タレント発掘って、“見つけること”じゃなかった。
タレント発掘とは・・・ 「才能を見つけること」ではなく、 「才能が育ち続ける仕組みをつくること」 この視点を持てるかどうかで、 日々の関わり方も、環境づくりも、大きく変わってくる。 FIFAが公開した 『Talent Identification Guide(タレント発掘ガイド)』を読んでみた。 1... 続きをみる
タレント発掘とは・・・ 「才能を見つけること」ではなく、 「才能が育ち続ける仕組みをつくること」 この視点を持てるかどうかで、 日々の関わり方も、環境づくりも、大きく変わってくる。 FIFAが公開した 『Talent Identification Guide(タレント発掘ガイド)』を読んでみた。 1... 続きをみる
3月5日は「啓蟄」だった。 啓蟄は、土の中で冬を過ごしていた生き物たちが、 春の気配を感じて動き出す頃。 そこから少し日が過ぎて、 ぽかぽかとした、やさしい陽気の朝。 サッカーあそび巡回スクールを行っている保育園の園庭にも、 春の足跡が、ゆっくりと訪れてきている。 冬のあいだ葉を落としていた くわで... 続きをみる
年末年始の楽しみ。 「第104回全国高校サッカー選手権大会」と「第34回全日本高等学校女子サッカー選手権大会」。 各都道府県決勝から全国大会まで、多くの試合を観戦している。 男子はベスト4が決まり女子は決勝進出の2チームが決まった。 そんなゲームの実況や解説がゲームを盛り上げ、サッカーに馴染みのない... 続きをみる
あけましておめでとうございます。 2026年もこども達と一緒に、あそびながら前へ! うまくいかない時も、立ち止まる時も、その時間ごと大切に。 本年もよろしくお願いします。
2025年も、 たくさんの出会いと支えに助けられた一年でした。 うまくいかない日も、立ち止まる日も、それでも「あそびながら前へ」。 2026年も、子どもたちと一緒に、ゆっくりでも進んでいきます。 今年一年、 本当にありがとうございました。 また来年も、よろしくお願いします。
「選手たちが状況を判断してプレーを変える」 それを理想にしている指導者は多い。 僕もその中にいる。 その理想を現実化するためにサッカー理解を深めた。 選手は「巧くなる」しチームは「強くなる」 だけど「自分たちで判断する」「プレーを変える」ができなかった。 保育園や幼稚園のサッカーあそび巡回スクール。... 続きをみる
人間は、誰だって「失敗」をする。 「失敗」とどのように向き合うのか? 「失敗」をどう捉えるのか? 自分自身が「失敗」とどう向き合う事が賢明なのかを学んだ。 失敗の科学 ディスカヴァー・トゥエンティワン Digital Ebook Purchas
ここ1週間くらいX(旧Twitter)との外部連携がうまくいかなかった。 そのまま放置していたら復旧するかな?と思っていたけれどダメだったので、ムラゴンのお問い合わせへメールを送った。 すぐに返事が届いて、案内されたように調整すると・・・ 見事復活! よかった!
サッカー指導者で、テクニックについて独自理論を持っている風間八宏さんの新刊。 下巻では「受ける」「外す」「見る・見ない」について、一問一答形式でイラストを交えながら紹介されている。 風間八宏のサッカー技術大全 下巻 受ける 外す 見る・見ない ベースボール・マガジン社 本 ↓↓上巻↓↓
スポーツ界には、いまだに暴力や暴言が残っています。 よく耳にするのは、 「私の時代はこれが当たり前だった」 という言葉。 実際に、昔は「水を飲むとプレーの質が落ちる」と言われ、練習中の水分補給は御法度でしたので、それを否定するつもりはありません。 その当時は「水を飲むとプレーの質が落ちる」と言われ、... 続きをみる
サッカー指導者で、テクニックについて独自理論を持っている風間八宏さんの新刊。 上巻では「止める」「蹴る」「運ぶ」について、一問一答形式でイラストを交えながら紹介されている。 ↓↓下巻↓↓
「T先生は、毎日こどもと接してるから、全部わかってる」 そんな言葉を耳にしたとき、僕はふと違和感を覚えた。 それはきっと、「わからなさ」と向き合ってきたからこそ感じた感覚だった。 日々こどもたちと関わっていると、似たような反応や行動を見るたびに、「この子はこういうタイプかな」と判断したくなる。けれど... 続きをみる
ルールをつくることは、チームを円滑に動かす基本のように思えます。 しかし、ルールを“守らせること”にばかり意識が向くと、子どもたちの「考える力」や「感じ取る力」を奪ってしまうことがあります。 活動の中で、「このルール、本当に必要だった?」「子どもたちは意味を理解しているのか?」と疑問に思うことがあり... 続きをみる
「Web3.0」が話題になるように、サッカーのコーチングにも、時代の変化を感じています。 かつては、コーチが一方的に知識や技術を教え、選手は従う。 でもいま、そんな構図は変わりつつあります。 僕はこれを「コーチング3.0」と呼んでいます。 その前の段階の「1.0」「2.0」を振り返ると、時代の変化が... 続きをみる
オリジナル版が文字数で掲載できなかったので、要約版をこのブログに出しました。 オリジナル版も読んで欲しいなぁって思ったので、ぶんコーチ:PlayneDays〜サッカーとあそびと関わりと〜|noteに掲載しました! 読んでください!
「サッカーって“たのしい”!」 子どもたちがそう言ってくれると、やっぱり嬉しい、でもふと考えた「たのしい」って、どんな“たのしい”なんだろう? 「たのしい」って、どんな“たのしい”? 日本語には「楽しい」「娯しい」「愉しい」という漢字がある。 調べてみると、それぞれ少しずつ意味が違っていた。 • 楽... 続きをみる
「トレーニングでは、良いプレーがあったのに、ゲームでは全然違うプレーになっている。」 そんな経験を通して、僕はコーチングの“順番”に違和感を持つようになりました。 https://ponchiki0204.hateblo.jp/ イラスト:ポんチき(HP:ユルいろすけッチ) 従来のコーチングの流れは... 続きをみる
「あの人たちは、なんでわかってくれないんだろう──」 そんなモヤモヤを感じることがある。 自分の活動に否定的な人たちの言動には、「アンコンシャスバイアス」や「生存者バイアス」都合のいい情報だけを拾う「チェリーピック」が含まれているように思えた。 生存者バイアスと言われる「この子は厳しく育てられて上手... 続きをみる
コーチングを“振り返り・聴く”ということ 2018年にサッカー指導者ライセンスを取得したとき、同期の仲間が言った言葉が、ずっと心に残っている。 「自分のコーチング、動画で撮って見直してるんだよ。」 その話を聞いたとき、正直ちょっと驚いた。 でもすぐに「たしかに、それはいい方法かもしれない」と思った。... 続きをみる
「うまく仲間に入れない…」 「どうやって関わればいいのか、わからない…」 そんなふうに感じている子は、じつはたくさんいます。 「関わりたくない」わけじゃない。 でも、自分からどう動けばいいのか、ちょうどいい“きっかけ”が見つからない。 だから、なんとなく立ち止まってしまったり、声をかけられても、小さ... 続きをみる
日本の伝統芸能には、「守破離(しゅはり)」という言葉があります。 師匠の教えを「守り」、その型を「破り」、やがて「離れて」自分の道を歩む。 武道、茶道、芸術の世界だけでなく、かつてのサッカー指導のなかにも、この考え方が息づいていたように思います。 たとえば、日本サッカー界の父と呼ばれるデットマール・... 続きをみる
1972年5月15日。 沖縄県は、アメリカ統治下から日本へ 少しだけまとめてみた。 イラスト:ポんチき(HP:ユルいろすけッチ より) <沖縄の復帰までの経緯> 第二次世界大戦後、沖縄はアメリカの施政権下に置かれ、27年間にわたり米軍の統治が続きました。 その間、日本国憲法は適用されず、立法・行政・... 続きをみる
最近、子どもたちのプレーを見ていて感じることがあります。 チャレンジプログラム(以降チャレプロ)やトレーニングでは、良いプレーがでたのに、ゲームになるとそれが出てこない。 そんな「うまくいかない理由」は、もしかしたらプレーの“あいだ”にあるのかもしれない・・・ そんな気づきを書いてみた。 サッカーあ... 続きをみる
最近の子どもたちを見ていると、遊びの形がずいぶん変わってきたと感じます。 カードゲームやデジタルゲームのように、ルールが最初から決まっていて、勝ち負けが明確なものが主流になっています。 その分、遊びながら相談したり、「こうしてみない?」と意見を出し合ったりする場面が減っているように思うのです。 そう... 続きをみる
「サッカーは、監督やコーチの指示を聞いて、そのとおりにプレーするもの」 そんなふうに思っている選手が、最近とても増えた気がする。 ピッチの中にいても、どこか“受け身”で、指示を待ち、予測も判断も少ない。 言われたことはできるけれど、自分で決めて、自分の言葉で動く選手が減ってきた。 それが、僕はとても... 続きをみる
「サッカーあそび巡回スクール」では、僕自身のコーチングを録音している。 ときどき、その録音を文字起こししてChat GPTに活動分析してもらっている。 新年度に入ってのサッカーあそび巡回スクールを振返って、僕の活動の整理。 改善点を確認してこれからの活動に繋げていく。
「サッカーは自由なスポーツだから、自由にプレーさせるべきだ」 僕は、そう信んじてコーチングを続けてきました。 選手が、のびのびと自分らしくプレーできる環境こそ、成長に欠かせないと感じていたから。 それでも本当に自由だけで良いのか? そんな疑問をモヤモヤと持っていました。 そんなモヤモヤもこの動画でス... 続きをみる
「サッカーあそび巡回スクール」や「サッカーあそびキャラバン」の活動を毎回、振返るようにしている。 希望としては、自分のコーチングとチャレンジしているこども達を撮影したのを振返りで使いたいけれど、撮影も1人でやるのは難しい。 なので、コーチングの音を録って振返りをしている。 録音機器 録音データ編集ア... 続きをみる
日曜日はトレーニングマッチが中止になりトレーニングに変更になったので、新年度スタートに12日(土曜日)と13日(日曜日)の2日つづけてトレーニングができた。 13日(日曜日)の監督とのトレーニング前ミーティングで「チームとしての約束事を定着させるために、しばらくの間はメニューを固定してみよう」となっ... 続きをみる
元サッカー日本代表監督で現在は、学校法人 今治明徳学園 学園長などで活躍されている岡田武史さんの著書。 この本では、これまでは「ここへ蹴る!」などの決め打ちの指示が主流の指導=教え込む指導から主体的に考えさせる指導へ変更して、変に歪んでいる教えない指導=日本人特有の「自由だけ」に頼る指導法になってい... 続きをみる
2年前から準備していたのですが、内容をどのようにしようか?悩んでいただけで、発刊できていなかったメルマガを2025シーズンからスタートさせてみます。 これまでの活動から学んだ事などを書いていきます。
午前中はキッズの子どもたちのゲームをサポート。 そして午後は運営のお手伝い。 膝のケガがまだ完治しないので、記録係のみ。 12ゲーム観戦できたのは楽しかったけれど、腰も痛くなった・・・
講習会「体を大きくする為の食事法」を受講してきた。 食事と補食に関して疑問に感じていた事があったけれど、今回の講習会で疑問は解決できて、そこから新しい課題が生まれた。 その課題解決に向けて動いていく。
日本サッカー協会が発行している「JFAサッカー指導教本2020」「JFAサッカー指導教本2024」にも書かれている “ゲームとは・・・” 技術を巧くするよりも サッカーの戦術を理解するよりも とても大切な原理原則。
大好きなラジオ番組で流れてきた言葉。 子どもたちがサッカーを好きになり、たくさんチャレンジして巧くなっていくのを観護る時は、我慢じゃなくて辛抱なんだ!と再確認できた。
保育園での巡回スクール。 年間を通して、年長(5歳児〜6歳児)クラスでのオニごっこは、仲間と協力してできるオニごっこ(10種類くらい)をしている。 最初は、手を繋いでいる仲間との手を離してオニから逃げる子や逃げている相手をタッチするために仲間と繋いでいる手を離す子がいたりした。 たくさんチャレンジし... 続きをみる
スペインのサッカークラブFCバルセロナでヨハン・クライフ監督時代から21年間、トップチームのフィジカルコーチを務めたパコ・セイルーロ(フランシスコ・セイルーロ)の言葉。 「JFAからのトレーニングだから、このトレーニングをやる」 今は、今も選手をサッカーにはめ込む指導者は多くいる。 サッカーに選手を... 続きをみる
本を読んでいて見つけた言葉。 良くしたい! その気持ちが勝ってしまうと、子ども達は瓶になってしまう・・・・ 良くしたい! その気持ちの火を持ちながら、子ども達の心の芯に炎になるのように関わっていく事が大事。
戦国時代の武将、武田信玄の言葉。 自分の言葉を振り返る時に思い出す言葉。 一生懸命にやっている時とそうでない時に言葉の違いを強く感じる。
元サッカー日本代表の内田篤人さんの言葉。 サッカーが巧いだけでは絶対にダメだよって言う事。 関わっている子ども達には、これからも伝えていく言葉。
サッカーのコーチングで僕の苦手な分野。 サッカー理解を広げるための本。 この本を購入して、10回は読んだ。 本を読む→多くのゲームを観戦→本を読んで考えを整理→実際の現場に伝えるアプローチ法を考える→サッカーあそびで実践→本を読む→多くのゲームを観戦・・・・を繰り返している。 この本に書かれているの... 続きをみる
アインシュタインの言葉。 日本語に訳すると 「6歳の子どもに説明できなければ、理解したとは言えない。」 子ども達に伝える事を生業としている中で、いつも考えている。 「サッカーあそび」の時には、幼稚園児だった時の娘。 「チームのトレーニング」の時には、小学時代の自分。 僕の中には、ペルソナがいる。
ホンダ技研の創業者、本田宗一郎さんの言葉。 有名な言葉。 この言葉を実践するのは難しい。 チャレンジしているつもりでもチャレンジしていない事がたくさんある。
サッカーのコーチングで僕の苦手な分野。 戦術の理解を深める本。 TACTICS VIEW ~鳥の眼で観る一流サッカーチームの戦術事例~ 竹書房 Digital Ebook Purchas 戦術に関して感覚的にはわかっている感じなんだけれど、子ども達に解りやすく伝えられる事ができない。 子ども達には戦... 続きをみる
写真を整理していたら出てきた。 15年くらい前に龍潭池に携帯(あの時はガラケー)を水の中に突っ込んで撮影した写真。 違う角度から見たくなって写真を撮ったのが理由だった。 違う角度から見ると見え方が変わる。 いろいろな角度から見る事ができるように、その気持ちを忘れないようにする。
多くの回数をこなすだけで「巧くなる」と言うような、勘違いしてしまう声かけはやらない。 声掛けのひと言が成長のきっかけになる事を考えて「言葉」を選んで考えて、考えて、考えて、言葉を出す。 真剣に考えて、考えて、考え抜いての100回で特技、1000回で必殺技、10000回で神技になる。
高校サッカーの裏選手権と呼ばれるニューバランスカップ。 YouTube配信を観戦しながら新年の初富士も鑑賞。 YouTube配信を観戦しながら新年の初富士も鑑賞 大会会場になっている時之栖からの富士山を久しぶりに観ることが出来た同時に同じ時之栖の同じグラウンドで数年前にライセンス講習会を受講した時、... 続きをみる
FC町田ゼルビア監督、黒田さんの本。 勝つ、ではなく、負けない。 結果を出せず、悩んでいるリーダーへ (幻冬舎単行本) 幻冬舎 Digital Ebook Purchas サッカー指導者への啓発本かな?と思ったら、それだけではなくビジネスなどにも通じる本だった。 Jリーグで色々とあったけれど、個人の... 続きをみる
高校サッカー選手権大会、各都道府県決勝から全国大会のゲームを観戦していて、実況と解説でゲームを盛り上げたり、サッカーの観戦に慣れていない方への説明などはとてもありがたい。 でも、そんな良い実況や解説の中で出てくる「このゲームを負けたら引退です。」とか「大学では、サッカーは終わり」などの言葉がとても気... 続きをみる
オススメの本を紹介 「ずる賢さ」という技術 日本人に足りないメンタリティ (幻冬舎単行本) 幻冬舎 Digital Ebook Purchas サッカー日本代表の守田選手が書いた2022年に出版された本。 「ずる賢い」と言うと聞こえは悪いが、本質は、ひとつの事象でも多くの角度から状況を観て考えて行動... 続きをみる
「2025年 新年のEnjoyイベント 那覇女子・ガールズ2025初蹴り」があって、スタッフとして参加してきた。 最年少は4歳児から社会人(那覇ガールズOG)が参加して、ミニゴールやフットサルゴールを使って、コートも広くしたり狭くしたり、ボールもおにぎりボールやフットサルボール、ソサイチボール、ノー... 続きをみる
料理している時、掃除している時、入浴中、掃除している時、移動している時などなど・・・いろいろな場面で一緒にいる友達。 ラジオを聴くのも音楽を聴くのも好きなんだけど、気になる書籍があった時には必須になってくるアプリ。 いろいろな活動中でも聴く事ができるからありがたい。
2025年がスタートして、の〜んびりとしながら、読書三昧。 寝正月ではなくて、ドクショウガツ(読書正月)笑 Kindleは便利だあぁって再確認している。
いろいろとChatGPTに質問を投げた。 とても良いアイディアや参考になるアイディアをもらえた。 2025年に向けて準備を開始する。 [協力依頼・拡散希望] 沖縄県内で普及活動を20年以上活動している先輩が、クラファンを立ち上げました。 みなさんクラファンの協力・クラファンの拡散よろしくお願いします... 続きをみる
巡回スクールの時に毎回、自分のコーチングを録音しているので、活動を終えて帰宅するまでの時間に振返りとして、その録音を聴いている。 できるのであれば動画を撮影して、自分のコーチングをチェックしたいところなんだけど、撮影スタッフをお願いする事はできず、固定して撮影をやってみたけれど、巧く撮影できずにいて... 続きをみる
「こども向け」と「こどもダマシ」の違いについて、以前に共感受けた言葉を整理した。 サッカーあそびのチャレプロもしっかりと「こども向け」に仕掛けができているのか?いつも考えながら進めている。 [協力依頼・拡散希望] 沖縄県内で普及活動を20年以上活動している先輩が、クラファンを立ち上げました。 みなさ... 続きをみる
自主性と主体性について考えている事を整理をしてみた。 自主性も主体性も成長とともに子ども達の中に生まれるものではなくて、大人が仕掛けを作ることも大切だと考えている。 僕たち大人は、子ども達の好奇心をどのように刺激するかが重要になってくる。 [協力依頼・拡散希望] 沖縄県内で普及活動を20年以上活動し... 続きをみる
中村憲剛さんの引退試合がDAZNで配信されていたので、資料作成しながらの「ながら観戦」をしていて、MKKP(もっともケンゴを輝かせたプレーヤー)賞を受賞した家本さんがインタビューの中で、中村さんへグリーンカードを提示していた。 最初のゲームの中でもグリーカードは提示された。 けれど・・・ その時のイ... 続きをみる
サッカーのゲームを観ていて、そろそろ自分が理解している事を整理しないと、考えがズレそうになってきているので、今回はレーンについての整理をして書き出してみる。 サッカーはナマモノで日々変化していくので、僕が学んだ時点での理解度の確認として書いていく。もしかするとズレているところもあるかもしれない。その... 続きをみる
サッカーのゲームを観ていて、そろそろ自分が理解している事を整理しないと、考えがズレそうになってきているので、今回はゾーンについての整理をして書き出してみる。 サッカーはナマモノで日々変化していくので、僕が学んだ時点での理解度の確認として書いていく。もしかするとズレているところもあるかもしれない。その... 続きをみる
サッカー審判講習(オンライン講習)を受講して、修了! 無事に2025シーズンもレフェリーができる。 あとは、怪我を治して、体力を戻していく事だなぁ💦 [協力依頼・拡散希望] 沖縄県内で普及活動を20年以上活動している先輩が、クラファンを立ち上げました。 みなさんクラファンの協力・クラファンの拡散よ... 続きをみる
If you can’t explain it. to a six year old,you don't understand it yourself. 「6歳の子に説明できないのなら、それを理解しているとは言えない」 理論的物理学者、アルベルト・アインシュタインの言葉。 サッカーのコーチとして、チ... 続きをみる
サッカーのゲームを観ていて、そろそろ戦術の整理をしないと、自分の考えがズレそうになってきているので、サッカー戦術の整理をして書き出してみる。 サッカーはナマモノで日々変化していくので、僕が学んだ時点での理解度の確認として書いていく。もしかするとズレているところもあるかもしれない。その時には、ズレをみ... 続きをみる
「FIFAクラブワールドカップ」が2025年6月にアメリカを会場に開催される。 そのニュースが、いろいろ発表されてきた。 そして、組合せも決定! FIFAクラブワールドカップ2025|大会概要|試合日程|トーナメント表|結果一覧 | サッカーキング 組合せ DAZNでも放映あり。 いろいろなスケジュ... 続きをみる
サッカーのゲームを観ていて、そろそろ戦術の整理をしないと、自分の考えがズレそうになってきているので、サッカー戦術の整理をして書き出してみる。 サッカーはナマモノで日々変化していくので、僕が学んだ時点での理解度の確認として書いていく。もしかするとズレているところもあるかもしれない。その時には、ズレをみ... 続きをみる
サッカー漫画「アオアシ」からのシーン。 ティーチングやコーチングについての話から・・・ コーチがぶつかってしまう壁・・・ 何をすべきか悩むことが毎日、毎日出てくる。 子ども達へのアプローチは一辺倒じゃない・・・ そして・・・ この言葉。 悩みが膨れてきた時にこのページを読んで助けてもらう。 [協力依... 続きをみる
サッカーのゲームを観ていて、そろそろ戦術の整理をしないと、自分の考えがズレそうになってきているので、サッカー戦術の整理をして書き出してみる。 サッカーはナマモノで日々変化していくので、僕が学んだ時点での理解度の確認として書いていく。もしかするとズレているところもあるかもしれない。その時には、ズレをみ... 続きをみる
子ども達と関わる中で大切にしている事の1つにコミュニケーションを大切にしている。 大切にしているけれど、コミュニケーションが巧くとれない失敗は沢山ある。 失敗の中から学びをもらい次に繋げている。 DAZNオリジナル番組「COMMUNICATE」の第2弾。 小野伸二さんと内野智章さん(奈良クラブユース... 続きをみる
サッカーのゲームを観ていて、そろそろ戦術の整理をしないと、自分の考えがズレそうになってきているので、サッカー戦術の整理をして書き出してみる。 サッカーはナマモノで日々変化していくので、僕が学んだ時点での理解度の確認として書いていく。もしかするとズレているところもあるかもしれない。その時には、ズレをみ... 続きをみる
サッカーのゲームを観ていて、そろそろ戦術の整理をしないと、自分の考えがズレそうになってきているので、サッカー戦術の整理をして書き出してみる。 サッカーはナマモノで日々変化していくので、僕が学んだ時点での理解度の確認として書いていく。もしかするとズレているところもあるかもしれない。その時には、ズレをみ... 続きをみる
サッカーのゲームを観ていて、そろそろ戦術の整理をしないと、自分の考えがズレそうになってきているので、サッカー戦術の整理をして書き出してみる。 サッカーはナマモノで日々変化していくので、僕が学んだ時点での理解度の確認として書いていく。もしかするとズレているところもあるかもしれない。その時には、ズレをみ... 続きをみる
サッカーのゲームを観ていて、そろそろ戦術の整理をしないと、自分の考えがズレそうになってきているので、サッカー戦術の整理をして書き出してみる。 サッカーはナマモノで日々変化していくので、僕が学んだ時点での理解度の確認として書いていく。もしかするとズレているところもあるかもしれない。その時には、ズレをみ... 続きをみる
第103回全国高等学校サッカー選手権大会 が、2024年12月28日から2025年1月13日の期間で開催する。 抽選会も行われて対戦チームも決定。 その出場する全ての高校が各都道府県でどのようなゲームをして全国大会に出場したのか?各都道県大会の決勝戦が「TVer(ティーバー)」の特設サイトから観戦が... 続きをみる
JFA公式のYouTubeチャンネル「JFATV」 そのチャンネルで、「JFA 第48回 全日本U-12選手権大会」の各地区決勝戦を観ることができる(11月30日 12:00時点で、5つの道県) そして、全国大会が始まると全国大会のゲームも観戦できる。 現時点でのジュニア(小学生)年代が、どんなサッ... 続きをみる
「Bluesky Social(SNS)」を始めました。 「X(旧Twitter)」の創設者が関わっていて、「X(旧Twitter)」や「Threads」のような感じのSNSで、これからの展開が楽しみなSNSになりそう。
ちょっと真面目な話。 サッカーのプレー評価方法に「T・I・C」がある。 ⚪︎Tは「テクニック:Technique(技術)」 ⚪︎Iは「インサイト:Insight(判断)」 ⚪︎Cは「コミュニケーション:Communication(意思疎通・情報伝達)」 サッカーの指導を観ていると 1:「テクニック:... 続きをみる
保育園や幼稚園では、火事や地震、洪水などの災害が起こった時に子ども達が安全に避難できるように5つの約束として作られた「おかしもち」と子ども達が誘拐などの犯罪から自らを守る防犯のために作られた「いかのおすし」が、子ども達が目にしやすい場所に掲示されている。 おかしもち いかのおすし 「おかしもち」や「... 続きをみる
沖縄では11月後半から12月にかけて、ピンク色が鮮やか花が満開になる。 南洋桜と呼ばれる。 綺麗なピンク色の花。 トックリキワタの花。
サッカーあそびでもゲームでもトレーニングでも子どもたちと関わっている時にいつも願っている事。 「僕の想像を超えていって欲しい。」 「思い通りに動く ≠ 話を聴く」だと思う 人間は、自分が経験した事哉知っている事の範囲内でしか行動ができない。 と言う事は・・・ 僕の思い通りに動く選手は、僕の想像の範囲... 続きをみる
SNSのショートムービーで観た動画。 植松努さんが子ども達に夢を叶えるための話をしている。 今の時代、親だけでなく、子どもたちの想いを理解できる地域・大人の輪・和が広がっていく事が大切だなぁと感じた。 別動画ではありますが、植松努さんの想いが入っている講演です。 Hope invites | Tsu... 続きをみる
マンガ「アオアシ」のシーン 「考えて、考えて、考えて・・・」 「するとな、[いろんなことが、いずれ考えなくてもできるようになる。そうしたら、ようやくそれが自分のものになる]って」 できなかった事ができるようになったので、実感している。 その経験を子ども達へも伝えたい。 そう考え続けて、いろいろ試して... 続きをみる
僕は 「関わる子ども達にイメージ共有ができるように伝え。そして、共有できたイメージを超えるアイディアが生まれるようなチャレンジを仕掛ける。」 を日々の活動の目標としている。 DAZNオリジナル番組「COMMUNICATE」で小野伸二さんと風間八宏の会話の中で 「言葉を目にみえる(見える・観える・視え... 続きをみる
「サッカー」の事を欧州圏では「フットボール」と呼んでいる。 十数年前にJの監督と雑談をしていた時に「[サッカー]ではなくて[フットボール]がやりたい。でもそれを理解してくれるスタッフがいない・・・。」と話をされていた。 その当時の自分は、その話が理解できなく「???」だったけれど、今なら理解できるし... 続きをみる
10月22日の昼頃から右足の裏が痛み出したので、痛み止めを飲んで安静にしていたけれど、翌日になっても痛みが治らなかったので、受診した。 診断結果は「右足足底膜炎」(こんな症状名だったはず。) 最初は痛風を疑われて検査もしたけど痛風じゃなかった。 その日は、松葉杖を借りずに帰宅した 足の痛みで何もやる... 続きをみる
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