倉山満『嘘だらけの日本近世史』(扶桑社新書) 正親町天皇から孝明天皇までを皇室の視点から活写 江戸時代の天皇の御存在ははたしてロボットだったのか?
男系男子の皇統をいかに護るか、皇室典範改正をめぐる有識者会議の議論はまだまとまらない。議論参加者に馬鹿が多いからだ。 しかし秋篠宮と悠仁親王殿下がいらっしゃるのに愛子天皇待望論などが喧しいのは陰謀であると著者は言い切る。 本書の首題はこのポイントにある。 独特の倉山節で、大上段に振りかぶらず、歴史学... 続きをみる
男系男子の皇統をいかに護るか、皇室典範改正をめぐる有識者会議の議論はまだまとまらない。議論参加者に馬鹿が多いからだ。 しかし秋篠宮と悠仁親王殿下がいらっしゃるのに愛子天皇待望論などが喧しいのは陰謀であると著者は言い切る。 本書の首題はこのポイントにある。 独特の倉山節で、大上段に振りかぶらず、歴史学... 続きをみる
たまたまの用事でとある超長老宅へ伺った時のこと、床の間の掛け軸にひょいと 目が留まりました。 そんな折に、たまたまのことWikipedia記事に同じ図柄を見つけたのです。 そうした御縁もあって、すこぶる安易な姿勢でなんとも申し訳ないのですが、 それを今回のテーマに取り上げることにしました。 しかし、... 続きをみる
茨城県水戸市へ行く前にぜひ僕・村内伸弘が写真や動画をたくさん撮り、心込めて書き上げた水戸旅行記(水戸ブログ集)をご覧ください。そして水戸を旅してみてください。 水戸の歩き方 - 水戸の代表的景観、水戸城大手門 水戸はすばらしい! 水戸はうつくしい!! ▼水戸旅行 - 令和元年9月 水戸学の道 光圀ル... 続きをみる
復元整備工事中の水戸城が美しい!彰考館、大日本史、大手門、弘道館、この道はまさに「水戸学の道」 復元中の水戸城大手門(正面) 水戸城大手門古写真 ※弘道館にて撮影 復元中の水戸城大手門(側面) 令和元年(2019年) 9月30日 村内伸弘撮影 水戸城跡 二の丸展示館 "格さんのモデル" 安積澹泊(あ... 続きをみる
修善寺の旅(18)横瀬八幡神社(1)源頼家の廟
【歴史の闇に葬られた真実】独自の兵制と徹底的な仁政によって、一代で四国全土を席巻した「長宗我部元親」。
瀬田の唐橋 明智軍を阻んだ山岡景隆
備中高松城(5)水攻め堰堤址(蛙ヶ鼻)
豊臣兄弟! -第28回-
備中高松城(4)ごうやぶ遺跡~清水宗治公自刃之跡
灼熱の大阪城へ行く
【豊臣兄弟!第28回感想】急げ!秀吉|中国大返しと信長の草履に涙
備中高松城(3)本丸跡~清水宗治の首塚・胴塚
一次元の挿し木3話/NHK大河ドラマ出演決定
<豊臣兄弟!で登場したお城「備中高松城」> 信長訃報で早急に毛利方と和睦を行い中国大返しを敢行
備中高松城(2)二の丸跡~宗治蓮
【京都市中京区】本能寺【織田信長で有名すぎるお寺】
木下兄弟! しょの17
備中高松城(1)舟橋~三の丸跡