『老人と海』、今日のお昼
読み終わりました。 小説かドラマに出てきたので、一度は 読んでおこうかと思いました。 外国の物は苦手かな。 隙間なく書いてるのが読みにくい。 それに翻訳の仕方でかなり変わって くると思う。 巨大カジキとの格闘は男の人なら 好きかもしれない。 くわしい描写を読んでも釣りをしないので ピンとこない。 解... 続きをみる
読み終わりました。 小説かドラマに出てきたので、一度は 読んでおこうかと思いました。 外国の物は苦手かな。 隙間なく書いてるのが読みにくい。 それに翻訳の仕方でかなり変わって くると思う。 巨大カジキとの格闘は男の人なら 好きかもしれない。 くわしい描写を読んでも釣りをしないので ピンとこない。 解... 続きをみる
※ 今日もいい1日だった。 はい!ではデザインを! ガリシア語で「Buscando peixe plátano」です。「バナナフィッシュを捜して」というタイトルを付けました。 下の紫の魚がおれが想像するバナナフィッシュという魚です。実際にバナナフィッシュはいるけど、想像で作りました。恐らくこのような... 続きをみる
アメリカの作家ヘミングウェイの代表作です。メキシコの海で何日にもわたる格闘の末、小さな釣り船に乗った主人公の老人は巨大なカジキマグロを釣り上げますが、その獲物はサメに襲われて骨だけにされてしまいます。人間の不屈の営みとその報われない空しさを描き、世界から共感を得た名作です。ヘミングウェイはノーベル文... 続きをみる
元法務大臣の獄中体験
今日から日記の課題がスタートした
神拘も大刑も生活の手引きには どちらか選択できる的なことを書いていたけど
3つのチャンネル
美祢では普段は夕点検を実地していないのだが、月に1回だけ
大刑ではNGだったけど
入浴の際にカミソリの貸与がなく、1人1個貸与される電気カミソリで毎朝各自のタイミングで剃るスタイルらしい。
領置調べのお迎えが来て、私物を全部持って部屋を出る。みんなでセンター仕込みのキレッキレの行進をしながら新入りのときにも入った新入調室へ向かう
「お前ら自分のシャンプー持って帰れよ」
またさっぱり坊主になった
別の部屋にいた同期の班の一人が移送になったと聞いた
期待して観たらやっぱり良作
僕だけオヤジに呼ばれて、これから毎日検温をすると告げられる。絶対移送近いやつじゃん!!
祝日菜のサッポロポテトバーベQ味が配られた。そしてなんと回収は夕食後とのこと! めちゃくちゃ余裕をもって食べれるじゃん!! どの刑務所も昼食後から夕食時までじゃなくてこれをデフォにしてほしい。
今週は出役が2日しかなかったから、風呂も2回しかないらしい。