この男は間違いない… あばたもえくぼ
見返りを求めないのがホントの愛情 ギブギブがほんまもんの愛 僕もその通りだと思う。 それが出来るのはどちらかといえば女性じゃないかな。 女性の方が実践している。 実践していると言うよりも、意識しないでできているように思う。 だから、この格言は男に対してへの アピールと僕は思うのだ。 母性本能ってある... 続きをみる
見返りを求めないのがホントの愛情 ギブギブがほんまもんの愛 僕もその通りだと思う。 それが出来るのはどちらかといえば女性じゃないかな。 女性の方が実践している。 実践していると言うよりも、意識しないでできているように思う。 だから、この格言は男に対してへの アピールと僕は思うのだ。 母性本能ってある... 続きをみる
僕もそうだけど、 人は寂しく感じるときが多々ある。 ひとり暮しがどんどん増えている昨今、 やっぱり一人ぼっちでいると不安になってしまう。 その不安と共に、 寂しいという気持ちが芽生えてしまうわけだ。 人は寂しさを感じることで、 誰かに会いたくなったり、おしゃべりしたいと思う。 人に飢えるというのか、... 続きをみる
恋愛は待っていても始まらない。 お相手が見つかり、 実際恋愛が始まっても 待つばかりで、何もしなければ続かないよって言いたい。 どちらかが、風を送るから続くのだ。 お互い待つだけでは、終わりになる。 彼から風を送ってほしいLINEが欲しい。 想いだけで、 待つというのは何もしないのと同じだ。 女性は... 続きをみる
人はなぜ恋をするのか。 恋はなんとなく理屈に合わないような気がする。 それは、恋なんかしてもしなくても生きていけるから。 お金と時間と労力がかかるのに、なんでかなー、 なんて暇人のつぷやき…。 ここのブロガーさんたちの 綴られた内容に答えはないかな? なんて読んでいる。 ラブラブで幸せいっぱい、 彼... 続きをみる
AKBは恋愛禁止が掟だとか。 人気者だから恋愛をする時間もないように思えるけど、 それも人気を保つ戦略、 ビジネスの戦略ともいわれている。 ファンがそうしているのだということも…。 一部の弁護士などから、 「アイドルグループの運営元がメンバーに対し恋愛を禁止することは、人権侵害だ」 という意見もある... 続きをみる
女性が一番心配なこと、 わたしをほんとうに愛してくれているのか、 この一点に尽きる。 もちろん男だってそうなんだけれど、 愛されたいというのは女性の方が 基本受け身だから、やっぱり強いんじゃないかな。 男は「愛してる」という言葉をウソでも言える。 そういうの平気で言う輩は、 「愛している」は 「した... 続きをみる
今日は7月7日七夕、 七夕の由来は素敵だ。 織姫と彦星伝説、年に一度しか会えないという ストーリーはロマンチックだよね。 琴座のベガとわし座のアルタイルが 織女と牽牛の星、 そのふたつの星が天の川を挟んで一番輝く。 天の川って1年中見られるよね。 子どものころ、七夕にしか見えないと思っていた。 七夕... 続きをみる
お目当ての女性と一晩過ごしても 全く何もしないという、 草食系を極めているような 男も世の中にいるようだ。 女性からモーションかけないと 「大人の情事」は成り立たなくなる。 女性から、ひよっとして、ホモ? あるいは不能? わたしを女と見ていない? なんて疑われてもしょうがない。 そこまでいかなくても... 続きをみる
人生って運命になのか、 すでに決まっているのかな。 神様がもうすでに 「あなたはこちらです」 なんて、レールをひいてくれているのか。 それに僕たちは乗っかっているだけのか。 どうあがこうとも 変えられないのかなー。 "運命に翻弄されて" なんて言い方はまさにそうだ。 お年寄りが自分の人生を振り返った... 続きをみる
彼女は旦那のこと 「言ってもしょうがない」 「旦那はなおらない」 「不機嫌な顔はみたくない」 「けんかしたくない」 理由はともかく 結局のところ我慢しているように思えてならない。 旦那が嫌いになったのは、 そういうストレスの積み重なりみたい。 モラハラに近い部分もある。 モラハラはDVほどわかりにく... 続きをみる
「遠距離恋愛は難しい」 と言われるのは昔の話になってきたように思う。 僕なんて小さい頃はまだ一般電話もない時代に育った。 電話が家庭に普及して、家にやっと回線して付いたことを覚えている。 黒い重たい電話機だった。 そして恋愛する年頃になっても 携帯なんてまだまだなかった。 家庭に一台の時代だ。 当時... 続きをみる
男運がわるいというのか、 離婚結婚を繰り返し、今の旦那もモラハラ&DVだった なんて、 いつも男に強いられて 辛い目に遭っている女性も少なくない。 これは友達の話、 彼は教員をしていて、保護者に頭を悩ましているという。 DVの男(父親)から子どもを連れて女性(母親)は逃げ出した。 その子どもの担任を... 続きをみる
ご近所に住むおじいさん、 80代だろうなー、 朝夕ワンちゃんの散歩をされている。 御足が不自由で、杖をつきながら いつもゆっくりのペースで…。 たまに出逢うことがある。 散歩かねてお参りだ。 朝は、 「今日一日、事故もなく病気もなく、 ケガもなく、無事で何事もなくお願いします」 夕は 「今日一日、無... 続きをみる
昨今、不倫の話題が なんでこんなに注目されるのだろうか。 バッシングもすごい。 逆に擁護する人もいる。 そういう今の社会現象を 朝から考えていた。 暇人! お叱りを受けそうだ。 "不倫は文化" なんて言っていた人がいたけれど、 まんざら、100パーセント否定もできないなーと思う。 不倫の話題は注目さ... 続きをみる
ウナギは日本人の食文化に定着してる。 しかし、今値段が高い。 庶民の口に入らない高級魚になった。 ウナギが食べられなくなるのは 時間の問題かもしれないなー。 国際自然保護連合(IUCN)は、 絶滅危惧種として掲載したとのこと。 ますます食べられなる。 世界はますます ウナギの保護を求める声が強まるだ... 続きをみる
恋愛の心理|恋愛したくない若者が増えているのはなぜ?|恋愛したくない・恋愛したいけど出来ない|心理学が明かす3つの理由|恋愛心理学
若者の恋愛離れはなぜ起きるのか?大学生1093名調査から見えた意外な原因|心理学研究が明らかにした恋愛離れの正体
女性が結婚相手の男性に年収いくら以上!って言っているのが良くない??|いいや、心理学的にはしっかり正しい判断をしている証拠なんです|心理学研究から
人間の心理|ポジティブな話・ネガティブな話で覚えてられるのはどっち?|え!?そういう傾向のある人の可能性が大きい??|心理学論文から
若者が恋愛を避けることで精神的な安定を得る時代|心理学論文から
恋愛のバグの影響|結婚している女性が年収の話になると突然不機嫌になる理由|心理学論文から
短編小説『壁が呼吸するとき[第5話]』イメージムービー集
優しい声の優しい男について
timelesz原嘉孝「トークィーンズ」の衝撃発言への私見
口出しされる恋って何だろう
日本人女性が激怒する時(笑)
「この子のどこを好きになったの?」に込められた親の思い
『暮らしと住まいにふれる』・メッセージ
【ロマンス詐欺】SNS型が急増?巧妙な手口とは
【Amazonプライム】『セフレと恋人の境界線』全話レビュー|あらすじ&感想まとめ
震災とか何か重大なことがあれば、 本性が現われるなんていう。 僕の場合、家族は大阪に居たので あの地震のとき、 きつい揺れだったので、 すぐに安否確認した。 妻と、長男夫婦、孫もいるので 連絡した。 みんな無事だった。 もちろん彼女にも連絡した。 また、自分にとって、大切な人みんなに 連絡をいれた。... 続きをみる
ネットのバーチャルと違って 彼女をこちらを振り向かせ、 恋に発展させるには それなりのプロセスがいる。 生の女性は、とかくめんどくさいんだろうな。 そういうプロセスを楽しんだらいいのに、 それも煩わしいのだ。 女性といると、 我慢しなければならないことは結構多い。 たとえば、 初めてデートの約束を取... 続きをみる
今回の大阪の震災、 Wの恋人にとっては、 踏み絵のようなものになってしまった、 という人もいる。 命にかかわるような天災、 この重大事に わたしを一番に考えてくれているんだろうかという不安、 その不安が的中してしまった。 震災後安否確認のため、 彼は彼女に連絡するとともに家族へも連絡した。 それを知... 続きをみる
西城秀樹も逝ってしまった。 家族を残し、たったひとりで旅立った。 人間はこの世にひとりで生まれて あの世に、またひとりで逝く。 ひとり旅なのだ。 仏教では 「独生独死 独去独来」(大無量寿経) 「独り生まれ、独り死し、独り去り、独り来たる」 生まれてきたのも独り 死んでいくのも独り どこからか独りで... 続きをみる
4、5年前かな、 NHK土曜ドラマ「夫婦善哉」をやっていた。 織田作之助が1940年に発表した短編小説のドラマ化したもの。 舞台は大正から昭和初期の大阪・北新地、 大阪が日本一華やかだった時代だった。 売れっ子芸妓(げいぎ)の蝶子は化粧品問屋の若だんな・柳吉と恋に落ちるが、 柳吉は妻子持ちだ。 父親... 続きをみる
これまで女性は、子育てや家事等、 家庭を守り、自分の時間なんてなかったのではないだろうか。 まして、仕事をもっている女性なら、 まずゆとりなんてない。 自分の自由になる時間なんてとれない。 すべて夫、家庭のために尽くしてきた。 さて、50代になって子どもも手がかからなくなった。 大学生、あるいは自立... 続きをみる
彼は出逢ったころは よくラインもマメにしてくれた。 わたしとまだ深い関係でなかったときは、 毎日欠かさず、 優しかったあの時が 今、かなりトーンダウンしている。 そんなお嘆きの女性たちが少なくない。 あの時の情熱はどこへ行ったのか、 わたしのこと、 好きでなくなったという 不満の声が聞こえる。 お相... 続きをみる
僕は彼女が来たら、必ず笑わせている。 ボケもツッコミもするけれど、 よく笑う子だから、ありがたい。 きっと笑いのツボはいっぱいあるんだと思う。 腹かかえて笑うときは、決まって 僕のするどいツッコミが多い。 笑わせるのは、実は僕が笑いたいためだ。 相手が笑うと、つられて こちらも笑ってしまうってあるよ... 続きをみる
恋を続けるには お互い思いやりの気持ちを持ちつづけること、 これさえあればずっと続いていくのは間違いない。 「思いやり」 簡単そうだけれど中々難しいもの。 ときに思いやりを忘れ、 何でも相手のせいにして、 自分本位になったりする。 思いやりを阻むものは一体なんだろうかと 考えていた。 心ここにない状... 続きをみる
母親は女の子より男の子の方が溺愛してしまう、 なんてよく聞く。 男の子も母親が大好きなので、 大人になってもマザコンのような男もいる。 母を失ったら、その落胆ぶりは、 有名人で、母親の葬儀の際、インタビューなんかで よくわかる。 母の存在は男の子にとっては偉大なのだ。 父親より母親が好きなのはほとん... 続きをみる
彼女が僕を好きになってくれたのは、 僕の唐突なキスから始まったのだ。 これって、結構リスクがある。 返り打ちでビンタされてもしょうがない。 一旦は拒否されて、 怒って帰っていった。 それから、不思議と好意をもってくれたみたい。 そういうアクションを起こさなければ 女性って 気持ちが高ぶらないのかなー... 続きをみる
ムラゴンの恋人たちにも かなりの歳の差でお付き合いされている人もいる。 でも続いているということは、 年齢は付き合う中で、縮まった感があるのかな。 二人の精神年齢が近づいたといった…。 女性はやっぱり年齢には敏感だ。 50代になると、 同じアラフィフでも40代と違う。 歳いったよね、 なんて気持ちが... 続きをみる
以前テレビで 「玉の輿に乗ったのに、その後どん底に落ちた女たちSP」 というおもしろい番組をやっていた。 人生の浮き沈みをグラフに表し、 運命を左右する時点の変化はどうだったのか、 その時何が起こったのかをやっていた。 女性の憧れである“玉の輿”が 人生の絶頂期、 そして、一転してどん底を味わった。... 続きをみる
Yahoo!知恵袋など、ネットで 悩みの相談がたくさん書き込まれている。 ほんとうに悩みも人によって様々、 自分だけではない、 みんな悩んでいるんだなーとあらためて思う。 回答もふざけたようなものもあるけど、 自分自身の経験から、 適切なアドバイスをしている。 経験がないと、やはり言えない。 案外専... 続きをみる
有名人で歳の差婚なんて、話題になっている。 ぐっと離れた彼氏さんと恋愛している人がいると思う。 年上が多いと思うけれど、 逆にひとまわりぐらい下の彼氏さんとラブラブなんていう人も 少なからずいる。 女性はだいたい 少し年上を好む人は多いんじゃないかな。 年下の男を恋愛対象として避けたがるのは やっぱ... 続きをみる
よっぽどDV男とか、 血も涙もないような人間失格みたいな人は除いて、 お相手さんへの不満は 自己の感謝のないとこからきているようにも思うけれど、 ちょっと言い過ぎかな。 お互い感謝する気持ちさえあれば、 ぜったいにさよならなんてないし、 穏やかな恋愛が続けられる。 精神科医の斎藤茂太さんは 「「感謝... 続きをみる
恋に落ちると世界が変わる 情熱の嵐のような 熱い熱い恋愛をしていると この世は美しい世界に見えるはず。 内から込み上げるエネルギー が溢れんばかりだ。 ラブラブな恋人たちは みんなイキイキしている。 天気が良くても悪くても関係ない。 今日みたいに 雨でも雨を楽しんだりして 夏の暑さでも出かけたくなる... 続きをみる
遠距離だから、中々逢えないから、 長続きできない、難しいというのは あまり関係ないと思う。 なぜかと言えば 今の時代はLINEなど、 いつでもやりとりできるツールがあるので、 身近にいる感覚で 毎日やりとりできるのだから。 顔を見れない、 逢えないのは寂しいけれど、 動画のチャットもできるし。 遠距... 続きをみる
人間関係はしんどい 相性が合わないのは いくら人間関係のスキルを磨いても 難しいだろうなー。 男と女なんか お互いが宇宙人と認識していいほど 違うものだ。 お互い宇宙人、 その相性は同性以上に 合う合わないは、 はっきりしていると思う。 相性って、しょうがないなー、 いくら努力しても難しい。 家庭菜... 続きをみる
僕たちは遠距離恋愛じゃないんだけれど 中々逢えないから、 まあ遠距離みたいなものだ。 もうすぐまる2年になる。 一度もけんかはない。 よく続いているなーと思う。 というより、続かせるように 努力というか、がんばっている。 ラブラブでお付き合いを続かせる方法は、 付き合う中で 学んでいったみたいだ。 ... 続きをみる
もうかれこれ彼女とは 3週間は逢っていない。 だけど、メールと電話は ほぼ毎日のようにくれる。 僕の彼女は性格的には おっとりしているほうだと思う。 子どものころから自分を出さない。 相手に合わすようなタイプかな。 動きもきびきびしていない。 俗っぽく言えば 「トロい」 そのトロい彼女が 家事の一切... 続きをみる
LINEも来なくなった。 返ってきてもそっけない。 きっとあの人の心にわたしはない、 もうだめか…。 こんなふうに 彼を想って苦しんでいる人が少なくない。 彼の一挙手一投足が気になる。 ことごとく期待外れ、裏切られ、 気にいらない。 まもなくお別れみたい。 一途の望みがあるから、 よけいにしんどくな... 続きをみる
男も女もネガティブなことを 口にしないのがモテる条件みたい。 この女性いいよなー、 なんて思うところは多々ある。 同世代の女性だと 褒めたときの反応が 最近はおもしろい女性は好きだなーと思う。 おもしろい女性は ポジィティブで明るい 例えば 「その服似合っているよ」 「髪型可愛いね」 「仕事がテキパ... 続きをみる
いよいよ6月です。 梅雨に入られた地域もあるのかな。 しばらくは鬱陶しい日が続くよね。 雨の日は気持ちもネガティブになってしまう。 ところが、 実は低気圧の影響で交感神経がよく働く。 気持ちを左右する神経がよく働くんだとか。 多少不安定さはあるけれど、 興奮状態になりやすいんだって。 基本、恋もウキ... 続きをみる
昨今忘れ去られたようになっている礼儀作法、 マナーと作法の違いを調べていたら、 マナーは日本語では行儀、 作法とは美しく見せるための技なんだとか。 マナーが悪いと言うけど、作法が悪いとは言わない。 お茶、お花の作法などだ。 茶道華道に通じた方は美しい動作をする。 実は僕が彼女に惚れたのは 花を活けて... 続きをみる
彼には重たい女性になりたくない、 とメールやアクセスすることを 遠慮している女性が多いように思う。 それはやっぱり嫌われたくないから だけれど。 健気な女性たちだなー、 なんて思う。 重たい女性の味方するわけじゃないけれど、 何が悪いって言いたい。 とっても愛しているし、 ストレートでわかりやすい。... 続きをみる
西城秀樹 の歌の中で 「ブルースカイ・ブルー」 という歌が好きだったなー。 ブルーという色も様々だけど、 その中で空の色は まぶしいほど美しい。 果てしなく続く広々とした空、 寝転んで眺めていると、 吸い込まれるような感覚になる。 いつまでも眺めていたい。 心が癒される。 一方では、ブルーは憂鬱なと... 続きをみる
よく聞かれる「ソウルメイト」 訳すと「魂の友」 世の中に星の数ほどある中で、 自分のソウルメイトが必ずいるんだって。 親友とはまた違うようだ。 その人と巡り会うと、 好きになるスイッチがはいってしまうような 運命のような人みたい。 お相手が既婚者でも 相手に彼氏がいても、 波長が合うというような…。... 続きをみる
恋の終りは辛いけれど、 早かれ遅かれ 別れがくるんだということを認識すべきだ。 永遠なんてないのだから…。 別れの時は、 「ありがとう」 って、 嫉妬もしたけれど ドキドキさせてくれて、 幸せな気持ちにさせてくれて、 感謝して別れたほうがいい。 その時は凹むかもしれないけれど、 しばらくすると、 爽... 続きをみる
モテる男は 昔から羨ましいと思っていたなー。 男と生まれてきたら、 やっぱりモテる男を目指したいと…。 でも年齢と共に だんだんその情熱が 薄らいできたみたい。 どんな男がモテるんだろうか。 いろいろと女性の意見やら ネットで調べてみた結果 僕の個人的見解もいれているけど。 外見もモテる要素だけれど... 続きをみる
知人のYくんは40代後半の年齢、 現在彼女はいない。 募集しているようだけど、まわりにそれらしき女性がいないので、 あきらめ半分、早く結婚して親に孫の顔を見せたいという。 だから、できれば子ども産める年齢の女性を希望している。 だけど、積極的な動きはない。 20代のとき、結婚まで考えていた彼女がいた... 続きをみる
「冬のソナタ」を観ていたら、 サンヒョク(主人公ユジンの婚約者)は ミニョンが現れてからずっと嫉妬している。 サンヒョクは嫉妬で自己嫌悪に陥ったり、 「ユジンは君に渡さない」 という独占欲さを露呈したりと、 結局10年間付き合って、 婚約まで至ったのに ユジンの心をつかめなかった。 ユジンにも初恋の... 続きをみる
昨日、昼から彼女が来てくれた。 いつものように来てくれるときは その日の僕の午前中はハードになる。 仕事と家事をある程度 片づけておかなければならない。 時間内にするとなると、 かなりスピードアップしなければならないけれど、 段取り良くいく。 楽しみがあると、フットワークも軽い。 昨日来てくれる連絡... 続きをみる
特定の異性に惹かれる感情、 それが恋というもの。 たくさんいる異性の中から その人だけビビッとくる、 他の異性が世の中にいるにもかかわらず、 目に入らなくなる。 ほんとに不思議なものだ。 とくに男より女性が顕著だ。 男は彼女がいるにも関わらず 美しい女性が通りすがると、目で追いかけている。 追いかけ... 続きをみる
不倫は文化と言った人がいたけれど、 主人公が禁断の恋をしてしまった歌なんて 星の数ほどあるのには驚く。 音楽の世界では、 まさに文化なのかもしれないなー。 竹内まりやの 「純愛ラプソディ- 」って曲もそうだ。 曲名は純愛なんだけれど、 恋する相手は「愛してはいけない人」だったんだよね。 理性ではダメ... 続きをみる
「また◯◯に一緒に行きたいなー」 「〇〇のお店、美味しいらしいよ」 「〇〇(どこそこ)は今お花がきれいよ」 女性の誘い方は、やっぱりストレートじゃない。 男から 「一緒に行こう」 って誘ってもらいたい文言なのだ。 健気で、そこら辺り女性らしい。 男は迷っていると、スルーしたり 話題を変えようとする。... 続きをみる
「愛されたい」というは悪くない欲求だ。 ただ度が過ぎなければの話…。 なぜなら、 愛されたいから、 自分を磨く努力をする。 女性なら彼のために美しくなる努力を惜しまない。 オシャレにもなる。 男は仕事をがんばったりして、 「偉い」という言葉が言ってもらいたくて 内面を磨こうとする。 女は女らしくする... 続きをみる
人間には誰しも欲望がある。 お金がほしい、 〇〇が欲しい、 友達が欲しい、 恋人が欲しい、 モノから感情までさまざま 「欲望」というと わるいイメージのようにとられるけど、 適度な欲望は否定できない。 欲望があるから向上心も生まれるし、 目標ができるってある。 まったく欲がないのも 無気力のような感... 続きをみる
NHK放送の韓国ドラマ「冬のソナタ」が 一大ブームになった。 もうあれから18年も経つんだ。 日本のミセスたちは純愛物語に心を奪われた。 ヨン様がかっこよくて、 職場でも韓流の話題で持ちきりだったことを覚えている。 どうせ、たいしたドラマではないと 高を括(くく)っていた。 興味半分で僕もDVDで視... 続きをみる
恋をすると若返る、 ここの女性ブロガーさん、 恋をするだけあって なんて文章が乙女チックなのかと、 いつも感じている。 年齢的に言うと40、50代、 乙女と言われるような年齢ではない。 だけど、文章だけで 女らしく かわいく チャーミングで、 そんな印象さえする。 きっと主婦をしている日常と、 彼を... 続きをみる
朝LINE送ったけれど彼から返事なし、 一日中、わたしは待っている。 何度も何度もLINEを開ける なんらかわらない未読、 きっと忙しいんだろうなー、 ちょっとだけでもいいので わたしのこと考えてよ! いつも心で叫んでいる。 今日は結局何もなかった。 寝る前もう一度見てみる よかった。 既読になって... 続きをみる
恋って心配性になるなー。 病気やからだの心配をしてしまう。 相手の動向が気になる。 元来僕は心配性ではないんだけれど、 一度彼女がめまいで調子悪くなったとき、 居てもたってもいられず、 こんなことやってはいけないんだけれど、 家を探して、果物を家の前へおいて届けたことがあった。 そのときはじめて、彼... 続きをみる
ペットやいきものが好きで、 自身も飼っている人は心優しいと聞く。 小学校のころ、学級の係活動で 「いきもの係」なんていう係があった。 女の子が多いように思ったが、 そういう係になりたがる子は、おだやかでやさしい。 植物もいきもの、 植物愛好家で、マメに愛情を注いでいる人に言わせると、 植物は話しかけ... 続きをみる
僕は彼女の話すことを きちんと聞くようにしている。 わからないときはあやふやにしないで、 「それ、どういう意味?」 って質問して、 いつもしっかり聞くようにしている。 ときに言葉の意味を取り違えることがあるから、 しっかり聞くことで、 言葉の行き違いを防げる。 けんかがないのは 相手の話をしっかり聞... 続きをみる
女優賀来千香子さん、音楽PVの初出演、 「思い出す度 愛おしくなる」 稲垣潤一&辛島美登里 - 思い出す度 愛おしくなる どこの会社職場でも社内職場恋愛を経て 結婚するケースが多いと思う。 どんなきっかけだったのか、 気がついたら、付き合っていたなんてある。 毎日顔を合わせていたら、なおさらだ。 こ... 続きをみる
生きている上で 心配や不安を抱いたことがない、 なんていう人はまずお目にかかったことがない。 仕事が思うようにいかない、 今の仕事、自分にあっていないのでは、 このままこの仕事を続けていていいんだろうか。 子どもの教育、夫婦間、家計経済的なこと、 家庭にも不安材料がいっぱい。 よくおしゃべりしていて... 続きをみる
いつかは別れがくるに違いない。 いくら僕ががんばっていても、 別れなければならないって、 やっぱりあると思う。 それは運命と思うしかしょうがない。 運命に逆らうと、 その後の人生はおかしくなっていく。 女性よりも男の方が情けない、 失った恋のダメージ、 長く延々と引きずる傾向がある。 なぜ引きずるの... 続きをみる
僕たちはWの恋人、 家庭が平穏であるから 成立しているといったところがある。 家庭を壊さないようにするのが、 暗黙のルールなのだ。 それが危機管理でもあるから。 だから、彼女にはぜったい無理をさせない。 無理しては来ないように言ってある。 感情のまま動いてしまういやすい恋、 暴走してしまう可能性もあ... 続きをみる
「ワイルドだぜ!」ってはやったけれど、 女性にとってワイルド系な男がモテるってことがよくある。 ナヨナヨした男より、 強く頼もしくリードしてくれる方がいいののだ。 多少強引なくらいほうが女性は安心する。 最近の男は女性にあまりにも気を遣うが多いように思うが、 どうのなのかな。 からだも、ボディービル... 続きをみる
Wの恋人たち、 とくに女性ブロガーさんたち、 悩みもそれぞれあるけれど、 しんどさを背負い過ぎている感が してならない。 それはとてもいい人だから、 きっと賢い女性だから、 彼に無理を言ってはいけないと、 自分でブレーキをかけているのがよくわかる。 自分から強く逢いたいと言えない。 彼の家庭、彼の仕... 続きをみる
想いはストレートに伝えること さらに、今日が最後の日だと思うこと これは、僕のスタンスなのだ。 恋愛関係において、 相手の心に響くのは 素直に、 正直に、 そしてストレートに伝える。 男はこれが一番いいと思う。 昨今は女性でもそれがいいと 思うようになった。 へんな小細工や、思わせぶりをして 気を引... 続きをみる
「声聞かせて」 「ごめん」 「声聞こえた、ありがと…」 深い関係になってしまうまで、 彼の人のことを好きになってはいけない という気持ち、やはりどこかにあった。 おうちで彼を待っている人がいる 倫理、道徳… 頭ではいけないと分かっていた。 けれども惹かれてしまった。 先のことはわからないけれど、 幸... 続きをみる
僕は誠実でない男はアウトだと思っている。 LINEやメールがわかりやすい。 マメにしなくてもいいけれど、 メールの返信はきちんと相手に応えてしているかどうかなのだ。 長い時間ほったらかし、まる一日なんて、 話にならない。 不誠実きわまりないと思う。 返信する気があっても、 仕事に集中してるかもしれな... 続きをみる
俳優や司会をしていた愛川欽也さんが亡くなくなったとき、 妻のうつみ宮土理さんの記者会見をみていた。 悲しみが全身に溢れていて 涙、涙の会見だった。 愛川さんと 「一緒に天国に行ってしまいたい」 というほど、パートナーの存在はかけがえのないものだったようだ。 いかに愛していたのか、よくわかる。 愛川さ... 続きをみる
「後悔先に立たず(こうかいさきにたたず)」 ということわざがあるけれど、 恋愛において、 このことわざがぴったり なんていう人、 結構いるんじゃないかな。 「ああすればよかった」 「こうしてあげればよかった」 「あの時こういえばよかった」 もう終わってしまったことを悩んでもしょうがないんだけれど…。... 続きをみる
男は女性を射止めると 支配したり拘束したりする。 いちいち口うるさく言ってくる男もいる。 そんな口うるさいと、 彼女は離れていくに決まっている。 何においても完璧主義者なのかな。 完璧を求める人間は、 相手にだけ求めて、 案外自分には甘いかもしれない。。 さらに、相手に求める理想が高すぎる 自分の女... 続きをみる
「刻石流水(こくせきりゅうすい)」 という言葉がある。 意味は 受けた恩義はどんな小さくても心の石に刻み、施したことは水に流す ことを言う。 もともとは、仏教経典にあった 『懸情流水 受恩刻石(情を懸けしは、水に流し、恩を受けしは、石に刻むべし)』 から来ている言葉なんだそうだ。 人から受けた恩は、... 続きをみる
HBC北海道放送が制作した 「お願い強く抱きしめて 若年性認知症の妻と生きた日」 TBSがBSで再放送されていた。 52歳で若年性アルツハイマー型認知症を発病した妻、 15年間の闘病と介護の記録だ。 夫、伊藤たておさんは妻霞(かすみ)さんを献身的に介護する。 最後を自宅で看取るまでそばに付いていた。... 続きをみる
僕はやさしい女性が好きだ。 僕だけでなく、男はみんな好きなんじゃないかな。 やさしい人って、 その対象は恋人だけに限らず、誰かまわずやさしい。 犬や猫、ペットに対してもだ。 表情はいつも穏やか、ニコニコして笑顔が多い。 人相を観ればだいたいわかる。 よく人とトラブル人、よく怒る人は、 顔がやっぱりけ... 続きをみる
女性ブロガーさんたちはいつも待っている。 それは彼からの返事、 何回何回もラインを見ては、がっかり… 見たくないけれど気になる。 朝打ったのに夕方なっても未読、 やっと夜になって既読、 その日は既読止まりだった。 「元気だよ」 ぐらいくれればいいのに…。 そんな情景を想像するような ブログ内容も少な... 続きをみる
小さな小さな国を除いて、 ほとんどの国は軍隊をもっている。 自国を守るのが体裁だが、 正義や理屈をつけてよその国に侵略することもある。 戦争のない世界は幻想なのか、 誰も戦争は望んでいない。 なのになぜなくならないのだろうか。 出兵した兵士、本人はもとより残された家族恋人は どれほど無事に帰ってくる... 続きをみる
「男らしく」「女らしく」という言葉、 いじめや嫌がらせのジェンダー・ハラスメントなどもよく聞かれます。 男女平等の観点から 男らしさ、女らしさ という言葉はなくなりつつある。 学校現場も 出席簿など名簿は男女混合、 呼び方も「○○君」は なくなって、 すべて子どもを呼ぶとき 男も女も「○○さん」にな... 続きをみる
もう娘も自立していて、 そのためかしれないけれど、 僕は彼女に父親的な言動をするときがあるみたい。 なるべく上から目線で言わないよう、 彼女の意見も尊重しながらアドバイスするようにしている。 いつだったかもう忘れたけれど、 彼女から仕事のことで悩みがあり、それを聞いていた。 あるとき彼女から、 彼女... 続きをみる
男は女性から見たら バカな動物だと思うことが多々あるだろうな。 若くてちょっとかわいい女性がそばにいて、 おしゃべりをしながらお酒を飲む、 そんなキャバクラやクラブにはまって いる男が不思議だと… 安ければいいけれど、 お高い指名料も取られる。 向こうは金づるのお客としてしか みていない。 どうして... 続きをみる
「四苦八苦する」 いう言葉がある。 もともと仏教からきた言葉で、 人間のあらゆる苦しみのことをいう語だそうだ。 人間には八つ苦しみがある。 その中に 「怨憎会苦(おんぞうえく)」 という苦しみ、 怨み憎む人と出会う苦しみなんだ。 長い人生、必ずそのような人とめぐり合うことがある。 それは避けて通れな... 続きをみる
「忠犬」と称される 犬の話は数々あります。 犬の幸せは飼い主と共にいることに尽きる。 飼い主が飼い犬を想う、 犬が飼い主を想う、 どちらがその気持ちが強いのか。 断然犬の方だ。 人間は飼い犬をかわいがり、 散歩したり一緒に出かけたり、 犬との触れ合いが好きだ。 癒される、 そして幸せを感じる。 しか... 続きをみる
けだるく倦怠感があり、 原因がはっきりしているとき、 その不安や今抱えている悩みなど、 吐き出す作業が改善に向かう。 つまり日記やこのブログを綴ること もとてもいいひとつの方法だ。 知人のカイロプラクティックの先生が ご自身の経験から言っていた。 確かに その方法は良い方法だと思った。 悩みを書くこ... 続きをみる
女性は、好きな男性には、出来るだけ一緒にいてほしい。 一緒の時間をつくってほしいと言う願望がある。 また、離れていても、電話したい、メールで繋がっていたい。 その究極が結婚というものなんだけど。 しかし、なかなか現実はそのようにいかないもの。 思いが強ければ強いほど、離れているときなんか、 今どうし... 続きをみる
僕と同じ立場のブロガーさん、 いつ別れるかわからないという、 言わば綱渡りしているような… いつ落っこちるかわからないような関係が少なくない。 この関係を安定させたい、そして安心したい。 綱渡りなんて嫌だとみんな思う。 女性はとくにそうだろうなー、 不安定をとても嫌う。 ほんとうはこういう関係みたい... 続きをみる
安月給のサラリーマンから 昭和の男でも、高級なレストランの豪華な食事や お高くつくようなデートは倦厭したいのは正直な気持ち。 でも好きになってしまったら彼女には払わせない。 全部おごっちゃう。 いいかっこしたいのが男だ。 わるい言い方をすれば、ゲットするまでの投資だ。 ずいぶん前の話、 僕の友達(男... 続きをみる
元職場でのこと、 若い女性の事務員さんが、当時24歳ぐらいかな、 初めてデートしてきたという。 とてもかわいい女の子だった。 おせっかいにも聞いてみた。 ぼく「どうだった?」 と聞いてみたところ、 事務員「やんわりとお断りしました」 ぼく「気に入らないところは?」 事務員「お金に細かい男性でした」 ... 続きをみる
男にとってはとても魅力的な部分は…。 好きな女性にキスをせまる場合とか、いつしようかと、 様子を伺っているときなど、ちらちらっと、彼女の唇を見つめてるときが多い。 唇って、普段の会話のときも、 結構視線が唇にいっているときがある。 目を見つめるより、多いんじゃないかな。 シャイな男だと目をみることが... 続きをみる
ブログを拝見していると、独身時代の元カレ、何十年ぶりに再会した。 お互い、中高年になり子どもも大きく成長した。 そんな中、またお付き合いが始まったなんて事例、 結構あるなーとびっくり。 結婚はしたけれど…、 言わば復縁だ。 独身女性でも最近、 復縁したい女性が増えているそうだけれど、 なぜなんだろう... 続きをみる
今さらなんてお恥ずかしいが、 今まで生きてきて、こういう結論に達した。 何から何まで自分の期待通り、希望通りにしてくれる、 自分の意に沿う人というのはいない。 それは恋人であっても、長年連れ添ったパートナーでも、 自分が育てた子供でも、自分の両親でもそう。 相手のことはコントロールできない。 僕が今... 続きをみる
「仕事と私とどっちが大事なの!」なんていう女性が 少なからずいると思うが、 浮気じゃなくて、彼が仕事で忙しくしていて、 なかなか会ってくれず、しびれを切らして言うのかもしれない。 彼がやりがいのある仕事についていて、充実しているっていうとき、 あるいは今が大事なときには、デートより仕事を優先にする。... 続きをみる
短所も長所に見え、みにくいものも美しく見えるということを ことわざで「痘痕(あばた)も靨(えくぼ)」 という。 誰かを好きになると、あいてのすべてがよくなる。 下品でも、ワイルドで男らしいとか、 高倉健じゃないけれど、無口で会話がおもしろくなくても不器用でかっこいい、 なんていう。 とくに自分に持っ... 続きをみる
昨日は、3日ぶりに彼女から直電、いつも仕事へ行くときや帰り道車の中で 電話してくれる。 7時頃なのでちょうど僕は夕食を食べていた。 彼女「ごめんね、食べているのに」 ぼく「いいよ、食べながら話できるから」 20分程だったけれど、たわいもない話、 一時テレビで人気があった「痛快ビッグダディ」 の話にな... 続きをみる
恋愛の賞味期限があるという。 約2年か、僕たちは1年半を過ぎた。 あと、賞味期限はどれぐらいなのだろうか。 人類学者であるヘレン・フィッシャーによると 激しい恋に落ちた時、 脳はドーパミンというホルモンを大量に分泌するという。 脳に対して、やる気を出すように指示をする物質だ。 「快楽ホルモン」とも言... 続きをみる
学生の頃、男同士が集まると、 同じ学部の女性の品定めをよくしたものだ。 「あの子がいいよ」 「俺はあの子」 「とってもかわいいよ」 なんて言い合って楽しんでいる。 自分の好きな子はひいき目にみる傾向がある。 それぞれみんな好みがある。 出てくる言葉が 「かわいいから」 まったく容姿や性格がちがうのに... 続きをみる
独身でも恋愛には苦しさや辛さはつきもの、 でも、「婚外恋愛」は それ以上のしんどさをかかえる。 ここのブロガーさんたちも、 いつもラブラブではない。 イライラや気分の浮き沈み、 不安定な気持ちを封印しているのがよくわかる。 一番のしんどさは何かといえば “嫉妬” これに尽きる。 独身同士も、もちろん... 続きをみる
男は、女性に何を求めているかというと、 ズバリ「癒し」だ。 長く付き合っていけるのは、癒し系女性だと思う。 癒し系になれれば、 彼が浮気心があって、 ちょっときれいな女性に目移りしても あなたの元へ必ず戻ってくる。 まったりとした時間を過ごすのがいい。 ゆっくりおしゃべりするとか、 時間をかけて一緒... 続きをみる
彼・彼女の携帯やスマホを見るって行為はいいのだろうか? 恋人でも、夫婦でも信頼の上で成り立っている。 しかし、信頼関係があっても何でもしていいというと、 それは間違いのように思う。 信頼関係が出来きると、嘘つかず何でも正直に付き合う、 それって理想はかもしれないけれど… 人間って、すべて自分のことを... 続きをみる
仲良しカップルは、歩くスピードが同じだ。 お互いが相手に合わすように歩くから、当然そうなる。 そしてぴったり寄り添って歩いているペアは、 とても仲のいい証拠なのだ。 おしゃべりしながら、ゆっくり歩調を合わせて そんな二人は、ラブラブだとすぐわかる。 男は女性の背中を見て歩くのは、いやなもの。 まあ、... 続きをみる
「惚れた弱み」って言葉、 その通りだなーなんて思う。 惚れた方は負けというか、 惚れた方が立場が弱い。 相手のことが好きだから、 自分も相手に好きになってもらいたい。 だから背伸びして、 自分のことをよく見せようとしたり、 ふだん見せないようなことでも がんばってしまう。 彼女が海を見たい夜景をが見... 続きをみる
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