2023年2月 満月 スノームーン 藤城清治展
昨日、2月6日は満月「スノームーン」でした。 2023年中、一番地球から遠い位置にある満月です。 この絵は藤城清治さんの影絵です。 2021年銀座、教文館の「こびとといっしょ 生きるよろこび展」で。 写真撮影 OK だったので、撮りました。 タイトルは「月光の響」 小学校の理科で習った人も多いと思い... 続きをみる
昨日、2月6日は満月「スノームーン」でした。 2023年中、一番地球から遠い位置にある満月です。 この絵は藤城清治さんの影絵です。 2021年銀座、教文館の「こびとといっしょ 生きるよろこび展」で。 写真撮影 OK だったので、撮りました。 タイトルは「月光の響」 小学校の理科で習った人も多いと思い... 続きをみる
↑最近、 銀色に光るスカイツリーが 初めて地球に降り立った時の ウルトラマン・リピア (声・高橋一生さん) に見えて 胸熱(T_T)❤️ 『六月と十二月の 年に二度の大祓い(おおはらい)のうち 六月の大祓を特に「夏越祓」と 称します。 亀戸天神では、 御祭神・菅原道真公(天神様)の 御誕生の日に合わ... 続きをみる
2018年サッカーW杯 日本対ポーランド戦での、日本へのブーイング試合。 あれこそ、本来の、古風な意味合いでの「やまとだましい」「やまとごころ」を持った日本侍選手たちの試合なのである。 「武士道」とは、だから、定義するのが、まったく困難な、じつに含蓄に富んだ言葉なので、一種の精神主義とは、一線を画す... 続きをみる
#5040 有給は来世に繰り越せないらしい現世サボって「会いたい」と打つ
葉桜
#4899 吹く風に動く菜の花音もなく周辺しづけき朝ぼらけかな
#4883 明日よりは春の始めと祝ふべし今日ばかりこそ今年なりけれ
与謝蕪村宅跡などを巡る
秋の大阪 ぶらりウォーキング 蕪村ゆかりの地
#4664 夕すずみ閨へもいらぬうたた寝の夢をのこしてあくるしののめ
江戸時代・三大俳人【芸術・文学】
#4476 雨の日も雪が降っても碁会所で吾を待ってる不死身のライバル
第1132回 金福寺芭蕉庵~一乗寺紅葉散策~その3
夏期講習と夢の跡
与謝蕪村はどんな人物でどんな生涯を送ったのか?わかりやすくご紹介します
ひねもす丘、眠たくなる様な午後の九重 飯田高原
〈剣豪烈風伝 三の型〉新イベント与謝蕪村攻略。 〈モンスターストライク,モンスト〉
#4114 春風にしたゆく波の数みえて残るともなきうす氷かな
【音響兵器】百人一首の魔力【集団的呪術】
#5035 わがやどの梢の夏になるときは生駒の山ぞ見えずなりぬる
猿丸神社参拝
論語と百人一首
春はどこへ行った?
いつ母が帰ってきてもいいように
ボケ防止の百人一首がツレの凝り性スイッチを押してしまいました
百人一首第96番 西園寺公経『花さそふ』背景解説–花と無常
百人一首第95番 慈円『おほけなく』背景解説–憂き世を救ふ
百人一首第94番 飛鳥井雅経『み吉野の』背景解説–吉野の寒夜
百人一首第93番 源実朝『世の中は』背景解説–常ならぬ世
京博の新春展示・光琳かるた
百人一首第92番 二条院讃岐『わが袖は』背景解説–涙の渇かず
#4852 忍ぶれど色にいでにけりわが恋は物や思ふと人のとふまで
百人一首第91番 九条良経『きりぎりす』背景解説–霜夜のひとり寝