「キャプテン8 -ハチ-」「火星犬サンダー」まんが王連載 関谷ひさし作品
僕が漫画を読み始めたのが1962年の年末頃か63年初頭頃で、当時の月刊少年漫画雑誌が愛読書になった。本屋さんに行って毎月買って読むのが当時の月刊誌「少年」「ぼくら」「まんが王」のどれか一冊、もしくは二冊だった。後の少年月刊誌は当時の貸本屋さんに行って借りて読んでた。最初に馴染んだのは「鉄人28号」と... 続きをみる
僕が漫画を読み始めたのが1962年の年末頃か63年初頭頃で、当時の月刊少年漫画雑誌が愛読書になった。本屋さんに行って毎月買って読むのが当時の月刊誌「少年」「ぼくら」「まんが王」のどれか一冊、もしくは二冊だった。後の少年月刊誌は当時の貸本屋さんに行って借りて読んでた。最初に馴染んだのは「鉄人28号」と... 続きをみる
90年代末近くから2000年代前半に掛けて、講談社月刊アフタヌーンに連載されてた、園田健一のSF漫画、「砲神エグザクソン」大好きだったんだよねえ。巨大ロボットSFというよりも侵略SF。これは僕は驚きました。ロボットが身長100メートルもあって、お腹にでっかい大砲がくっ着いていて、砲弾一発撃つと、大砲... 続きをみる
「グランドール」は集英社の月刊児童誌「少年ブック」に、1968年の1月号から9月号まで連載されました。僕が12、13歳の頃です。僕は小学生時代、漫画本の多くは近所の貸本屋で借りて読んでましたが、僕が6歳のときから通っていた貸本屋さんが、僕が11歳の頃、店閉まいしてしまい、当時の月刊誌6冊の内、月に2... 続きをみる
【ぼくは猟師になった】要約・書評
『こわい話の時間です 左肩のともだち』【読書感想】~第四弾作家予想つき~
萩尾望都デーでした
紀尾井町カフェと展覧会
最近読んだ本:わが投資術、苦痛の心理学、趣味に生きる愉しみ、人は遊ぶ
時代別ロシア文学
ニーチェのような生き方は難しい
初めましての名作「たそがれ大食堂」
【書評】「引き寄せの法則を全部やったら、効きすぎて人生バグりかけた話」スピリチュアルの裏側を暴く“18年の実験記録”
町田康『東山道エンジェル紀行』
町田康『朝鮮漂流』
町田康『口訳 太平記 ラブ&ピース』
松尾芭蕉『新版 おくのほそ道』潁原退蔵・尾形仂=訳注
島田雅彦『Ifの総て』
阿部和重『ABC戦争 plus 2 stories』