BEATLES ドイツ盤LP (1) With The Beatles
ドイツ盤LPの第1回はWith The Beatlesです。 1. With The Beatles (1) O-83568(Green Odeon) 1963年発売のドイツ盤モノです。上部に緑の帯があり,タイトルの文字の配置も異なるのでかなり印象が違います。 (上:ドイツ盤,下:UKオリジナル盤)... 続きをみる
ドイツ盤LPの第1回はWith The Beatlesです。 1. With The Beatles (1) O-83568(Green Odeon) 1963年発売のドイツ盤モノです。上部に緑の帯があり,タイトルの文字の配置も異なるのでかなり印象が違います。 (上:ドイツ盤,下:UKオリジナル盤)... 続きをみる
フランス盤LPの第1回はLes Beatles ( With The Beatles )です。 1. Les Beatles ( With The Beatles ) (1) OSX-222 (Green Odeon) フランス盤デビューアルバムはタイトルがLes Beatles,英訳するとThe ... 続きをみる
日本盤LPの最終シリーズ第2回はウィズ・ザ・ビートルズです。 1. ウィズ・ザ・ビートルズ (With The Beatles) (1) TOJP-60132 (Black Silver Parlophone) 2003年12月10日にビートルズデビュー40周年ということで,日本盤最終プレスとして発... 続きをみる
イタリア盤LP第2回はI favolosi BEATLES (With The Beatles)です。 1. I favolosi BEATLES (1) Parlophon/Carisch PMCQ-31503 (Red Parlophon) イタリア盤With The Beatlesです。タイト... 続きをみる
アメリカ盤の4トラックテープの次は,イタリア盤8トラックテープのI favolosi BEATLESです。 1. I favolosi BEATLES (1) EMI 3C 344-04181 ”ガーデン・カバー”と呼ばれる人気のイタリア盤「I favolosi BEATLES」の8トラックテープ盤... 続きをみる
オランダ盤第2回は"With The Beatles"です。 1. With The Beatles (1) PCS-3045(Black Silver Parlophone) ジャケットは基本的にUKオリジナル盤と同一で,両面にラミネート加工がなされています。表面右上にはstereoの文字が入って... 続きをみる
ギリシャ盤第2回は"With The Beatles"です。 1. With The Beatles (1) 2J062-04181 /14C062-04181(Brown Red EMI) 基本的なデザインはUKオリジナル盤と同様なのですが,左上のロゴがRound EMIのロゴとなっています。右上... 続きをみる
スペイン盤第2回は"With The Beatles"です。 1. With The Beatles (1) 064-1041811 (Still Sealed) Discogsによると1989年の再発盤のようです。入手時期が曖昧なため,確定できません。シールド状態なので,ディスクの確認ができません... 続きをみる
今回から,ポルトガル盤です。第1回は"With The Beatles"です。韓国からいきなりヨーロッパに飛びますが,紹介する順番に特に意味はありません。レコード棚を整理していて,作業場所に持ち出しやすい塊ごとにご紹介しています。 1. With The Beatles (1) 11C074-041... 続きをみる
今回からはスウェーデン盤LPです。第1回は"With The Beatlese"です。 1. With The Beatles (1) PMC-1206 (Yellow Parlophone) 1963年発売Yellow ParlophoneのWith The Beatlesです。カタログナンバーは... 続きをみる
アメリカ盤LP第19回はMobile Fidelity Sound LabのOriginal Master Recordingシリーズの"With The Beatles"です。 1. With The Beatles (1) Mobile Fidelity Sound Lab MFSL-1-102... 続きをみる
アメリカ盤LP第2回は"Meet The Beatles!"です。 1. Meet The Beatles! (1) Capitol T-2047 (Rainbow Capitol) 1964年1月20日キャピトルでの1枚目となる”Meet The Beatles!”。UKオリジナル盤”With T... 続きをみる
カナダ盤第1回は"Beatlemania! (With The Beatles)"です。 1. Beatlemania! (With The Beatles) (1) Capitol T-6051 (Rainbow Capitol) 1963年11月25日リリースのカナダ盤ファーストアルバム。 ”W... 続きをみる
さて,ウルグアイ盤が終了し,ロシア盤に移ります。第1回は"With The Beatles"です。 1. With The Beatles (1) Santa Ltd П93-00535/6 (Custom, Half-cut Green Apple) 1993年12月29日リリースのロシア盤”Wi... 続きをみる
ウルグアイ盤第2回は"Con Los Beatles (With The Beatles)"です。 1. Con Los Beatles (With The Beatles) (1) URL-2096 (Blue Odeon) ジャケットは図形と文字だけのバージョン。 ウルグアイ盤にはこのCon L... 続きをみる
ペルー盤第2回は"With The Beatles"です。 1. With The Beatles (1) PMC-1206 (Black Silver Odeon) Type-1 初期盤になります。 ジャケットデザインは基本的にUKオリジナル盤を踏襲しています。 表面裏面それぞれ別に印刷された紙を... 続きをみる
今回からは南米ベネズエラ盤LPで,初回は”Estos Son Los Beatles (With The Beatles)"です。 1. Estos Son Los Beatles (With The Beatles) (1) OLP-371 (Tri-colour Odeon) レインボーバンドの... 続きをみる
今回はチェコスロバキア盤LP”With The Beatles”です。 1. With The Beatles (EMI Supraphon 1113 4400 ZD) 1987年の盤です。 ジャケット裏面の右上には,EMIとSUPRAPHONのロゴマークが,左下にはParlophoneのロゴマーク... 続きをみる
南ローデシア(現ジンバブエ)盤LP2枚目の”With The Beatles"です。 南ローデシア盤のカタログナンバーは,南アフリカ盤と同様,UKオリジナル盤のカタログナンバー”PMC",”PCS"に”J"を加えた”PMCJ",”PCSJ"となっています。 1. WITH THE BEATLES (... 続きをみる
所有するニュージーランド盤最後の"The Beatles Collection"です。 ボックス内1枚ずつ紹介します。 1. THE BEATLES COLLECTION (BC-13) 13タイトル14枚組のボックスセットです。ボックスは内側を見ると元々は青い色をしていたことが分かりますが,所有の... 続きをみる
ニュージーランド盤LP2枚目の”With The Beatles"です。 1. WITH THE BEATLES (1) PMCM-1206 (Big Silver Parlophone) 1964年発売(UKオリジナルは1963年11月22日発売)のニュージーランド2枚目のLP(モノ盤)です。ステ... 続きをみる
オーストラリア盤LPです。カタログナンバーは,モノ盤がUKオリジナルのカタログナンバーPMCに”O"を加えたPMCOから始まり,ステレオ盤が同様にPCSOから始まります。”With The Beatles",”Beatles For Sale"のようにジャケットデザインがオーストラリア独自となってい... 続きをみる
オーストラリア盤EP第5弾は,オーストラリア独自盤4枚目のWith The BeatlesとUK盤Extracts From The Album A Hard Day's Night No.2です。 1. With The Beatles (Yellow Black Parlophone GEPO-... 続きをみる
デンマーク盤です。今回は"With The Beatles ", "A Hard Day's Night"です。 1. WITH THE BEATLES (1) PMC-1206 (Gold Parlophone) 残念ながらデンマーク盤のPLEASE PLEASE MEは持っていないので,最初に紹... 続きをみる
南米アルゼンチン盤です。今回はWith The Beatlesのアルゼンチン盤である"Con Los Beatles"です。 (1) Odeon LDS-2096 (Yellow Green Odeon Pops) 1964年発売のオリジナルYellow Green Odeon Popsのモノ盤です... 続きをみる
南アフリカ盤です。今回はPlease Pleasee Me,With The Beatles,そして南アフリカオリジナル編集盤のThe Big Beat Of The Beatlesの3枚です。 1. Please Please Me プリーズ・プリーズ・ミーです。南アフリカ盤は基本的にはUKオリジ... 続きをみる
南米ブラジル盤です。初期はブラジル・オリジナル編集盤でした。今回はヨーロッパ標準のナンバーシステム(ブラジルであれば31Cから始まる)などの盤です。 1. Please Please Me イギリス・オリジナル盤と同様のプリーズ・プリーズ・ミーです。ブラジルでは初期がオリジナル編集盤でしたので,この... 続きをみる
イギリス盤のオープンリールテープです。 レコード同様,MONOとSTEREOがあります。 カタログナンバーは,イギリスのLPのナンバーの前にMONOであれば”TA-"を,STEREOであれば”TD-"を,ホワイトアルバムは2枚組LPなので,”TA-","TD-"の前に”D"が付きます。 今回は,MO... 続きをみる
チリ盤のカセットテープの次はLPです。LPはそれぞれのタイトル毎に数枚持っていたりしますので,一括ではなく,いくつかに分割して載せていきたいと思います。 1. Con Los Beatles (With The Beatles) With The Beatlesです。イギリス盤と曲は同一です。オリジ... 続きをみる
各国から買い集めてきたビートルズのレコードやテープたちを紹介します。 チリ盤は,LPはもちろん,特にカセットテープはまずなかなかお目にかかれないのではないでしょうか。 その中でもタイトルが英米盤と異なるスペイン語だったり,ジャケット写真が異なったりするなどLPでも人気が高いものについては,特に入手が... 続きをみる
ベトナム新幹線計画、日本の新幹線技術でリープフロッグ現象が起きる?😄。
Vibecoding最後の詰め、いよいよ完成?、デバッグがまだあるゾッ!!。
【天中殺】JO1大平祥生、グループでの活動終了
キャンプ1日目 初張り⛺
そういえば妄想
間違っているのかなあ?
昨日も図書館へ
夫をねぎらうおやつtimeからのガチャ活
【納音】美しき50代(エイベックスプレデター)
ファスティング終了62日目
ねこ様の愛が重い & クロスステッチの進捗
不便な既製品や無い物は自分で作れ!、ホワイト翁流Vibecodingの実践編。
わが山里はますます過疎になる…
褒められたガチャ戦利品の話
クレイジージャーニー出演!お墓博士「長江曜子」は何者?の経歴・大学は?著書も紹介
すごく久しぶりに休日的時間を過ごした
映画の時間 キム・ジョンウン「ギョンアの娘」元町映画館no355
映画の時間 ラースロー・チャーキ「ペリカン・ブルー」シネリーブル神戸no375
映画の時間 坂本憲翔「イマジナリーライン」元町映画館no360
『超かぐや姫!』ノベライズ感想|映像も音楽も物語も最高!愛は時を超えて巡り会える奇跡の物語
雨の夜、悶々と過ごす下宿人たちを描く「Dormitoryo: Mga walang katapusang kwarto」
ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー
【全作品データ集】歴代ポケットモンスター映画作品一覧
映画の時間 川内有緒・ 三好大輔「ロッコク・キッチン」元町映画館no359
映画鑑賞が続きます~~「風のマジム」からスタート ☆晩ご飯☆朝ご飯☆
山田杏奈:やまだあんな【おすすめの映画ドラマ集】
ナイブズ・アウト:名探偵と刃の館の秘密/グラス・オニオン
最近映画観れてない…
ブログ開設1周年です!
本屋にテーブル!? ――裏話ノート