Nスペ「”一億特攻”への道」〜特攻を讃えた教師達
Nスペ「”一億特攻”への道」〜特攻は軍だけの責任でない フィリピン戦に負けて一旦減った特攻ですが、次の展開が待ち受けていたのです。1945年3月に入ってまた特攻隊は急増しました。それは沖縄戦が始まり、サイパン島から出撃するB29による本土空襲が激化していった時期です。いよいよ「本土決戦」が近づいたの... 続きをみる
Nスペ「”一億特攻”への道」〜特攻は軍だけの責任でない フィリピン戦に負けて一旦減った特攻ですが、次の展開が待ち受けていたのです。1945年3月に入ってまた特攻隊は急増しました。それは沖縄戦が始まり、サイパン島から出撃するB29による本土空襲が激化していった時期です。いよいよ「本土決戦」が近づいたの... 続きをみる
先日ブックオフで購入した本を紹介しました。 海軍連合艦隊司令長官山本五十六の書いたラブレターを 紹介しようと思います。 日付は昭和16年12月5日です。 宛先は河合千代子さんという新橋の芸者さんです。 五十六がラブレターを書くイメージがなくって、 その彼がどんな手紙を書いていたのかとても興味がありま... 続きをみる
朝顔を一輪出だす利休かな この句であるが、少し前の記事に、忍び込ませて置いたのだが、成功している句かどうかについては、見巧者というような人の判断に委せることにして。 これには、前置きになる物語があるので、それを語ってみたい。 千利休が、秀吉に、その当時観賞用として、流行り出した朝顔を、お目に掛けると... 続きをみる
佐藤至子「山東京伝―滑稽洒落第一の作者」高田衛「滝沢馬琴―:百年以後の知音を俟つ」
蔦屋重三郎の歩みを調べた-黄表紙の傑作「江戸生艶気樺焼」とは?-「蔦重のあとさき」その3
【べらぼう】#48 天罰下すも作者の自由!大河にはニッチな主人公のドラマをきれいにまとめて見せた、よく出来た最終回~1年間面白かった
【べらぼう】#47 大崎の自白で家斉動く!傀儡好き父治済に鉄槌下す驚きの復讐劇!兄・家治の仇討ち完了の清水重好がここぞのドヤ顔、意次思う三浦の涙にもらい泣き✨
2025年10月20~31日◆べらぼう(後編)
【べらぼう】#46 お帰り歌麿!君の笑顔を待っていた~!で、写楽誕生✨ 定信の打倒治済策は大失敗、蔦重の「そうきたか」抜きじゃダメだよね
【べらぼう】#45 チーム「写楽」始動!定信、力技で蔦重を一味に加え、ていは腹をくくり蔦重を鼓舞&歌麿を説得、MVP獲得
圓福寺の隠れた秘宝「蔦重のあとさき」その2-吉原細見に蔦重の工夫のあと
【べらぼう】45話の感想と徹底レビュー
【べらぼう】#44 源内ミステリー➡戦隊モノか必殺仕事人か!ワクワクの治済成敗物語(➡八犬伝?)の始まり始まり(・∀・)闇落ち歌麿にはただ涙😢
圓福寺の隠れた秘宝「蔦重のあとさき」その1-蔦屋重三郎のセンス溢れる仕事に触れた
【べらぼう】#43 絶望の二人!歌麿の恋心をどこまでも汲み取れず、手切れを告げられた蔦重。家斉親子の罠にはまり梯子を外された定信には俊寛の面がお似合い
【べらぼう】#42 ていが孕み、舞い上がった自己中蔦重はアーティスト歌麿の心を踏みにじる!いきり立つ定信、深まる孤立に気づかない
【べらぼう】#41 ババア➡おっかさんとの呼び方の変化が切ないが、間もなく母つよは退場。ハートブレイク歌麿が、初めて本心を明かした
【べらぼう】42話の感想と徹底レビュー