ヘラブナ釣り ああ知らなんだ!ヘラエサ一景IKEEI
ああ知らなんだ知らななんだ!! ヒロキューのエサを取り上げていましたが、ヒロキューはオキアミの輸入販売をしているメーカーで、釣り餌に限らず食品や薬品などキアミは多数応用されているのですが、それらのに販売をしている会社でした。その関係から対象魚をヘラブナにまで事業展開されてヒロキューブランドのヘラ餌を... 続きをみる
ああ知らなんだ知らななんだ!! ヒロキューのエサを取り上げていましたが、ヒロキューはオキアミの輸入販売をしているメーカーで、釣り餌に限らず食品や薬品などキアミは多数応用されているのですが、それらのに販売をしている会社でした。その関係から対象魚をヘラブナにまで事業展開されてヒロキューブランドのヘラ餌を... 続きをみる
ヒロキューインストラクターの熊谷 充さんによるエサ教室が開催されます。 昨年も西池で開催されて私も訪問させていただきましたが、今回は次の日程で開催されます。 私は西池で開催された時に参加しましたが、その時は思った餌教室ではなくて餌の作り方のみでした。 出来れば実際に釣りながらこうすればどうなる、こう... 続きをみる
先ずはヘラブナ用の餌として杉山氏の肩入れで動き出していた達人シリーズですが、その販売権が村上製麸株式会社に移ったのですが、元々達人シリーズはVARIVASが販売を手がけておられたのですが、経営権が移ってからまもなく販売を終了されていました。 その後村上製麸株式会社ブランドとして再度立ち上げて、独自の... 続きをみる
今日もまたまた釣り天狗池です。天釣会のメンバーが大池の奥へずらりと並びました。 最近訪問者数が減っていた釣り天狗池ですが、前日の土曜日には駐車場も満車状態で、池も入るところが少なく感じるほどでした。土曜日は竿を出していませんので解らないのですが釣果はどうだったのでしょうね。 このところ春を感じさせる... 続きをみる
日々ヘラブナ釣りに明け暮れていますが、ヘラブナの原点はゲンゴロウブナだということは周知の事実ですが、そのゲンゴロウブナの産地となったのは京都南部にあった巨椋池でした。その巨椋池は滋賀県にある琵琶湖から唯一流れ出る瀬田川から、京都に入って宇治川と名称が変わるのですが宇治市から京都市にかけて広がる広大な... 続きをみる
ヘラブナ釣りで最終的に当たりを読むのは浮きに出る信号でしょう。その信号の出方には様々ありますが、その中から食い当たりなのかスレ当たりなのかは経験を通して判断するしかないのですが、その経験の中からでも判断を迷わせるというか、同じような当たり方をしているにも拘わらず綺麗に合う場合とカラツンや場合によって... 続きをみる
淀の釣り天狗池をホームグラウンドとし天釣会と銘打って、釣り大会専門クラブを発足されましたが、今年で既に5年目に突入しました。毎月の第一日曜日に月例会を開催しているのですが、その成績を集計して年間チャンピオンを決定します。 過去には初年度から3連覇をされた大西さんには王位の称号を授与していますが、昨年... 続きをみる
下記内容は3月15日(火)全て中止が決定しました 各会場の準決勝と全国決勝の会場と日時が発表されましたのでお知らせします。PCの場合はコントロールキー(Ctrl)とマウスのスクロールキーで画面が画でい出来ますので、下記の写真も表示が拡大できます。スマホは多分ですが画面を大きく指で広げると拡大表示され... 続きをみる
いつものように釣り天狗池です。ここは小池の屋根下です。 昨年はコロナが猛威を振るっていたがためにメーカー主催の釣り大会の多くが中止となっていました。その中でもダイワだけが無事開催をしていましたが、ここに来てシマノやがまかつでも大会を主催する動きが見えています。 我が天釣会も明日は月例会ですが、まだま... 続きをみる
がまかつ主催でチーム対抗のヘラ釣り大会が開催されますが、第44回G杯争奪全日本ヘラブナ釣り選手権につきましては今月中に発表される予定です。 開催日時:令和4年4月29日(金・祝) 予備日:なし 開催場所:甲南へらの池 滋賀県甲賀市甲南町柑子1451番地 TEL 0748-86-1127 参加資格:2... 続きをみる
シマノジャパンカップは2021年度の大会は中止されていましたが、今回まだオミクロン株が猛威を振るっていますが、取り敢えずとのスタンスですがジャパンカップの大会日程が発表されましたのでお知らせしておきます。 尚感染対策のために大会数を削減と安心安全のために募集人数も削減されています。 大会参加について... 続きをみる
ヘラブナ用の釣り餌には色々な香りが付けられているものがあります。昔からよくあったのがバニラとニンニクの匂いでしょうか。実際自然の状態で魚が餌を食う環境にバニラ香もニンニク臭も存在しないはずですが、何故かヘラブナ用の餌には匂いを付けられています。 多分先人がヘラブナをより多く釣り上げるためとして、なに... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていてまぐれで釣れる事は1年の内で数度あるかないかでしょう。数度でもあるんかい!と突っ込みが入りそうですが、事実竿を上げると釣れていたなんてことも確かにあるわけです。餌の沈下途中に食って走るなんてことは釣り方が間違っているはずですが、ないことはなくてこれはまぐれで釣れたのではなくて、... 続きをみる
今日も相も変わらず淀の釣り天狗池です。予報では良い天気のはずだったのですが小雨交じりの時間があったりと、午前中はそれ程良い天気とはなりませんでした。 ところがここのところなんとなく良い感じになっていた天狗池、やはり3投目には良い当たりを返してきました。ところが・・・ 来週は当池で月例会です。今日は当... 続きをみる
魚には人の憧れもあってある一定以上のの魚のサイズには異名が付いています。ヘラブナは正に大助ですが現代的には夢50なんて言葉も出ていますが、50㎝に対する異名はあるんでしょうか 先ずヘラブナでは40㎝以上が「大助」でしょう。その昔は30㎝を超えると大助といっていたはずですが、時代と共にサイズアップされ... 続きをみる
どんな世界でも他人に不快感を与えないためのマナーは存在します。日本人なら食事のマナーは結構煩いのですが、最近はそのマナーも余り煩く取り上げられなくなっているような気がします。それは1つに親がそのマナーを知らないからではないでしょうか。 1つには箸の持ち方ですょう。親が正式な箸の持ち方が出来ていないと... 続きをみる
ヘラブナ釣りには色々な釣りスタイルがあります。その釣りスタイルに合った浮きを選ぶのが本来だと思うのですが、浅棚の場合はどうして短めで足の長い浮きを使うのでしょう。深宙の場合はどうしてトップの長い浮きを使うのでしょう。そして底釣りではどうして足の短く胴の長い浮きを使うのでしょう。 *説明のために浮きの... 続きをみる
またまた懲りずに淀の釣り天狗池です。 実際この時期としては当たりも頻発していて、良い釣りが出来ている方の池だと感じています。噂では他の池でボーズになったとか4人で10枚も釣れなかったと聞きますから、天狗池ではこの時期でも20枚釣れてもおかしくないほど良い当たりを返してくれます。 今日も半ドンで12時... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしているとなかなか当たりが出ない場合があるとのですが、そんな時はスッと誘いを入れて当たりを出そうとします。不思議と誘うと当たりが出る場合があるんですがどうして誘うと当たりが出るのでしょう。私的には誘いを掛けないでも当たりを出す方が良いと思っていますので、誘うのは余程当たりが出ないときに... 続きをみる
ヘラブナの餌には大きく分けてうどん餌と団子餌に分かれます。うどん餌はそれ程多くの種類はありませんが、うどんに附着させるまぶし粉には色々と種類がありますが基本はペレットですからたいした数ではありません。 団子餌には大きく分けて団子餌とグルテン餌に分かれますが、団子餌も麩が主体の餌になりつつありますし、... 続きをみる
連日の淀の釣り天狗池です。 土曜日は曇り空でしたので雨が降り出す前に納竿してしまいました。実は今日も用事がありますので午前中で納竿します。実は土曜日も気象庁発表であれば午後4時から雨となっているのですが、ウエザーニュースでは午後2時から降り出すとのことで、ウエザーマップでは正午当たりから降り出すとな... 続きをみる
相も変わらず釣り天狗池です。土日とも曇りのち雨または曇り時々雨との予報が出ていました。どちらかというと土曜日の方が雪が降らず風も弱いとのことですから、午前中だけでもと土曜日の釣行となりました。 やはり天気予報が良くなかったので人はまばらでした。 やはり天狗池は開放感たっぷりの池ですから気持ちいいんで... 続きをみる
私はある程度の長竿が好きですからどこの釣り場でも出来るだけ長めの竿を出したいのですが、晴れた日などでとても浮きがよく見えますので裸眼で浮きの変化を見定めようとするのです。 ついつい一節ツンと入る当たりですから裸眼で見て取れると思っているのですが、私の場合は沖の底釣りですから水深2m程度の場合は、18... 続きをみる
政治の世界では朝令暮改が取り上げられていますが、この場合の朝令暮改とは時の権力者が下した判断がコロコロと変わることであり、庶民がそれによって苦しまされる場合に使われる四文字熟語ではあるのですが、もしそれが改善するための速やかな変更だとするならその時期の情勢に合わせてこそ意味があるわけで、相も変わらず... 続きをみる
私的にはカラツンの多くはスレかジャミ当たりだろうと思っていました。ところが次の動画を見てみるとヘラブナの吐き出しが思ったより早くて、当たりを確認してから合わせていると間に合ってない場合が多々見受けられたのです。 また底釣りでの餌の落ち方についても本来であればオモリに引かれて浮きが立ち始めて、上針が張... 続きをみる
ヘラブナ釣り用の餌は各メーカーから多数発売されています。際大手のマルキューでは74種類ほど出されています。ダイワでは33種程度でバリバスでも32種類です。後発のヒロキューでも17種類の餌が販売されています。 これらの餌はメーカーの研究員や釣り師であるインストラクターの皆さんが知恵を絞って作られている... 続きをみる
先ずは下記の動画を見て貰いたいです。 Sakkigoni | Comedy Serial | S2 | Episode 50 | Arjun, Kumar, Dipak, Hari, Kamalmani, Chandramukhi YouTubeで見つけたグルテン餌のヘラブナ釣りですが、出来上がって... 続きをみる
今日もいつもの釣り天狗池です。やはり慣れている釣り場はなんとなく落ち着くと感じるのですが思い過ごしでしょうか。本来であれば日曜日の釣行となるのですが、予報では日曜日は雨とのことですから天気の良い土曜日に釣行となりました。事前に天候不順がわかっていましたので天釣会のメンバーにも声を掛けて土曜日に集合と... 続きをみる
1月15日に西池に釣行して撃沈していましたので2月11日の祝日に再訪予定を立て挽回の予定をしていました。ところがどうしても都合が付かなくなってしまって断念することとなったのですが、今度こそ大助を複数匹釣り上げて月間の上位に食い込む事を目論んでおくこととして、3月まで再訪は来月へと持ち越しとなりました... 続きをみる
以前にも新ベラ対策として餌について書きましたが、今回はもう少し突っ込んだ内容を述べてみたいと思います。 先ずは私がいつもしている両うどんの底釣りについてです。両うどんも素うどんでは到底当たりが出ませんので必然的にまぶし粉を使うわけですが、そのまぶし粉に対してどれが良いとは一概に言えませんが、基本的に... 続きをみる
ヘラブナ釣りは当たりが小さいことで有名ですが、その中でも特に小さな当たりが出るのが底釣りです。 底釣りで使われる餌の多くは団子餌やグルテン餌でしょうが、私のようなうどん餌を主に使っている釣り師も関西には多いのですが、それでも最近は少数派になってしまいます。 使用する餌によって当たりの出方が違うのはご... 続きをみる
ヘラブナは京都南部にあった巨椋池のゲンゴロウブナが起源とされているのですが、明治頃に河内で飼育され体高の高い種ばかりを淘汰して作り出されたとの説が有力です。 疑問。ゲンゴロウブナをどうして飼育する必要があったのでしょう。当時はまだ淡水魚を食べる事も多くあったはずで小鮒を佃煮にしたものが流通しています... 続きをみる
翌日は同池で月例会ですからまたまたこっそりと探るためにやってきました。朝はそれ程でもなかったのですが今日は西の風6mとの予報が出ていましたので、風裏となる小池の西側に入りました。 天狗池の小池から東を望むポイントです。今日は寒くなるとの予報も出ていたのですが、暑くて防寒着を1枚脱いでしまいました。た... 続きをみる
日曜釣り師としては次の休みが晴れるか雨になるかはとても気になります。単純に日曜日というだけならまだ良いのですが、それが大会の日と重なる場合はとても気になってしまいます。特に台風や昨今の大雨のような荒れた天候の場合は中止する事も出来るのですが、少々の雨であれば当然開催することとなってしまいますので晴れ... 続きをみる
日曜釣り師としては余程の悪天候でない限り釣行してしまうのですが、少々の雨でも出かけるのですが、当然晴れた日であれは間違いなくノコノコと出かけてしまいます。ただ幾ら晴れていたとしても風の強さまではどうしようもありません。昨今の天気予報では1時間毎の風向きと強さについて発表されていますので、基本的には背... 続きをみる
いつもいつも日曜日毎に釣行するのですがどうして私には大助が来てくれないんでしょう。確かに忘れた頃に1枚釣れてはくけるのですが、大西王位や川久保名人そして菱田規定委員長のように高確率で大助を釣り上げる人がいます。この違いは一体どこに要因が隠されているのでしょう。 実際釣っても釣ってもサイズが伸びずに何... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていて池に色々な物を落とすことがあります。 そんな時はああぁぁぁぁ!!と嘆きの言葉を胸の内で叫んでいるのであります。 一番ガッカリしたのが竹竿の穂先です。竹竿の穂先は削り穂と合わせ穂の2種類あります。削り穂は上手くすると水に浮くのですが、合わせ穂は3~4等分した竹を接着させているので... 続きをみる
今月も今日が最終ですが今月このブログに訪れていただいた方の数は延べ3万2千人を超えています。1日平均すると1,000人余りの方に訪れていただいたいることになるのですが、相も変わらず変なことばかり書いているのですが、読んでいただいたいることにとても恐縮してしまいます。呆れて閉じられている方も多くいらっ... 続きをみる
またまた相も変わらず淀の釣り天狗池にやってきました。 実は今日の日曜日には釣行出来ない予定でしたが都合がつきましたのでやってきました。1月は水温低下が著しくてなかなか釣果が望めないのですが、ここ淀の釣り天狗池では井戸水が循環していますので、極端な水温低下が起こらずに厳寒期を迎えても釣果が得られるとず... 続きをみる
うどん専門の私が団子餌を使うことで戸惑ってしまうことが多々あります。 先ず根本的にうどん餌は集魚効果は全く無いのでうどんに集魚材をまぶして釣るわけですが、その集魚材のメインは砕いたペレットになります。ペレットは養殖には欠かせない飼料ですから当然その飼料を育った養殖のヘラブナには最適な餌のはずです。 ... 続きをみる
ヘラブナ釣りで使う餌は色々とあるでしょう。特に団子餌やグルテン餌の種類は多く出回っていますので、今の季節にはどの餌が良いのか迷うこともあるでしょう。それとも年中同じ餌で通されているのでしょうか。 年中同じ餌で通されている方は別として、季節や時期等の季節要因によって変更されている方も多いと思うのです。... 続きをみる
いつもの淀の釣り天狗池はうどん池ですから、例え食いが悪くてもうどん以外は使えません。そうなると如何にうどんを食わせるかとなるのですが、厳寒期はそうは簡単に口を使ってはくれません。ましてうどんですから間違って食ったという誤食もないのですから、ヘラブナが積極的に捕食行動を起こして食わせなければなりません... 続きをみる
このところ各メーカーよりヘラ竿の新製品が出ていますが、どんなに良い竿を手に入れたとしてもそれで当たりが出るわけではありませんね。実際釣り味を確認するためにも釣果を上げなければ意味がありません。 といっても厳寒期に当たりを出すのは至難の業です。漫然とした餌作りでは全く当たりが貰えません。また当たりの出... 続きをみる
カタログから消えていた機関は結果的に長くなかったのですが、シマノが新しく紅月を出した同じ日に新しく7代目となる枯法師が発表されました。 左端が7代目の枯法師です。 やはりダイワのフラッグシップ竿ですからとても高価格帯です。7尺から21尺までのフルラインナップですが、54,000円から170,000円... 続きをみる
1月に入ってから堺市の西池と翌日には清風池と遠征していましたので、今回は先週の日曜日に引き続いて近場のホームグラウンドの釣り天狗池です。 天気予報では曇りのち雨とのことだったのですが、その降り出し時間や雨量などがウエザーニュース・ウエザーマップ・気象庁と3者が別の予報が出ていたのですが、なんとなく雨... 続きをみる
一昨日シマノのホームページがメンテナンス中で開けることが出来なかったのですが、その原因がやっとわかりました。 令和4年1月21日午後6時新製品の公開が行われたのです。 新しいヘラ竿餌の名称は 「紅月(あかつき)」 です。 しかし真っ赤っかですねぇ。 力強いやり取りを可能にする硬式先調子。との事ですか... 続きをみる
ダイワのフラッグシップ竿である枯法師がカタログから消えてしまいました!突然消えてビックリしているのですが、通常では新しい竿が準備できてから旧モデルが消えるのが定番です。ところが突然消えてしまったのですから驚きです。 ひょっとすると時間が経ってまた出てくるのかも知れませんが、今日4年1月20日現在消え... 続きをみる
一般的にカーボン製のヘラ竿は7尺から21尺の範囲で売られていることが多いと思いますが、竹竿でも17尺なんてとんでもなく重い竿もありましたが常識的には15尺程度までが実用範囲でしょうか。反対に竹竿の短竿はイメージとしてはカッツケ竿の様相でとても固いと感じています。 さて野池はいつものように除外してしま... 続きをみる
終活を開始しましたがまだまだヘラブナには遊んで貰うつもりですから、釣り場でお会いすることがありましたら気軽にお声がけ下さい。といってそんなに色々な池には行きませんのでお会いできる機会は少ないでしょうね。 ヘラブナ釣りに於いてそれなりに釣果を伸ばすためには、浮きに出る当たりを見定める目を養う必要がある... 続きをみる
12月21日に書いていましたように竿の整理を開始しました。竿を手放すのはなんとなく別れが惜しいと感じてしまうのですが、手元にあっても何時まで使えるかとついつい考えてしまいます。その結果としていつまでもズルズルと持ち続けるよりは、まだ新品の香りが残っている間に手放した方が、次に使っていただく方も気持ち... 続きをみる
年が明けてからコロナ患者が急増しています。未だに下火になる気配は感じられませんので、ヘラブナ釣りは屋外でもありますので感染リスクは比較的少ないと感じますが、ヘラブナ釣り人口はお年寄りの比率がとても高いので余計に感染リスクは高まってしまいます。黙釣に心がけマスクなどで感染予防を十分にして下さい。 ヘラ... 続きをみる
いつもの淀の釣り天狗池にやってきました。 昨日は遠路西池まで行ってきましたが、天狗池までは30分もかからずに到着できますから気分的にも楽です。 さて今日は第3日曜日ですから色々な釣り倶楽部が大会をされていますので、いつものポイントには入れないのですが、まだ早いのですが2月の大会用のポイトンに入ること... 続きをみる
年が明けて初めての西池釣行です。 西池に到着しますと心優しい池主が正月用のタオルを用意して頂いていてしっかりと頂いてきました。大会を開催したときに頂いたタオルとは図柄が違っているようですね。 昨年の12月12日(日)に釣行して以来1ヶ月ぶりですが、12月で既にとても渋い状態だったので1月に入るともっ... 続きをみる
水温が10度前後になってからはとても渋い反応になっていると思うのですが、ハリスの太さに対する選択は最低限切れない太さで対象魚のサイズが釣り上げられる太さのはずですが、釣り堀だとすると盛期でも0.5号以上あれば安心して釣り上げられると思うのですが、0.6号を使えばまず切られることはなく強引に寄せること... 続きをみる
昨日発表しました第48回天釣会釣り大会の釣り座について、副会長の竹藤さんの釣り座が抜けていました。大変申し訳ありませんでした。 竹藤さんの抽選釣り座番号が5番でしたのでひとりずつ次に繰り下がっていただきますが、私の抽選番号が9番でしたので隣に紅一点を入れましたので大西さんにズレていただきました。 ま... 続きをみる
元々このブログは天釣会の月例会の結果を載せるのが主目的として作ったのですが、今では私のリハビリ的頭の体操になっていますので、基本毎日1つ日記のようにアップするようにしています。本当は手書きの方が頭の体操には良いのですがネット上に手書きで載せることも出来ませんので、キーボードを叩いてはアレコレと綴るよ... 続きをみる
冬期のヘラブナ釣りは本当に難しくなってしまいますよね。アレコレと試してはみるのですが、なかなか良い結果に結びつきません。 冬期にヘラブナの反応が出なくなるのは当然水温が影響しています。水温が影響はしているのは間違いないのですが、それでも少しは口を使ってくれるヘラブナがいるのも間違いないのです。ただそ... 続きをみる
連日の釣行となりましたが久しぶりに滋賀県甲賀市にある清風池に行ってきました。とっても良い天気で素晴らしく晴れていました。 清風池は滋賀県にありますので少しでも雪の心配のない日を選んでの釣行です。陽が少しでも早く当たる事務所前の個人桟橋を予約して、釣果より暖かさを優先した格好になります。だからといって... 続きをみる
正月も7日頃となるとそろそろ正月の休み惚けから日常生活へと戻っていく必要があります。今日は七草粥として暴飲暴食をしていた胃を休める日でもあるのですが、七草粥は別に7日の語呂合わせではなくて、1月7日は人日(じんじつ)の日の行事として七種の野菜を食べる習慣から始まったものです。 人日とは5節句の1つで... 続きをみる
今年もなんとなく暖冬かと思っていたのですが、年末から急に真冬に突入してしまいました。なまった身体にはなかなか応えてしまうのですが、ヘラブナ釣りは基本吹きさらし屋外と相場が決まっています。そんな屋外で少々の風をものともせずに1日釣り続けるためには防寒対策がとても重要になります。 ヘラブナ釣りをしている... 続きをみる
11月から続く新ベラ放流で爆釣を演じていたはずですが、年を越して落ち着きだしています。ただ新ベラ放流直後でも爆釣出来なかった釣り人も居られたに違いありません。その時爆釣出来た釣り人と出来なかった釣り人の差は何だったのでしょう。 ズバリ!当たりの見定めです! ヘラブナの当たりはこういうものだとの思い込... 続きをみる
今日もまた淀の釣り天狗池へ行ってきました。今日もとっても良い天気だったんですが・・・。 正月に2日連続の釣行ですから病気というかバカというか。こんな寒くて正月早々から何をバカなことをと思われてしまいますがのこのこと出かけるわけです。 今年の冬はいつもの年より寒くなるとの予報が出ています。それこそ雪に... 続きをみる
明けましておめでとうございます!! 皆様お元気で新年を迎えられた事と思いますが、昨年のヘラブナ釣りは如何だったでしょうか。 私も無事に令和4年1月1日新年を迎えることが出来ました事を喜ばしく感じます。 今年も爆釣まっしぐらで頑張っていきますので今後とも宜しくお願い致します。 皆様も幸多い年であります... 続きをみる
毎日毎日ヘラブナの釣りブログを綴ってきましたが、実際毎日書く事なんてそうあるものではないんですよね。それなりに苦労して書き続けているのですがなんと大晦日まで漕ぎ着けることが出来ました。 釣行記以外は毎日朝の10時に投稿出来るようにしているのですが、釣行記はその日にアップする関係で夜の10時にアップす... 続きをみる
今年もヘラブナ釣りを中心とした釣りを展開してきましたが、3年前に倒れてから鮎釣りはご無沙汰しているのですが、昨年の春からは月に1度のペースで海釣りを再開出来るようになりました。その後も体調が思わしくない時もあり少し無理をしていた時期もあるのですが、なんとかヘラブナ釣りは続けることが出来ました。 やは... 続きをみる
今年1年過ぎてみればあっという間でしたが、長い長い1年が終わろうとしています。今年の納竿日は26日でした。実は滋賀県にある清風池に29日から31日の間にお邪魔しようかと思ったのです。年末の大雪に恐れをなしているのもあるのですが、流石に年の瀬まで釣りに行っていると家人に叱られてしまいますので遠慮しまし... 続きをみる
冬期は新ベラの放流時期でそろそろ多くの池では新ベラの放流が完了していることでしょう。その新ベラは池で飼われていたヘラブナがどのように積み込まれるているのか、なんとなく興味がありましたので検索してみました。すると四国の石田商店の水揚げ風景が載っていましたので動画を紹介します。 全てクレーンでつり上げて... 続きをみる
釣れない時の工夫として誘いについて書きましたが今回は餌についてです。朝から調子よく釣れていたにも拘わらずあるときからパタッと当たりが止まってしまうそんな経験をしたことがないでしょうか。 実は私には案外多い事例で調子よく当たりも頻発して釣れていたにも拘わらず、あるときパタッと当たりが全く出なくなってし... 続きをみる
いつものように淀の釣り天狗池にやってきました。今回は小池です。 今年最後の休日をホームグラウンドの釣り天狗池で過ごすのですが、他の池に浮気してみることで池の特徴など色々な違いを知ることが出来ます。実は天狗池ほど自由にさせて頂ける池はなく、実際釣り場で湯を沸かしたりラーメンを作ったりと好き勝手なことも... 続きをみる
12月25日(土)はまさしくクリスマスの日です。別にキリスト教徒でもない私が祝う必要もないのですが、25日のクリスマスは日本的には新年と同じ扱いとなります。ということで次のような表現をします。 Merry Christmas and Happy New Year! メリークリスマス、そして、よいお年... 続きをみる
ヘラブナの当たりが出ない時の工夫として餌編をアップしましたが、その次は現状の餌や仕掛けで当たりが出ないにどうするかです。そのひとつは簡単な話として誘いではないでしょうか。 宙釣りやチョウチン釣りの場合は縦誘いがとても有効であるのは間違いないでしょう。ヘラブナに限らず魚たちは基本落ちてくる餌に対して興... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていると何故か当たりが出ない日があります。勿論季節要因や水温など色々な事が原因として考えられるでしょう。ただどんな原因があったとしても当たりが出ないと嘆いているだけでは当たりは出ません。その時何を考えどんな工夫をするかがとても重要です。工夫する余地は思った以上に多いと思うのですが、そ... 続きをみる
清風池のヘラブナは型が良いので有名でアベレージは尺2ていどでしょうか。そんな平均サイズの大きな池にまたまた良いサイズの新ベラが放流されました。 見るからに型揃いだとわかりますね。 清風池の今の時期は特に水温が低くなる傾向にあります。それも前日の雨などで急に水温が下がってしまうとなかなか当たりが出なく... 続きをみる
年末の大掃除を思うとそろそろ終活を考えるようになってしまいました。 ヘラブナ釣りはどうしても道具類が多くなってしまいます。同時についつい新しい竿を使いたくなってしまいます。別に新しい竿を使うと良く釣れるというものでは決してないんですが、一度は使って見たい衝動に駆られてしまって無理して手に入れてしまう... 続きをみる
今年もあと残すところ僅かとなってしまいましたが今年1年のヘラブナ釣りは如何だったでしょうか。納得出来る釣行が重ねられているといい1年だったと思えるのですが、いい当たりが出ないとか数が釣れないとか、どうしてだろうとの疑問が多く残っていたとすると、いい1年だったとは思えないかも知れないですね。 ただコロ... 続きをみる
昨日に引き付いて釣り天狗池に行ってきました。とても澄んだ空ですが今日は強風予報が出ています。 本来ならばこの写真の右側に入るつもりで予約していたのですが、左から風速6mの予報が出ていましたので向かい風は辛いと軟弱な私は左側に釣り座を構えました。 しかし昨日に引き続いての天狗池ですから、そんなに変わる... 続きをみる
いつものように懲りもせず淀の釣り天狗池に行ってきました。前日から雪の予報も出ていたのにバカですねぇ。 すっかり寒さも厳しくなってきていますので大池の北側の釣り座に入る予定だったのですが、西風が強い予報も出ていたので風を避けるために小池の塀側に入りました。 大池の北側は当然南向きに座ることになりますの... 続きをみる
グルテン餌は冬期に使われることが多いとは思うのですが、私的には年中使う餌の1つです。いつものように底釣りですからグルテンを使って底釣りをする場合の事を少し触れておきます。 グルテン餌はそれぞれ各メーカーで色々と出されているのですが、基本マッシュポテトにグルテンを添加した餌であることには変わりなく、グ... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていると食いが立った日に食い上げ当たりに遭遇することがあります。何が原因かは全くわかりませんが、先週まで渋い状態が続いていたのに突然食いが立ったなんてこともあるはずです。そんな日に遭遇すると食い上げ当たりでよく出るようになります。 食い上げ当たりはいってみれば既に食っていて吐き出して... 続きをみる
今年も既に12月の半ばと無事過ごしてきました。残すところあと3週間となりましたが今年の釣りはあと2回行けるかどうかでしょうか。年間4~50回の釣行でしたが思い返しますと釣果は昨年より半減してしまったような気がします。どこにその原因があったのか全く解らないのですが、当たりを出すのに苦労した1年だったよ... 続きをみる
枯法師ご愛用者の皆様との親睦イベント「枯法師クラシック」を関東、関西2会場で開催されます。 そう枯法師を持っていなければ参加できません!! 但し現在6代目の枯法師が発売されていますが、何代目であろうとも枯法師を使うことが条件となっています。もう使えなくなったけど持っているでは参加できません。 【枯法... 続きをみる
12月に入って益々渋い状態になっている事を予想しながらも、11月30日に新ベラが放流されているとのことをお聞きして遠路西池にやってきました。 西池のシールを頂きました!! 放流の翌日には60枚以上の釣果もあった様子で大助も上がっていますので期待が膨らむのですが、それから直ぐに落ち着いてしまって余り釣... 続きをみる
明日の12月12日(日)はまたまた堺市にある西池へ釣行します。確か西池では12月と翌年の1月で2ヶ月タテ(年末年始大会)が開催されて50位まで何らかの賞が設けられているはずです。 いつも同じ賞品かどうかは全く知りませんが、1位は10回分の釣り券ですから実質23,000円分の釣り代が賞品となります。但... 続きをみる
釣りをしていてどのような事を考えイメージしているでしょう。釣れているときは特に何も考える必要はないとは思うのですが、私は釣れていないときまたは当たりが遠いときなどに、水中は全く見えていないのですから色々とイメージを膨らませるようにしています。 先ずは床取りの段階で浮き下を確認するのですが、同時に床の... 続きをみる
今までにも浮きについては取り上げてきましたが、今更ながらの話題ではあるのですがお復習いの意味も込めて書いてみたいと思います。 底釣り用の浮きは概ねこのような形状をしています。足が短く胴が長くトップは比較的短いタイプです。 ヘラブナ釣り用の浮きはトップ-胴-足の3つに分かれています。一番の違いは胴の素... 続きをみる
今年も無事に1年が過ぎ今年の年間チャンピオンの決定及び発表する時期となりました。 今年からハンデを取り入れて連続優勝が難しい状況を作ったのですが、その結果として入賞のチャンスが誰にでもあるようにと工夫して大会を運営して参りました。結果としてやはり連続優勝や連続入賞が困難となり他の方にも入賞チャンスが... 続きをみる
私のホームグラウンドである淀の釣り天狗池で12月4日(土)15時に大助のみの新ベラが放流されました。 11月24日(水)にレギュラーサイズの新ベラが300㎏放流されたのですが、その3日後の釣行ではなんと両うどんの底釣りで81枚の釣果を上げることが出来たのです。 正直いいまして並ベラですからレギュラー... 続きをみる
明日は今年最後の天釣会の月例会で今日はもう一度確認する事がありましたので、下見を兼ねて天狗池にやってきました。 いつも大会の前日に試し釣りをして大会当日に備えるようにしているのですが、慣れ親しんでいる天狗池ですから無理に前日に試し釣りをする必要はないのですが、なんとなくの不安というか当日にマゴマゴし... 続きをみる
今年も残すところ今月の1ヶ月だけとなりました。このところ新ベラの放流ラッシュが全国で起きていると思うのですが、今回は新ベラ対応の餌を考えてみたいと思います。 ついこの前に初釣りをしたようなに思うのですが、暑い夏を空調服で過ごしたことも昨日のことのようです。今年の大会も12月5日(日)を残すだけとなり... 続きをみる
先月の11月24日に新ベラが放流されたのですが、そのお陰か28日の日曜日には大助混じりで81枚の爆釣させて頂きました。ただ今回は並サイズ主体だったとのことで次回は12月4日に良いサイズを追加放流する予定とのことです。良いサイズとはどの程度を指すのか解りませんが、やはり大助混じりになるのではと期待して... 続きをみる
基本的にこのブログは私のぼやきで構成されているような気がしてしまいますが、今回は特にぼやき(愚痴)を綴ってみようかと思います。 ヘラブナ釣りはなんたって数釣り!それは少し認めるところはあります。数少なく釣って楽しいなんて事はないはずで、やはり1枚でも多く釣りたいと思うのが人情でしょう。ただそこにはス... 続きをみる
いつものように釣り天狗池ですが11月も最終日曜日となってしまいました。早いですよねぇ。歳を取るのも早く感じてしまいます。 今日も天釣会のメンバーがずらりと並んで総勢9名でした。 今回は新ベラが放流されてから初めての日曜日です。新ベラがどのように応えてくれるのかとても興味があるのですが、新ベラが活発に... 続きをみる
ヘラブナ釣りに使われる糸としては圧倒的にナイロン糸が多いと思うのですが、一番新しい糸はエステルラインです。エステルの道糸そのものは比較的古くからあって伸びが少ない性質がありましたので、ナイロン糸では伸びて当たりが解らないような100mの水深を釣る場合の船の道糸として使われる場が多くありました。 最近... 続きをみる
シマノでは人気がないヘラ竿は早めのモデルチェンジが行われる傾向にありますが、ある程度人気を保っている竿はおおよそ10年周期でモデルチェンジが繰り返されています。朱紋峰 本式は2014年発売されていますので、そろそろモデルチェンジが近いような気がしています。 普天元 大我が発売されたのが2000年で、... 続きをみる
私いつものように底釣りしかしませんので他の釣り方は全く知らないのですが、底釣りで一番重要なのが如何に上ずらせないで釣り続けるかです。 この上ずらせないで釣りを成立させるのが簡単なことではないんですよねぇ。実際上ずって良いのなら至極簡単で、煙幕を引くようにバラケながら沈む餌を作れば、厳寒期であってもア... 続きをみる
私的には野池組のように釣れなくても釣り糸を垂れているだけで楽しいなんて心境には到底なれなくて、間違いなくこの池にはヘラブナが多数いる事が確実な、いってみれば安易に釣れるはずの釣り堀にしか行かないのですが、ジャミの猛攻に会いながらも間違いなく釣れてくるのはヘラブナであって欲しいと思っています。 とはい... 続きをみる
実は11月23日の勤労感謝の日も釣りに行く予定でした。ただ土日と連釣して1日仕事でその翌日では疲れて風邪でも引くと大変だと休むことと致しました。歳と共に疲れるとどこかにガタが来てしまいます。 以前は体力もあったので夜更かしもしていたのですが寝不足が続くと決まって風邪を引いていたのです。なぜ風邪が引き... 続きをみる
水温が低下するにつれて釣り難い状態に陥ってしまいます。如何にして口を使わせるかが問題で、寄せることが出来ても食わない食い当たりが出ない状況になってしまいます。その時どうすべきなんでしょう。 先日ヒロキューインストラクターである熊谷氏の釣り教室があり、その時の団子餌についての説明がありました。基本保つ... 続きをみる
今日もまた懲りずに淀の釣り天狗にやってきました。予報では少し気温が下がる事になっていたのですが昨日に続いて暑いのなんの!!今日もシャツ1枚になるまで脱いでしまいました。 とはいえやっと暑さも和らぎましたのでパラソルは必要ありません。やっと邪魔なパラソルを出さなくていいようになったのですから本調子のダ... 続きをみる
またまたいつもの釣り天狗池です。 今日はとんでもなく良い天気でまさに小春日和でした。小春日和とは丁度今頃の良く晴れた日のことをいいます。つまり晩秋から初冬に掛けての表現でそれ以外では小春日和とはいわないんですよ。勿論春の晴れた日を小春日和とは決していいません。それは旧暦でいうところの10月の異称が小... 続きをみる
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目的のイカは獲ったので良しとしよう
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酒房 雅や MASAYA
スーパーのアジって釣れますね。今回も良型のアオリが釣れました。
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