俳句は言霊1576「紫蘭」・・超超天界便り「最重要:一昨日、私の身体のメンテナンスを司っている内部神霊から、次のような申し出ありました。「創造主様のご健康の事を考えてみますと、そろそろ根本創造主の御役目は横に置いておかれて、天帝とおなりになるおつもりはございませんか」と。その時、私はこう言い返しました。「私は既に天帝になることを承知しており、愛天大王と言う名前も公にしてある。ただ、私が政をする上で、愛天光を駆使することが多いので、根本創造主の方が都合が良く、創造主として振舞ってきたのじゃ」と。内部神霊たちはこう言いました。「ならばよいのです。お疲れのあなた様は、もうやるべきことは十分に果たされて、霊世界一の物知りともなられました。この際、天帝・愛天大王として、この愛の大宇宙をご支配為されませ。私どもがお導きをしたします」と。それを聞いた私は、確かにやるべきことはし尽くして来たので、」
俳句は言霊です。季語を通して自然や動植物を愛で寿ぎます 花紫蘭巻きし花芽もほぐれ咲き 花紫蘭風にその身も吹かるまま 花紫蘭花芯は恋に縮れをり 首傾ぐ紫蘭の花の艶やかさ 雨濡れて伝ふ涙や花紫蘭 今、我が家の庭は紫蘭の花でいっぱいです。首を傾げて咲く可憐な花です。 ・・・・・・・・・・・・ 超超天界便り... 続きをみる
