ピンクのプリンセス・ダイアナ
ペテロです。 プリンセス・ダイアナです。なんともビックリピンクの花です。毎年最後の1・2輪が小さく白い花になったことはありましが、始めっからこんなピンクの花にはビックリです。後三つばかりの蕾も、同じような感じです。どうしてでしょうか? ベティーコーニング。今年は去年より花が大きく、たくさん咲きそうで... 続きをみる
ペテロです。 プリンセス・ダイアナです。なんともビックリピンクの花です。毎年最後の1・2輪が小さく白い花になったことはありましが、始めっからこんなピンクの花にはビックリです。後三つばかりの蕾も、同じような感じです。どうしてでしょうか? ベティーコーニング。今年は去年より花が大きく、たくさん咲きそうで... 続きをみる
今年はエール・フクシマが、少し発芽したけど枯れてなくなってしまったので、For Yourとペテロに頑張ってもらいたい。 ベティー・コーニング。まだこの花が本格的に咲き始めていない。ただ今年は、花が大きい。 ロウグチ。今年のは、少し花びらに艶がない。なんでだろう?
お調子者でちょっと残念なイエスの弟子が教会の最初のリーダーになれた「たった1つの理由」 写真はイメージです Photo:PIXTA 今年5月、レオ14世が第267代ローマ教皇の座に就いた。ローマカトリック教会に新たなリーダーが誕生したわけだが、はるか昔、教会の「初代リーダー」とも言える男は実はとんで... 続きをみる
白万重の饗宴。 ペテロが揃って咲き出しました。 マダム・ジュリア・コレボンがどんどん咲き出しました。
ソワレが咲き出しました。裏見が良かったので、つい手を出しました。写真よりもっといい色の濃いビロードです。 ペテロが咲き出しました。20輪位咲きそうです。 エールフクシマも続きます。 クレマチスを食べる、蛾の幼虫をハチが捕食しています。散々被害にあっているので、ガンバレ!ガンバレハチ君です。
新約聖書のシモンは、洗礼を受けてペテロと名乗りますが、三度キリストを裏切ります。鶏鳴三度の有名な話ですが、遠藤はそのキリストを裏切らざるをえなかった弱い普通の人間であるペテロを思い、その地を訪れ、そのイエスを裏切ったと伝えられている場所に立ち、なんとも言えない深い安らぎを覚えたと言います。日本のカト... 続きをみる
静けさと賛美(詩篇65篇)
人を生かすみことばの力2201 主の栄光と和解の務め❣️
罠(詩篇64篇)
人を生かすみことばの力2200 義のかしの木になる❣️
創世記 (プロローグ)
あなたは私の神 ②(詩篇63篇)
人を生かすみことばの力2199 ともにおられる主❣️
あなたは私の神 ①(詩篇63篇)
人を生かすみことばの力2198豊かないのちを生きるため❣️
人を生かすみことばの力2197 主の十字架の働きによって癒された❣️
主を待ち望む(詩篇62篇)
御翼の陰に在る勇者(詩篇61篇)
人を生かすみことばの力2196 共に働いて益となる❣️
人を生かすみことばの力2195『老いを見つめるまなざし』❣️ 9月20日 主日礼拝にて
【動画メモ】[シャロームイスラエル SeasonⅡ] 第1話:神様からのラブレター
ピアノで手が震える!脳のマンモス警報と「ぐで〇ま作戦」
盗まれたけれど。。。
あくい の ゆくえ
有害なポジティブ思考 ステージ4がん患者が語るどん底での喜びの見つけ方
「本当に人を理解するとは?」なぜ?を見る視点
「信じる」ということは、相手を「コントロールしない」覚悟かもしれない
「信じている」と言葉で伝えても「本心」は必ず伝わっているのだ
母の「自己犠牲」から「生きるエネルギー」に視点が変換された話
「出来事」を「きっかけだ!」と思える自分でいれるのかどうかは「余白」なのかも
意識的に「思い出す」のか自然と「思い出される」のかの違い(過去のトラウマ)
呼び名の温度差
ふとした息子の発言で「潜在意識の思い込み」に気づいたお話
食べ物だけではなく「情報」も消化するのに個人差があるんだと気づいた話
世界の中心で「愛」ではなく「ゼロベース!」と叫ぶ的なお話。
汚れない鏡 イタリアとチベットの意外なつながり ゾクチェン