陸と海の暖まり方の違い
モンスーンの説明に本格的に入りました。 モンスーンのポイントは、陸と海では 「暖まりやすさ・冷えやすさ(比熱)」が違うから、です。 で、陸の説明はこれで終わりです。 次は、海の説明に入ります。 裸足では歩けないほど熱い砂浜、 素足で歩いて海に駆け込んだ経験は誰にでもあるのでは? こんな切り口で海の説... 続きをみる
モンスーンの説明に本格的に入りました。 モンスーンのポイントは、陸と海では 「暖まりやすさ・冷えやすさ(比熱)」が違うから、です。 で、陸の説明はこれで終わりです。 次は、海の説明に入ります。 裸足では歩けないほど熱い砂浜、 素足で歩いて海に駆け込んだ経験は誰にでもあるのでは? こんな切り口で海の説... 続きをみる
今日からモンスーンの説明に入ります。 あれだけ威張っていた負けず嫌いのリーダーは、 モンちゃんと意見が異なるため支配力を失いました。 リーダーはモンちゃんに踊らされていただけでした。 モンちゃん恐るべし。 で、舞台は海に変わります。 松田聖子さんの歌です。あの頃は、こんな恋に憧れていたなぁ~。 今は... 続きをみる
モンスーンの説明の為に風の仕組みを描いています。 理科の授業にならないように気をつけたいですね。 理科の説明に人間ドラマを加えました。 ミンナのリーダーは負けず嫌いの性格のようです。 リーダーは4人が百人と同じ体積になったのにお怒りのようです。 負けず嫌いなのはその人の性格でしょうが、 私には「ミン... 続きをみる
モンスーンの説明の為に「汚れなき実験」に手を染める無邪気なモンちゃん。 私の画力にしては想定外に可愛いキャラになりました。 強烈キャラにして申し訳なくなりました。 でも、最後はギリシャ神話に出てくる優しい西風(偏西風)に変身する予定です。 さて、「空気の実験」が始まります。 4人は空気団子にされてし... 続きをみる
アジアの説明をするには、まず、モンスーンを語らねば、で……… モンちゃんというキャラクターの登場です。 この少女、嵐のような性格。 で、「空気遊び」って何? 舞台は障害物の無い砂浜。 フライパン?太陽の熱を浴びればメチャクチャ熱くなるのでは? モンスーンの説明の為に越達は太陽光で熱せられたり、冷やさ... 続きをみる
諸々の事情で漫画制作は遅れていますが、新キャラ登場です。 この少女が稲作の神様です。 稲作の出来は天候が左右する。 どんな神様でしょうか? さてさて、この少女、どんな風に周囲を振り回すのでしょうか? また明日。 お父さんの席に座っておやつをねだるぴゃんこです。 我が家の神様です。
案内士の道:過去問との格闘
案内士の道:過去問の深掘り
7節:羅針盤と力仕事:2月26日
データでわかる東京格差/にゃんこそば
4節:日本地理の暗記法
なぜグリーンランドには米軍基地があり、アメリカが守る立場にあるのか
グリーンランドとはどんなところ?なぜ今注目されるのかをわかりやすく解説
国際知識検定 国旗Ⅱ(国旗と地理) 2級 合否通知到着!
国際知識普及協会からのお返事到着!
国際知識検定 国旗Ⅱ(国旗と地理) 2級 受験!
三角形の重心みたいに…大阪の「本当の中心」は意外なところにある
国際知識検定 国旗Ⅱ(国旗と地理) 2級 受験票到着!
AIコラム: 国家は脳ではなく、群れで動く ― 一般秩序形成論の試み
国際知識検定 国旗Ⅱ(国旗と地理) 2級 出願!
国際知識検定 国旗Ⅱ(国旗と地理) 3級 結果通知到着!
今回のお話は「アジア州」です。 お話の出発点はトルコのイスタンブール。 東西文化の交流点「ボスポラス海峡」です。 「海峡」ってことで橋のある背景にしてみましたが……。 儚ちゃんからの視点ですが、越とギンギラは上半身が丸々入ってないとオカシイかな? あと、背景、「川原」の画像(CLIP STUDIOの... 続きをみる
「アジア州」の説明です。 ポイントは、アジアとヨーロッパとの境目なんですよね。 儚ちゃんの視点で物語を進めることにしました。 儚ちゃんがボスポラス海峡で目にしたものは…… だ、男女の……な場面? いえいえ! 「絶世の美女」とは、色々な民族の魅力的な部分を 全て持っている美女のことを言うそうです。 ア... 続きをみる
急激な冷え込みに、重ね着し過ぎで重いです。 さて、昨日はぴゃんこにアクシデントがありました。 トイレに連れて行こうと抱き上げた途端 「侍ジャイアンツ」の「バンババン」の「海老反りハイジャンプ」みたいに 飛び出されて、床に落としてしまいました。 すぐに病院に連れて行ったら、先生に「抗議のオシッコ」をし... 続きをみる
昨日は表紙を描きました。 …………。 本当は、ラストシーンを描いてから表紙を描くつもりだったのですが……。 この3人の緊張感をどう表現すればいい?でストップ。 息切れしてしまって、このシーンを描くより、 楽しい気持ちを表現するためだけの、表紙に逃避したのです。 で、本日、逃避から戻ってきました。 緊... 続きをみる
表紙を描いています。 夜の風景は明暗差があまりないので、手抜きしました。 背景と合体。 青色フィルターをかけました。 夜の雰囲気が出ました。 フィルターをかけない方がいいのか? かけた方がいいのか? 悩みます。 一晩考えましょう。 ぴゃんこは隙間が好きです。
昨日から、ナウル共和国の説明に入っています。 あれ?ブログで文章を見ると、支離滅裂な文章だなと感じる。 夢中で描いていると気づかないことがブログを書いているときに気付いたりします。 新天地は人口の世界一多い国、中国。 狩猟愛好家としては、珍獣の多い中国は魅力のある国でしょうが、 お金を失ったので、ど... 続きをみる
「面積の小さな国」の最後はナウル共和国です。 バチカン市国やモナコ公国は人間の都合で小さいのですが、 ナウル共和国は小さな島国なので必然的に小さいです。 で、この島は、珊瑚礁の上にアホウドリの糞や死骸が堆積して出来ているのです。 写真を見ながらスケッチしたのですが、草木も生えない白い岩肌……。 不思... 続きをみる
格調高いスロットマシンが完成しました。 高級な木材を用いて作られています、の雰囲気が出ているでしょうか? このマシン、大当たりみたいですね! 失意の越を待っているのは「ナウル」という国です。 太平洋に浮かぶ島で、珊瑚礁の上にあるために面積が狭いのです。 この国も大変特徴的で、どこに焦点を絞るか難しい... 続きをみる
さてさて、モナコはそろそろ終了させて、 次の目的地「ナウル」に向かわなくてはなりません。 その為に必要なコマ 左上の四角い吹き出しに注目して下さい。 「越の魔の手」はカジノで二人を破産させることです。 マダムは本当に、いつも威張り過ぎですよね! ん?越のセリフは、もっとマダムにへりくだった感じの方が... 続きをみる
世界で二番目に国家面積の小さな国のモナコ公国の説明です。 モナコは色々な意味で魅力的な国で、どこまで説明すべきかと悩みました。 コートダジュールの説明は省いた方が良いのかな?とも思いました……。 情報量が多いのも、受け手を混乱させるかな?と……。 で、苦肉の策として「世界に二番目に国土面積が小さい」... 続きをみる
舞台はカジノ。 越は狩猟愛好家の二人を、カジノで散財させて、 「二度と狩猟ができないお財布事情にしてやろう!」と企んでいます。 狩猟愛好家の二人です。 私の予想では、越の期待に反して、この二人はカジノで当ててしまうと思います。 で、物語の舞台となる「カジノ・ド・モンテカルロ」ですが、 複雑な構造物を... 続きをみる
サンピエトロ広場との格闘は続きます。 噴水の水が難しそうで、後回し。 先に人物。 あ、マダムにはアクセサリーを付けなくちゃ! イラストレータの素材が何とかしてくれそうだから、問題無し。 「CLIP STUDIO」というソフトの御陰で人物を描くのも楽になった。 正式に購入手続きを取らなくちゃ。(あぁ~... 続きをみる
気持ちの良い風が吹いています。 「秋になった」と言い切っても、もう、裏切られることは無いでしょうか? さてさて、漫画のお話。 昨日はこの場面で終了でした。 水を描くのが大変だから途中で止めてしまいました。 途中のまま、次の場面を描き始めました。 何事にも一番で無いと気が済まない二人は、 どっちが沢山... 続きをみる
サンピエトロ広場を描いています。 歴史に名を残す建築物。 それは、それは、素晴らしいが、芸術性より「実利」を優先する私の漫画、 相反するテーマに頭を抱える。 導き出した答えは、芸術的な建築物の特徴は イラストレーターの多彩なペンにお任せしようというもの。 何となく完成。 話は逸れますが、「人間が収容... 続きをみる
厳しい暑さで免疫力が低下しているのか、 今月は2カ所の病院にお世話になってしまいました。 まあ、大したことは無いからいいのですが、ぴゃんこに迷惑をかけました。 遊んであげなくてゴメンね。 さて、体調も戻って漫画の続き。 自分が一番じゃないと気が済まない人と、争いごとが嫌いな越との対比です。 で、面積... 続きをみる
「ロシアとカナダは国土面積は広いが人間の住めない土地ばかり」の説明です。 舞台は雪に覆われた山間部。 背景は完成していません。エアスプレーのブラシで木と石に雪を被せなくては…… で、今日の作業は、この舞台の主役となるムース君を描くことです。 これは「ペイント3D」というソフトに内蔵されていた素材です... 続きをみる
面積が広い国の紹介です。 面積が一番広い国はロシア連邦。 楽しみながら地理を学べる漫画を目指してるので 美女(上手く描けなかったけど)を登場させました。 次の展開。 ロシアの次に広い国はカナダです。 国土は広いが、寒くて人間が住めない土地が多い。 で、カナダの説明は 背景です。 山は、スイスの説明で... 続きをみる
台風の被害「亡くなる方が0でいて欲しい……」と願っていたのですが、 悲しいニュースが流れてきます。 ……。心よりお悔やみ申し上げます。 さて、漫画制作の話です。 私は頭の中に、紙面に思い描く漫画のシーンが浮かんだことなど無くて。 「えっと、伝えたいことは△△なんで、それに必要な素材は△△だ!」 兎に... 続きをみる
さてさて、この漫画の次のテーマは「面積が広い国・狭い国」です。 面積が一番広い国はロシア連邦です。 この説明の導入となるシーンがこのコマです。 「飛行機」と「ロシアの地図」と「ロシアンビュティー」が必要です。 で、私は人物を描くのが好きなので、真っ先にビュティーを描きます。 基本の線を描きました。 ... 続きをみる
スイスの高級リゾート地では、セレブ達の金持ちバトルが繰り広げられていました。 でも、舞台は美しい。 澄んだ空と純白の山々。 この景色を表現するのに結構苦労しました。あぁ~、美しいィ~。 このままにしておきたい! でも……、人物とかを配置しなくては! 背景はあくまでも、裏方ですね。 強烈マダム相手に越... 続きをみる
背景に四苦八苦?いえ、全てに四苦八苦な漫画制作です。 さて、昨日は雪に覆われた山脈を描いていました。 どうにか、それっぽさが出た段階で他の登場人物と山を合成します。 なんかごちゃごちゃして解りにくい。 背景の山は強すぎる気がします。 「スクリーン」という機能を使って、山を空に溶け混むようにしました。... 続きをみる
内陸国の説明の続きです。 越はゴルデスの忠告を無視して、スイスの高級リゾート地、サンモリッツに乗り込みます。 舞台を想像します…… セレブが集う、美しい山の風景が見える高級レストランのテラス。 遠景となる山と、レストランは高台にあるので「柵」が必要、これが背景。 柵は、イラストレーターのペンを使えば... 続きをみる
人それぞれ、色々あった1日が終わろうとしています。 猛暑、猛暑の中、空を見上げれば秋の気配が感じられるのが救いです。 雨雲と入道雲のなり損ないのような雲が印象的で、写真を撮りました。 夏と秋がせめぎあっているようですね。 で、台風の被害が心配です。 さて、漫画のお話。 「内陸国はユーラシア大陸とアフ... 続きをみる
私はサラサラ絵が描け無いので、画像ソフトの力を借りて漫画を描いています。 特に、小物関係はイラストレータの素材をそのまま使っています。 そろそろそれも卒業しなきゃで…… 今回の課題はカクテル。 イラストレーターでカクテルの基本となる線や素材のコレクションを作りました。 これ、客観的に見ると設計図のよ... 続きをみる
海を描きます。 過去の経験から、5、6個波を描けば多分、海になると思います。 始まりは一本の線。 それっぽいペンを使う。 黒い波だとイメージが湧かないので、白にして、背景を青にする。 こんなことを繰り返す。 イラストレーターでの線描きは終了。 フォトショップで色塗り。 質感を加える。 で、この波を5... 続きをみる
苦戦していた島国の説明。 苦戦の理由は「島国は海の中に点在していて、地図に描ききれない」です。 当初は、「地図に描ききれない、南太平洋の点在する島国」を 描こうと考えていたのですが…… やはり難しいな……。 で、……。 カリブ海にやって来た。 イメージを作るために、今までに描いた画像で使えそうなのを... 続きをみる
人物を描くのは好きなんです。 日焼けしたギンギラ店長の肌。 指標となる「基本色」の上に「明」「暗」で、今「中」を描いています。 実は、「中」の色を決めるのが密かな楽しみです。 肌を輝かせる綺麗な色は何色かな?って……。 濃い男の最終の色はピンクにしましょう! ピンクが入った御陰で艶やかな肌になりまし... 続きをみる
「共感できない仲間」のゴルデスさんが完成しました。 現実社会では、絶対にお友達になれませんが、この漫画では旅の仲間です。 で、相反する二人の合体です。 当初、想定していた台詞では画面に収まらないことが決定。 台詞の修正は不可避です。 台詞の修正案が、頭の中で色々駆け巡っています……。 まあ、それは一... 続きをみる
ここ数日制作が滞っていたので、先を進めようと焦って描いた線。 線の接合点がゴツゴツし過ぎ。 ペンで手描きした感を出そうと思ったのですが、 指先とか、さすがに無理がありすぎでした。 「3人を一気に片付けちまおう」と思ったのですが、 この線を見て「無理」と感じました。 で、まずは、越ちゃんを仕上げます。... 続きをみる
昨日は苦手な背景を先に描きました。 (背景は人物や台詞を入れれば隠れるからいいや、ナンテ……) で、今日は人物です。 この三人の線を引きました。 右上の男性の顔を描いていないのは、過去に描いた画像がそのまま使えそう だったからです。 過去の画像と合体しました。 現在の線とかなり違うのは、手描き感を出... 続きをみる
内陸国と海洋国の説明に苦戦しています。 前回はこの場面で終わりました。 この次は地図での説明、と描いていたのですが……。 1ページそのまま地図、このページ。確実に読み飛ばされる……。 それがわかってて、それをやるか? てことで、ここ数日全く進みませんでした。 数日、惰眠をむさぼりながら地図の地図の場... 続きをみる
肉のなる木のニッキーは、大きいから、人間や兎たちと 同じ画面に入れづらいんです。 なので、単独行動の設定にしました。 疾走しているニッキーを描きます。 この画像を修正しましょう。 疾走場面は横向きが良いです。 今日はここで終了。 この場面から「海洋国」の説明に繋げるために、 色々考えてますが、眠いか... 続きをみる
モンゴルが舞台なので、モンゴルの風景を水彩色鉛筆で描きましたが、 PCに取り込むと違う物になります。 で、空を調整。 モンゴルの景色の完成形としましょう。 でも、人物と合体させると色々不都合があって 縮小して、合体してとか、色々やりました。 こんなことをやっているうち、この人の髪の毛が物語を動かすと... 続きをみる
舞台はモンゴル。 水彩色鉛筆を中心にモンゴルの風景を描きました。 オリジナルの絵とPCに取り込んだ絵とはやっぱり違う。 PCの方が鮮やかになる感じ。 実際の色彩を、機械が、機械の持つ色彩の容量に応じて変換しているのかな? (勝手にそう思っているだけだけど……) 黄色と黄緑を沢山使って、モンゴルの美し... 続きをみる
さてさて、実は我が家は東京オリンピックのマラソンチケットが当たってまして、 今日がその日だったようです。 こんな気候の中でマラソン競技が無くて良かったのでは? と思う暑さですね。 今描いている漫画が北極のシーンで良かった! 地球温暖化で北極の氷も溶け出していて、地下資源の採取も容易になってくるとのこ... 続きをみる
「北極には地下資源が眠っている」の説明シーンです。 言葉で説明すれば1行で済むのに、漫画にすると手がかかる。 赤ちゃんだったカー君をモテたい男に成長させました。 北極の海底に潜ります。 背景は海底、ゲットするものは貴重な地下資源。 表現すべき事ははっきりしていますが、これを漫画にすると…… 結構難し... 続きをみる
北極の最後の説明と、新天地に旅立つまでの過程を描いています。 この場面の主役、カー君です。 主役だけど手抜きして、この画像を加工します。 先ずは線を描く。「今日から俺は」を意識しました。 色は前に描いたのをそのまま使う。 既存の色と今日描いた線を合体。 加工部分の色塗り開始。 完成。 良い気分。 が... 続きをみる
北極の説明はあと一つ。 地下資源が眠っているということ。 この説明にはカー君に活躍して頂きましょう。 肉を食い尽くす北極熊を見て、震えすぎてマフラーを落としてしまいます。 北極の風を素肌に受けて、カー君に異変が……。 大人のオオウミガラスになったカー君を明日描きます。 カー君の長いくちばしは、地下資... 続きをみる
北極圏のお話です。 北極といえばシロクマ。 可愛いけど、とんでもない大食漢のシロクマを、楽しながら描きたいと思います。 楽するために、体の半分しか描きません。 半身だけ描いたのをコピーして反転します。 顔も描きます。 基本の線が完成しました。 シロクマの毛皮感を出すためにギザギザ線を使います。 線を... 続きをみる
ニッキーの手に包まれた越たちの線が完成しました。 色塗り完成です。 さて、背景です。 大きなニッキーの手に包まれているので、背景も広くしなくては。 でも、新たに描くのは大変なので、北極の画像を加工します。 遠近法で小さくします。 右面は、左面をコピーして反転します。 接合部分が気になりますが、越たち... 続きをみる
昨日から北極に入りました。未完成です。 今日は手を加えました。 北極らしくなりました。 ニッキーの背泳ぎ、必死で可愛いです。 さて、越、ぴゃんこ、カー君の3人はニッキーの手の中にいます。 線画の途中で眠くなりました。 続きは明日。 今日は記念すべき日で、ぴゃんこがまともにアルミボードに乗ってくれまし... 続きをみる
北極を描いています。 海の上に氷の塊が浮かんでいます。 氷の上に雪を乗せるのですが、雪はペンキみたいにベタでなく繊細なので それを表現できる筆を選びます。 たわしみたいな筆で、タッチを残せるようにしたいです。 いい感じです。 明と暗の中間の色を加えて自然にしました。 全体のバランスを整えたいので、背... 続きをみる
南極の説明はこれが最後です。 南極圏には国は無いけれど、アルゼンチンとチリの南端は寒帯で非常に寒い、 の説明です。 ニッキーがバタフライを習得しました。 ニッキーは苦し紛れに、適当に作ったキャラクターですが、 クロールとかバタフライのシーンを描いていると たまらなく愛着が湧いてきます。 前面の波とか... 続きをみる
教科書よりも楽しく勉強が学べる漫画を目指して始めたこの物語。 この単元が「暑い国と寒い国」なんてもので、「北極圏は寒い」なんて、 当たり前すぎる話。飛ばしたい……、と思いつつ仕方なしに描き始めました。 で、南極から北極を旅する話を描こうとしています。 現在は南極近辺にしかペンギンは居ないのですが、乱... 続きをみる
昨日完成した南極の風景です。 ニッキーだけで、越たちが居ないのが気になるところですが、 この中に越たちを配置しにくいので、次のコマに登場させます。 単調な線。 万年筆の線と、襟と手首の毛皮はチョークというペンを使ってみました。 毛皮の質感が出せたら良いのですが……。 基本の色だけを塗りました。 ここ... 続きをみる
インダス川の風景を描いた時は、灰色の岩壁に苦戦した。上手くいかないままデジタルで誤魔化した。 そして、今回は更に難関。 白ばかりの風景。 困った……。 イラストレーターの素材を使って海、前方の岸、後方の岸を描いた。 質感を出すために「テクスチャ」の素材を「不透明度50%」で置いた。 フォトショップに... 続きをみる
ウルグアイのブラジルとの国境付近にリオ・ブランコ(Río Branco)という町があるのを、最近地図で偶然見て知った。「白い川」という意味で、「白い」はスペイン語ではblanco、ポルトガル語ではbrancoだが、ウルグアイはスペイン語圏でありながら、なぜか「Río Blanco」ではなく「Río ... 続きをみる
「国の名前の由来」の説明が昨日終わりました。 次のテーマは「北の国と南の国」です。 「北極も南極も寒い。こんな当たり前の説明すんのか……」と思います。 子供向けのお話なら「南半球が全て暑いわけじゃないよ、だって南極……」 の展開を思い付くのですが、読者対象は大人。どうしよう? どうやって、場面を切り... 続きをみる
エクアドルの名前の由来を説明するのはこのお二人。 シャープペンシルで下書き。 イラストレーターで線描き。 フォトショップで色塗り。 インダスカワイルカの名前はインカちゃんにします。 抱き心地良さそうですね。 川イルカを抱いてみたいけど、絶滅危惧種ですって。 中国にもヨウスコウカウイルカがいるけど、 ... 続きをみる
位置にちなむ国名の説明を描いています。 南米のエクアドル。 エクアドルはスペイン語で「赤道」の意味です。 この説明は、赤道記念公園の記念碑の前で行おうと思います。 このシーンに持って行くための説明シーンです。 イルカさんの恋が成就するといいですね。 それと、イルカさんに名前を付けた方がいいかな? 明... 続きをみる
インダス川イルカを描きます。 A4のトレッシングペーパーに描いています。 この下に青いサインペンでイルカを描きます。 重ねました。 フォトショップで加工しました。 原画の方が可愛いかな? 一晩寝て考えましょう。 ぴゃんこの哀愁の背中です。
フィリピンの国名の由来の説明です。 フェリペさんの乗っている船の波を描くのに大変苦労しました。 相変わらず背景が苦手です。 で、その後の物語をどう続けるか、ですが…… 実は、フィリピンの植民地の歴史の説明を入れるかどうかで悩んだのです。 でも、ここでは国名の由来がテーマなので、フェリペさんの説明だけ... 続きをみる
気が乗らなくて、漫画が進みませんでした。 でも、運良く雨が小康状態になった時に帰宅したら…… お花たちが出迎えてくれた♥ 最盛期に比べると、とんでもなく弱々しいお花たちだけど。 葉は瑞々しく元気。 全く手入れしていなかったのに、咲いていてくれたのが嬉しかった。 放り出していてゴメンね……。 元気をも... 続きをみる
豪雨被害の大きさに言葉もありません。 亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。 さて、漫画の話。 アメリカの名前の由来を楽しく説明したくて、 「涙を流すエアフォースワン」とか考えたけど、無理がありすぎた。 結局、こんな感じにまとめてしまいました。 アメリカの皆さん残念でした。 次のフィリピンにはお... 続きをみる
アメリカとフィリピンの国名の由来の説明です。 アメリカの国名の由来はこの方。 フィリピンの由来はこの方。 このお二人、どういう人物かを漫画で説明していかなくては。 説明の為に必要な乗り物がエアフォースワン。 飛行機は横に細長いので、無駄に場所を取りそうなのでコロコロの形にしました。 これならコマに収... 続きをみる
「国名の由来」の話が続きます。 アメリカとフィリピンの説明をするのですが、 両国とも名前の由来となった人物が、コロンブスほど有名では無い。 どうしよう……。 で、思い付いたのが「涙を流すエアフォースワン」 展開としては、 越にとって渾身の作だったコロンブスのイラストが「似てない」と不評だった。 落ち... 続きをみる
第七話の漫画のテーマが「世界の国々の特色」ってものです。 何て大雑把なテーマなんでしょう! なので内容の一例を紹介します。 例えば「名前に特徴のある国」の一例として日本。 「日の本の国(日が昇る国)」というの。 これを次々と、アメリカは……、コロンビアは……とか続けていく……。 面白くも何ともない。... 続きをみる
熱帯雨林は色彩が強いのでデジタルが合うような気がします。 でも、透明感のある淡い色彩の山岳風景は、私の技術ではデジタルで表現できません。 トレシングペーパーの出番です。 表面に色鉛筆で大雑把な色を付けます。 ぼんやりし過ぎなので裏側にペンで適当に描きます。 表面に戻します。 あれ?サインペンの色が強... 続きをみる
今日は珍しく朝から一日中活動してクタクタです。 漫画は少しも進まなくて お山を背にして、高原が広がっていてアルパカが居る風景を描いています。 完成は明日です。 で、次のコマはアルパカをナデコしようとしたニッキーの目の前から アルパカがリモート飲み会をしにお家に帰ってしまうシーンです。 で、次の旅に出... 続きをみる
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