小林一茶のムラゴンブログ
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日生劇場で「ISSA in Paris」
ミュージカル「ISSA in Paris」を観てきました。 海のものとも山のものとも 分からない新作で小林一茶の話のよう。 私の最近の推し、岡宮来夢君が一茶役だったので ソロで日生劇場へ^^ 右側のモフモフは大阪から来たようです。 非売品? なんのために来たのだろう。 都民を癒すため?? 開演前と休... 続きをみる
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【一茶句碑】大阪府柏原市円明町
【一茶句碑】大阪府柏原市円明町 「小林一茶」は、寛政4年(1792)から同10年までの約6年間、西国、上方方面を旅行。 その途中、寛政7年(1795)、明石から大坂に入り、天王寺、平野を通って、4月3日に葛井寺と道明寺に詣でた後、当時すでに景勝地として有名だった玉手山を訪れています。 「寺は、道明寺... 続きをみる
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小林一茶
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#4948 はじめてのように見る虹 消えてゆく記憶のほうがいつでも多い
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#4916 巣の中にいくつ卵をまもればか雀は寝ぬぞ春の月夜に
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「雀の子 そこのけそこのけ お馬が通る」の英訳は
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「われと来て 遊べや親のない雀」を考察する
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#4830 弥彦の 神の麓に今日らもか鹿の伏すらむ皮衣着て角つきながら
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#4752 秋風に初雁がねぞ聞こゆなるたがたまづさをかけてきつらむ
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#4749 中秋の名月観んとベランダに出れば残暑にかすむ夕空
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#4738 秋風の吹きにし日よりいつしかと我が待ち恋ひし君ぞ来ませる
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#4689 秋くれば腹立つことも苦しきも少ししづまるうつし世ながら
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江戸時代・三大俳人【芸術・文学】
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桜咲く大日本ぞ日本ぞ
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小林一茶
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旅日記360~黒姫山でメルヘンに浸る!!1~
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#4408 うしろより声をもかけず殺したるその卑怯さを語りつぐべし
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#852 レビュー 『田辺聖子の古典まんだら 下』田辺聖子
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俳句
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二次審査通過の連絡はいつ? 伊藤園 お~いお茶新俳句大賞(2023~2026年)
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50年前の記憶を辿って 青麦とトラジメーノ湖
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夫の作った農業用水自販機のこと・・・備忘録として・・・
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AIにきいてみた。その回答はやさしすぎて戸惑います。
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夜空が危ない
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花見で一句 2026
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花見で一句 2026
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俳句曜日 65 帰省の句
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【予想】二次審査通過の連絡は4月中旬? 第三十七回 伊藤園お~いお茶新俳句大賞
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二人だけの俳句の会「えらぶの風」…。
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インスピレーションは素人のためのもの
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源平桃
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御朱印 八股榎お袖大明神(やつまたえのきおそでだいみょうじん) 〜愛媛県松山市〜
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イタリアのお花見 両手に桜
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葉桜
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