トンデモ編14/蛮族はオンナの王をもつ
三世紀の中国大陸は魏(ぎ)・呉(ご)・蜀〈しょく〉の三つの王朝が並び立つ、 いわゆる「三国時代」(184-280年)にありました。 そうした中でのこんな会話も聞かれたのです。 魏人A 「おいおい、この先の東の海の、その果てに浮かぶ小島のことを知ってるか?」 魏人B 「詳しくは知らんが、なんでも倭人と... 続きをみる
三世紀の中国大陸は魏(ぎ)・呉(ご)・蜀〈しょく〉の三つの王朝が並び立つ、 いわゆる「三国時代」(184-280年)にありました。 そうした中でのこんな会話も聞かれたのです。 魏人A 「おいおい、この先の東の海の、その果てに浮かぶ小島のことを知ってるか?」 魏人B 「詳しくは知らんが、なんでも倭人と... 続きをみる
神話や考古学にあたる時代を別にすれば、日本の歴史は多くの場合、邪馬台国から 始まっている印象があります。 魏志倭人伝に「鬼道につかえ、よく衆を惑わす」と紹介されているのが、 その女王である卑弥呼です。 そして、その時期は、弥生時代が終わり古墳時代が始まる頃とされています。 そこで、念のためにWiki... 続きをみる
呂布が最強になったのは項羽をモデルにしたのか(終・項羽のモデルは呂布)-全十五回
呂布が最強になったのは項羽をモデルにしたのか(十三・人物評)-全十五回
トンデモ編14/蛮族はオンナの王をもつ
三国志学会第二十回大会を拝聴して(歴史書の取捨選択)-全四回
「三国志」とは何なのか、知るほどに悩む(八・「正史三国志」は事実か)-全十回
「三国志」とは何なのか、知るほどに悩む(六・「正史三国志」は存在するか)-全十回
「三国志」とは何なのか、知るほどに悩む(四・正史三国志の著者)-全十回
陳寿が描く三国志正史の影響力:中国史に残る重要な足跡
異国編16/神武以前の列島神話と海外歴史
探訪する古代史 ~ 『魏志倭人伝』を探訪する(2)
佐藤至子「山東京伝―滑稽洒落第一の作者」高田衛「滝沢馬琴―:百年以後の知音を俟つ」
べらぼう、とは?
【東京都の郷土玩具・縁起物】きつねのお守り:吉原神社/大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』の九郎助稲荷
蔦重の足跡を求めて~耕書堂跡地からの再現展示
初詣 べらぼうお疲れ様コーデ コート着てみました
【日本橋】大河ドラマ「べらぼう」の世界へ。スタンプラリーで日本橋の名所巡り
【べらぼう】総集編 みどころ&感想徹底レビュー。完全版との違い。グランドフィナーレの様子も。
ザ ロイヤルファミリー
「べらぼう 〜蔦重栄華乃夢噺〜」
【千代田区】丸紅ギャラリー【着物・和服なら入場無料】
「べらぼう」「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」「ロイヤルファミリー」「ばけばけ」
【べらぼう】48話(最終回)の感想と徹底レビュー|蔦重栄華乃夢噺 ありがた山!粋な幕引き
年末の楽しみは大河ドラマのイッキ観・都の補助金でエアコン購入
結局、今年もTSUTAYAのカード更新に行って無かった。
猫の病気を聞くのは辛い・べらぼうの横浜流星さん