山の中の花と中国系の団体のマナーと、トルコのラップサンド
モモと私の運動を兼ねて、庭のように使わせてもらっている山へ行って来ました。 足元には、紫色の花。 アザミだと思ったら、タムラソウらしいです。 入力したら『田村荘』と変換されたので、田村さんが発見したのかなあ、と調べたら由来は不明。 『アキノタムラソウ』の場合は、古くは集合した軍隊を『タムラ』と言った... 続きをみる
モモと私の運動を兼ねて、庭のように使わせてもらっている山へ行って来ました。 足元には、紫色の花。 アザミだと思ったら、タムラソウらしいです。 入力したら『田村荘』と変換されたので、田村さんが発見したのかなあ、と調べたら由来は不明。 『アキノタムラソウ』の場合は、古くは集合した軍隊を『タムラ』と言った... 続きをみる
嵩山1の続き 展望台から最初の分岐点まで戻り、今度は逆方向へ様子見に進みます。 すぐに(10mくらい?)峠に出て仏岩と の案内板 摩利支天(お寺)の方が近いのでこちらへ行ってみました。 こんな↑感じの林道を進み、次の分岐点 摩利支天へと行きたかったのですが・・・傾斜が厳しく帰り(登り)を考え断念(苦... 続きをみる
It Never Rains But It Pours literally! ── 続・盛夏日記 令和八年八月二十二日(土)
"春の音” "Sound of Spring"
人が鳥に憧れるはずだ ── 続・盛夏日記 令和八年八月二十一日(金)
草いきれって夏の体臭 ── 続・盛夏日記 令和八年八月二十日(木)
”シリウス3” Sirius 3"
女ざかり ── 福中都生子さんの詩を読んでみる 第1回
あちこちで彩雲!?
"シリウス 2" "Sirius"
光環との交歓は好感が持てると巷間の噂だ ── 続・盛夏日記 令和八年八月十七日(火)
”シリウス” "Sirius"
代休の月曜日をバタバタと過ごす ── 続・盛夏日記 令和八年八月十七日(月)
登山と霧とガスと雲
"雨の中の囀り” "Sing in the rain"
会うが別れの始めとは ── 続・盛夏日記 令和八年八月十六日(日)
今年の夏の雲