Jean Doyen , Ginette Doyen
Fauré - Jean Doyen (1972) Pièces brèves op.84 (Piano Bösendorfer) ジャン・ドワイアンは1907年生まれで年代的にジェルメーヌ・ティッサン=ヴァランタンより若く、アンリエット・ピュイグ=ロジェやジャン・ユボーより年長。 独特のきらめきと... 続きをみる
Fauré - Jean Doyen (1972) Pièces brèves op.84 (Piano Bösendorfer) ジャン・ドワイアンは1907年生まれで年代的にジェルメーヌ・ティッサン=ヴァランタンより若く、アンリエット・ピュイグ=ロジェやジャン・ユボーより年長。 独特のきらめきと... 続きをみる
Gabriel Fauré - Nocturne No. 6 in D flat, Op. 63 [Vlado Perlemuter] 巨匠ヴラド・ペリュルミュテール(読み方うろ覚えですが)によるフォーレの夜想曲。初めて聴きましたが、かなりいいです。 彼のピアノ五重奏曲はCD持っています。 Faur... 続きをみる
Un dimanche à la campagne ( 1984 - bande annonce ) 冒頭に流れているのはフォーレピアノ五重奏曲第2番です。演奏はおそらくジャン・ユボーとヴィア・ノヴァ四重奏団だと思います。 1984年の映画でちょうどフォーレのこの曲が好きになった年です。 Un di... 続きをみる
Pie Jesu (Fauré) | boy soprano Aksel Rykkvin (13y), Oslofjord Kammerfilharmoni & Kåre Nordstoga オスロなのでノルウェイかもしれません。 この子、よーく見ると「奥さまは魔女」の夫役の俳優に似ている。あとカー... 続きをみる
久しぶりにフォーレのピアノ四重奏曲でいい演奏が見つかった。 Gabriel Fauré - Piano Quartet No. 1 in C minor, Op. 15 この曲はフォーレの中でも演奏される機会が多いと思う。颯爽とした雰囲気の中にエスプリが十分に味わえる名曲だと思う。 90年代、荻窪の... 続きをみる
Marguerite Long plays Fauré Ballade for Piano and Orchestra Op. 19 マルグリット・ロンによるピアノ。 ロン=ティボー音楽コンクールのロンはマルグリット・ロン。ティボーはジャック・ティボー(ヴァイオリニスト)です。
Ravel: Introduction et Allegro for Harp, Flute, Clarinet and String Quartet. Maiburg, Ceysson. ラヴェル:「序章とアレグロ」ハープとフルート、クラリネット、弦楽四重奏のための。 Gabriel Fauré ... 続きをみる
Sicilienne, Op.78 by G. Fauré (classical guitar arrangement by Emre Sabuncuoğlu) フォーレ:シシリエンヌ(シチリアーノ)1898年 ギターソロ・アレンジは珍しいと思いました。おそろしく巧いです。 Doctor Gradu... 続きをみる
以前この曲に関してはエリック・ルサージュとエベーヌ四重奏団のライブがYouTubeで見られたんですが、削除されたようです。(保存はしてある😁) なので少しでも若い女性の息吹きをと思い、これを採用しました。 Fauré - Piano Quintet No.1 in D minor, op.89 -... 続きをみる
井上あさひアナ キルステン・フラグスタート(ソプラノ歌手:1895年ノルウェイ―出身) ガブリエル・フォーレ 江川宇礼雄 正岡子規 左はマクドナルドの会見 オマケ メラニア・トランプ(夫人) フレディ・マーキュリー
Gabriel Fauré-Requiem op. 48 (Complete) 定番はミシェル・コルボ盤ですが、あえてここではアンドレ・クリュイタンス盤にしました。 Fauré: Cantique de Jean Racine Op 11 フォーレのレクイエムは名曲ですし、好きな人は多いと思います。... 続きをみる
JORG DEMUS plays FRANCK PRELUDE - FUGUE AND VARIATION OP. 18_0001.wmv イエルク・デムスのフランクは2通りのCDを持っています。新しいほうはフォルテピアノを使用しています。旧盤は演奏はすごくいいのですが、録音が今イチでした。 Fau... 続きをみる
ブラームス ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調「雨の歌」シェリング/ルービンシュタイン/Brahms Violin Sonata No.1 パールマンとアシュケナージ盤を好む方も多いと思います。ここでは古いほうを選んでみました。 Cesar Franck - Violin sonata - Chris... 続きをみる
フランスの作曲家による4手のためのピアノ曲です。 Claude Debussy - Petite Suite for Piano 4 hands 20年以上前ですか、猫が前足だけ平行棒にぶら下がって、前に進むCMがありました。 その時に「小組曲」の「小舟にて」が流れていて、それが妙に哀切な印象を受け... 続きをみる
Hamelin plays Fauré - Piano Quartet No. 1 in C minor, op. 15 (with Leopold Trio) フォーレのピアノ四重奏曲の動画ではかなりレベルの高いほうです。アムランのピアノがもう少し優雅でもいいのかなと思うぐらいです。弦の三人は見事... 続きをみる
フォーレ:『夜想曲』作品33-1|静かな部屋で一人、ピアノを前にした物思い
フォーレ:『2つの二重唱曲』Op.10-2”タランテラ”|南イタリアのような恋に誘われる軽やかな情熱
フォーレ:『ベルスース(子守歌)』(ピアノ独奏版)|色彩豊かに溢れたまどろみの愛のささやき
フォーレ:『シシリエンヌ』(Vc版)|淡い郷愁と夕暮れのひかり
鳥羽咲音チェロ・コンサート (2月25日 上田市サントミューゼ)。選曲と演奏に魅せられました。
フォーレ:『3つのメロディ』Op.7-1”夢のあとに”(Va演奏)|君の面影に魅せられた微睡み.....
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【DTMクラシック】フォーレ/シシリエンヌ ト短調,Op.78
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フォーレのピアノ五重奏曲でおススメしたいもう一枚のCDはVOXBOX盤です。92年盤は簡素な絵柄のボックスでした。最新盤はジャケットもキレイになっています。 演奏者は、 Jacqueline Eymar:Piano,Gunter Kehr & Werner Neuhaus:Violins,Erich... 続きをみる
ティッサン・ヴァランタンは1902年7月生まれでうちの祖母と同じ歳です。オランダ人の血が流れています。 アンリエット・ピュイグ・ロジェ女史は東京文化会館音楽資料室で偶然お見掛けしてお声をかけたことがあります。助手さんと来られていてレコードを試聴していました。 ぼくは手帳にメモ書きして手渡しました。上... 続きをみる
アンドレ・シャルラン盤はジャケットがきれいです。天使がエビ反っているような絵です。 ティッサン・ヴァランタンのピアノは深く耽美的で心に沁みます。ORTF弦楽四重奏団のアンサンブルもフランス独特のエスプリに満ちています。第一ヴァイオリンのデュモンの音色は渋く香り高いです。 ピアノ五重奏曲の1番も2番も... 続きをみる
フォーレのピアノ五重奏曲に出会ったのは昭和59年のことです。小石川図書館で借りたレコードに偶然収録されていたのです。 小石川図書館に通いながら、何か情念のある音楽を聴きたいと感じていました。 そのころ懐かしい邦画を見たような気がします。前衛的な音楽とか芸術に一時的に飽きて何かドロドロした情念の音楽と... 続きをみる
ピアノの先生ふたりでの時間はお喋りが止まらず・・・・
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毎年のゆるい目標|年に1回は新しい曲に挑戦!
積み重ねた練習は必ず力になる
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