クルーズ客船“飛鳥Ⅲ”を、「TARTAN WAVES」でお見送り...
( 08/27 撮影 ) 今朝早く、クルーズ客船“飛鳥Ⅲ”(全長230m、総トン数52,200㌧)が、今年5度目の若松ふ頭に入港。出港は午後10時、「見送りイベントがあるよ!!」とメールをもらったが、今回は「TARTAN WAVES(タータンの波) ~函館から、また来てね~」がテーマだという。テーマ... 続きをみる
( 08/27 撮影 ) 今朝早く、クルーズ客船“飛鳥Ⅲ”(全長230m、総トン数52,200㌧)が、今年5度目の若松ふ頭に入港。出港は午後10時、「見送りイベントがあるよ!!」とメールをもらったが、今回は「TARTAN WAVES(タータンの波) ~函館から、また来てね~」がテーマだという。テーマ... 続きをみる
クルーズ客船“飛鳥Ⅲ”(全長230m、総トン数52,265㌧)、今朝、函館港に5度目の寄港。昨夜の天気予報は曇り、5度目だしと躊躇していたが、朝起きて窓を開けると陽射しも覗いており「よし、ウォーキングを兼ねて!! 」と車をいつもの客船展望台(ともえ大橋)に向けて走らせる。午前7時過ぎ、港内を真っ白な... 続きをみる
( 08/29 撮影 ) 今朝早く、クルーズ客船“飛鳥Ⅲ”(全長230m、総トン数52,200㌧)が、若松ふ頭に入港した。出港は午後10時、「今回は、函館タータングッズを掲げて乗客の皆さんに函館の良い思い出を持ち帰っていただく」と見送りイベント開催のメールをもらう。ベットに入る前に一働きだな、と“飛... 続きをみる
おはようございます 函館の空 日が差しているけれど 曇り曇天白い空 きょうは終日こんな天気のようです 今朝の啄木小公園です 左に汐首岬 左に下北の地 およそ中央の白い点はクルーズ客船飛鳥Ⅲ 大森浜の波靜か 4時26分頃パシャリとな 四阿の向うに下北半島 津軽海峡平和です お嬢さんと啄木座像 撮り逃げ... 続きをみる
(07/25 撮影 ) 今朝早く、クルーズ客船“飛鳥Ⅲ”(全長230m、総トン数52,200㌧)が、若松ふ頭に入港した。出港は午後10時、「夜遅い出港でいか踊りは出来ないが、函館タータン団扇とサイリウムライトを振って、乗客の皆さんに函館の良い思い出を持ち帰っていただく」と見送り開催のメールをもらう。... 続きをみる
こんにちは 二回目の投稿です クルーズ客船 飛鳥Ⅲが入りました 今月はこれが最初で最後です 飛鳥Ⅲとタグボート いちいさん 飛鳥Ⅲ 悠々と前進してきました 飛鳥Ⅲからロープが出ています 本船とタグボートとをつなぐロープ 曳航索……で良かったべか お馴染みの風景です 公会堂 函館元町教会群 函館らしい... 続きをみる
今回の乗船では、飛鳥Ⅲのプレゼンテーションにも参加し、開発コンセプトや今後の方向性について詳しい説明を受ける機会があったが、その中で最も印象に残ったのは、「飛鳥Ⅱの後継船」ではなく「新しい世代のためのクルーズブランド」を目指しているという姿勢。 飛鳥Ⅱは、日本旅館のような安心感とお客様同士や乗組員と... 続きをみる
飛鳥Ⅲの船内では、「飛鳥Ⅱと飛鳥Ⅲの違い」「飛鳥Ⅲが目指すターゲット層」について説明を受ける機会がありました。 飛鳥Ⅱは「日本旅館のようなおもてなし」を大切にし、コース料理や乗船客同士の交流を楽しむ、日本ならではのクルーズ文化を築いてきた。 一方、飛鳥Ⅲは「外資系ラグジュアリーホテル」のような自由度... 続きをみる
↑飛鳥Ⅲ説明会「飛鳥Ⅱ・飛鳥Ⅲのターゲット層の違い 飛鳥Ⅲに乗船していて私が強く感じたことの一つが、「アラカルトメニューの大幅な充実」です。 飛鳥Ⅱでは、どちらかと言えば「今日のコースを楽しむ」スタイルでした。 しかし飛鳥Ⅲでは、タブレットから自分の好みで料理を組み立てることができる。 昼食でも夕食... 続きをみる
飛鳥Ⅲに乗船して最も関心を持っていたのが「食」である。 私はこれまで30年、1,000日以上クルーズ船に乗ってきたが、クルーズの評価は最後は食事で決まると言っても過言ではない。 結論から言えば、飛鳥Ⅲの食事は、少なくとも選択肢の豊富さと食材へのこだわりという点で、飛鳥Ⅱを超えようとしている。 そんな... 続きをみる
飛鳥Ⅲに乗船してまず感じたのは、船内の豪華さでも新しい設備でもありませんでした。 それは、乗組員の皆さんの自然な笑顔です。 レセプションでは、一人ひとりのお客様に目を合わせて丁寧に対応する姿。 廊下ですれ違えば立ち止まって挨拶をしてくれる若いクルーたち。 そこには「仕事だから」ではなく、「お客様に気... 続きをみる
神戸港から飛鳥Ⅲに乗船して最初に感じたのは、「変わったな」ということだった。 これまでの日本船は、紙の船内新聞を開きながら一日の予定を確認し、食事やイベントを探した。 ところが飛鳥Ⅲではスマートフォンやタブレットを活用したデジタル化が大きく進んでいる。 キャビン引き出し中には、飛鳥Ⅲ専用タブレットも... 続きをみる
2025年7月 待望の飛鳥Ⅲが賑々しくデビューした。 話題の新造船だけあって実に沢山の方々にご乗船を頂いた。 下船後の感想は実に様々で、とても同じ船とは思えないご感想をいたいただいた事も事実。 様々なクルーズ船を手配し30年 、日本船 外資系含め様々な格付のクルーズ船に約1,000日乗船した経験を持... 続きをみる
おはようございますの2回目です 昨日の忘れ物写真です へっぽこ写真10枚です おつきあいくださいませませ 場所は若松ふ頭です 飛鳥Ⅲが寄港していました 朝に撮りに行く予定でした 色々あって行けませんでした 手前の影はともえ大橋です ほんとにさ ともえ大橋の上からパシャリとな…… 高くて駄目です行けま... 続きをみる
今朝早く、クルーズ客船“飛鳥Ⅲ”(全長230m、総トン数52,200㌧)が、今年2度目の若松ふ頭に入港した。出港は午後10時、「夜遅くなるが、サイリウムライトを振って見送りをする」とメールをもらう。「なるほど、遅いのでいか踊りは迷惑かな」と思いつつも、それもありかも知れないと、“飛鳥Ⅲ”が停泊してい... 続きをみる
日本船として34年ぶりの新造クルーズ客船 “飛鳥Ⅲ”(全長230m、総トン数52,200㌧)。 昨年の7月、初航海で初寄港地として函館港に姿を見せ、その後10月まで7回の寄港したが、昨日の朝、横浜港を出港し「見ごろを迎える北の桜と北アルプスの絶景に出会う春のクルーズ」の途中、函館港には今年初めて、半... 続きをみる
日本船として34年ぶりの新造クルーズ客船 “飛鳥Ⅲ”(全長230m、総トン数52,200㌧)。7月22日、初航海で初寄港として函館港に姿を見せてくれたが、今朝は500人ほどの乗客を乗せ「秋の日本一周クルーズ」の途中、若松ふ頭に7度目の入港... 出港は午後5時、今年の見納めを函館名物「いか踊り」で見... 続きをみる
こんにちは 今朝の啄木小公園です 相変わらず金星 明けの明星 およそ真中の右寄りです 四阿の向こうの白い点 豪華客船 飛鳥Ⅲです 啄木座像 日の出るあたり 雲がいっぱいです オレンジ色の空 川霧が津軽海峡へ流れ出ます 飛鳥Ⅲ 函館港へ向かいます 飛鳥Ⅲのドヤ顔 悠然と入ってきます 函館元町教会群を横... 続きをみる
7月22日、日本船としては34年ぶりの新造クルーズ客船“飛鳥Ⅲ”(全長230m、総トン数52,200㌧)の初航海で最初の寄港地とした函館港に、昨日4度目の姿を見せてくれた。今回は、入港時間が午後4時でしかも函館港に1泊と珍しスケジュール、しかも早朝港町ふ頭に入港したクルーズ客船 「MSCベリッシマ」... 続きをみる
横浜市 元町に来ました 喉も乾いたので スターバックスに入る事に しました。 マンゴー&tea フラペチーノが人気なんですね。 アイスコーヒーの飲み比べやってて 参加する事にしました。 左手からフルーティーなライトな 飲み心地のカティカテイブレンド 中、アイスコーヒーブレンド 右手、ティモール レス... 続きをみる