女性らしい? 真逆な行動
僕がまだ独身で若かりし頃、 ものすごく惚れられたことがあって、 お相手は大学生だった。 由美と言って、かわいい声をしていた。 かわいいものが大好きで、オシャレで、 乙女な女子大学生、 ミッキーマウスの時計をプレゼントしたら 大変喜んでくれた思い出がある。 僕の顔を直接見ないで 伏し目がちで、 いつも... 続きをみる
僕がまだ独身で若かりし頃、 ものすごく惚れられたことがあって、 お相手は大学生だった。 由美と言って、かわいい声をしていた。 かわいいものが大好きで、オシャレで、 乙女な女子大学生、 ミッキーマウスの時計をプレゼントしたら 大変喜んでくれた思い出がある。 僕の顔を直接見ないで 伏し目がちで、 いつも... 続きをみる
仲には肉食系の女子もいるけれど、 圧倒的に少ないと思っている。 女性は基本受け身だし、自分から風を送るのは よっぽどと思っていた方がいい。 それがわからない独身男がいて、 40代後半だ。 ほんと煮え切らないので強く言ってやった。 ある知人の紹介で見合い場を設けてくれて、 会ったら、意外だったと本人が... 続きをみる
こちらのブログは「Nice」だ。 「いいね!」が一般的なのかな。 Facebookなんか「いいね!」に加えて、 5種類のリアクションボタンがある。 ハートマークの「超いいね!」、 笑顔マークの「うけるね」、 目を丸くした「すごいね」、 涙を流した「悲しいね」、 怒った表情の「ひどいね」である。 いい... 続きをみる
男は女に惹かれる それは男にないものをたくさんもっているからね。 男より小さくて、 女性の靴なんか見たら すごくかわいいよね。 毛深くなく 肌がすべすべして きめ細かい。 男みたいにごつごつしているんじゃなく やわらかい。 すべておとこよりきれいし 美しい。 だから触りたくなる 女性の魅力はルックス... 続きをみる
恋しているブロガーさんのしんどさを読むと 女性って、 なんであんなに執着するんだろうかと思う。 しんどかったら、 スパッと別れたら 解放されるのにって。 好き過ぎている? 別れるのを怖れている? 年齢的にも最後の恋と思っている? 他に、もうそんな好きになれる人、 現れないと思っている? 執着する女性... 続きをみる
夫婦間の悩み相談やブログを見ていると レスの悩みが多い。 日本の夫婦のあり方が問われるなーと思う。 満足な性生活を送れていない。 日本人のいけないところだろうか、 きちんと想いを伝えない、我慢している。 その我慢は、 したいけれど我慢する、 したくないけれど、 断り切れず我慢している。 女性はもとも... 続きをみる
僕は女性って不思議だなーと思うことが多い。 Wの関係でお互い家庭の話になる場合があるよね。 だいたい女性の方は明け透けに自分の家庭の話、 旦那の話もする。 愚痴が多いみたいだけど…。 夫婦関係が上手くいっていないケースが多い。 しんどさ、辛さなどを訴えたりするよね。 だから、婚外恋愛になったなんて多... 続きをみる
さよならした方が振った方、 言われた方は振られた方、 振られた方が辛い? まだ付き合ってもない頃ならそうだけれど、 何年か付き合った二人なら、 フラれた方が楽だ。 好きで無くなり、 別れたい男なら、 渡りに船になるからね。 振った方は、自分のこれからのこと、家族のこと、 いろいろ考えて、 時には苦し... 続きをみる
婚外恋愛は、ある意味割り切りがないと、 難しい。 一番は罪悪感だろうなぁ。 罪悪感とのたたかい、 この気持ちは男より女性が強い。 自分の旦那はそうでもないけれど、 子どもや相手の奥さんにわるいとか、 今、自分の行動は悲しませる人をつくっていると…。 そういうことで、罪悪感が重くのしかかる。 そのしん... 続きをみる
恋愛関係になると、 嫉妬は付きもの、嫌な感情だ。 必ず起こるのは怒りの感情だ。 男と女、怒りの矛先が違うのが興味深い。 女性は彼に近づく女に、 男性は付き合っている彼女自身に向ける。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓男の嫉妬 参照 猛烈な男の嫉妬 他の男を排除 あそこの形状で納得 - 熟年ラブ 大人の恋 日々精進... 続きをみる
女性は男性より長生きだ。 どんどん長生きはしているけれど、 寿命には依然差がある。 だいたいその差は6歳ある。 日本だけに限らず、世界を見ても、 ほとんど女性の方が長い。 生命力は女性が上だ。 高齢者になると、 女性の方が頼もしいように思う。 その生命力、生きる力の源は 何なのか。 独断と偏見だけど... 続きをみる
対男に関して 女性ってはっきりしているなー、 って今さらながら思う。 わるい言い方をすれば、 寛容さがないというか…。 (気分を害する女性もいるので、独断と偏見なのでご了承ください。) 決して妥協は許さない。 好きか嫌いか、 はっきりしている。 女性は選ぶ方だから強気だ。 好きな人はひとりでいいんだ... 続きをみる
肉食系の男は 凶暴で、相手を奪い取るのような イメージに考えちゃう人もいると 思うんだけれど、 好きな女性に積極的に行動を起こす。 ガンガン風を吹き付ける。 ギブ&テイクなんて考えていない。 ギブギブギブで…。 本来男は肉食、野生動物を見たらよくわかる。 肉食でないと、オスは子孫は残せないのだ。 な... 続きをみる
この記事は不快に思われる女性もいるかと 思うので、偏見と個人的な見解であること、 了承の上、お読みください。 男の優しさ 女の優しさ その質であれ、量であれ、 動機であれ、表し方であれ、 ずいぶん違うように思う。 恋人同士ありがちなこと、 男は最初は優しい、だんだん優しくなくなっていく。 女は最初は... 続きをみる
嫉妬深く執念深い女性には 浮気はもちろん、結婚もやめた方がいい。 そういう奥さんをもつと、 男はかごの鳥になる。 また、こちらは数の上では少ないと思うんだけれど、 大好きな彼の奥さんが 彼さんがめちゃくちゃ好きで、 いつも一緒に居たがるような人だと 婚外恋愛は避けた方がいいなー、 なんて思う。 そう... 続きをみる
ムラゴンブログで 女性たちの恋の記事をよませてもらったり、 ブログつながりで、お友達になったりして、 女性と言う生きもの(失礼な言い方で、申し訳ない) を勉強している。 女性とはこういうものだ なんて、 一くくりにはいかないなー、 なんて感じている。 ただ、最大公約数的なものはあるのは 間違いない。... 続きをみる
2月14日、今日はバレンタインデーだ。 お祝いをしなくちゃね。 世界各地でカップルの愛の誓いの日だから…。 日本のバレンタインは チョコレート会社の販売作戦にのせられている。 チョコレート以外でも様々なモノが 便乗して売られている。 まあ、しかし一大イベントとして定着しているのかな。 そんなことは先... 続きをみる
久しぶりに演歌聴いていたら、 ♪ あなたを殺していいですか? 「えーー!」 石川「天城越え」(あまぎごえ) 日本レコード大賞、金賞を受賞した名曲だ。 具に歌詞なんてみていなかったけれど、 よく読んでみると、 おそろしい ♪ 隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸(し)みついた 誰かに盗られる ... 続きをみる
男と女どっちが得か? なんて聞かれたら、僕は女じゃないかと思うんだけれど、 どうなんだろう。 生まれ変わったら、 女性はまた女に生まれ変わりたいという人が 僕の聞いた限り多い。 女性は男性に庇護されたい。 守られたい。 支える立場でいたいというのが 幸せなのかなー。 女性は 「愛す」より 「愛された... 続きをみる
同性に好かれるのに異性に嫌われる、 異性に好かれるのに、同性に嫌われる、 異性同性、必ずしも見方は一致していないようだ。 男性と話すときと、 女性と話すときの態度が明らかに違う。 とくに男に媚を売るような女の振る舞いは、 同性から嫌われる要因なんだろうなー。 しかし、結構そういう女性は甘え上手という... 続きをみる
本当は 手をつなぎたい! 男も女も基本的にスキンシップは好きだし、 実際手をつなぐと心地いい。 僕は小さいころ よく母の実家に泊まりにいった。 夏など、ほとんど居候していたように思う。 おばあちゃん(祖母)が寝る前に トントンして寝かしてくれた記憶が今でも忘れていない。 しんどかったら、背中やお腹を... 続きをみる
現職の頃、 女性が多い職場だった。 中高年が多いかな。 女性が集まれば、必ず誰かのうわさ、 そして職場や上司の愚痴は必ず話題になっている。 とくに男性職員のあれやこれや をネタにする。 男がいつもターゲットになってしまう。 僕はひとつ疑問に思うんだけど、 女性は女性同士、 なぜ褒め合うのか というこ... 続きをみる
指先のオシャレ、ネイルアートは一般的になってきたけれど、 ひと昔前には一般の女性がネイルサロンに通うなんて考えられなかった。 あらゆるところに、オシャレする 女性のあくなき美の追求には頭が下がる。 女性の指はしなやかで美しい。 ネイルのデザインと性格はマッチしているように思う。 ネイルを施した指には... 続きをみる
女性とおしゃべりしているとき、 話す口元に明らかに 目がいっていると自分でわかるもの。 唇が魅力的だと話は上の空、 その部位を見ているだけで、 嬉しいもの。 男は視覚優位で、 女性には申し訳ないけれど、 世間話など どうでもいいと思ってしまうことがある。 唇は話す以外に、食べたり飲んだりと よく動く... 続きをみる
男は視覚優位、女性を見た目で好きになる。 若くて、きれいで、可愛い女性は大好きなのだ。 確かにそれは間違いないけれど、 たとえば、今までの付き合いが 単なる異性の友達だったのが、 いきなり惚れてしまうっていうこともある。 女性からの言葉が ビビッとくる。 友達から、その言葉によって すてきな女性とし... 続きをみる
色気とは 異性の心を引きつける性的魅力 男は女性の色気に惹かれる。 じゃーどんなの? って言われても、 言葉では表されないところが多いよね。 男は視覚優位、 女性の立ち振る舞い 雰囲気だったり ちょっとしたしぐさに色気を感じる。 色気なんていっぱいある。 顔だけでも 風になびく髪、髪の毛、 目線が遠... 続きをみる
「ゴシップガール」という アメリカのテレビドラマがあったけれど、 「文春砲」なる雑誌然り うわさ話は大抵耳を傾ける。 「他人の幸福は飯がまずい」 「他人の不幸は蜜の味」なんて言い、 みんな大好きなのだ。 人間らしいといえば、 そうかもしれないな。 とくに中高年の女性は なんであんなにうわさ好きなんだ... 続きをみる
女性も60代ぐらいになってくると、 やはり容姿に自信が持てなくて もういいか、やや諦め模様になる人は多くなってくるんじゃないかな。 子どもも結婚し、 孫がいる年齢だろうなー。 恋もいいけれど、かわいい孫世話したりと ばぁばぁの楽しみも出来てくる。 それに比べて40代女性は、 まだまだ容姿も諦めていな... 続きをみる
ムラゴンのブロガーさん、 このカテゴリーは 40代の女性が多いんじゃないかな。 一般的に男は若い女が好きなんて言われるけれど、 個人的には、 40代の女性は一番美しいと思う。 僕の知人、同じく40代男だけれど これまた独身が多い。 若い子ばかり目がいっている。 そのうち二人はバツ1 元嫁はかなり若か... 続きをみる
「美人は3日で飽きる」 ということわざがある。 ことわざかどうかは?だが… 誰がそのように言ったのか。 これは大ウソと実験で判明したと、 法政大学の越智啓太教授の著書『美人の正体』 で述べている。 容姿の影響というのは そう簡単にはなくならないという。 アメリカの社会心理学者ユージーン・マテス氏は ... 続きをみる
恋人パートナー、 様々な別れがある。 不幸にして亡くなった、 あるいは好きなのに 別れざるを得ないような状況は除いて、 いわゆる性格の不一致、 俗にけんか別れのようなかたちで さよならしたとき、 別れた後、 相手のことをどう思っているのかということについて、 男女の違いがあるとのこと。 ある調査によ... 続きをみる
「オーガズム」は俗にイクという状態だけれど、 最高の快感であるし、 イクことで精神が満たされ、幸せ感を得られる。 とくに女性はそうだ。 どれだけの快感なのか、僕は男だからわからない。 男の100倍以上の快感はあると思う。 体はすごく熱くなる。 顔は真っ赤になり、まるでリンゴのほっぺ。 汗もかく。 ビ... 続きをみる
仲良くさせてもらっているご近所さんのご夫婦、 高齢な方ばかりだけれど、 かかあ天下まではいかないにしろ、 ほとんど奥さんが主導権を握っている。 旦那は奥さんに頭が上がらないというのが 見ていてよくわかる。 でも、これでいいと思う。 夫婦円満はこういう形なのかもしれない。 僕思うんだけれど、 いきつく... 続きをみる
LINEがそっけない。 文字数が少ないので、 何考えているのか真意がわからない、 なんていう女性陣のお悩みはよく聞く。 一般的に男はLINEなどメールは好きでない。 また、電話も要件がない限りしないと 思っていた方がいい。 女性は日常的なことを伝え、 また聞いたりして、 情報収集したり、気持ちを共有... 続きをみる
4、5年前かな、 NHK土曜ドラマ「夫婦善哉」をやっていた。 織田作之助が1940年に発表した短編小説のドラマ化したもの。 舞台は大正から昭和初期の大阪・北新地、 大阪が日本一華やかだった時代だった。 売れっ子芸妓(げいぎ)の蝶子は化粧品問屋の若だんな・柳吉と恋に落ちるが、 柳吉は妻子持ちだ。 父親... 続きをみる
彼女が僕を好きになってくれたのは、 僕の唐突なキスから始まったのだ。 これって、結構リスクがある。 返り打ちでビンタされてもしょうがない。 一旦は拒否されて、 怒って帰っていった。 それから、不思議と好意をもってくれたみたい。 そういうアクションを起こさなければ 女性って 気持ちが高ぶらないのかなー... 続きをみる
ムラゴンの恋人たちにも かなりの歳の差でお付き合いされている人もいる。 でも続いているということは、 年齢は付き合う中で、縮まった感があるのかな。 二人の精神年齢が近づいたといった…。 女性はやっぱり年齢には敏感だ。 50代になると、 同じアラフィフでも40代と違う。 歳いったよね、 なんて気持ちが... 続きをみる
有名人で歳の差婚なんて、話題になっている。 ぐっと離れた彼氏さんと恋愛している人がいると思う。 年上が多いと思うけれど、 逆にひとまわりぐらい下の彼氏さんとラブラブなんていう人も 少なからずいる。 女性はだいたい 少し年上を好む人は多いんじゃないかな。 年下の男を恋愛対象として避けたがるのは やっぱ... 続きをみる
妻に拒否されたらもう誘わない 男はプライドがあるだけに まあ、ちっぽけなプライドだけれど この、満足させてもらえないという ことは意外と男の気持ちをなえさせる。 離婚に発展するケースも少なくないみたいだ。 大きい要因だと僕は思う。 旦那はしたい、 妻はしたくないという。 そういう悩みをもつ男、多い。... 続きをみる
女性はおしゃべり好きなのは周知のこと、 わるい意味ではなく、 とてもコミュニケーションが上手だと感心する。 とくに年齢がいくと磨きがかかる。 俗におばちやんぐらいの年齢以上になると 3人よれば市が立つみたいににぎやかだ。 女性同士旅行に 出かけたりしてもしている。 景観の良いところで感動したり、 お... 続きをみる
朝ワンちゃんと散歩していたら、 自宅の庭で花摘みをしているご近所の奥さん、 すてきな花の香りがしてきたなーと思っていた。 見れば、 スイートピーと芍薬(しゃくやく)だ。 「よかったらどうですか?」 と摘んだ花をいただいた。 芍薬(しゃくやく)は、 ほんのり爽やかな香りがする。 しかし、スイートピーの... 続きをみる
肌のお手入れや、お化粧、衣装、アクセサリーなど身に付けるもの、 女性の女性らしいところは、 やっぱり美しさを追求するところかな。 自分を飾ることを忘れないでほしいという、 僕の願望だ。 目立つ必要はないんだけれど、 さりげないオシャレにドキッ! ってあるよね。 そのときはすごく女性らしさを感じる。 ... 続きをみる
現職の頃だ、 同じ職場の女性職員がイメチェンをしてきた。 髪をショートカットして、 今までと違った大胆なオシャレをしてきて 現れたとき、 同性であるまわりの女性たちは その子を囲んで 「オシャレー!」 「すごーーい!」 「よく似合っているね」 「ステキやわ」 「デザインがいいね、どこで買ったの」 と... 続きをみる
男と女、 どうして寿命の差があるのだろうか。 女性が男性より長生きするのは日本人だけではない。 どこの国でも、差に違いはあるけれど、 やっぱり女性の方が長生きしている。 どうして、女性の方が長生きするのか。 ご近所さん(76歳男性)は、自分は残されるのは嫌なようで、 奥さんより早く死にたいといつも言... 続きをみる
NHK放送の韓国ドラマ「冬のソナタ」が 一大ブームになった。 もうあれから18年も経つんだ。 日本のミセスたちは純愛物語に心を奪われた。 ヨン様がかっこよくて、 職場でも韓流の話題で持ちきりだったことを覚えている。 どうせ、たいしたドラマではないと 高を括(くく)っていた。 興味半分で僕もDVDで視... 続きをみる
恋をすると若返る、 ここの女性ブロガーさん、 恋をするだけあって なんて文章が乙女チックなのかと、 いつも感じている。 年齢的に言うと40、50代、 乙女と言われるような年齢ではない。 だけど、文章だけで 女らしく かわいく チャーミングで、 そんな印象さえする。 きっと主婦をしている日常と、 彼を... 続きをみる
ブログをなんで綴っているのか、 自分でもわからなくなるときがある。 考えてみると、 文を綴るってめんどくさく、 何を発信したらよいものか、 誤字脱字もあるし、しんどいものだ。 カテゴリーが「Wの恋人」という枠なので、 彼女とのラブラブの一部始終を 綴っててもいいんだけど、 ここの女性ブロガーさんのよ... 続きをみる
恋って心配性になるなー。 病気やからだの心配をしてしまう。 相手の動向が気になる。 元来僕は心配性ではないんだけれど、 一度彼女がめまいで調子悪くなったとき、 居てもたってもいられず、 こんなことやってはいけないんだけれど、 家を探して、果物を家の前へおいて届けたことがあった。 そのときはじめて、彼... 続きをみる
Wの恋人たち、 とくに女性ブロガーさんたち、 悩みもそれぞれあるけれど、 しんどさを背負い過ぎている感が してならない。 それはとてもいい人だから、 きっと賢い女性だから、 彼に無理を言ってはいけないと、 自分でブレーキをかけているのがよくわかる。 自分から強く逢いたいと言えない。 彼の家庭、彼の仕... 続きをみる
「声聞かせて」 「ごめん」 「声聞こえた、ありがと…」 深い関係になってしまうまで、 彼の人のことを好きになってはいけない という気持ち、やはりどこかにあった。 おうちで彼を待っている人がいる 倫理、道徳… 頭ではいけないと分かっていた。 けれども惹かれてしまった。 先のことはわからないけれど、 幸... 続きをみる
ブロガーさん、40代50代の女性が多い。 年齢を意識し、アンチエージングに励んでおられる方もいる。 美しさは若い子には勝てないというのは嘘だ。 美しさというのは、若さだけではない。 その人のトータル、 容姿はさりながら、清潔感、オシャレ度 言葉遣い、品位、 メンタルも含めてあらゆる部位、 そんなふう... 続きをみる
もちろん個人差はあるけど、 一般的に男は50~60代になると、 性格が穏やかになるそうだけど、どうかなー。 それは男性ホルモンの減少だ。 男性ホルモン中で とくにテストステロンの分泌量が減るためだと言われている。 研究者によっては異議を唱える人もいるそうだが…。 このテストテロンは闘争的本能を呼び覚... 続きをみる
僕は洋服やグッズ、食料品などが流行っていても、 どんなものなのか、 なぜ流行っているのかは 多少は興味あるけど、 ほとんど買ったためしはない。 だいたい、 こんなものがなぜ流行るの? って疑問視して終わることが多い。 流行には敏感だけれど、 いつも斜めにウォッチングしているかな。 あまのじやくかもし... 続きをみる
いずれ別れがくるだろう だけど、温度差で別れるのはいやなんじゃないかな。 とくに女性は… わたしばかりが想いが募る。 わたしの温度はどんどん上がり、 反して彼の温度は下がるばかり。 付き合いながらも、 気持ちは他の女性に移っていっているのがわかる。 そしてその女性へいってしまった彼、 わたしはフラれ... 続きをみる
女性は、好きな男性には、出来るだけ一緒にいてほしい。 一緒の時間をつくってほしいと言う願望がある。 また、離れていても、電話したい、メールで繋がっていたい。 その究極が結婚というものなんだけど。 しかし、なかなか現実はそのようにいかないもの。 思いが強ければ強いほど、離れているときなんか、 今どうし... 続きをみる
男にとってはとても魅力的な部分は…。 好きな女性にキスをせまる場合とか、いつしようかと、 様子を伺っているときなど、ちらちらっと、彼女の唇を見つめてるときが多い。 唇って、普段の会話のときも、 結構視線が唇にいっているときがある。 目を見つめるより、多いんじゃないかな。 シャイな男だと目をみることが... 続きをみる
ブログを拝見していると、独身時代の元カレ、何十年ぶりに再会した。 お互い、中高年になり子どもも大きく成長した。 そんな中、またお付き合いが始まったなんて事例、 結構あるなーとびっくり。 結婚はしたけれど…、 言わば復縁だ。 独身女性でも最近、 復縁したい女性が増えているそうだけれど、 なぜなんだろう... 続きをみる
「仕事と私とどっちが大事なの!」なんていう女性が 少なからずいると思うが、 浮気じゃなくて、彼が仕事で忙しくしていて、 なかなか会ってくれず、しびれを切らして言うのかもしれない。 彼がやりがいのある仕事についていて、充実しているっていうとき、 あるいは今が大事なときには、デートより仕事を優先にする。... 続きをみる
昨日は、3日ぶりに彼女から直電、いつも仕事へ行くときや帰り道車の中で 電話してくれる。 7時頃なのでちょうど僕は夕食を食べていた。 彼女「ごめんね、食べているのに」 ぼく「いいよ、食べながら話できるから」 20分程だったけれど、たわいもない話、 一時テレビで人気があった「痛快ビッグダディ」 の話にな... 続きをみる
恋人同士の様子を見ていたら、 どちらがより惚れているのかよくわかる。 もし女性の方がお熱をあげているなら 彼女の視線をウォッチングすればいい。 女性が好きな人にとる態度で 視線の先を見るって、とてもわかりやすい。 女性は、好きな人を頻繁に見る。 いつも彼の顔を見ていたいのが女性だ。 二人並んで歩いて... 続きをみる
男はなぜ女を求めるのか? 生物学的にいえば、 子孫繁栄のためといえば簡単だけれど、 文明を築き上げた人間の場合、 それだけでは、不十分だろうな。 男によっては、個人差があるが、 これはあくまでも持論、 女性は男にないものをたくさんもっている。 ゆえにないものを求めたがる。 ないものは、とても魅力的な... 続きをみる
男と女、 「どちらに生まれた方が幸せか」 というのは議論のネタになる。 人生2度あって、 生まれ変われるのなら、 次は異性になれたならわかるけど、 残念ながら人生一度きり、 生まれた性で生きていくしかない。 あくまでも想像ということになるけど。 幸せって何か、 かりに笑いの絶対量が幸せという定義とす... 続きをみる
腕力や筋力にかけては、平均男性の方が強いです。 体格の違いからみてもわかります。 女性は、体力では男性にかなわないが、 精神力は勝っていると思う。 トータルでみると 断然女性には勝てないなーと思う。 どっちが強いといわれれば、女性だと断言できる。 生物学的に見ても、 とても強い生き物であるということ... 続きをみる
ブロガーさんたちの心のうちを 読ませてもらい。 とてもべんきょうになる。 良いも悪いも 女性って なんてデリケートで感情豊かないきものなんだと あらためて思う。 男のような単純思考ではない。 複雑で、もつれやすい糸のよう。 一旦もつれると、ほどくのに大変だ。 好きなのに 愛しているのに 今すぐ彼のと... 続きをみる
メディアの不倫騒動は後を絶たない。 芸能人、政治家、スポーツ選手、 有名人だけでも どれだけ多かったんだろうと思う。 これも氷山の一角、 一般人まで含めればいかに多いかがわかるんじゃないかな。 経験があるなんていう人、 ひょっとして、既婚者の半分以上だったりして。 そんなデーターなんてない。 たとえ... 続きをみる
顔汗対策のスキンケアクリーム、使ってみました
お買い物マラソン開始まであと3日!
楽天でお買い物 こどもたちの靴とスパイク。
届きました〜♪
#今日のお弁当 やる気のない日だけど午後から頑張る弁当弁当
【 scope便 】ティーマ ディーププレート2色届きました【 IITALA TEEMA 】
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【楽天マラソン】朝の空気が違った♪
バードカフェを造るにあたって
【買ってよかった】通勤用レインコートで時間短縮|9回で元が取れる“時間投資”だった
お買い物マラソン開始まであと4日!
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