魏志倭人伝(ぎしわじんでん) 岩波文庫
2010年(平成22年)に読んで、2012年(平成24年)5月に再読しました。以下は、再読したときの感想メモです。 魏志倭人伝(ぎしわじんでん) 岩波文庫 青401-1 石原道博編訳 長い間、「魏志倭人伝」は文章にして3行ほどのものと思い込んでいました。 実際には日本語訳で10ページにも及びます。2... 続きをみる
2010年(平成22年)に読んで、2012年(平成24年)5月に再読しました。以下は、再読したときの感想メモです。 魏志倭人伝(ぎしわじんでん) 岩波文庫 青401-1 石原道博編訳 長い間、「魏志倭人伝」は文章にして3行ほどのものと思い込んでいました。 実際には日本語訳で10ページにも及びます。2... 続きをみる
岩波少年文庫に入っている本であるが、少年文庫に入っているのが惜しいくらい内容が充実した本である。 わたしは、福永武彦という人は小説家であることだけは知っているが、他の本は読んだことがない。だからこれは、推測になってしまうのだが、おそらくこの著者の中で、最も良い本の一つだろうと勝手にかんがえている。 ... 続きをみる
わたしは「おすすめ本」の中では、白水社イデー選書の本を薦めているが、それには理由がある。2001年5月に、岩波文庫で新訳が出て、当時、それに飛びつくようにして勇んで読んだのだが、まったく辟易してしまった。 ベルクソンは一体何を言いたかったのか、さっぱり分からない訳になっていた。苦労して、最後まで読ん... 続きをみる
カレル・チャペック『ロボット(R.U.R.)』を読んだ感想
フセーヴォロド・ガルシン『あかい花 他四篇』を読んだ感想
原民喜『小説集 夏の花』を読んだ感想
『サキ傑作集』を読んだ感想
やってくれました、さすがの岩波様。
有島武郎『一房の葡萄 他四篇』を読んだ感想
ボオマルシェエ『フィガロの結婚』を読んだ感想
テオドール・シュトルム『みずうみ 他四篇』を読んだ感想
オイゲン・ヘリゲル『日本の弓術』を読んだ感想
シャミッソー『影をなくした男』を読んだ感想
読書記録 河上肇『貧乏物語』
森鴎外 岩波文庫 薄い紙カバー
イエイツ・編『アイルランド童話集 隊を組んで歩く妖精達 其他』を読んだ感想
泉鏡花『草迷宮』を読んだ感想
フーケー『水妖記(ウンディーネ)』を読んだ感想
徘徊日記 2026年4月16日(木)高倉台は満開! 須磨あたり
徘徊日記 2026年4月17日(金)「神戸の元町でイペ、咲いてますよ!」元町あたり
徘徊日記 2026年4月9日(木)高倉台も満開! 須磨あたり
徘徊日記 2026年4月5日(日)満開!です。ベランダあたり
ベランダだより 2026年4月3日(金) 満開です! ベランダあたり
徘徊日記 2026年3月29日(日)「いよ、いよ、花盛りの団地!」団地あたり
徘徊日記 2026年3月12日(木)「アーモンド、咲いてます!」北長狭あたり
徘徊日記 2026年3月24日 自宅の前に水仙郷です! 団地あたり
徘徊日記 2026年2月28日「オッ!さんぽ 寒かった二月も終わります。」団地あたり
徘徊日記 2026年1月8日「オッ!さんぽ 霜がおりました!」 団地あたり
徘徊日記 2025年11月11日(火)「オッ!さんぽ リハビリ帰り、これヒイラギ?」団地あたり
徘徊日記 2025年9月26日(金)「オッ!さんぽ リハビリは楽し(笑)。」
徘徊日記 2025年9月5日(金) 「オッ!さんぽ 8回目」団地あたり
徘徊日記 2025年9月3日(水)「オッ! さんぽ 6回目」団地あたり
徘徊日記 2025年9月2日(火)「オッ! さんぽ 5回目」団地あたり