• ボクかっこえぇやろー!

    こんばんは! ぶるおかーちゃんです。 ( ̄(エ) ̄)ノ♡ かーちゃんの ポンコツ車。 朝イチで 車屋さんに 来てもろたら 普通に エンジンかかった。 念のため 点検してもろて どこも 異常ありません。 ナンデャネン!!Σ( ゚Д゚ノ)ノ 真夜中に でーぶいでーを 飲み込んだ てれびじょん。 取り出したくても ディスクが挿入されていません! と、大きなウソつきやがった てれびじょん。 昭和の直し方

  • 悪魔のささやき

    姑の事を「主人の」母、と呼ぶ知人がいる。 以前はそれが、あまり意味のある事だとは思っていなかった。 でも、よくランチに行くようになってから、姑の事を嫌っていて、心の底からそう呼んでいる事が分かった。 姑という響きには、まだ身内的な繋がりを感じる。が、「夫の」とか「主人の」とかいう枕詞が付くと とたんに他人事になる。 その知人は、メールの文面にしても、必ず「主人の」母が入院したので…。という風に、書