ヘラブナ釣り 香り成分・サナギとバニラそしてニンニク
いつものように両うどんの底釣りから話を進めますが、団子餌やグルテン餌ばかりでヘラブナ釣りをされている方にとっては、うどんで釣れること自体が理解できないかも知れませんが、うどんそのものを積極的に食わせるところに両うどんの底釣りがありますので、誤飲を誘発させる段差の釣りに使ううどんとは根本的に違っていま... 続きをみる
いつものように両うどんの底釣りから話を進めますが、団子餌やグルテン餌ばかりでヘラブナ釣りをされている方にとっては、うどんで釣れること自体が理解できないかも知れませんが、うどんそのものを積極的に食わせるところに両うどんの底釣りがありますので、誤飲を誘発させる段差の釣りに使ううどんとは根本的に違っていま... 続きをみる
そういえば今日は七夕ですね。時の進むのはとても早いと感じていますが、歳と共にその速度は速まる一方です。 さてヘラブナ釣りの基本は如何にヘラブナを寄せるかでしょう。寄せることで当たりが出てると考えるのが極々普通のことで、1投目から釣れる事は希ですから先ずは寄せるために餌打ちをします。 ここで1つの不思... 続きをみる
大会の要領が発表されましたのでお知らせします。それぞれのPDFファイルに各池の大会要領が詳しく出ていますので確認して下さい。 下記内容は必要項目は書き出していますがある程度抜粋していますので、最終的には最終行に記載していますURLから確認して下さい。 参加資格 ・日本国内にお住まいの方。 ・年齢制限... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていますととんでもない貧果に落ち込むこともあれば、もう釣りたくないと思うほど爆釣することがあります。実際どの程度の釣果が一番適しているのでしょう。勿論人それぞれ感覚が違いますので一概に何枚が適当とは言えないのですが、この釣果は実は当たりが出るまでの時間と関係していると感じています。 ... 続きをみる
明日西池での大会を控えていつものように事前調査のための釣行です。 但し大会用の釣り座ではなくていつもの屋内ポイントです。実はいつもの同じポイントを予約していたのですが、池主がスッカリ忘れていた様子で確保出来ていませんでした。 本当は同じポイントに何度か通うことで癖が解るようになると思って予約していた... 続きをみる
早くも半年が過ぎてしまいました。今年は梅雨の時期も短くて既に夏本番となっていますが、今日から7月に入り押しも押されぬ夏を迎えることとなりました。そこで何をするにも暑さ対策だけは怠らないようにしなければなりません。 ヘラブナ釣りは基本屋外での釣りですから暑さ対策は元々されていました。他の釣りでは見かけ... 続きをみる
釣り堀は当然有料釣り場ですから遊漁料が必要になります。ただ遊漁料に適正価格があるのだろうかとふと疑問にお待ったのです。 京都での釣り場は2000円平均でしょうか。弁慶池2000円、中池1800円、天狗池2300円、くつわ池1700円+駐車場代400円です。 大阪では茨木新池1500円、王仁公園新池釣... 続きをみる
2022 マルキユーM-1CUP全国へら鮒釣り選手権大会はコロナのために中止になっていたのですが、関東地域でのみ開催されるチョーチン王座決定戦は開催されるようです。 開催場所は下記の2カ所です。 ネットでの申し込みは下記から申し込みが出来ますが、申し込みは2022年7月12日(火)までです。 先ずは... 続きをみる
釣りはフナに始まりフナに終わるなんていいますが、このフナは童謡「ふるさと」の中に読まれていたように近くの川で釣っていた小鮒つまりはマブナ(ギンブナ)の事でしょう。このふるさとで読まれている小鮒は長野県北部にある真宗寺の堀で作者が実際に釣っていたものです。 フナに始まりフナに終わるがヘラブナを刺すとは... 続きをみる
何度かヘラブナ釣り用の針については書いていますが、もう少し針について深掘りをしてみたいと思います。 現在の釣り針の産地は兵庫県の西脇市周辺ですが、元々その技術は京都から持ち帰ったとされています。また世界最古級の釣り針は沖縄から発見されて2万3千年前の物とされています。ただその釣り針は釣りを知らない人... 続きをみる
梅雨本番ですからついつい淀の釣り天狗池へ釣行しています。朝は結構曇っていて雨が降ってもおかしくない程でした。 この釣天狗は駐車場から釣り座までが近くて平坦ですから、雨の日でも荷物も運びやすくて使い勝手が良いんですよね。 それに釣り座も広いですから大型のパラソルが使えることも魅力です。小型サイズでは荷... 続きをみる
前日の道糸に続いてハリスの考え方ですが、その前にどうしてヘラブナ用の道糸には色が付いているのでしょう。多くの釣りの中でも特異な事と思うのですが、その昔にあった絹糸の強度を保つために柿渋で染められていたのですがその名残なのでしょうか。 道糸に色が付いているのは仕掛けをどの位置に振り込んだか解るためと説... 続きをみる
仕掛け糸に関しては何度か取り上げているのですが、仕掛け作りの理屈として再度取り上げてみたいと思います。 まず道糸ですが色々な種類があったとしても基本はナイロン糸でしょう。ナイロン糸は吸水性があるために時間の経過による変化が起きてしまいます。その為に高級な道糸は吸水性を抑えた加工をしてナイロンの性質を... 続きをみる
ヘラブナ釣りの仕掛けは事前に作りますか?それとも釣り場に到着してから作るでしょうか。 ヘラブナ釣りを本格的に再開した時は釣行毎に新しい仕掛けを池に到着してから作っていました。実際ヘラブナ用の仕掛けはそんなに複雑なものでもありませんので、釣り開始前のほんの数分で作れましたので釣り時間に影響することもな... 続きをみる
私は日曜釣り師ですから日曜日の度に釣行を繰り返しています。たまには土曜日も釣行して日曜日と2日連釣したりしますが、基本は日曜日に釣行して翌月曜日からの仕事に備えています。 なんていうほど仕事熱心ではないのですが、日曜日に良い釣りをすると月曜日からは気分が良いんですよね。それが釣果が悪かったり大会で撃... 続きをみる
初めの疑問として針のサイズに適正なんとものがあるのでしょうか。 針の基本形は関東スレでしょうか。海釣りでは伊勢尼というタイプでしょうが、それから少しずつ変化して好みの形状というか、色々なバリエーションが作られるようになって行きます。 ヘラブナ釣りの場合は大きく分けて関東スレと改良ヤラズでしょう。この... 続きをみる
ヘラブナの釣行時には尺数の違う竿を持ち込んでいませんでしょうか。釣行先によってどの尺数が良いかもあるのですが、行った先で尺数を迷うことが前提のように色々な尺数が竿袋に入っているはずです。 私のホームグラウンドである天狗池では大池と小池に別れていますので、大池用は長竿を小池用は短竿と竿ケースそのものを... 続きをみる
いつもの天狗池にやってきました。何故か皆さん小池に陣取っています。大池は3人だけでした。 今日は運良く晴れの予報でしたが朝から曇っています。これから梅雨本番で雨の釣行はなかなか辛いものがありますが、天狗池の場合は駐車場から釣り座まで近くて楽に荷物が運べるのがなんといっても良いですし、少々強い雨が降っ... 続きをみる
今日は西池です。 とうとう梅雨に入ってしまいましたが今日は曇りの1日でした。ただ今回の西池はいつもの屋内釣り場を予約していますので大雨になったとしても安心です。ただ中途半端に後ろが空いているので風が強い日には吹き降りが入ってくるんですよね。 さて西池への釣行ですがここのところ決まった釣り座に入ってい... 続きをみる
水温が高くなるとジャミの動きは活発になりますが、そのジャミが餌を突くと浮きにはどのような当たりとなって現れるのでしょう。 先ずはこちらの映像を見て下さい。色々と解説されていますが今回の主題はジャミについてですから音声を切って見て貰った方が良いかもしれません。 【水中動画】棚網久 西湖ヘラブナ釣り こ... 続きをみる
ヘラブナ釣りには色々な形状の浮きが用意されていますが、基本的に釣り方の違いによって浮きを選択するようになっているようです。 先ずは全長の違いがあります。15㎝程度のサイズから80㎝もの大型までありダム湖用といわれていたものでしょうか。今でもダム湖ではそんな大型サイズが使われているのか私は全く知らない... 続きをみる
ヘラブナ釣りで上ずりの現象は底釣り師にとっては厳禁ではあるので、上ずりとの表現は良く知ってはいるのですが、反対に下ずりなる表現は全く知らなかったのです。 あるときかの有名な伊東さとし氏が中層の釣りを解説されていたときに、下ずりなる表現をされたので????と思ったのです。下ずりとはなんぞやです。 その... 続きをみる
シマノの本式は発売されたのが2014年ですからそろそろモデルチェンジが近づいていますが、年代的には翌年には月影や皆空その翌年には閃光L・Pに桔梗が出ています。2024年からは怒濤のモデルチェンジが始まるかも知れませんが、翼のようにロングランを続けている竿もありますので、10年周期が守られるかどうかは... 続きをみる
またまたいつもの淀の釣り天狗池です。今回は大池で荒川さんが得意としていた通称荒川ポイントに入りました。ここではHERA Sの14尺で初めて見ました。 天釣会の皆さんは小池の塀側で風を除けています。 向かい側の桟橋には遅れ到着した松本長老と川久保名人です。 先週は清風池で大会がありましたので必死になっ... 続きをみる
わたしのホームグラウンドである淀の釣り天狗池では、極当たり前にのようにうどんでしっかりと当たりが出てそれなりに釣果を伸ばすことが可能です。ところが他の池では同じうどん餌でも当たりが出なかったり、良い調子に当たりを出す事がとても難しいんです。 これは多分ですが池の底の状態によるものだろうとは思うのです... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは竿の操作が優雅に見える人とがさつに見える人がいます。やはり竹竿を使っておられる方は無理をせずにユッタリとした竿の操作をされていますが、カーボンの場合は無理が効くためか強引な取り込みをされたり、海釣りやブラックバスの釣りのような8の字を描いた取り込みをされる方がいます。 ヘラブナ釣りは... 続きをみる
ヘラブナ釣りと孫の世話は直接関係にないように見えて大いに関係しているのではないでしょうか。こどもの日も過ぎましたが子供達は既に成人していますので必然的に孫の日と言い換えても良いくらいでしょう。勿論孫も既に成人していたり中学生以上に成長していることもありますが、まだ乳飲み子や幼稚園児や保育園児の場合は... 続きをみる
ヘラブナ釣り師としては如何に良く釣れる餌を見つけるかは誰しも考える事で、うどん餌の場合はうどんそのものというよりもまぶし粉に、それこそ色々と配合というか添加して如何に釣れるかを研究する人がいました。俗に言う薬剤師との称号が与えられるのですが、団子餌やグルテン餌を使う人たちの中にも、色々な添加剤を使わ... 続きをみる
2022年令和4年度 天釣会月例会の年間成績の途中経過です。 今年は突出した成績の方がいませんので順位は最後の最後までもつれ込みそうですが、今のところ私が1位を取らせて頂いていますが、2位が5人もいますので次に1位を釣られるとトップになります。またそれ以下の順位の方も1回の入賞の順位次第で簡単に入れ... 続きをみる
清風池にやって来ました。 最近水温の上昇と共にヘラブナの動きが活発になりすぎているとの情報を得ていましたので、それを上手く交わしながらも程々の寄せて当たりを1日継続させることが出来るどうか。その為の餌の工夫はどうすべきかを確認したくてやって来ました。 実は清風池は水温の上下が大きくて冬期はとても難し... 続きをみる
歳のせいなのか持って生まれた運動神経の鈍さなのか解りませんが、このところとても綺麗な当たりが出ているのに合わせられないことが多くなってきました。スコープを通して小さな浮きの動きを見ているのですが、ツンと入った当たりは即合わせが原則ですがそれをついつい見送ってしまうんです。意識して見送ったのならまだ良... 続きをみる
ヘラブナ釣りは色々な釣り方がありますが、私の場合は両うどんの底釣りを主な釣りの方としているので底釣り限定のお話として進めていきます。 両うどんの底釣り両団子の底釣りそして両グルテンの底釣りも基本的には同じ考え方で良いと思うのですが、ハリス長についてはなんとなくで決めている場合が多いような気がします。... 続きをみる
海の魚の場合は不思議と潮が変わると食いに影響を及ぼすことがあります。単に満潮干潮だけでなく潮の流れ方など多数の要因があるようで、釣果が悪い日は潮が悪いと表現しますが魚の食い気に何が影響を与えているのか解りません。しかし潮の影響はとても大きいのは間違いない事実です。 川や池でもある程度は同じようなこと... 続きをみる
前日は日本海まで遠征していたのですが思った釣果に恵まれず、他の釣り人の話では今年は時期が遅れているとの事でした。帰宅を促すように打ち上げ花火も上がりだして、これじゃあ余計に釣れないなぁと内心諦めの境地・・・イソイソと帰宅です。 そして近くの淀の釣り天狗池へ。ホントバカですねぇ。何も海の鬱憤をヘラブナ... 続きをみる
昨日に引き続いて餌の話ですが結論を先に書きます。餌の状態か良い悪いは指先の感覚次第です。 ヘラブナ釣りで悩み苦労するときは決まって釣果が良くないときです。何もしないでも釣れているときは悩む必要は全く無いのでいず、当たりが出ない食い当たりが上手く出せないなど、釣果に繋がるにはどうすべきだろうと悩むのが... 続きをみる
私は底釣り師か知りませんので宙釣りとどのように違うのかは全く解りません。また野池と釣り堀とでも随分と違うのでしょうが、残念ながら知識がありませんので違いについても語れないことを前提として話を進めます。 うどん餌の場合は違いは食用うどんかワラビうどんに大別されたとしても、基本細長いうどん状のものを使う... 続きをみる
仕掛けの作り方は人それぞれだと思うのですが、仕掛け糸が切れる部分は基本的には結び目のはずです。仕掛けの途中に傷が付いていたりすると簡単に切れてしまいますが、そうでない限り結び目が弱いのが普通のことでしょう。 ただ極端に安い道糸やハリスの場合は元々製品にバラツキがあるため、真円に作られていないとか太さ... 続きをみる
株式会社バリバス(VARIVAS)から販売されていましたベーシック(BASIC)シリーズが、今年の平成4年3月31日付けで販売が終了となっていました。まだ釣具店には売られていたように思いますが、在庫販売終了と共に取り扱いが終わるのかも知れません。 このベーシックシリーズは村上製麩が製造会社ですが、他... 続きをみる
ヘラブナ釣りの場合で尚且つバランスの底釣りでは不思議と訪問した池によって、また使用する餌の違いで当たりの出方が違っている場合が多々あります。 もしそれが野池である場合のオダは落ち葉や枯れ枝そしてヘドロなど、底に溜まっているであろう沈殿物の違いによって随分と差があるのではと思うのですが、傾斜の付いてい... 続きをみる
いつもの釣り天狗池です。いつもの天釣会のメンバーが先着されていました。何故か北側にずらりと並ばれているのですが、そろそろ暑くて北側には入っていられないと思うのです。増して今日は南西の風がやや強く吹くことが解っていましたので不思議です。 ただそのお陰で南側に随分と空きがあり遅れて到着した私や両松本さん... 続きをみる
今月も第3土曜日に西池にやってきました。 前回と同じ釣り座を予約していますから勝手知ったりポイントです。前もって釣り座の予約をしていますので雨でも良いように屋内の釣り座です。 右後ろには近藤相談役が先着されていました。 勝手知ったるポイントでもついつい別の釣り方を試していますので、毎回新たな気持ちで... 続きをみる
最近になってつくづく感じるのですが、ヘラブナが間違いなく寄っているにも拘わらず食わせる難しさについてです。 今までは取り敢えず寄せるべしでひたすら寄せることに照準を合わせていました。元々ヘラブナが100枚いたとしても100枚釣れることはなく、100枚いても10枚程度しか釣れてきません。その10枚を釣... 続きをみる
釣り堀で水温が上昇すると共にジャミも活発に動き出します。ところでジャミってどうして言うようになったのでしょうね。ジャコという言い方がありますがこちらは雑魚(ザコ)から変化したものとわかりますが、ジャミも取り敢えずは小魚の総称ですからザコ→ジャコ→ジャミになったのかも知れません。 砂利(ジャリ)といえ... 続きをみる
面白い記事が載っていました。カーナビの案内に従うなって書かれています。カーナビの示す通りに行くとすれ違いが出来ないので指示に従うなって注意標識です。 実は私もカーナビを使って山奥に連れて行かれたことがあります。その付近の地理は元々知っていたので面白いから行ってみようと支持通りに走行したのですが、内心... 続きをみる
私は両うどんの底釣りをしているのですが、そのうどんも食用うどんを煮たものやワラビうどんだったりするのですが、釣行当日の朝早くから作るか前日の遅くに作ると良い状態で持ち込めます。 ただ当日の朝は気が焦って作っても良いものが出来ず、前日に作っても柔らかくなりすぎたり硬くなってしまったりと、なかなか良い状... 続きをみる
色々な釣りがありますがヘラブナ釣り業界では高齢化が進んでいます。圧倒的に多いのがやはり団塊の世代でしょうか。1947年(昭和22年)〜1949年(昭和24年)に生まれた方がその団塊の世代となるはずです。 御年73から75歳でしょうか。経営者や役員の方達以外では年齢的にリタイヤされている方も多く居られ... 続きをみる
いつものように釣り天狗池です。今回は天狗池の奥から小池向きですが小池は全く見えないですね。大池の奥は幅が狭くなっていますので短竿しか使えません。その代わり大助の確率が高いのです。 天狗池は慣れているのもあって気楽に釣行できる釣り場ですが、もう少しサービスが良くなればいうことないんですけどねぇ。まっ気... 続きをみる
ヘラブナ釣りは1年を通じて対象魚となりますが、とても厳しい厳寒期では1日1度の当たりが出るかどうかで、それこそ寒い思いをしてまで釣れないヘラブナを相手にしなくても良いのですが、そんな釣れない時であったとしても10枚前後釣れたりすると顔が綻んでしまいます。 厳寒期から徐々に水温が上がり13度を超える当... 続きをみる
私自信底釣り限定池のみに釣行していますので、あくまでも底釣りを前提として解釈して戴きたい事を先ずはお断りしておきます。 私はうどん餌を多く使っているのですが他に団子餌やグルテン餌も池によっては使うことがあります。その場合感じていることがあります。それは刻々と餌に変化が現れるということです。 初めに作... 続きをみる
この度マルキューよりトロロ餌が6月に新発売されます。 私的には使わないトロロ餌ですから実際興味はあまり無いのですが(笑)、面白いことが書かれていましたので敢えて載せます。逆に言うとトロロ餌としては当たり前の事だったのかも知れないのですが私は全く知らなかったのです。 先ずはこのように書かれています。 ... 続きをみる
今世界的にSDGsの取り組みが見直されています。大手企業では企業イメージの向上を含めて改めて取り組みが見直されています。 SDGsとは「Sustainable Development Goals」のことで日本語訳としては(持続可能な開発目標)となっています。SDGsと書いて「エス・ディー・ジーズ」と... 続きをみる
竹竿でも宙釣りをされる場合があるのかどうかは全く知らないのですが、この度放送されました釣り百景では紀州の竹竿・シマノのカーボン竿・シマノの合成竿の3種を使い分けて底釣りで竿はのインプレッションされました。 山彦工房が閉鎖した保育園を工房に利用されているのには驚きましたが、それだけの規模が必要だったの... 続きをみる
とても良い天気が続くGWですが後残すところ2日となって清風池へ行ってきました。元々は5月5日に行く予定であったのですがGWのまっただ中ではやはり大渋滞の可能性が高いので今日の訪問となりました。 皆さんGWの間に堪能されたのかとっても空いていた清風池です。総勢10名程度だったと思います。 釣り座は事前... 続きをみる
ヘラ竿の整理はなかなか思うようには進まないのですが、過去にはシマノ神威や煉に閃光や月影と手放してきました。ダイワ製ではFや兆に龍聖など手放してきました。竹竿も何本か整理をしていますがまだまだ残っていました。それは手元に置いておきたかったものに違いなく今回も悩みに悩んでのヤフオクに出品することを選択し... 続きをみる
ヘラブナ釣りで釣果を伸ばすためには色々と考える事と思っています。1つには使用する尺数でしょうし、仕掛けの細さや強度もそうでしょう。道糸とハリスの繋ぎ方も人それぞれですし針のサイズにハリス長も全く違っていると思います。 先ず初めに自分で想定した仕掛けでスタートしてみてそのまま結果が出ればそれでいいので... 続きをみる
GWも後半に入りました今日いつもの天狗池に行ってきました。 5月1日(日)は雨って事で3日に変更するとの電話連絡が入りましたので、私も西池に連続釣行していましたのでこれ幸いと便乗して3日に釣行となりました。 ってことで天釣会のメンバーが小池にずらりと入りました。桟橋側の面々と 塀側にも入ったのは8日... 続きをみる
ハッキリ言って幾ら好きなヘラブナ釣りだとしても毎日毎日では飽きてしまいます。勿論体力的にも続かないのですが、好きだからと続けると嫌いになってしまいますよね。GWは取り敢えず休みが続いきますので暇を持て余してしまう可能性があるのですが、実際既に定年を変えてリタイヤされている方は毎日が日曜日みたいなもの... 続きをみる
渋滞情報に引き続いて今回は天気予報の活用です。釣行前に天気の確認は誰しもされていると思うのですが、私の場合は晴れや雨を確認するだけでなく風向きも重要なポイントとして見ています。特に冬期の北西の風は強く吹きますが、冬期はその寒さが尋常ではないので風を背にするポイントを選びたいと思っていますので、風向き... 続きをみる
なんとまぁ連日の西池です。西池は2日連続釣行すると500円引きで有利なのですが、結構な距離があり遠く感じて連釣は億劫になっています。ただこの時期はGWの陽気さも相まってノコノコと西池まで行ってきました。釣り座も昨日と同じポイントを予約していますので、昨日の情報が生かせればと思うのですが果たして結果や... 続きをみる
今日は西池です。今回も屋内を予約しました。随分前に1度入った事のあるポイントでとても釣りやすかったので同じ釣り座を予約しました。屋外との間仕切りは大きな窓があり明かりは入りますが風は止められて良い感じです。 実は今日は午後からとんでもない風雨が吹き荒れたのですが、このポイントでは知らん顔して釣ってい... 続きをみる
昨日のブログにはプロや釣り学校のことを書きましたが、プロの称号を得たいのも釣り大会で上位に入賞するのと同じくヘラブナ釣りの楽しみ方の1つでしょう。趣味の釣りを趣味で終わらせずに、勉強して将来に役立てようとする考え方もまた1つの世界を形成しますので、大いなる楽しみに繋がることではあると思います。 さて... 続きをみる
知ってましたか?釣りに特化した専門学校が存在することを!!釣りの専門学校でいったい何を教えるのだろうと思うのですが、なんとなく興味がありましたので色々と調べてみました。その解説の前にヘラブナ釣りのプロ認定組織があることです。 ヘラブナ釣りにもプロ資格を設けている組織があります。公益社団法人日本へら鮒... 続きをみる
昨日は長寸大会の意義と題して書きましたが、この長寸大会のサイズを測るのはなかなか難しいのです。実はサイズを測る検寸台によってサイズが違っているのです。勿論同じ尺度のスケールを使っていたとしてもです。 40㎝のヘラブナがいたとします。このヘラブナを水平の検寸台に口先を決めて測った場合40㎝丁度のサイズ... 続きをみる
我が天釣会では長寸大会を採用しています。その為に腕の善し悪しを争う大会ではなくて、どちらかというと偶然の成績を争うことにしています。その点がメーカー主催の大会や他の大会とは違う点で、メーカー主催の大会は腕の善し悪しを競うものですから、数釣り上げることを良しとしています。結果として腕が良ければ連続優勝... 続きをみる
今日は雨の釣り天狗池です。 いつもなら日曜日の釣行なのですが雨との予報が出ていましたので土曜日の釣行を予定しました。ところが急遽予定が入って日曜日に変更しての釣行です。雨はやはり釣り難いし道具類が濡れて仕方ないので軟弱な私としては、釣行日は晴れ限定にしたいんですけどね。 このところ朝の冷え込みはまだ... 続きをみる
以前に一度書いたことがあると思うのですが、ヘラブナ釣りにもエステルラインの波が押し寄せてきています。元々海のライトルアー釣りなどで使われ出していたと思うのですが、ナイロンラインより重くフロロカーボンより軽い比重を利用した釣り方に適しています。 昨今ではPEが多用されるようになっているのですが、PEは... 続きをみる
毎週毎週飽きもせず釣行を繰り返していますが、そんな中でも釣り天狗池がホームグラウンドですから釣行回数が増えてしまいます。どうして天狗池に通う回数が多いかというと、それはやはり厳寒期であろうともうどんで釣れてくれるからでしかありません。 天狗池で良く釣れる原因のひとつは天狗池の特徴を知っているからです... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いてある程度の釣果を上げるためには、先ずは食い当たりを出す必要があります。勿論その前にある程度のヘラブナを寄せる必要があるのですが、釣り始めてから1枚目を釣り上げるまでどのように対応しているでしょう。 いつものメンバーでいつもの池で釣りをしていても、ある程度の釣果を上げる人もいれば、... 続きをみる
先日の4月19日に餌メーカーであるヒロキューのインストラクターである熊谷充が上ずり訂正法として動画を発表されました。言われている内容は至極普通のことでしたので、私的には目新しいとは感じなかったのですが、取り敢えずご紹介しておきますので一度確認されては如何でしょう。 伝授!”うわずり”訂正方法「春の底... 続きをみる
いつものように沖の底釣りであり両うどんの底釣り限定のお話です。宙釣りは全く別の論理になるでしょうから当て嵌まらないでしょう。 少しずつ池の水も温みだしてヘラブナも活発に動き出しています。それを裏付けるかのように浮きに触りがよく出るようになります。ただ触りが出て今にもツンと落としそうに見えていて一向に... 続きをみる
底釣りでは定番とされる戻してツンの当たりですが、私の場合は殆どそんな当たりは出なかったのです。ところが最近はその当たりがよく出るようになったのです。これはいったいどうしてだろうと思っていたのですが、やっとその答えがわかってなんだというか解ればな~んだってところでもあるのですが解ってホッとしているとこ... 続きをみる
昨日は西池でしたが今日はいつもの天狗池です。 やはり慣れ親しんだ天狗池は楽です。別に他の池でも気を遣っているわけではないのですが、慣れているだけで釣りやすいと感じたりもしますから不思議ですね。 今日の天釣会のメンバーは小池と大池に別れて入りました。実際釣果は大池の方がいいのですが、小池で大助が良く上... 続きをみる
1月に釣行して撃沈されていた西池に再挑戦でやってきました。予約してい釣り座に向かいますと近藤相談役と今月の50回記念大会1位だった大山さんが先着されていました。 いつも遅い目に池に到着する私ですが、急いで餌を作ってから竿を繋ぎます。先ずは11尺のHERA X使用してグルテン餌でスタートです。 今度こ... 続きをみる
ヘラブナ釣りで必要なアイテムとしては竿の次に必要なものは竿掛けと玉でしょうか。別に手持ちであっても釣れないことはないでしょうがとても不便ですから竿受けは必要でしょう。またヘラブナの取り込みも玉がなくても出来ますが、魚体を傷つけないためにも玉があった方が良いとは思うのです。 先ずは竿受けのお話です。多... 続きをみる
この度2022年度版の竿別尺数別の硬さの目安が解る表が発表されました。個人的には以前の表の方が見やすかったのです。以前の表からはそれぞれの竿の仕様まで飛ぶことが出来ていたのですが、このPDFの表になってしまったので仕様まで飛ぶことが出来なくなってしまったの画残念です。 まっ時代と共に変化していくもの... 続きをみる
今回はヘラブナ釣りと少し離れるのですが、ヘラブナ釣りを守るための1つの方法についてのお話です。 淡水魚を食べる文化は元々日本国中にあったようですが、いつしか海水魚を主に食べるようになったために淡水魚は忘れられる存在となりつつあります。勿論淡水魚の中でも鰻やアユそしてシジミは全国的に食べ続けられている... 続きをみる
このブログを2018年2月4日に始めてから4年余りが経過しました。当初は今のように毎日アップすることはなかったのですが、当然このブログそのものも認知されていませんので訪問される方はとても少人数だったのです。 ところがありがたいと言うべきか恥ずかしくもと言うべきか解りませんが、1日で多い日には1,00... 続きをみる
天釣会の釣り大会は月初めの第一日曜ですが5月の釣り大会はGWと重なりますので第二週の5月8日(日)に開催します。 5月大会は淀の釣り天狗池ですが今回は小池を貸し切りました。右側が大池で左側が小池です。 イメージとしてはある特定のマスから大助がよく出る印象がありますが、私的には余り気にしなくて良いと思... 続きをみる
私が釣りを始めたのはいつ頃なのかそれこそハッキリ覚えていないほど昔であり、気がつけば釣り竿を持って糸を垂れていました。場合によっては親の目を盗んでそこらに生えている笹を切って竿にしてみたりと、小学校の低学年で既に釣りをしていたような記憶があります。 一番影響を受けたのが親父の兄です。親父の兄ですから... 続きをみる
このところカーボン竿ばかり使っていました。やはり軽くて扱いやすく身体的にも楽ですから仕方ないのですが、以前はヘラブナ釣りにチカラが入り過ぎてマグカップすら持てないほど肘を傷めしまったのですが、最近はそれが歳のせいなのかカーボンロッドのせいなのか解らないのですが、肩が痛くて腕が高く上げられなくなってし... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていて感じることですが、餌の量が多ければ多いほど綺麗な食い当たりを出すまで時間が掛かったり、反対に全く食い当たりが出なくなってしまったことはないでしょうか。触りはあるのに食ってこないなんてことはよく経験するはずです。 人間的感覚と大いに違う点がそこにあると思っているのですが、イメージ... 続きをみる
餌メーカーであるマルキューのヘラブナ釣りに関するサイトに、へら鮒天国という情報発信サイトがあります。全国の管理池や野池の情報が載っていますが、いわゆるマルキューのフィールドテスターの方達が投稿しています。 その中でも断トツで釣果を伸ばしている方がいます。脅威の釣果を見つけたのですがなんと200枚越え... 続きをみる
シマノではジャパンカップの登録が開始されていますが、その前にシマノメンバーズへの登録が必要です。以前登録されていた方は全て抹消され再度申込みが必要になっています。 下記より仮登録が出来ます。 登録が完了しますと4月10日まで申込みを済ませます。今のところ各大会とも予備日の設定はされていません。 シマ... 続きをみる
日々仕事に打ち込み日曜日になると息抜きのヘラブナ釣り。最近はどうも反対の様相でヘラブナ釣りを真剣に打ち込み、平日は仕事で息抜きをしている感じがしていますが、それでも日曜の度に好きな釣りが出来るのはとても幸せなことだと思います。 次の日曜日は天釣会の記念すべき第50回の月例会を開催致します。毎月毎月例... 続きをみる
本来は滋賀の清風池で大会の予定でしたが、急遽順延となりましたのでいつもの釣り天狗池でお茶を濁します。 塀側に入る天釣会のメンバー 私や他のメンバーも東風でしたので桟橋側に入ります 昨日も天狗で大助を狙ったのですが私には全く釣れず、小助ばかりが釣れてくる状態だったのです。これなら大池で遊んで貰った方が... 続きをみる
本来は清風池に行く予定だったのですが、またまた大助よもう一度と天狗池の小池に陣取りました。 いつもなら翌日には清風池で月例大会がありますので、下調べも兼ねて釣行するのですが、今のところ天狗池では大助が爆釣していますので、この機会を逃すと次はいつ釣れるか解りません。それも菱田規定委員長や大西王位そして... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いて基本釣り堀でのマナー違反を書いてみましたが、関西と関東または釣り方の違いでマナー違反の種類が違うのではないかと思うのです。 実際にはマナー違反ではなくて釣り方の違いでしかないのですが、関西人の特に両うどんの底釣りをしている者にとっては、一番違和感のある釣り方が段底や段差の釣りです... 続きをみる
昨日はうっかりしていたのですが、毎日アップしているブログが何故かアップされずにいた様子です。基本的には前もって書き上げてアップ予定日時を入れておくと、その時間になると自動的にアップされますので確認する必要もなかったのですが、それが見事に昨日はぽっかりと抜けていたのです。歳だとは思いたくないのですが物... 続きをみる
世間では対外的に影響を与えるような行動や発信そして発言などを行う人のことをインフルエンサーといいますが、案外多いのは色々な団体のなかにもいる声が大きい人がインフルエンサーになっていたりします。 実際問題として正論であればまだしも個人的感想を声高に発言する人が、その団体に影響を与えている場合が多いもの... 続きをみる
このところ大助ついている私ですが、過去にも菱田規定委員長が1人で5枚6枚と釣り上げられたことがあります。大西王位も1人だけで5枚6枚と釣られていますが、その時は他の釣り人には大助が全く来ないのですから困ったものですが、それ以外の日も川久保名人や竹藤副会長そして淀の松本さんと大助を釣り上げる確率が高か... 続きをみる
翌週に大会を控えて清風池に行く予定でしたが、先週に大助が大量に釣れた天狗池へ行くこととなりました。 先ずは塀側に並んだメンバーです。しかしこの後移動する人が出ます。 桟橋側に入った人達です。 通常であれば1週間前に清風池で試し釣りをしたいのですが、先週の天狗池での大助が釣れた割合が余りにも良かったの... 続きをみる
このブログは天釣会の大会報告を基本とし両うどんのヘラブナ釣りとして、ヘラブナ釣りで人生を楽しんでいる日曜釣り師であり、常時50枚の釣果と大助を釣り上げるために苦労していることを綴っているブログです。 まぁ色々と脱線は繰り返していますが基本ヘラブナ釣りに関連した話題としています。その中でも如何に当たり... 続きをみる
以前カラツンの正体として書きましたが、最近になってもう一つのカラツンがある事が解りました。但し底釣り限定の話です。 今までにとても良い当たりで底掛かりをしたことはないでしょうか。綺麗な節当たりにみも拘わらず合わせると底の障害物に掛かりっています。他にはカラスガイを釣ってしまったとかもあると思うんです... 続きをみる
ヘラブナ釣りにスマホや携帯は全く関係がありませんが、私が一番最初に携帯を持ったのが関西セルラーから出ていたモトローラ社製の物です。バッテリーがとても重かったのですがこの写真より長時間可能なゴツいバッテリーを付けていたものです。 多分30年ほど前になると思いますがある車を買った事が原因だったのですが、... 続きをみる
表題がヘラブナとは全く関係がなくなんとなく変ですが、それはいつもの横道って事でお許し頂きまして、亭主が悠々と釣りに出かけられるのは奥様の理解が得られているからでしょう。理解が得られず仕方ないと諦めの境地かも知れませんが、毎週毎週意気揚々と出かけてはストレス解消のつもりでストレスいっぱい溜めて帰宅した... 続きをみる
また東北震災と同程度の6強という強い地震が発生しまた。大きな津波が発生することなく被害も最小で済んだ様子ですが、それでもお亡くなりになった方や建物の倒壊など重大な被害に遭われた方がいます。 遠くウクライナではロシアに攻め入れられ民間人も多数亡くなっています。 人は追い詰められることでやむを得ず暴力装... 続きをみる
いつもの淀の釣り天狗池です。今回は大助の割合が多い小池に陣取りました。桟橋側と塀側に分かれて入りました。 先週は大池で大助2枚だけだったのですが小池では5枚程度大助が出ていた様子で、天釣会のメンバーはそれを横目に見ながら大池に陣取っていたのです。やはりホームとしている天狗池で大助が釣られると我も我も... 続きをみる
お彼岸に殺生はしていいのかどうかは知りませんが、ヘラブナ釣りは取り敢えず殺生とはならないと思いますので、少し許していただいてヘラブナの引き味を楽しむべく釣行日と相成りました。 実はどこの池に行くか迷いに迷っていました。大助の買取が太っ腹の西池へ行くか、比較的大型沿いの清風池に行くべきか、はたまたいつ... 続きをみる
色々な釣りがありますがヘラブナ釣りはそれこそ食べもしない魚を釣り上げて喜んでいる訳です。野池での釣りはしませんのでその面白さがあまり解らないのですが、私的には釣り堀だからこそ面白いと感じるところが多々あります。 ではいったいヘラブナ釣りのどこに面白さがあるのでしょう。根本的にその釣り場には確実にヘラ... 続きをみる
今日は3度目のワクチン接種日です。果たして副反応が強く出るのかどうか・・・ファイザーですからマシだろうとは思うのですが、1回目は筋肉痛程度で済んだのですが、2回目は少し腫れて触れると痛みを感じる日数がそこそこ長かったのです。3度目の方がもっと強く出るのかそれともそれ程出ないのか。なんとなく心配してし... 続きをみる
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酒房 雅や MASAYA
スーパーのアジって釣れますね。今回も良型のアオリが釣れました。
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