愛らしい
190219-060 愛らしい春の妖精節分草 一番きれい告げる白花 俊克
190219-060 愛らしい春の妖精節分草 一番きれい告げる白花 俊克
190219-059 菜の花は穏やか日差し思わせる フラワーパークの思わせる春 俊克
190219-058 春色を開花両岸染めている 色濃いピンク四分咲き流れ 俊克
2-19-8 ポツポツと小さな枝垂柳かな 俊克 × ポツポツ小さな小さな枝垂れ柳 俊克
2-19-5 陽光の気配を感じ猫柳 俊克
2-19-4 数本を山の斜面に桜色 俊克
2-19-2 一重咲きさくら背景夢舞台 俊克
190218-057 かつお節昆布を注ぐだしブーム 黄金色の作るだし汁 俊克
190218-055 受け継いで春の訪れ福寿草 進む速度は花びら告げる 俊克
2-18-9 千波湖を早咲き遅咲き梅上がる 俊克
2-18-7 五島椿うんまかもんの市場かな 俊克 × 五島椿はうんまかもんの市場 俊克
2-18-6 ふわっとし紅梅七分日和山 俊克
2-18-5 春めくや紅白薫る山々も 俊克
2-18-2 鮮やかに梅も桜も瑞泉郷 俊克
2-18-1 細長く黄色い雨に春兆す 俊克
写真1 太い幹、中に約8畳の空洞。そこに入る扉が見える 写真2 長い脚、長い顔、鼻、目など烏賊大王を連想 写真3 太い幹に寄生のシダ、コケなど。側に伏し目がちにうつむく顔 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 日本一の巨樹、蒲生のクス(注1) ... 続きをみる
190217-054 開花して息吹を感じ梅まつり 試飲の梅酒満開名所 俊克
1902177-053 紅白は早く開花し梅娘 漂う甘さ出店も並ぶ 俊克
2-17-8 座禅草花をのぞかせ背に光 俊克
2-17-7 高台を海原の風梅が咲く 俊克
2-17-4 薄ピンク燃える紅梅夫婦けり 俊克
2-17-3 天龍梅見つめ宝を可憐かな 俊克
2019年02月02日(土) 『ミヤマママコナ』 <ゴマノハグサ科> この写真の[ミヤマママコナ]に出合ったのは、 2003年08月13日、折立より入山して森林が続く道中で出合ったようだ。 そのときの様子を僕は当時の山日記に次のように記している。 「森中の単調な急坂の道が続く。そんな中、我が眼を愉し... 続きをみる
2-16-8 素潜りを潮に揉まれて若布採る 俊克
2-16-4 開幕を早まる開花躑躅咲く 俊克
2-16-1 列車往くパンダくろしお梅の郷 俊克
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 巨樹は知る限り縄文杉 さらに一本、蒲生のクス このクスは国指定特別天然記念物、日本一の巨樹(注1) 鹿児島県姶良市、蒲生八幡神社境内に1,500年 樹高30m、根廻り33.57m、目通り幹廻り24.22m ... 続きをみる
190215-048 暖かなビニールハウス桃の花 シートに座り見上げる園児 俊克
2-15-7 味噌汁と若布サラダとサンドイッチ 俊克
2-15-6 穴を掘り懸命植樹桜の木 俊克
2-14-8 数多く樹齢百余のしだれ梅 俊克
2-14-7 カメラ向け満開桜足を止め 俊克
2-14-4 恋し花繚乱咲かせチューリップ 俊克
2-14-2 紅白に春らし香り大社庭 俊克
2-14-1 告げる花可愛い白い一輪草 俊克
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 吉野牧・よしのまき、周囲7里 旧薩摩藩の馬放牧地 その一角に桜満開、2月中旬 桜の向こうに桜島(写真3) 母介護から暫時離れる(注1) 注1 K・筆者の妹が休日の為。弊ブログ2019年02月07日 執筆・撮... 続きをみる
190213-042-満 満開を飾られ枝が癒やされて 惚れて非人情てんすい桜 俊克
2-13-6 五分咲きをみなべ味わい梅の里 俊克
2-13-5 ピンク色満開の花桜川 俊克
2-13-1 住職へ思いを馳せて四季桜 俊克
2019年01月30日(水) 『ミヤマシシウド』 <槍沢の勾配角度が大きくなった処で出合う> この写真は2008年09月18日、娘と二人の山行時に撮影したものだ。 槍沢の上りの勾配角度がかなり大きくなった処でこのミヤマシシウドに出合う。 槍沢沿いの道を此処まで登って来たところに咲いているセリ科の花は... 続きをみる
2019年01月23日(水) 『オニドコロ』 <伊吹山の北尾根樹林帯で> 写真の[オニドコロ]に出合ったのは2003年07月27日、伊吹山の北尾根だ。 朝9時30分に国見峠をスタートして、まだ間がないころに樹林帯で出合ったようだ。 当時の山日記に僕は次のように記している。 「路傍には青々と目に染み入... 続きをみる
2019年01月18日(金) 『クモマニガナ』 <小花の数と葉形> 写真の[クモマニガナ]には、2009年09月07日、北薬師岳から間山へと歩み、もう少しで間山到着というところで出合ったようだ。 書籍の解説文が些少ゆえ、[ミヤマニガナ]であるのか[クモマニガナ]なのか迷ったのだが、 小花の数と葉形か... 続きをみる
今日は、朝の気温が氷点下になりそうで、お天気が良いので 「シモバシラの花のシモバシラが見られる 日」と予想して植物園に行きました。 大当たり! 綺麗なシモバシラが見られました。
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください 01月19日 ラジオから菜の花開花の声 01月18日 筆者も浜離宮恩賜庭園で見る(注1) ブルーネット内に咲く(上の写真) 咲くのが早いと一瞬思う(注2) いやいや我が家菜園の去る12月 アスパラナが咲いていた(注3) ... 続きをみる
2019年01月08日(火) 『カンチコウゾリナ』 <燕山荘への道で一番目にカメラに収めた花> この山行で一番目にカメラに収めた花はこの[カンチコウゾリナ]だ。 2005年08月14日、登山口を6時25分にスタートし、燕山荘に11時05分に到着しているのだが、さてどの辺りだったのだろうか。 「淡青紫... 続きをみる
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください ここはツル渡来地、高尾野川河口 左岸の道沿いにトベラの木(写真2) 護岸から伸びる枝に実、びっしり 黄の果皮、薄紅の種子(上の写真) 小粒の粘々飴のよう 既に伐り獲った実を見撮(注1) 本日は樹まるごと思う存分見撮 注1... 続きをみる
写真1 アスパラナの黄花、冷え込みに負けず咲く 写真2 しなやかな黄の茎葉、道路植込みに残り立つ 写真3 路傍にイチョウの落ち葉布団 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください 我が家菜園に初氷・初霜の朝(注1) そこにアスパラナの黄花(写真1) 時季外れの感あり... 続きをみる
2019年01月01日(火) 『ミネカエデ』 <鏡平山荘近くで撮影> 2003年08月15日、朝6時30分に三俣山荘を出立し、鏡平山荘に到着したのが15時45分。 この日に写真機のシャッターを切った総数は239枚なのだが、この写真はその中の231枚目だ。 この[ミネカエデ]の後に写っている植物は、ツ... 続きをみる
真っ白だった新芽の✳うさぎさん✳ 緑色に色づき始めた.+*:゚+。.☆(^ー^) ✩ この子は♥ホヤ✩カルノーサ♥ さらに広がって優雅さup🎶 ✩ @ami.majo.gallery から ★HP、★lineからも購入可能です♥ *************
コケモモ果実 2018年12月15日(土) 『コケモモ果実』 <五色ヶ原からザラ峠へ向かう道で出合う> 2009年09月09日の朝7時台、 五色ヶ原からザラ峠へ向かう道で[コケモモの果実]に出合う。 残念ながら咲く花を見ることは出来なかったが、 書籍に「高山の乾いた草地やハイマツの下などにはえる常緑... 続きをみる
このブログ、繁殖色が強くなっているので、雄のみの文鳥が薄い存在になってしまっていますね❗️ しかし、画像をクリックしても写真がありませんと表記される😵 文鳥のブン太の特集をドバァーと放出したかったのだが! シクラメンは室内だと気温が高過ぎるらしい。 気温が高いと葉っぱが黄色くなって枯れてしまう。 ... 続きをみる
ハキダメギク 2018年12月13日(木) 『ハキダメギク』 <別名・コゴメギク> この[ハキダメギク]の写真は、2006年12月04日に、私市駅より‘ほしだ園地’と飯盛霊園、そして‘むろいけ園地’経由で四条畷駅まで走ったときに撮影したものだ。 (写真.上)星のブランコ 当時の僕の山日記に次のように... 続きをみる
近頃すっかり日が長くなっている。早くも冬至に近づいている。 毎年12月に入ると日が長くなると感じるのだけど 「日の出日の入りマップ」というサイトで調べてみると、12月1日から12月10日までが16時41分で1年で一番日没が遅い。 今日は16時43分なので2分しか違わないことになる。 一番日没が早いの... 続きをみる
1LDKのマンションだから押入れが無いのは当然で^^; 間取りは変形 All Aboutのライター河野さんが取材時に作成した画像お借りしました 物を少なくシンプルに、と思っていても 日々の生活に欠かせない物は案外たくさんあり 収納も工夫しているつもり^^ 長い期間 ウォークインクローゼットに服やバッ... 続きをみる
2018年12月08日(土) 『シロウマオウギ』 <2013年7月14日に八ヶ岳で出合う> 2013年7月14日の八ヶ岳、 大同心ルンゼを二度目に下るときには、紅紫のミヤマシオガマやチョウノスケソウが眼に留まる。 その下方ではミヤマオダマキが群生し、 その傍らで[シロウマオウギ]の姿を写真機に収めた... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 桜並木で有名な権現堂堤 水仙密やかに一輪(上の写真) 冬を迎える 堤下流部、宇和田公園 銀杏と山茶花(上の写真) 秋を送る 執筆・撮影者:有馬洋太郎 撮影日:2018年12月01日 撮影地:埼玉県幸手市
写真1 黄のカリン果実、赤いカンナ1輪 2018年10月25日 写真2 カリン果実落ち、カンナの花枯れる 2018年12月10日 写真3 茶色に変わるカンナと落下のカリン果実 2018年12月10日 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください カリンの果実 ... 続きをみる
寒さが本格的になって来ました。多肉植物を冬越しさせるために、ビニールなどで寒さ避けをしました。
シャリンバイの葉・果実 トベラの葉・蒴果 トベラの赤い粘りのある種子 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 常緑樹のシャリンバイ、トベラ 庭木、公園樹などにも植栽される シャリンバイは大島紬の原料 樹皮を煮て染料に使う(注1) トベラの別名はトビラノキ... 続きをみる
2018年11月14日(水) 『オカタツナミソウ』 <比良山系・神璽谷> 先日の4日、神璽ノ滝を見たいと思いやって来た比良山系・神璽谷。 降り続いた雨は神璽谷の後半には止んでくれた。 しかしトラロープが張られた急傾斜の上り下りやトラバースが続いたため、 泥濘んだ足下のみを見て慎重に歩き続けなければな... 続きをみる
写真1 雌株ヒイラギの花(Ⅰ~Ⅳ)、雌しべ1本(①)、雄しべ2本(②・③)が突出 写真2 イワシの頭をつけるヒイラギ、節分の魔除け 写真3 雄株ヒイラギの花、雄しべ2本が突出 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 晩秋に芳香ほんのり 香源は、なんとヒイ... 続きをみる
2018年11月07日(水) 『ミヤマセンキュウ』 <槍沢左岸を歩くときに出合う> 書籍に記載があった 「葉は2~3回3出羽状複葉」「小葉は羽状に深く裂ける」「先は長く尖る」が決めてとなり、 2008年09月18日に次女と槍沢左岸を歩くときに、僕が出合ったセリ科の花は[深山川芎]であることが解った。... 続きをみる
昨日からパニック発作🤯 十姉妹放鳥だけ❗️ 仲良く遊んでる😻 今日の苔 エルグランドを飾ってみました
2018年11月01日(木) 『ミヤマシオガマ』 <八ヶ岳・大同心ルンゼ二度目の下降時に眼に留まる> 2013年7月14日、 八ヶ岳・大同心ルンゼ二度目の下降時、 紅紫色の花弁をしっかりと拡げている[ミヤマシオガマ]が眼に留まる。 茎先に上向きの花を密につけている。 上唇の先端下部に2本の小さなとげ... 続きをみる
この写真は9月の中ごろのもので、この花は7月から咲いており、今もなお咲いている。 正確に言えばこの全く同じ花ではなく、この花の束の奥の方にまだ咲かずに眠っているものが 顔を出してきて今咲いている。 千日紅(センニチコウ)。 本当に花期が長い。 子どもの頃、この花をそう呼ぶのは、花が次々咲いて1000... 続きをみる
2018年10月29日(月) 『ダイモンジソウ』 <仁川渓谷で咲いていた> この写真の[ダイモンジソウ]は、 2006年10月29日に兵庫県の仁川渓谷のムーンライトという岩場で 山仲間と岩登りに興じるときに気付き撮影したものだ。 この時の山日記に僕は次のように記している。 「決して華やかではないが秋... 続きをみる
2018年10月24日(水) 『ヤマトリカブト』 <比良山系・奥の深谷源流沿いにて> この写真の[ヤマトリカブト]は、 2012年10月14日、比良山系、奥の深谷の源流に沿って歩くときに撮影したものだ。 当時の僕の山日記に、 「滔滔と流れる奥の深谷源流の川面が僅かな木漏れ日に煌き、 陽射しが届く少し... 続きをみる
2018年10月18日(木) 『ミミカキグサ』 <八雲ケ原湿原にて> 2012年10月14日に、 比良山系・八雲ケ原湿原にて[ミミカキグサ]に出合い、 その時に初めて[ミミカキグサ]の存在を知り、その花名を覚えた。 それ以降、僕はこの花を見ることはなかったのだが、 この21日、比良山系に行ったおり、... 続きをみる
2018年10月17日(水) 『シロバナマンジュシャゲ』 <明日香村で出合う> [彼岸花]に白花があるのを知ったのは、2007年10月7日に明日香村へ行ったときのことだ。 書籍に「人家に栽培されるが、九州と朝鮮(済州島)に自生があるといわれる」 「ショウズイセンとヒガンバナとの雑種であるという」と記... 続きをみる
2018年10月11日(木) 『ヤマオダマキ』 <赤岳山荘近くで撮影> 2013年7月15日、八ヶ岳山行の帰路、 赤岳山荘近くで撮影した[ヤマオダマキ]は、峠を少しばかり経た花であった。 [ミヤマオダマキ]と花形はよく似ていたが、青紫色ではなく薄黄色。 植生帯が違うそうで、[ミヤマオダマキ]が高山帯... 続きをみる
オヒシバ・メヒシバは子どもの頃の早いうちに覚えたイネ科の植物だ。 どちらも庭に生えていた。穂の細いのは女らしいからメヒシバ、太いのは男らしいからオヒシバ、と父に教えられて納得した日のことが今もありありと思いだされる。 メヒシバは穂の先をまとめて結んで、そこに石を入れてぶら下げたり、 穂の根元をそーっ... 続きをみる
2018年10月10日(水) 『シモツケソウ』 <三俣蓮華岳を過ぎて出合う> 2003年08月15日、 朝に三俣山荘を出立し、雨が降り続くなか三俣蓮華岳へと向かう。 三俣蓮華岳の頂(7時30分着)は雲中にあり全く視界が利かない故、留まることなく通り過ぎる。 その後、雨が小降りになり始めたときに[シモ... 続きをみる
今年は少し紅葉が遅く 山はまだまだ緑色におおわれている。 けれど、マルバノキが色付き始めていた。 マルバノキはハート形をしていて、色付くととてもかわいい。 葉は真上を向いて、手のひらをかざしているようだ。 南木曽町の田立の滝あたりの森林は自然林で 大きな木がたくさんあり、種類もとても多い。 遊歩道の... 続きをみる
ISO14001の更新審査対応(見守るだけなので余計に神経を使う(^_^;))から、飲み会が続き更新が途絶えておりました。健保の方にも言われましたが飲みすぎです(笑) あと数年のうちに営業職を立ち上げて半分以下にしなければっ! さて、今年の確定申告で慌てて対応した「ふるさと納税」ですが、 今年も引き... 続きをみる
2018年10月07日(日) 『クスノキ』 <鎮座していて出迎えてくれる> 先月は2日にやって来た墓地、 毎月一度は必ず、娘に会うために片道一時間半かけて車でやって来る墓地、 その墓地に入ってゆくと、正面に楠が鎮座していていつも僕を迎えてくれる。 この墓地には桜の木は其処彼処にあるようなのだが、楠は... 続きをみる
2018年09月27日(木) 『チングルマの花期後』 <軽やかに羽毛が揺れる> 2009年09月06日、 太郎平小屋がもう其処という所に、花期後のチングルマが群生し一面に拡がっていた。 風に吹かれると羽毛が軽やかに揺れる様子は至極気持がよい。 チングルマは花後、花柱が伸びて羽毛状になり、果実の先端に... 続きをみる
ホノルルに住んでいると、色々な所でコミュニティーガーデンを見かけます。 調べるとホノルル市郡が管理しているコミュニティーガーデンで フェンスで区画割りされていて、1区画4~5メートル四方、1年で約40ドルで借りれるようです。 安っ! パパイヤやバナナなど大きな果物の木を植えているところもあれば お花... 続きをみる
2018年09月24日(月) 『ミゾソバ』 <むろいけ園地・湿生花園> この[ミゾソバ]の写真は、 1999年9月26日に、 私市駅から むろいけ園地経由で四条畷駅まで走ったときに撮影したものだ。 当時の山日記に僕は、 「室池の湿生花園で暫し佇む。 夕刻の森は静寂そのもの。 軽やかなせせらぎと心地よ... 続きをみる
2018年09月20日(木) 『トウヤクリンドウ』 <浄土山頂にて> [トウヤクリンドウ]に出合ったのは、2009年09月09日の浄土山頂であった。 朝、五色ヶ原を発ち、獅子岳を通り過ぎやって来た浄土山頂、 その浄土山頂以外では、後にも先にもトウヤクリンドウが目に留まることはなく、不思議であった。 ... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 秋の彼岸、雨 ポトぽと、パタッぱた 秋の彼岸、冷える 満開ヒガンバナ、温める(注1) 注1 弊ブログ2018年09月18日 執筆・撮影者:有馬洋太郎 撮影日:写真1・写真3;2018年09月16日 写真2;2016... 続きをみる
2018年09月19日(水) 『ミヤマオダマキ』 <一度見たなら忘れられない花かも知れない> 書籍を読んでいると、花弁だと思っていた処がそうではなく、花弁のような青紫色の萼片だった。 花弁はその中の、下部は薄黄色を帯びた白色で、上部の青紫のものが花弁であった。 また、花弁の基部は上へと伸びて角のよう... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 雨上がりの朝 公園周回路に水溜まり ヒガンバナ、水溜まりに映る 執筆・撮影者:有馬洋太郎 撮影日:2018年09月16日 撮影地:埼玉県久喜市
2018年09月13日(木) 『サワギキョウ』 <夏が終わる頃に咲く花> 1999年09月26日の夕刻迫る17時過ぎ、 “むろいけ園地”の湿生花園で暫し佇むときに、 か細い濃紫色の[サワギキョウ]が処々にひっそりと頭を擡げていた。 沢地に生育するゆえ[サワギキョウ]と命名されたそうで、 夏が終わる頃... 続きをみる
写真1 コブシの白い花と蕾 写真2 コブシの実、奥に白い花 写真3 コブシの木、右側の葉の無い枝に白い花と蕾 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 初秋9月、彼岸前 コブシの白い花咲く(上の写真) 白い花と拳状の実がいっしょ 開花はこの木だけ(注1) ... 続きをみる
2018年09月03日(月) 『オヤマリンドウ』 <槍沢で出合う> 2008年09月18日、 娘と二人で槍沢を槍ヶ岳へと歩くときに出合ったこの[オヤマリンドウ]について、 「茎は直立」「茎に先端に数個の花つける」「花冠は濃紫色」 「花は先が5つに裂け、平開しない」「葉は対生する」との記載が書籍にあり... 続きをみる
地元の地獄谷観音堂に、今年もお参りする
大三島橋近くの公園のソメイヨシノが満開でした
現在、販売中の柑橘は、シンアマナツ(新甘夏)だけになりました
ハッサク(八朔)が美味しくなってきました
ようやくシンアマナツ(新甘夏)が、食べ頃になってきました
厳しい寒さを乗り越えたハッサク(八朔)が、完熟の時期を迎えています
ツケナやホウレンソウの芽が出ました
今日、ケイオウザクラ(啓翁桜)の花が一輪咲きました
シャインマスカット優待新設
オオタニイヨカン(大谷伊予柑)の収穫・販売が終了しました
啓翁桜や八重桜のつぼみが膨らんできました
タヒチライムの収穫・販売が完了しました
イチジク畑の世話
この寒い中、カラマンシーが頑張っています
今日は、フェンネル、ネギ、キクイモを、牛肉とスープにしてみました
2026年5月2日 今日は作業が進んだ日
2026年5月1日 今日の花 ・・ 赤花と黄花
2026年4月30日 種の収穫日
2026年4月29日 合同即売会 終了です
2026年4月28日 いよいよ明日 合同即売会です
2026年4月27日 姫路に帰ってきた
2026年4月25日 連続イベントの合間
2026年4月24日 イベント1日目終了です
2026年4月23日 明日からイベントです
2026年4月22日 今日の花 & ネズミ
2026年4月21日 今日の開花とカエル君
2026年4月20日 この後のイベント & 花
2026年4月19日 モロプラ 終わりました
2026年4月17日 イベント準備 完了しました
2026年4月16日 今日は花いっぱいでした