卒寿015 憲法記念日特集 「憲法論争の背景」
1983年昭和58年は、どんな時代であったのか。 田中角栄氏から、中曽根康弘氏へと時代が大きく変わろうとしていた。 田中氏は日中国交回復を成し遂げ、日中関係は過去最高、労働組合も認め、 旨く政権を運営していた。が、 ロッキード事件をきっかけに田中追い落としの政治の力が動き始めた。 「田中曽根内閣」と... 続きをみる
1983年昭和58年は、どんな時代であったのか。 田中角栄氏から、中曽根康弘氏へと時代が大きく変わろうとしていた。 田中氏は日中国交回復を成し遂げ、日中関係は過去最高、労働組合も認め、 旨く政権を運営していた。が、 ロッキード事件をきっかけに田中追い落としの政治の力が動き始めた。 「田中曽根内閣」と... 続きをみる
友人に貸していた文庫本2冊が戻ってきました。 2冊ともに古いもので、もしかしたら私だったら持っているかもしれないということで、今年の春に連絡が来て、貸していたものですが。 江藤淳さんのほうは、1974年初版ですから、 すでに50年は経ているものです。 江藤淳さんの文章が、好きだった、また、41年間連... 続きをみる
橋田寿賀子さんの死で思い出したのが、昭和を代表するカッコイイ文芸評論家、江藤淳氏である。 何がカッコいいかと言えば文芸評論は勿論、時事評論も彼の人生そのものが変化球なしの直球勝負であったこと。 昭和30年代から文芸春秋を購読していたが、江藤淳氏の論文が載ってない月がなかったほどに彼の文章を読む機会が... 続きをみる
週刊 読書案内 村上春樹「Sydney!②ワラビー熱血編」(文春文庫)
【やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ】要約・書評
週刊 読書案内 村上春樹「Sydney!①コアラ純情編」(文春文庫)
大人買いというか子供買いというか
【「いい会社」なはずなのに、今日もモヤモヤ働いているか】要約・書評
【GoogleWorkspace&Gemineガイドブック】要約・書評
週刊 読書案内 野口武彦「幕末 旅役者歩兵隊」(法蔵館)
【元気野菜づくりの超入門】要約・書評
【「動物行動学入門」動物の秘密】要約・書評
週刊 読書案内 サラ・ロイ「なぜガザなのか」(青土社)
週刊 読書案内 ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」(地平社)
本が教えてくれたこと・・・いっぱいあったはずなのに ☆晩ご飯・朝ご飯☆
【一度読んだら絶対に忘れない世界史の教科書】要約・書評
【秘花】要約・書評
【見分け方と鳴き声 野鳥図鑑350】感想
🟠今年の夏休み
東京都美術館★その前に日暮里にて
京都市ぶらり散策と1人はしご酒
大坪酒造店さん別邸にて陶芸作品を陳列
【尾道旅①】みけこと行く!おじさんの尾道ぶらり散歩〜駅前・作戦会議編〜
ふらっとお出かけ博物館
スペイン1人旅…の気分でした?
50年前にタイムトラベルしてきた
月1カフェ活|目的地には辿り着けず
【ソロ活】桜を見ながら廃線跡を歩いてリフレッシュ
約20年にも渡り、分厚い氷が立ちはだかる極寒の南極大陸を航海した自衛隊初のヘリ搭載型艦船【南極艦船ふじ】
全国に数多くある水族館の中で、たった3か所しか飼育していない「海の王様」を謁見できる名古屋屈指の人気観光スポット【名古屋港水族館】
日本有数の港湾都市を支える工場地帯の夜景撮影の結果、まさかの事態に遭遇【名古屋港工場夜景スポット巡り】
名古屋港の工場夜景の前に立ち寄ったのは、かつて日本と南極を航行した日本唯一の砕氷艦【南極観測船ふじ まったり夜景撮影日記】
戦後日本の空を守り続けてきた「空の防人(ソラモリ)」の翼(ツバサ)集うセカイ【岐阜かかみがはら航空宇宙博物館 自衛隊の名機たち】