息子の室内楽コンサート。
先日、息子の室内楽コンサートがあった。 わずか3回のリハーサルで本番に臨むという 強行軍だったし、 リハーサルが夜で、しかも車で高速に乗って40分以上の遠方。 親子でヘトヘトになりながら頑張って、 迎えた本番。 とても素敵なコンサートだった。 13歳の息子はメンバー最年少で、 他の生徒さんたちは高校... 続きをみる
先日、息子の室内楽コンサートがあった。 わずか3回のリハーサルで本番に臨むという 強行軍だったし、 リハーサルが夜で、しかも車で高速に乗って40分以上の遠方。 親子でヘトヘトになりながら頑張って、 迎えた本番。 とても素敵なコンサートだった。 13歳の息子はメンバー最年少で、 他の生徒さんたちは高校... 続きをみる
アルベール・ルーセル(1869-1937)はフランスの作曲家。25歳まで海軍軍人で仏領インドシナまで行ったことがあります。 A. Roussel - Le Marchand de sable qui passe Op. 13 「眠りの精」(1908)ジャン=オーブリの劇のための音楽。 ルーセルの室内... 続きをみる
以前この曲に関してはエリック・ルサージュとエベーヌ四重奏団のライブがYouTubeで見られたんですが、削除されたようです。(保存はしてある😁) なので少しでも若い女性の息吹きをと思い、これを採用しました。 Fauré - Piano Quintet No.1 in D minor, op.89 -... 続きをみる
フローラン・シュミット(1870-1958)はフランスの作曲家。(やっとおフランスが貼れます) 同時代のフランツ・シュミットと間違いやすいです。ピアノ五重奏曲なんかもダブってますし。 フローランのほうはアルベール・ルーセル(1869年生まれ)と同じ時期に好きになりました。室内楽はルーセル、ピアノ曲は... 続きをみる
Janine Jansen & friends - Beethoven: Septet in Es-groot, op. 20 ジャニ―ヌ・ヤンセンとフレンズによるベートーヴェンの七重奏曲。 この曲からシューベルトの八重奏曲やシュポーア九重奏曲などを連想する方も多いのではないかと思います。
ショスタコーヴィッチのピアノ五重奏曲は小石川図書館でLPを借りて聴いたのが最初です。 そのレコードはショスタコ本人のピアノとベートーヴェン四重奏団の演奏でした。1950年代の録音でモノラルでしたが、すごくいい演奏でした。 Glenn Gould - 39. Dmitri Shostakovich, ... 続きをみる
ただのかき揚げそばに非ず。つゆが自慢のかき揚げそばなワケで
ドイツ正統派オピッツ ピアノ・リサイタル ベートーヴェンとブラームス
お蔵入りしていたボックスセットが音楽の地図に見えてきました
【フルート基礎練習】教則本が苦手なら、今吹いている曲から作ってみよう|相模原市南区フルート教室
忙しい大人のフルート、練習時間はどうしていますか?|相模原市南区フルート教室ハーモニー
コロッケの要素を激しく感じたこの日のお手製チャーハン
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0630 起床 晴 ブロムシュテットさんが亡くなりました、99歳! ご冥福をお祈りいたします。
ブロムシュテットを悼んで……
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