【ボクの体験から】容姿やスタイルをホメる下半身男
あや~。 前回更新からブログを約10日も放置してしまった ゆっきー です。 でも、この約10日ほどの間。 最愛の彼女とのこと、夜勤ではないお仕事などで、非常に充実したプライベートが過ごせて良かったです(●'◡'●) =============== 前フリはこのぐらいにして。 今回も、ちょっと趣向を変... 続きをみる
あや~。 前回更新からブログを約10日も放置してしまった ゆっきー です。 でも、この約10日ほどの間。 最愛の彼女とのこと、夜勤ではないお仕事などで、非常に充実したプライベートが過ごせて良かったです(●'◡'●) =============== 前フリはこのぐらいにして。 今回も、ちょっと趣向を変... 続きをみる
夏野菜が一雨ごとに ぐーーんと大きくなっている。 今育てている作物は ジャガイモ、ナス、きゅうり、かぼちゃ、にんじん、エンドウ ゴーヤ、ヤーコン、トマト、ミニトマト、シソ、赤シソ、ねぎ、たまねぎ、ブロッコリー、にんにく、オクラ、 そろそろ収穫できる野菜もある。 そういえばたくさん植えたものだ。 それ... 続きをみる
愛する人が出来たとき、 お相手を支えてあげたいと思うのは誰しもある。 支えるってどういうことかなー、 なんて考えていた。 へたすると、大きなおせっかいになるし、 お相手の踏み込まれたくない領域にまで 入ってしまうってあるよね。 これ以上は いらないというものだ。 根掘り葉掘り いろいろと聞き過ぎて、... 続きをみる
100均に買い物に行った帰りに友人から電話があった。 ブルートゥースで車に接続されているため、車内スピーカーからの会話になった。 ヤテは助手席。 友人のK君からで、エロDVDをツタヤで買ったら、ブルーレイだったらしいw ブルーレイのデッキを買うと言うから、どうせ買うならPCでHDMIにつなげるように... 続きをみる
やはり人間も動物、 生殖本能は死ぬまで無くならないように思う。 男の本能は、 女性と比べたら直線的というか、 スイッチが入ると、 一気にしたいという気持ちが おさえ切れなくなる。 また、自分の種を残したいという本能は 一人の女性だけにとどまらない。 だから、男は女と比べると 浮気性だと言える。 だけ... 続きをみる
男性は「好き、愛している」という言葉 あまり言わない。 日本人はとくにそう思う。 そういう習慣がないというのもあるし、 言わずともわかる「わびさび」 (#^^#) 文化なのかなぁ、なんて思う。 外国人、西洋人は夫婦になっても わりと気持ちをストレートに言うよね。 ハグしたりキスしたり行動を伴ってね。... 続きをみる
野村監督とサッチ―、 元々W不倫だった二人の関係、性格も正反対みたい。 言いたいことをズバズバ言う沙知代さん、 年上だし姉ご肌の彼女は 頼りになる存在感ある妻、 野球選手、監督としての重責を担ってきたノムさんにとっては かけがえのない人だったんだろう。 沙知代さんが亡くなったときのあの落ち込みよう、... 続きをみる
男の心地良さは 頼ってほしい 偉いなーって尊敬してほしい。 ありがとうって感謝してほしい。 恋人や 結婚したら妻や子どもたちにね。 それがあるからがんばっている。 単純で健気な生き物 だと思うんだけどね。 と同時に、 「好きよー」 って抱きついてこられたら 最高だわ。 優しいスキンシップね。 オレは... 続きをみる
男の性欲が無くなると経済が衰退していき、 こんな世界になるのかと、 興味半分おもしろく見ていた。 マンガの結論は性欲を肯定しているけれど…。 性欲とは 男女間の肉体的な交渉を求める欲望と定義されている。 女性に対してこういった行為、 プレゼントしたり豪華な料理でもてなしたりしたいというのは、 ただ ... 続きをみる
男と女、 女性も社会進出が当たり前の時代、 どんな仕事でも、 男も女もいる。 職種関係なく 女性も受け入れられている。 まだまだ女性差別もあると思うけれど、 いい時代だと思う。 家族の在り方もずいぶん変わってきた。 僕らから上の世代、 男は一家の主として、 家庭を平和で 安定した環境をつくってあげる... 続きをみる
おしゃべりにかけては女性の専売特許、 楽しいときはもちろん、 イライラや落ちているときでも、 知人や友人に愚痴を聞いてもらったりして 気分を発散する。 男はときたら、 仕事でしょうがないとき、 テンションが上がっているとき、 気分がハイのとき、 女性を口説くとき以外は まあおとなしいものだ。 彼女が... 続きをみる
男女関係でいえば、 女性もそうだけど、 人間として尊敬できるとか、 いい人だと言われるより 男らしいとか、 男前な行動を褒めてくれたら、 男として評価される、 それ、めちゃくちゃ嬉しい。 男と生まれてよかったになる。 男のがんばりは 女性の評価が大きい。 男として見てほしいのは ものすごくある。 逆... 続きをみる
肉食系の男って ナンパ師やチャラい男を除いて、 最近はまずお目にかかったことない。 女をとっかえ、ひっかえしている男ではなく、 骨太な男というか、 ひとりを女を 猛烈なエネルギーを注いでいくといった男、 命がけで…といったら言い過ぎだけれど、 ドラマチックにね。 自分の精一杯の気持ちをアピールして ... 続きをみる
僕が現職の頃、 転勤は4回経験している。 その職場によって 男性の上司もいたけれど 女性の上司もいた。 どちらかというと同性、 男の上司の方がやりやすかった。 女性でも男っぽい人なら、 さほど感じなかったけれど 女性ならではでのネチネチした、 細かいというか、 本人も自覚していること、 わかっている... 続きをみる
出会い系の男たちをわるく言うわけではないけれど、 入会の目的が女性と違う。 これは明らかに性差、 男は下半身で動く、 つまりセックスできる関係を求めている。 いわゆるセフレね。 純粋に彼女を探してる人もいることはいるけど、 まあ、少ないと思う。 だから、たくさんの女性へアクセスする。 だから、いっぱ... 続きをみる
男性も女性も 愛してほしいという気持ちはある。 何も望まないと言いながらも、 ほんとうに何にもしてくれなかったら、 やっぱり考えちゃうよね。 男脳女脳、多少の違いはあれども 共通していることだ。 それは小さな子どもだけではない。 愛情を受けたい、実感したいという想いは 人間として自然なことだ。 でも... 続きをみる
男は女性より下に見られるのがいや、 オレの女だという確信がいつもほしいもの。 男はあまり自分から言わないのに、 女性の方から 愛情表現がほしい。 自分に甘えてきてくれたら、 満足、 心の内は、 「よしよし、かわいい女だ」 男にとっていい女とは、 自分の言いなりになる女 女から先に愛を求められないと ... 続きをみる
男って得手勝手なところがある。 浮気者のくせに貞淑な女性を妻に選ぶ。 容易には性交渉を行わない女性がいいんだよね。 浮気するような女性を倦厭するってこと。 真面目な男も浮気者の男もそういう女性を好むから、 これは本能かもしれない。 より浮気をしなさそうな女性がいいんだ。 他の男へも興味関心があり、 ... 続きをみる
夫婦間の悩み相談やブログを見ていると レスの悩みが多い。 日本の夫婦のあり方が問われるなーと思う。 満足な性生活を送れていない。 日本人のいけないところだろうか、 きちんと想いを伝えない、我慢している。 その我慢は、 したいけれど我慢する、 したくないけれど、 断り切れず我慢している。 女性はもとも... 続きをみる
僕は女性って不思議だなーと思うことが多い。 Wの関係でお互い家庭の話になる場合があるよね。 だいたい女性の方は明け透けに自分の家庭の話、 旦那の話もする。 愚痴が多いみたいだけど…。 夫婦関係が上手くいっていないケースが多い。 しんどさ、辛さなどを訴えたりするよね。 だから、婚外恋愛になったなんて多... 続きをみる
一般的に男は浮気っぽい、 とくに自信のある男は次々に新しい女性を獲得したがる。 自信って男にとって大事で、 性欲と大いに関連している。 自分の子孫を残そうとする本能、 ひとりの女だけでは、我が子の数はしれている。 たくさんの女とエッチしたいのは、 できるだけ 自分のDNAを残したいがためだ。 乱婚の... 続きをみる
男は追いかける存在、 狩猟本能があるのは周知のこと。 女性から積極的にこられると ひいてしまう。 どんなおんなを追いかけるのかというと、 言葉はわるいけれど、 わかりやすく言うと すぐにさせてくれない女だ。 これ男の弱点、 小悪魔は中々手に入らない。 だから追いかけようとする。 たとえばね、少しの時... 続きをみる
♪ 犬の遠吠え ひとしきり激しく ダウン・タウン・ブギウギ・バンドの 「身も心も」っていう歌があったなー。 口ずさんでいた。 女性に暴言を吐く、 大きな声で威圧的にかみ付くような 男は、「犬の遠吠え」 かもしれないな。 弱い犬ほどよく吠えるという言葉の通り、 臆病者かもしれない。 甘え、依存心がこう... 続きをみる
「男がどんな理屈を並べても、女の涙一滴にはかなわない」 (ボルテール) この格言は、当たっている。 男と女、些細なことから、喧嘩が起る。 喧嘩までいたらないけれど、 感情をおさえて言い合いになる。 でも成り行きによっては、理性を失い、 罵り合い、 そうなったら、話し合いなんかならない。 とくに男が感... 続きをみる
ワンちゃんを散歩していて、 驚いたことがある。 向こうから、マルチーズを連れた飼い主さんは40代の女性だろうか、 何となく顔が険しいそう。 向こうさんの犬はよく吠えて攻撃的なのか、 近づく前に、臨戦態勢に入っている。 行違う前抱きかかえて通っていった。 僕は会釈しながら 「仲良くは無理ですかねぇ?」... 続きをみる
肉食系の男は 凶暴で、相手を奪い取るのような イメージに考えちゃう人もいると 思うんだけれど、 好きな女性に積極的に行動を起こす。 ガンガン風を吹き付ける。 ギブ&テイクなんて考えていない。 ギブギブギブで…。 本来男は肉食、野生動物を見たらよくわかる。 肉食でないと、オスは子孫は残せないのだ。 な... 続きをみる
この記事は不快に思われる女性もいるかと 思うので、偏見と個人的な見解であること、 了承の上、お読みください。 男の優しさ 女の優しさ その質であれ、量であれ、 動機であれ、表し方であれ、 ずいぶん違うように思う。 恋人同士ありがちなこと、 男は最初は優しい、だんだん優しくなくなっていく。 女は最初は... 続きをみる
「自分はめんどくさい女」 「重い女だ、きっと嫌がられている」 だから、 そういう自分を直さないと 彼さんに嫌われる、 そんなふうに思っている女性は多いよね。 LINEでもそう、 いっぱい送る。 かまってちゃんになっていると…。 彼のことを一途に想っている。 他の男はイヤ、 いくらイケメンでも誠実な男... 続きをみる
「ブスの25箇条」 25項目あるけれど、 すべてクリアできている女性って見たことはない。 したがってこんなの理想だよね。 でも、たまには意識するのもいいのかも…。 愚痴をこぼすときもある、人間だから。 むしろ、僕だけに本音を言えるって 信じてくれているから、それも良しかな。 完璧な女性より ちょっと... 続きをみる
わたし ほんとうに彼に愛されているのか? これが女性としての一番の不安要素だ。 確信がもてない。 言葉では、 「好き、愛している」 「お前が一番だよ」 なんて言ってくれるけれど、 100パーセント信じたい、 だけど…。 彼のわたしに対する言動のさまざま… 「えっ?」 っとなる。 彼女は彼の言葉にとて... 続きをみる
男は愛す方で 女性は愛される方 愛するより愛されたいのが女心、 そういう認識が女性にはあるようだけれど、 実は男もかなり愛されたいと思っている。 すごーく愛を求めているのだ。 ひょっとしたら、女性以上かもしれないな。 ただ表だって 口や態度には出さないだけだ。 その証拠として、 奥さんが先立たれると... 続きをみる
ムラゴンで恋を綴っている女性は 彼さんが大好き、 その気持ち、ものすごく伝わってくるね。 怒りや不快感を彼さんに訴えている。 嫉妬などの心のモヤモヤが顔を出す。 心の不安定さ、 逢いたい逢えない、 婚外恋愛はとくにハードルがいっぱい、 想いが募るばかり。 それは恋すると者の宿命と言ってもいい。 こん... 続きをみる
男の嗜好はバラエティーに富んでいる。 女性に対する好みもバラバラ、 美人ブスは、 男の好みによってずいぶん違う。 オレはやせた女性が好き、 太った女性がいい。 様々だ。 貧乳、デブ専好きなんているよね。 だけど、 僕も含めて、ぽっちゃりした女性は魅力的だと思う。 ぽっちゃりもどのぐらいのレベルまで ... 続きをみる
彼の態度で彼女はさよならした。 「さよなら」 と言ったのは彼女なんだけれど、 ほんとうは別れたくないのは彼女の方、 実質彼女は失恋したことになる。 きっとそれまで、 別れの予感はあったんだと思う。 けんかが多くなっきた。 彼のLINEが減ってきた。 既読無視、未読が日常的 デートの約束をできないとか... 続きをみる
久しぶりに演歌聴いていたら、 ♪ あなたを殺していいですか? 「えーー!」 石川「天城越え」(あまぎごえ) 日本レコード大賞、金賞を受賞した名曲だ。 具に歌詞なんてみていなかったけれど、 よく読んでみると、 おそろしい ♪ 隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸(し)みついた 誰かに盗られる ... 続きをみる
わたし ほんとうに愛されているのか? これが女性としての一番の不安要素だ。 確信がもてない。 口では、 「好き、愛している」 「お前が一番だよ」 なんて言ってくれるけれど、 100パーセント信じられない。 彼のわたしに対する言動のさまざま… えっ? 信じていたが、 徐々にそれが揺らぎ始めたりする。 ... 続きをみる
男は見た目、 けれどイケメンがいても関心ないし、 視線がいかない。 ちやほやされていたら、面白くない。 勝ち負けにこだわる男、 やっぱりやっかみがあるからね。 男が男に魅力を感じるのは 成功者、権力者、人格者、地位、教養、 自分よりはるか上に位置する男、 そういう尊敬に値する男に関心がいく。 近づき... 続きをみる
婚活では、 お互い様々な希望条件を提示する。 女性はかなりシビアだ。 条件のハードルが高い。 長男でないとか、ある一定の収入以上とか、 趣味、価値観とか…。 比べて男はそんなのどうでもいい。 極端に言うと、若くて美しかったらOKなんだわ。 女性に収入がなくてもいい、 したたかで性悪な女でも…。 (ち... 続きをみる
男はなぜ女を求めるのか? それは本能、 生物学的にいえば子孫繁栄のためと言えば、 簡単だけれどね。 だけど、文明を築き上げた人間の場合、 それだけでは不十分だろうな。 もちろん男によっては、個人差があると思うけれど これはあくまでも自論ね。 一般的に男は女が大好きだ。 人間として好きという感情とは違... 続きをみる
コメントいただいたので、 相談に対する回答みたいになっちゃうけれど、 ご了承の上、読んでください。 男はずるいいきもので 気持ちがトーンダウンし、 好きという感情がないのに 自分から別れを切り出さない。 ゴタゴタは嫌だから、 自然消滅を願ってLINEもしなくなる。 既読未読スルーが頻繁になる。 女性... 続きをみる
なぜ付き合っているのか? 問われると戸惑いもある。 もちろん好きだからってあるんだけれど、 長く付き合っていくと、 嫌いではないけれど、 最初のときめくような好きという感覚が 変わってきているような…。 男は ちょっと女性とは好きという 感覚が違うんだと思う。 僕の場合、 付き合っているのは すばり... 続きをみる
今の若者はわからないけれど、 男はプライドがあり、 よく上から目線でものを言う。 僕もそうだろうな、 日々反省しています。 オレは偉いんだ。 精神的にも肉体的にも強いんだという。 だから人には頼りたくない。 占いや相談者が圧倒的に女性が 多いのは納得できる。 男は自分がメンタルが病んでいても そんな... 続きをみる
男と女どっちが得か? なんて聞かれたら、僕は女じゃないかと思うんだけれど、 どうなんだろう。 生まれ変わったら、 女性はまた女に生まれ変わりたいという人が 僕の聞いた限り多い。 女性は男性に庇護されたい。 守られたい。 支える立場でいたいというのが 幸せなのかなー。 女性は 「愛す」より 「愛された... 続きをみる
同性に好かれるのに異性に嫌われる、 異性に好かれるのに、同性に嫌われる、 異性同性、必ずしも見方は一致していないようだ。 男性と話すときと、 女性と話すときの態度が明らかに違う。 とくに男に媚を売るような女の振る舞いは、 同性から嫌われる要因なんだろうなー。 しかし、結構そういう女性は甘え上手という... 続きをみる
言うは易く(やすく)行うは難し(かたし) 口より行動で示すのは、 簡単にはいかない。 行動力があるのは 男の美学であるかもしれない。 男は行動がすべて 口数は少ないけれど、 愛の言葉が少ないからといって、 心配はない。 愛があれば行動で示してくれる。 たいせつな女と思ったら、行動に移す。 行動が無く... 続きをみる
本当は 手をつなぎたい! 男も女も基本的にスキンシップは好きだし、 実際手をつなぐと心地いい。 僕は小さいころ よく母の実家に泊まりにいった。 夏など、ほとんど居候していたように思う。 おばあちゃん(祖母)が寝る前に トントンして寝かしてくれた記憶が今でも忘れていない。 しんどかったら、背中やお腹を... 続きをみる
お尻を見ると ストレスが軽減されるそうだ。 これは人間だけではなく 動物のお尻、たとえば犬や猫、ペットなどのお尻、 犬、猫、ハムスター、カルガモなど、 愛らしい動物たちのお尻の画像が、 続々と投稿されているとのこと。 確かに子犬なんて、お尻ショットは かわいいものだよね。 都市伝説かもしれないと、 ... 続きをみる
夏になると、夫婦は寝室を別にする。 なんて聞いたことがあるよね。 夏は不仲になるわけじゃなく、 夫婦仲が冷め切っているわけじゃない。 エアコンの設定温度、 夫は「暑くて眠れない」 妻は「寒い」 体感する温度差があるのはしょうがないことなんだよね。 男は筋肉が多いから、熱量も多い。 暑がりが一般的だ。... 続きをみる
かまきりの生態は、かまきりに失礼かもしれないが笑ってしまう。 特にオスカマキリに 交尾の時 まずオスはメスに近づかなければならない。 メスがこっちの方を向いていると、近づかない。 餌にされるから… メスがメンチ切っているかのような威圧感があるんだろう。 目線をそらすと、また近づいていく。 その繰り返... 続きをみる
キャバクラなどに通う男はバカじゃないとかと、 きっと大半の女性は思っているんじゃないかな。 セックス目的でもない。 「高いお金を払ってお酒飲むなら居酒屋でもいいのに…」 と声が聞こえそうだ。 既婚者で真面目で お堅いお仕事をしている人もいる。 妻に内緒で残業と言って 隠れて通っている人もいる。 ひそ... 続きをみる
今はどうかわからないけれど、 僕らの時代はデート、食事などするとき、 男が払うのが当たり前の時代だ。 安月給のサラリーマンなどは、 給料日前など、お金の面でピンチなときがある。 でも、お金が無いというのは一番カッコ悪い。 男としてプライドがあるから、 そこは、デートのための軍資金は用意する。 しかし... 続きをみる
指先のオシャレ、ネイルアートは一般的になってきたけれど、 ひと昔前には一般の女性がネイルサロンに通うなんて考えられなかった。 あらゆるところに、オシャレする 女性のあくなき美の追求には頭が下がる。 女性の指はしなやかで美しい。 ネイルのデザインと性格はマッチしているように思う。 ネイルを施した指には... 続きをみる
娘も年頃で 友達どうしお茶などをしていると 恋バナなどの話題で ペチャクチャと おしゃべりを楽しんでいるようだ。 女性同士で、 好きなタイプについて話したりするのは、 自分の選んだ男が正しいか、 確認しているのだろうな。 恋愛対象になるのは やはり男らしさなんだろう。 今や男女平等の世の中、 子育て... 続きをみる
夏は「恋の季節」なんていうけれど、 これだけ暑くなると、恋どころではない。 今年は異常な、危険レベルの暑さ、 エアコンの効いたお部屋でゆっくりがいいよね。 男は女性と比べて暑がりだ。 いつも一緒に寝ている夫婦も 夏は別々の部屋で寝るんだとか。 夏は不仲になる? いいえ、 適度な温度設定でエアコンをつ... 続きをみる
恋をするとカラダの中が変化する。 どう変化するといえば、 男の場合、エネルギーが湧き出てくる。 がんばる力がみなぎる。 恋をしているから、 仕事をテキパキできるようになる。 仕事が手際よくできるようになる。 仕事の能率があがる。 仕事のパフォーマンスが上がるのだ。 仕事だけじゃないけれど、 すべてに... 続きをみる
女性が一番心配なこと、 わたしをほんとうに愛してくれているのか、 この一点に尽きる。 もちろん男だってそうなんだけれど、 愛されたいというのは女性の方が 基本受け身だから、やっぱり強いんじゃないかな。 男は「愛してる」という言葉をウソでも言える。 そういうの平気で言う輩は、 「愛している」は 「した... 続きをみる
以前、フジテレビ系のテレビ番組「バイキング」で、 出世しない男は私生活を見たら分かるという。 人の能力を見極める人材サービス会社 の15人のプロに聞いたようだ。 以下がベスト5 1位 爪が伸びている人 2位 改札でよく引っかかる人 3位 車の運転が下手な人 4位 メールが長過ぎる人 5位 近所付き合... 続きをみる
お目当ての女性と一晩過ごしても 全く何もしないという、 草食系を極めているような 男も世の中にいるようだ。 女性からモーションかけないと 「大人の情事」は成り立たなくなる。 女性から、ひよっとして、ホモ? あるいは不能? わたしを女と見ていない? なんて疑われてもしょうがない。 そこまでいかなくても... 続きをみる
恋人パートナー、 様々な別れがある。 不幸にして亡くなった、 あるいは好きなのに 別れざるを得ないような状況は除いて、 いわゆる性格の不一致、 俗にけんか別れのようなかたちで さよならしたとき、 別れた後、 相手のことをどう思っているのかということについて、 男女の違いがあるとのこと。 ある調査によ... 続きをみる
仲良くさせてもらっているご近所さんのご夫婦、 高齢な方ばかりだけれど、 かかあ天下まではいかないにしろ、 ほとんど奥さんが主導権を握っている。 旦那は奥さんに頭が上がらないというのが 見ていてよくわかる。 でも、これでいいと思う。 夫婦円満はこういう形なのかもしれない。 僕思うんだけれど、 いきつく... 続きをみる
ウナギは日本人の食文化に定着してる。 しかし、今値段が高い。 庶民の口に入らない高級魚になった。 ウナギが食べられなくなるのは 時間の問題かもしれないなー。 国際自然保護連合(IUCN)は、 絶滅危惧種として掲載したとのこと。 ますます食べられなる。 世界はますます ウナギの保護を求める声が強まるだ... 続きをみる
男がターゲットとする女性を決める場合、 まず自分と釣り合いが取れているかを 判断している。 みなさんのお相手も、 きっと分相応の人なんじゃないかな。 つまり、男って案外自分を知っていて、 俺に釣り合っているかどうか結構みているものだ。 この女は上質過ぎる、 俺では無理なんて判断している。 上質という... 続きをみる
LINEがそっけない。 文字数が少ないので、 何考えているのか真意がわからない、 なんていう女性陣のお悩みはよく聞く。 一般的に男はLINEなどメールは好きでない。 また、電話も要件がない限りしないと 思っていた方がいい。 女性は日常的なことを伝え、 また聞いたりして、 情報収集したり、気持ちを共有... 続きをみる
4、5年前かな、 NHK土曜ドラマ「夫婦善哉」をやっていた。 織田作之助が1940年に発表した短編小説のドラマ化したもの。 舞台は大正から昭和初期の大阪・北新地、 大阪が日本一華やかだった時代だった。 売れっ子芸妓(げいぎ)の蝶子は化粧品問屋の若だんな・柳吉と恋に落ちるが、 柳吉は妻子持ちだ。 父親... 続きをみる
彼は出逢ったころは よくラインもマメにしてくれた。 わたしとまだ深い関係でなかったときは、 毎日欠かさず、 優しかったあの時が 今、かなりトーンダウンしている。 そんなお嘆きの女性たちが少なくない。 あの時の情熱はどこへ行ったのか、 わたしのこと、 好きでなくなったという 不満の声が聞こえる。 お相... 続きをみる
母親は女の子より男の子の方が溺愛してしまう、 なんてよく聞く。 男の子も母親が大好きなので、 大人になってもマザコンのような男もいる。 母を失ったら、その落胆ぶりは、 有名人で、母親の葬儀の際、インタビューなんかで よくわかる。 母の存在は男の子にとっては偉大なのだ。 父親より母親が好きなのはほとん... 続きをみる
彼女が僕を好きになってくれたのは、 僕の唐突なキスから始まったのだ。 これって、結構リスクがある。 返り打ちでビンタされてもしょうがない。 一旦は拒否されて、 怒って帰っていった。 それから、不思議と好意をもってくれたみたい。 そういうアクションを起こさなければ 女性って 気持ちが高ぶらないのかなー... 続きをみる
ムラゴンの恋人たちにも かなりの歳の差でお付き合いされている人もいる。 でも続いているということは、 年齢は付き合う中で、縮まった感があるのかな。 二人の精神年齢が近づいたといった…。 女性はやっぱり年齢には敏感だ。 50代になると、 同じアラフィフでも40代と違う。 歳いったよね、 なんて気持ちが... 続きをみる
有名人で歳の差婚なんて、話題になっている。 ぐっと離れた彼氏さんと恋愛している人がいると思う。 年上が多いと思うけれど、 逆にひとまわりぐらい下の彼氏さんとラブラブなんていう人も 少なからずいる。 女性はだいたい 少し年上を好む人は多いんじゃないかな。 年下の男を恋愛対象として避けたがるのは やっぱ... 続きをみる
人間以外のほとんどの動物はオスメス乳房の大きさにあまり差がない。 人間はなぜ女性の乳房だけが発達してしまったのか。 進化の過程でそうなってしまった。 つまり二足歩行しだしてから胸が膨らんできたと、 その分野の学者が言っていたけれど、 どうなんだろう。 サルの尻が赤いのは それがオスを惹きつけるための... 続きをみる
男性の平均寿命は女性より短い 女性の方が6、7歳長い。 ひとつの原因として 男性ホルモンのテストステロンが関係しているみたいだ。 それは睾丸、タマタマから産出される。 テストステロンは、まさに男らしくする ホルモンなのだ。 ペット、とくに猫を飼っておられる人は されている人が多いと思うけど、 避妊去... 続きをみる
妻に拒否されたらもう誘わない 男はプライドがあるだけに まあ、ちっぽけなプライドだけれど この、満足させてもらえないという ことは意外と男の気持ちをなえさせる。 離婚に発展するケースも少なくないみたいだ。 大きい要因だと僕は思う。 旦那はしたい、 妻はしたくないという。 そういう悩みをもつ男、多い。... 続きをみる
女性はおしゃべり好きなのは周知のこと、 わるい意味ではなく、 とてもコミュニケーションが上手だと感心する。 とくに年齢がいくと磨きがかかる。 俗におばちやんぐらいの年齢以上になると 3人よれば市が立つみたいににぎやかだ。 女性同士旅行に 出かけたりしてもしている。 景観の良いところで感動したり、 お... 続きをみる
現職の頃だ、 同じ職場の女性職員がイメチェンをしてきた。 髪をショートカットして、 今までと違った大胆なオシャレをしてきて 現れたとき、 同性であるまわりの女性たちは その子を囲んで 「オシャレー!」 「すごーーい!」 「よく似合っているね」 「ステキやわ」 「デザインがいいね、どこで買ったの」 と... 続きをみる
男と女、 どうして寿命の差があるのだろうか。 女性が男性より長生きするのは日本人だけではない。 どこの国でも、差に違いはあるけれど、 やっぱり女性の方が長生きしている。 どうして、女性の方が長生きするのか。 ご近所さん(76歳男性)は、自分は残されるのは嫌なようで、 奥さんより早く死にたいといつも言... 続きをみる
ブログをなんで綴っているのか、 自分でもわからなくなるときがある。 考えてみると、 文を綴るってめんどくさく、 何を発信したらよいものか、 誤字脱字もあるし、しんどいものだ。 カテゴリーが「Wの恋人」という枠なので、 彼女とのラブラブの一部始終を 綴っててもいいんだけど、 ここの女性ブロガーさんのよ... 続きをみる
恋って心配性になるなー。 病気やからだの心配をしてしまう。 相手の動向が気になる。 元来僕は心配性ではないんだけれど、 一度彼女がめまいで調子悪くなったとき、 居てもたってもいられず、 こんなことやってはいけないんだけれど、 家を探して、果物を家の前へおいて届けたことがあった。 そのときはじめて、彼... 続きをみる
「ワイルドだぜ!」ってはやったけれど、 女性にとってワイルド系な男がモテるってことがよくある。 ナヨナヨした男より、 強く頼もしくリードしてくれる方がいいののだ。 多少強引なくらいほうが女性は安心する。 最近の男は女性にあまりにも気を遣うが多いように思うが、 どうのなのかな。 からだも、ボディービル... 続きをみる
Wの恋人たち、 とくに女性ブロガーさんたち、 悩みもそれぞれあるけれど、 しんどさを背負い過ぎている感が してならない。 それはとてもいい人だから、 きっと賢い女性だから、 彼に無理を言ってはいけないと、 自分でブレーキをかけているのがよくわかる。 自分から強く逢いたいと言えない。 彼の家庭、彼の仕... 続きをみる
男から見て、女性を見る場合 その視線は女性らしいところを見ている。 男にはないところだ。 しなやかさは美しい。 まさに曲線美だ。 女性のからだのラインを楽しんでいる。 下心の満載の視線もあるけれど、 視線の先は男にとっては魅力のある女性に間違いない。 男は完全に視覚優位のいきものなのである。 彼氏と... 続きをみる
男は女性から見たら バカな動物だと思うことが多々あるだろうな。 若くてちょっとかわいい女性がそばにいて、 おしゃべりをしながらお酒を飲む、 そんなキャバクラやクラブにはまって いる男が不思議だと… 安ければいいけれど、 お高い指名料も取られる。 向こうは金づるのお客としてしか みていない。 どうして... 続きをみる
男の本能、 やっぱり男性ホルモンに支配されているんじゃないかなーって思う。 最近よく耳にする 「テストテロン」 ドバっとでると、ちょっと攻撃的になる。 闘いモードに入るみたい。 もちろん個人差はあると思うんだけれど… ボクシングのモハメド・アリも 「試合前のセックスは闘争本能をスポイルする」 として... 続きをみる
安月給のサラリーマンから 昭和の男でも、高級なレストランの豪華な食事や お高くつくようなデートは倦厭したいのは正直な気持ち。 でも好きになってしまったら彼女には払わせない。 全部おごっちゃう。 いいかっこしたいのが男だ。 わるい言い方をすれば、ゲットするまでの投資だ。 ずいぶん前の話、 僕の友達(男... 続きをみる
ブログを拝見していると、独身時代の元カレ、何十年ぶりに再会した。 お互い、中高年になり子どもも大きく成長した。 そんな中、またお付き合いが始まったなんて事例、 結構あるなーとびっくり。 結婚はしたけれど…、 言わば復縁だ。 独身女性でも最近、 復縁したい女性が増えているそうだけれど、 なぜなんだろう... 続きをみる
「仕事と私とどっちが大事なの!」なんていう女性が 少なからずいると思うが、 浮気じゃなくて、彼が仕事で忙しくしていて、 なかなか会ってくれず、しびれを切らして言うのかもしれない。 彼がやりがいのある仕事についていて、充実しているっていうとき、 あるいは今が大事なときには、デートより仕事を優先にする。... 続きをみる
ジジ友(78才)は、山陰線の田舎町に住んでいる、 昔々住んでいた場所で、 例のアスベストを扱っている会社があったそうで、 年に2回検診を受けに京大病院にやって来ます、 レントゲン撮って、診察を受ける前の2時間半ほど、 ヒマな時間があるので、 私は、ランチ&お喋り相手に、病院までフラフラ歩いて行きます... 続きをみる
昨日は、3日ぶりに彼女から直電、いつも仕事へ行くときや帰り道車の中で 電話してくれる。 7時頃なのでちょうど僕は夕食を食べていた。 彼女「ごめんね、食べているのに」 ぼく「いいよ、食べながら話できるから」 20分程だったけれど、たわいもない話、 一時テレビで人気があった「痛快ビッグダディ」 の話にな... 続きをみる
男と女、 「どちらに生まれた方が幸せか」 というのは議論のネタになる。 人生2度あって、 生まれ変われるのなら、 次は異性になれたならわかるけど、 残念ながら人生一度きり、 生まれた性で生きていくしかない。 あくまでも想像ということになるけど。 幸せって何か、 かりに笑いの絶対量が幸せという定義とす... 続きをみる
歴史上、様々な大事故による悲劇は数々あった。 九死に一生を経て生き残った人、 本人はもちろん、 大切な人を亡くした遺族もまた 思い出すたびに辛さが甦ってくる。 トラウマとなってひきずったまま歩み続ける人がいる。 記憶から消したいがために口をつぐみ、 一切話をされないというのはよく聞く話、 それほど、... 続きをみる
「男の生き辛さ」というテーマにせまる 以前放映していた NHK総合「クローズアップ現代」を興味深く観ていた。 政府が発表した今年の男女共同参画白書、 その中で幸せだと感じている男性が3割にも満たないとは。 男は、「男とは…」というものを 背負って生きている。 求められる男像があって、 理想と現実のギ... 続きをみる
ブロガーさんたちの心のうちを 読ませてもらい。 とてもべんきょうになる。 良いも悪いも 女性って なんてデリケートで感情豊かないきものなんだと あらためて思う。 男のような単純思考ではない。 複雑で、もつれやすい糸のよう。 一旦もつれると、ほどくのに大変だ。 好きなのに 愛しているのに 今すぐ彼のと... 続きをみる
ビックリした銀行に預けたい知人の話。
【速報】2026.4.18 eMAXISSlim S&P500インデックス基準価額推定値(為替なし参考地
【速報】2026.4.18 ニッセイNASDAQ100インデックス基準価額推定値(為替なし参考地)
【速報】2026.4.18 iFreeNEXT FANG+インデックス基準価額推定値(為替なし参考地)
アラカンだってNISA+2,720,013円
配当金・分配金・利息の違い|初心者が陥る「3つの誤解」
2026年5月権利確定 20万円以下 おすすめ 株主優待 一覧
新NISA月1万円の積立投資で人生は変わるのか?効果と現実を解説
新NISAとiDeCoはどっちを優先すべき?手数料を知って見えた使い分け
#739 お金が増え続ける日常 NISA増えた
【30代・40代夫婦へ】サイドFIREを5年早める!資産運用と役割分担の戦略
寄り付き前に見ているものを整理してみた|朝に確認したい3つのこと
26.04.17 年初来の動きを振り返ってみた👀
久々の利益とシャトレーゼでアイスを買う♪
NISA貧乏を卒業する「最強の家計簿術」。お金が勝手に貯まる仕組みの作り方