ほんとうに愛されているの? 一番不安なこと 自己犠牲
わたし ほんとうに愛されているのか? これが女性としての一番の不安要素だ。 確信がもてない。 口では、 「好き、愛している」 「お前が一番だよ」 なんて言ってくれるけれど、 100パーセント信じられない。 彼のわたしに対する言動のさまざま… えっ? 信じていたが、 徐々にそれが揺らぎ始めたりする。 ... 続きをみる
わたし ほんとうに愛されているのか? これが女性としての一番の不安要素だ。 確信がもてない。 口では、 「好き、愛している」 「お前が一番だよ」 なんて言ってくれるけれど、 100パーセント信じられない。 彼のわたしに対する言動のさまざま… えっ? 信じていたが、 徐々にそれが揺らぎ始めたりする。 ... 続きをみる
性欲において 女性は好きな男にいっぱいセックスしてほしい。 男はたくさんの女といっぱいセックスしたい。 基本この違いは大きい。 男は女性の性(さが)を知っているから、 隠そうとする。 婚外恋愛・不倫の関係なら、 彼は奥さんとセックスはしていないという。 「君しかしていない」 「君以外の女とはしたくな... 続きをみる
女性に多いと思う。 好き過ぎてしんどいという人は少なくない。 それは、ずばり 「乙女の恋」をしているから 「乙女」とは若い女、むすめ、処女、きむすめ、10代、 だいたい未婚の女性を指す。 心が美しく穢れのないピュアな女性というイメージだ。 だから好きな男性が出来たら 憧れの王子様のように相手をみてし... 続きをみる
秋桜(コスモス) 少しの風にもさやさやと、花びらが揺れる。 青く澄み切った秋空にマッチして、とてもきれい。 外に出たくなるようないちばんいい季節かもしれない。 「秋桜」(あきざくら)ぴったりの名前だ。 あちらこちらに咲いているコスモス 日本の花のようですが、 元々は外来種なんだよね。 秋桜をコスモス... 続きをみる
みんないずれ別れのときが来るんだけれど、 やっぱり、 「ありがとう」 って感謝の言葉でさよならしたい。 悔いが残ると いつまでも執着し、 未練たらしくなるよね。 執着が残らないような 別れ方がいい。 だから、今精一杯生きて、 たいせつな人と逢ったときには せい一杯愛情を注ぐこと、 これしかないよね。... 続きをみる
敬老の日ですね。 作家の五木寛之が生み出した 「嫌老」という言葉、 老人は嫌われる 高齢者のあり方を考えさせられる 衝撃な本のタイトル 『嫌老社会を超えて』 は話題になっている。 自らも80歳を超え、 自分自身も見つめた内容であると述べています。 老人は嫌だという社会が 近い将来訪れるといいます。 ... 続きをみる
夫婦仲はセックスの頻度と比例しているのは 明らかだと思う。 外国人に比べて、日本人は その回数において半分以下なんだという。 それでも別れないのは、 日本人だからかもしれない。 だから仮面夫婦はごまんといる。 さまざまな事象があると思うけれど、 若くして、男と女の性がないのもさびしい話、 30代40... 続きをみる
結婚というと、 その条件を提示するのは、 女性の方が明らかに多い。 1番に挙げられると いってもいいのかもしれないけれど、 「誠実な人」 じゃないかな。 婚活で頑張っている人、 プロフィール欄に " 僕はとても誠実です " なんて書かれていたら、 目に留るものだ。 女性はとにかく、男に求める条件が多... 続きをみる
よく聞く言葉だけど、 ぼくたちを苦しめる心を仏教では 「煩悩」 という。 自覚するとしないとにかかわらず、 自らを苦しめ、悩ませています。 煩悩は108つあります。 なんとたくさんあるものです。 大晦日に除夜の鐘を108つくのは、 その数は煩悩だったのですね。 煩悩をなくして、来年は幸せな一年になる... 続きをみる
本当は 手をつなぎたい! 男も女も基本的にスキンシップは好きだし、 実際手をつなぐと心地いい。 僕は小さいころ よく母の実家に泊まりにいった。 夏など、ほとんど居候していたように思う。 おばあちゃん(祖母)が寝る前に トントンして寝かしてくれた記憶が今でも忘れていない。 しんどかったら、背中やお腹を... 続きをみる
第一の人生は、家庭を持って、 子どもを育てて一人前にさせることだったかなー。 出世なんかは考えていなかったけれど、 仕事中心、仕事を充実させて 上を目指していた。 人との関係においては ギブ&テイクで…。 今、僕は第二の人生を歩んでいる。 第一の人生で培ったものは 生かしていきつつ、充実した人生をだ... 続きをみる
こちらへ来て、 仲良くさせてもらっているNさんの娘さんがお亡くなりになった。 Nさんは80歳をゆうに超えているけど、 かくしゃくとしています。 「50mぐらいだったら、競争してもいいよ!」 僕に挑戦状をたたきつけるには驚いた。 健康長寿の遺伝子を備えているかと思うほど、 元気な高齢者だ。 亡くなった... 続きをみる
「会うは別れの始め」という、 それは宿命なのです。 いずれみんな亡くなっていく。 夫婦でも別れが来る。 若くして別れることもある。 突然の別れもある。 まして、不安定な恋人同士なら 覚悟しておくことも必要だろうね。 僕達は多くの人たちと出逢う。 特別な関係になる人と出逢う。 離れたくなくない人と出逢... 続きをみる
現職のころ、 仲良くしてくれた職場の人が遊びに来てくれたときがあった。 もう4年前になるかなー、 あったかい鍋を囲んで、 美味しくいただき、 ふだん、しゃべることがないので 積もる話もたくさん、 お互いの今の状況を知らせたり、 冗談も言ったりで、 時間を忘れて楽しめた。 楽しい時間はあっという間に過... 続きをみる
彼女とお付き合いさせてもらったのは お互い、 つながる土壌があったように思う。 彼女は家庭が上手くいっていない。 旦那のモラハラ、雑に扱われ愛を感じていなかった。 彼女も僕同様、家族がいても やっぱり寂しかったんだろうと思う。 僕は1人暮らし、その生活もだんだん長くなってきた。 孤独には強かったけれ... 続きをみる
田舎へ来て、 お付き合いさせてもらっているご近所さん、 深いお付き合いだ。 なぜ深いというと、 お互いの家に招き入れる関係だから…。 「家の中」にまで僕を信用して 入れてくれているからだ。 いくら友人であってもむやみやたらに 他人を家の中には入れないもの。 とくに今のご時世はそうだ。 見られたくない... 続きをみる
女性とおしゃべりしているとき、 話す口元に明らかに 目がいっていると自分でわかるもの。 唇が魅力的だと話は上の空、 その部位を見ているだけで、 嬉しいもの。 男は視覚優位で、 女性には申し訳ないけれど、 世間話など どうでもいいと思ってしまうことがある。 唇は話す以外に、食べたり飲んだりと よく動く... 続きをみる
夫婦、どういう姿がいちばんいいのか、 わからない。 夫婦の理想に近い形、それもわからない。 お互いが不満もなく、相手を尊重し ラブラブじゃないけれど、 一緒にいてストレスにならないのなら、 まあ、良しと思わなければならないのかなー、 なんて思う。 だけど、レスという夫婦は多いんじゃないかな。 なくて... 続きをみる
だれでもそうだけれど、 やさしい人が好きだ。 相手がやさしい人だから こっちもやさしくなるんだよね。 やさしいオーラが出でると、 確実に伝染する。 やさしい女性には癒される。 癒されるから、 こっちもお返しをする。 やさしい女性は 人を信じやすい。 人を信じやすいこともやさしさの表れ、 警戒心うすく... 続きをみる
20代の若い世代 中年の恋愛に拒否感があるのか、 「キモい!」とか聞くとがっかりする。 「いい年をして」 「年甲斐もなく」 なんていう思いがあるんだろうな。 自分もいずれ中高年になるのに… って思ってしまう。 中高年の人でも、 ある程度の年齢になれば結婚をして家庭を持つのが当たり前、 そういう時代を... 続きをみる
些細なことでもしてあげて 「ありがとう」 って返ってきたら、嬉しいもの。 したほうも、 何もお返しなんかいならいし、 望んではいない。 その言葉だけで、 してあげてよかったなーと思う。 感謝されて 「ありがとう」 を言ってくれると、 気持ちが晴れやかになる。 「ありがとう」を言える女性は 日頃から ... 続きをみる
「袖振り合うも多生の縁」 なんて言う。 「 多生」は仏教語で生まれ変わりとか輪廻転生をさす。 会った人が縁と感じたら、 前世から会っていたのは間違いなさそうだ。 そういう相手をソウルメイトという。 ソウルメイトでも恋人のような感覚になる。 ソウルメイトに出会うと愛情が込みあげる。 相手のすべてを包み... 続きをみる
動きがあって、表情が豊か、 おしゃべりしていても、 「うんうん」 「そうだね」 話をしっかりと聞いてくれている。 嬉しい、楽しいといった気持ちを 素直に表情に出せる人は素敵だ。 いっぱいおしゃべりはしていないんだけれど、 存在感がある、明るく華やかに見える。 ずっとニコニコ、笑顔を絶やさない。 そう... 続きをみる
今日は8月9日、 「ハグの日」とのこと。 日本人はハグする習慣を持ち合わせていない。 対して、 欧米人は愛情表現が上手いなー、 と感心するときがあるね。 初対面でもハグできる。 ハグすることで、 お相手との緊張感が一変に溶ける。 すごいコミュニケーションの手段だと思うのだ。 うちのワンちゃんもスキン... 続きをみる
男は視覚優位、女性を見た目で好きになる。 若くて、きれいで、可愛い女性は大好きなのだ。 確かにそれは間違いないけれど、 たとえば、今までの付き合いが 単なる異性の友達だったのが、 いきなり惚れてしまうっていうこともある。 女性からの言葉が ビビッとくる。 友達から、その言葉によって すてきな女性とし... 続きをみる
僕は歳と共に 感情移入し安くなっているんじゃないかと、 最近思うときがある。 映画ドラマ、小説 登場人物の、 とくに感情面を追体験して、 辛くなったり、悲しんだり 腹を立てたりして 動揺している自分がある。 激しくなると からだにわるいんじゃないかなー。 みなさんのブログを読んでいてもそうだ。 彼と... 続きをみる
坂本九さんの 「上を向いて歩こう」 坂本九 上を向いて歩こう Kyu Sakamoto SUKIYAKI 海外でも「SUKIYAKI」という曲で大ヒットした。 全世界でのレコード総売上は2000万枚以上を記録したいうから、 すごいことだ。 とてもいい曲だよね。 坂本さんは、御巣鷹山で日航機墜落の犠... 続きをみる
日本人の寿命はどんどん長くなっている。 男も80歳を超えた。 人生ざっと80~90年の時代だ。 100歳も視野に入ってきた。 不幸にして事故や病気で、 若くして命を落とす人もいる。 それも寿命なのかなー、なんて思ってしまう。 というよりも、 いろんなかたちで理由付けして 寿命だと思わないと かわいそ... 続きをみる
色気とは 異性の心を引きつける性的魅力 男は女性の色気に惹かれる。 じゃーどんなの? って言われても、 言葉では表されないところが多いよね。 男は視覚優位、 女性の立ち振る舞い 雰囲気だったり ちょっとしたしぐさに色気を感じる。 色気なんていっぱいある。 顔だけでも 風になびく髪、髪の毛、 目線が遠... 続きをみる
退職してからはずいぶんいらないものを捨てた。 そして、いらないものを買わないようにしてきた。 便利なもの、新商品等々、 コマーシャルに影響されてきたということもあるだろうな。 テレビはあまり見ないんだけれど、 インターネットの時代になっても、 広告ばかり目に付くので、 買わなくてもつい見てしまってい... 続きをみる
人間生きていて さまざまなストレスと向かい合っている。 日々の暮らしの中で、 「不平不満、愚痴、弱音、泣き言、人の悪口、文句」 などを一切口にしない人なんて、まずいない。 それは、まだまだ未分化な人間だから?…。 しかし、人によって多い少ないはあるよね。 ネガティヴな言葉は、表情にも出る。 そういう... 続きをみる
僕のブログ、 考えたらあまり彼女のこと書いていないよね。 別に意識しているわけじゃないんだけれど…。 みなさんのブログをサーフィンしていると、 彼さんへの想いがすごく伝わってくる。 これほど想っているのに、 彼さんの態度振る舞いがそれに反して… というような内容。 そんなブログを見ると、 かわいそう... 続きをみる
ありのままの姿こそが真実 「♪ありのままの…」 ディズニーのミュージカル映画「アナと雪の女王」が 一時流行った。 映画を観ぬうちに曲 主題歌『Let It Go』が先行して あの「♪ありのままの…」が耳について離れなかった。 ♪…ありのままの姿見せるのよ ありのままの自分になるの わたしは自由よ こ... 続きをみる
彼女とお付き合いをして2年が経った。 その間、僕たちは一度もけんかしたことはない。 言い合いになることもない。 いつも穏やかに接している。 彼女はたまに仕事や旦那のことなどで 愚痴ることはあるけれど、 僕はうんうんと聞いている。 たまにアドバイスすることもあるけれど、 強く言うことはない。 ぼちぼち... 続きをみる
あまり懇意ではないんだけれど、 この地域のご近所さん、 たまたま、夫婦で買い物か用事か知らないけれど、 車で出かけていたみたい。 ご自宅に付いたとき、 奥さんが車のドアをしっかり閉めてなく、 半ドア状態で降りてしまった。 それに対して 旦那が大きな声で奥さんを罵っている。 ちょっとしたこと、 別にわ... 続きをみる
日本の離婚率は近年どんどん増加している。 バツ1バツ2なんて、僕のまわりにも たくさんとは言えないけれど、 めずらしくなくなってきた。 元同じ職場で働いていた女性、 それまで、夫の不満たらたらで毎日愚痴っていた彼女だった。 最近は機嫌がいいと思っていたら、別れたとのこと。 「バツになったの?」 って... 続きをみる
僕もそうだけど、 人は寂しく感じるときが多々ある。 ひとり暮しがどんどん増えている昨今、 やっぱり一人ぼっちでいると不安になってしまう。 その不安と共に、 寂しいという気持ちが芽生えてしまうわけだ。 人は寂しさを感じることで、 誰かに会いたくなったり、おしゃべりしたいと思う。 人に飢えるというのか、... 続きをみる
以前、フジテレビ系のテレビ番組「バイキング」で、 出世しない男は私生活を見たら分かるという。 人の能力を見極める人材サービス会社 の15人のプロに聞いたようだ。 以下がベスト5 1位 爪が伸びている人 2位 改札でよく引っかかる人 3位 車の運転が下手な人 4位 メールが長過ぎる人 5位 近所付き合... 続きをみる
今日は7月7日七夕、 七夕の由来は素敵だ。 織姫と彦星伝説、年に一度しか会えないという ストーリーはロマンチックだよね。 琴座のベガとわし座のアルタイルが 織女と牽牛の星、 そのふたつの星が天の川を挟んで一番輝く。 天の川って1年中見られるよね。 子どものころ、七夕にしか見えないと思っていた。 七夕... 続きをみる
僕たち現代人は たくさん便利なモノに囲まれている。 まわりを見ると、 電化製品、衣服、インテリア、雑貨、調理器具、ヘルス・ビューティー、 書籍、CD音楽…。 アマゾンや楽天ショップのカテゴリーのように、 考えてみれば、仕分けするだけでもたいへんな数だ。 季節や用途によって変えて使い分けている。 だか... 続きをみる
僕は毎日畑で忙しい。 この時期は雑草とのたたかい。 といっても雑草も自然の一部、 全部引っこ抜くと水はけが悪くなったりするので、 そこは適当に…。 作物は、時には天候によって不作のときもある。 イノシシやシカなどの野生動物にやられたり、 病害虫になってしまうことだってある。 だから、大量生産はできな... 続きをみる
人生って運命になのか、 すでに決まっているのかな。 神様がもうすでに 「あなたはこちらです」 なんて、レールをひいてくれているのか。 それに僕たちは乗っかっているだけのか。 どうあがこうとも 変えられないのかなー。 "運命に翻弄されて" なんて言い方はまさにそうだ。 お年寄りが自分の人生を振り返った... 続きをみる
「一度でいいから見てみたい 妻がヘソクリ隠すとこ、歌丸です」 「笑点」でお馴染みの 桂歌丸さんが死去された。 享年81歳だった。 歌丸さんはこれまで大変多くの病を患ってきたようだ。 その都度、もうダメだなんて、 気弱な気持ちになったんじゃないかと想像できる。 最後まで現役にこだわったのは、 お客さん... 続きをみる
彼女は旦那のこと 「言ってもしょうがない」 「旦那はなおらない」 「不機嫌な顔はみたくない」 「けんかしたくない」 理由はともかく 結局のところ我慢しているように思えてならない。 旦那が嫌いになったのは、 そういうストレスの積み重なりみたい。 モラハラに近い部分もある。 モラハラはDVほどわかりにく... 続きをみる
ご近所に住むおじいさん、 80代だろうなー、 朝夕ワンちゃんの散歩をされている。 御足が不自由で、杖をつきながら いつもゆっくりのペースで…。 たまに出逢うことがある。 散歩かねてお参りだ。 朝は、 「今日一日、事故もなく病気もなく、 ケガもなく、無事で何事もなくお願いします」 夕は 「今日一日、無... 続きをみる
昨今、不倫の話題が なんでこんなに注目されるのだろうか。 バッシングもすごい。 逆に擁護する人もいる。 そういう今の社会現象を 朝から考えていた。 暇人! お叱りを受けそうだ。 "不倫は文化" なんて言っていた人がいたけれど、 まんざら、100パーセント否定もできないなーと思う。 不倫の話題は注目さ... 続きをみる
夫婦、親子、きょうだいなど 家族でも人間関係はとかく難しい。 同じ屋根の下に暮らしていない 他人となると、よけいに難しいもの。 旅行もよっぽど仲のよい友達でないと、 連泊はしんどくなるんじゃないかな。 やはりどこか気を遣うことがあり、 言いたいことを言える間柄って中々いないよな。 昔から嫁姑間はもめ... 続きをみる
これまで女性は、子育てや家事等、 家庭を守り、自分の時間なんてなかったのではないだろうか。 まして、仕事をもっている女性なら、 まずゆとりなんてない。 自分の自由になる時間なんてとれない。 すべて夫、家庭のために尽くしてきた。 さて、50代になって子どもも手がかからなくなった。 大学生、あるいは自立... 続きをみる
以前テレビで 「玉の輿に乗ったのに、その後どん底に落ちた女たちSP」 というおもしろい番組をやっていた。 人生の浮き沈みをグラフに表し、 運命を左右する時点の変化はどうだったのか、 その時何が起こったのかをやっていた。 女性の憧れである“玉の輿”が 人生の絶頂期、 そして、一転してどん底を味わった。... 続きをみる
Yahoo!知恵袋など、ネットで 悩みの相談がたくさん書き込まれている。 ほんとうに悩みも人によって様々、 自分だけではない、 みんな悩んでいるんだなーとあらためて思う。 回答もふざけたようなものもあるけど、 自分自身の経験から、 適切なアドバイスをしている。 経験がないと、やはり言えない。 案外専... 続きをみる
男性の平均寿命は女性より短い 女性の方が6、7歳長い。 ひとつの原因として 男性ホルモンのテストステロンが関係しているみたいだ。 それは睾丸、タマタマから産出される。 テストステロンは、まさに男らしくする ホルモンなのだ。 ペット、とくに猫を飼っておられる人は されている人が多いと思うけど、 避妊去... 続きをみる
恋愛中のみなさん、 彼とのラブラブも体力勝負、 お仕事もして、 家のこともやりーの、 子育てもありーので、 きっとお疲れのことだと思います。 オーバーワークで倒れないようにしてくださいね。 ご存知のとおり、 疲れの正体は疲労物質、乳酸だ。 これがたまると厄介で、 人に迷惑をかける。 それは何かと言え... 続きをみる
ネットを巡っていたら最愛の人が逝ってしまった なんていう悲しい経験の持ち主はいっぱいいるんだなー とつくづく思う。 突然の死に直面すると、頭が真っ白になるけれど、 告別式をはじめ、初七日、四十九日までは なんとかがんばれる。 一連の行事を滞りなく済ませた後、 急に力が抜けガクンとなり、心の病がリアル... 続きをみる
男の元気な源は 女性という存在が かなりのウエイトを占めるんじゃないかな。 たとえば職場にいい女がいたら、 いい女というのは好みの女性、 それだけでがんばっちゃう。 その女の前でいいかっこしたいのだ。 多少背伸びしているけれど、 エネルギーがわいてくる。 何かしてもらうと 倍以上にお返しをするものだ... 続きをみる
旦那の不満が多いのは家事をしないこと、 それが一番よく聞く。 まったくしない旦那だと、 共稼ぎされている奥さんなら 圧倒的にオーバーワーク、 パートでもしんどい。 帰ったらすることがいっぱい、 掃除洗濯、アイロンがけ、 子どもがいたら学校のこと、PTAの行事等 諸々のことがプラスされる。 家計のこと... 続きをみる
昨今忘れ去られたようになっている礼儀作法、 マナーと作法の違いを調べていたら、 マナーは日本語では行儀、 作法とは美しく見せるための技なんだとか。 マナーが悪いと言うけど、作法が悪いとは言わない。 お茶、お花の作法などだ。 茶道華道に通じた方は美しい動作をする。 実は僕が彼女に惚れたのは 花を活けて... 続きをみる
フランスでは 「痩せ過ぎ」のモデルを雇うと罪になる法律があるんだとか。 また、「過度の細さ」を扇動した者に対しても 同じく罰せられるとのこと。 フランス政府は若い女性、とくにモデルさんをターゲットにして 自国の女性に拒食症のこわさをアピールしたいみたいだ。 より理想の体型を目指し、 細くなりたいがた... 続きをみる
彼には重たい女性になりたくない、 とメールやアクセスすることを 遠慮している女性が多いように思う。 それはやっぱり嫌われたくないから だけれど。 健気な女性たちだなー、 なんて思う。 重たい女性の味方するわけじゃないけれど、 何が悪いって言いたい。 とっても愛しているし、 ストレートでわかりやすい。... 続きをみる
年齢がいくと共に自分の姿を見ないようになった。 写真に撮られるのもあまり嬉しくない。 案外自分はまだまだいける、 自分はいつまでも若々しいと思いたい、 だけど現実の自分は、やっぱり歳相応かなー、 なんてたまーに鏡の前の自分をみて思う。 だいたい他人のことはさておき、 自分は実年齢より若いと みんな思... 続きをみる
恋の終りは辛いけれど、 早かれ遅かれ 別れがくるんだということを認識すべきだ。 永遠なんてないのだから…。 別れの時は、 「ありがとう」 って、 嫉妬もしたけれど ドキドキさせてくれて、 幸せな気持ちにさせてくれて、 感謝して別れたほうがいい。 その時は凹むかもしれないけれど、 しばらくすると、 爽... 続きをみる
肌のお手入れや、お化粧、衣装、アクセサリーなど身に付けるもの、 女性の女性らしいところは、 やっぱり美しさを追求するところかな。 自分を飾ることを忘れないでほしいという、 僕の願望だ。 目立つ必要はないんだけれど、 さりげないオシャレにドキッ! ってあるよね。 そのときはすごく女性らしさを感じる。 ... 続きをみる
日本人の好きな果物ランキング1位を 常にキープしているというもの、 女性は年齢に関係なく大好きな果実、 ケーキなどのスイーツのトッピングとしても欠かせない存在 それは、イチゴです。 僕はイチゴを毎年育てている。 といっても不精な育て方、 ただ、雑草はマメに抜いている。 これも結構めんどくさいんだけど... 続きをみる
モテる男は 昔から羨ましいと思っていたなー。 男と生まれてきたら、 やっぱりモテる男を目指したいと…。 でも年齢と共に だんだんその情熱が 薄らいできたみたい。 どんな男がモテるんだろうか。 いろいろと女性の意見やら ネットで調べてみた結果 僕の個人的見解もいれているけど。 外見もモテる要素だけれど... 続きをみる
今年誕生日プレゼント、 彼女から初めてもらった。 いつもお金を遣わないように言ってあるけど、 でも、ありがたくいただくことにした。 "いつまでも一緒にいようね" とかわいい字で メッセージが添えられていた。 まるで高校生…。 彼女には失礼だけれど、 プレゼントの中身が笑っちゃいました。 なんと長靴、... 続きをみる
「また◯◯に一緒に行きたいなー」 「〇〇のお店、美味しいらしいよ」 「〇〇(どこそこ)は今お花がきれいよ」 女性の誘い方は、やっぱりストレートじゃない。 男から 「一緒に行こう」 って誘ってもらいたい文言なのだ。 健気で、そこら辺り女性らしい。 男は迷っていると、スルーしたり 話題を変えようとする。... 続きをみる
僕のどんなところがよくて 彼女は好きになってくれたんだろうか。 彼女に聞いたことは一度もないけれど、 僕は歳が歳だし、見栄えも良くないし、 お金もないし…等々。 男としてモテる条件を なにひとつ満たしていないように思う。 だからとても感謝している。 こんな僕でも ほんと、ありがたいことだ。 この夏で... 続きをみる
夫の退職を機に 妻がしんどさを毎日抱えるようになった なんてよく聞く話だ。 体調不良の原因は夫、 夫が妻を病気にする そういう病を 「夫源病」というらしい。 40~60代に起こりやすく、 不定愁訴で、更年期障害にも似ているとのこと。 医学的な病名ではなく、石蔵文信・大阪樟蔭女子大学教授が、 男性更年... 続きをみる
人間には誰しも欲望がある。 お金がほしい、 〇〇が欲しい、 友達が欲しい、 恋人が欲しい、 モノから感情までさまざま 「欲望」というと わるいイメージのようにとられるけど、 適度な欲望は否定できない。 欲望があるから向上心も生まれるし、 目標ができるってある。 まったく欲がないのも 無気力のような感... 続きをみる
朝LINE送ったけれど彼から返事なし、 一日中、わたしは待っている。 何度も何度もLINEを開ける なんらかわらない未読、 きっと忙しいんだろうなー、 ちょっとだけでもいいので わたしのこと考えてよ! いつも心で叫んでいる。 今日は結局何もなかった。 寝る前もう一度見てみる よかった。 既読になって... 続きをみる
ブログをなんで綴っているのか、 自分でもわからなくなるときがある。 考えてみると、 文を綴るってめんどくさく、 何を発信したらよいものか、 誤字脱字もあるし、しんどいものだ。 カテゴリーが「Wの恋人」という枠なので、 彼女とのラブラブの一部始終を 綴っててもいいんだけど、 ここの女性ブロガーさんのよ... 続きをみる
若い頃と比べて 年齢がいくと行動範囲も狭くなるように思う。 女性陣が一個連隊を組んで アクティブにいろいろなところへ 旅行にいく風景はよく見る。 女性はどこへでも行き、生き生きとしている。 若さを保つ秘訣かもしれない。 男同士旅行に出るなんていうのは少ない。 女性を見習わなければならないなー。 誘っ... 続きをみる
誕生日が来て、あっという間に過ぎ去りました。 「誕生日なんて、とりたてて嬉しくないような…」 なんていったら、 今まで、とくに大病もせず今まで生きてこられたのに感謝の気持ちが薄い、 なんてしかられそうだが、 歳は内緒にしておきますが、 寄る年波には勝てぬ なんていう。 何もせずにいると やっぱり体力... 続きをみる
僕たちはWの恋人、 家庭が平穏であるから 成立しているといったところがある。 家庭を壊さないようにするのが、 暗黙のルールなのだ。 それが危機管理でもあるから。 だから、彼女にはぜったい無理をさせない。 無理しては来ないように言ってある。 感情のまま動いてしまういやすい恋、 暴走してしまう可能性もあ... 続きをみる
Wの恋人たち、 とくに女性ブロガーさんたち、 悩みもそれぞれあるけれど、 しんどさを背負い過ぎている感が してならない。 それはとてもいい人だから、 きっと賢い女性だから、 彼に無理を言ってはいけないと、 自分でブレーキをかけているのがよくわかる。 自分から強く逢いたいと言えない。 彼の家庭、彼の仕... 続きをみる
想いはストレートに伝えること さらに、今日が最後の日だと思うこと これは、僕のスタンスなのだ。 恋愛関係において、 相手の心に響くのは 素直に、 正直に、 そしてストレートに伝える。 男はこれが一番いいと思う。 昨今は女性でもそれがいいと 思うようになった。 へんな小細工や、思わせぶりをして 気を引... 続きをみる
「後悔先に立たず(こうかいさきにたたず)」 ということわざがあるけれど、 恋愛において、 このことわざがぴったり なんていう人、 結構いるんじゃないかな。 「ああすればよかった」 「こうしてあげればよかった」 「あの時こういえばよかった」 もう終わってしまったことを悩んでもしょうがないんだけれど…。... 続きをみる
インドにおける伝統医学の アーユルヴェーダ 人間のリズムが 大自然のリズムと調和したとき 健康が増進されるといいます。 人間は体内時計というリズムを刻んでいる。 このリズムは太陽に合わせたリズムだ。 明るい昼間活動して、夜休息する。 まさに自然のリズムだ。 一日のリズムもそうですが、 一年のリズムに... 続きをみる
人生80年と言うけれど、 もう後半になってきた。 これからどう生きていけばいいのか、 本当の生き方はなんだろうか、 この歳になっても たまに考えさせられることがある。 やはり一日一日を大事にして、 そして、今日は誰かのお役立てることはできたか、 なんて振り返る。 充実した一日だったと、 毎日寝る前に... 続きをみる
男から見て、女性を見る場合 その視線は女性らしいところを見ている。 男にはないところだ。 しなやかさは美しい。 まさに曲線美だ。 女性のからだのラインを楽しんでいる。 下心の満載の視線もあるけれど、 視線の先は男にとっては魅力のある女性に間違いない。 男は完全に視覚優位のいきものなのである。 彼氏と... 続きをみる
少しの時間だけれど、 彼女が来るというので、焦った。 彼女突然やってくることが多く、 少なくても、3日前ぐらいには知らせてほしいもの。 右往左往してしまう。 何か食べさせてあげるものは…。 男の一人暮らしはあっさりしたもの、 冷蔵庫を覗くと何もない。 急いで、デザートを買いに行く。 彼女の好きなイチ... 続きをみる
高校生や、10代の若い女の子 「わたしはの夢、将来は専業主婦よ」、 「玉の輿狙って働かずにルンルン気分、そんな暮らし、したいな~」 「いいなー、それって最高の幸せだよね」 なんて会話、聞かれる。 男前でお金持ちの旦那に頼って、 生きることが幸せ、 乙女チックな夢を描く。 それもいいけれど、 現実はど... 続きをみる
彼女に言っておこうかな。
僕は一人暮らし、毎日自分で料理している。 毎日の料理は大変だ。 買い出し、材料の吟味、調理、片付け 一連の作業を淡々とこなす。 主婦のみなさんには尊敬に価する。 僕はおおざっぱで、まともな料理をしない。 自分一人だけなので あまり手を加えない。 要はめんどくさいのです。 ところが彼女が来てくれると ... 続きをみる
みなさんの記事を拝見すると、 べんきょうになること、多々あります。 人それぞれ、ほんといろんな状況がありますねぇ。 互いの感情の起伏、まさに山あり谷あり、 他人事だと思えません。 記事によっては感情移入してしまいます。 僕自身、まるで自分のように辛い想いになったり、悲しんだり落ち込んだりと、 小説以... 続きをみる
未読スルー二日目、 彼女はまったく携帯をみていない。 見られない状況なのか。 日曜日以来、彼女から何の連絡もない。 きっと、車を常時仕事で使っているから 事故? 病気? 心配するとこっちまでカラダに変調を来す。 心配がだんだんイライラしてきて、怒りにかわってしまった。 今朝はこっちから ぼく "元気... 続きをみる
男にとってはとても魅力的な部分は…。 好きな女性にキスをせまる場合とか、いつしようかと、 様子を伺っているときなど、ちらちらっと、彼女の唇を見つめてるときが多い。 唇って、普段の会話のときも、 結構視線が唇にいっているときがある。 目を見つめるより、多いんじゃないかな。 シャイな男だと目をみることが... 続きをみる
「美人林(びじんばやし)」 「美人林」とは、新潟県東頚城郡十日町市松之山松口にあるブナ林である。 最近ではこのブナ林を訪れる人は年間10万人ともいわれている。 このブナ林は1930年前後に炭焼きのために伐採された後、再生した二次林であり、 林内に2箇所ほど炭窯の跡がある。 1980年頃に不良木や下層... 続きをみる
男は、女性に何を求めているかというと、 ズバリ「癒し」だ。 長く付き合っていけるのは、癒し系女性だと思う。 癒し系になれれば、 彼が浮気心があって、 ちょっときれいな女性に目移りしても あなたの元へ必ず戻ってくる。 まったりとした時間を過ごすのがいい。 ゆっくりおしゃべりするとか、 時間をかけて一緒... 続きをみる
僕は女性の美しさは健康美だと思う。 そして美を保つには一番は睡眠だ。 彼女の体調がわるいときは、 いつも睡眠不足のときである。 だから、朝のメールは体調を聞くことが多い。 「今日のお目覚めはいかがかな、よく眠れた?」 健康でないと逢えないし 容姿だけで言えば 女性の美しさは、やっぱり女性らしいからだ... 続きをみる
「ジャイアンツ愛のみんぐ」6/2 巨人 3-2 オリックス → 則本 ホームで今季初勝利!最高です!
【守りきれず逆転負け】DeNAベイスターズvs楽天イーグルス6/2
ホークス 2026 第52戦 (o^^o) H3-0D 大津好投6勝 栗原全打点
「恵み」でも「恨めし」でもない、台風接近「しゃーない雨」で試合中止【野球話】
チームが変わっても相性変わらず…ジャクソンの前に決定打でず
これはエースの投球( ´∀`)
オリックス 逆転負け(2026.6.2 巨人戦)
オリックス 連勝(2026.5.31 中日戦)
オリックス 連敗ストップ(2026.5.30 中日戦)
オリックス 連敗(2026.5.29 中日戦)
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