養生訓のムラゴンブログ
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卒寿小論 541 本家「養生訓」貝原益軒
健康本の古典で、江戸時代に活躍した儒学者で 医師である貝原益軒の著書である。 人生50年と言われた江戸時代に80歳まで生きた長寿者で、 益軒の「養生訓」は説得力がある。 現代にいたるまで、多くの人が益軒の養生訓を実践し、記録を残している。 手元にある本では、1910年(明治43年生まれ)で、1990... 続きをみる
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卒寿小論 529 呼吸法が元気のもと
帯津良一医師の「心とからだを磨く生き方」の本を注文したら3日で届いた。 帯津医師と横田南嶺禅僧の対談形式になっていて、読むだけで心が和む。 帯津良一 1936年生まれ 88歳 東京大学医学部卒、 がん治療の現場で62年目に入る。 横田南嶺 1964年生まれ 60歳 臨済宗円覚寺派管長 花園大学総長 ... 続きをみる
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七つの情が過度? 病は気から 「怒り」が危険
「病は気から」という言葉があります。 僕は、9割方「気」からじゃないかと 思っています。 風邪ってウイルスの感染で引き起こされます。 しかし、感染しても病を発症しない人がいます。 かかったひとは、 免疫力が落ち、たまたまからだが弱っていた。 そんなところにウイルスが体の中に進入してきた。 その免疫力... 続きをみる
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養生訓
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養生訓とは?江戸時代の健康法をわかりやすく解説|名言より活かす生活の知恵
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【養生訓より】養生の四寡(しか):少なくする養生について
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【養生訓、300年以上前の教えが現代にも通じるもの!】”血糖値がやばい”私への戒め!
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今週の生協購入品/図書館で借りた本
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やっと来た!年金振込通知書/益軒先生の健康法
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養生訓の著者貝原益軒はどんな人物だったか?また養生訓の内容はどんなものか?
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「体は本来、100年でも長持ちする」ってほんと?病気にならない体をつくるための秘訣
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喉が痛い
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解決のヒントは先人の知恵から
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“チョコチョコ運動”の為に思わず買った一品は…
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漢方薬の値段のお話\やっぱり漢方薬は高いのか?/の後日談
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香月牛山の養生訓『老人必用養草』。食養生の知恵を伝える名医の健康指南書
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【養生訓から】人はどこから来てなぜここにいるの?そんなのわからないけれど。
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老人と食事療法
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道後公園と日本人と外国人
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社交ダンス
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社交ダンスの個人レッスンがありました
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さつまいも畑の雑草をひきました
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農作業をがんばりました
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社交ダンスのパーティに参加してきました
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社交ダンスのパーティに参加してきました
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社交ダンスの個人レッスンに行ってきました
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井戸水汲み上げ用ポンプを設置しようとしましたが、うまくいきませんでした。
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社交ダンス個人レッスンとペアレッスンがありました
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愛媛県生涯学習センター主催の社交ダンスの団体レッスンに参加してきました
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精神科の診察日でした
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四季美とさつまいもの水やりをしました
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社交ダンスのパーティに参加してきました
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社交ダンスの個人レッスンに行ってきました
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映画『愛されるためにここにいる』★愛し合うために...
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さつまいもと四季美の世話をしました
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- # 60代健康
