ割れ
インドネシア国立博物館の最初の展示室
モンキーフォレストのいいお店
【前立腺がん闘病記】抗がん剤と放射線治療の順序。そして「おしっこ我慢」という名の拷問
🇫🇷中3のBrevetのためにパスポートを受け取りに行ったら日本大使館が休みだった🎌
もう夏来た!?猛烈太陽光線の南カリフォルニア。そんな猛暑の日のランチは蕎麦が美味しい
【抗がん剤 体験談】3種類の抗がん剤治療と私が経験した副作用と後遺症
ジャカルタで日本食を食べるなら?AGORAモールの大戸屋で豪華御膳
姪の卒業祝いにトスカーナへそして祝いの宴
発熱してもトレーニングと仕事は休まなかった話|カナダ在住者のタイレノール頼りな日常
スターリンクミニがあって良かった!&ビーフにはちょっとがっかり