NYダウ一時1100ドル安、トランプ氏、景気後退否定せず。2025年3月10日
NYダウ平均は前週末比890ドル(2.1%)安の4万1911ドルで引けた。S&P500種株価指数は2.7%安。 米メディアのインタビューでトランプ米大統領が関税引き上げや政府支出の大幅削減に伴う景気後退の可能性を否定しなかったと受け止められ、市場参加者の不安心理が高まった。マネーは米国債に向かってい... 続きをみる
NYダウ平均は前週末比890ドル(2.1%)安の4万1911ドルで引けた。S&P500種株価指数は2.7%安。 米メディアのインタビューでトランプ米大統領が関税引き上げや政府支出の大幅削減に伴う景気後退の可能性を否定しなかったと受け止められ、市場参加者の不安心理が高まった。マネーは米国債に向かってい... 続きをみる
昨日のニューヨーク市場は、S&P500が-0.47パーセント、金が現在-0.69パーセント程度、ドル円が現在-0.46パーセント程度。 一晩にして、30万円くらいの資産が消えました。月給1カ月分。 まあ、本当に慣れないですね。30万円あれば、車のサスオーバーホールとタイヤ交換が出来てしまう、とか、子... 続きをみる
国内投信のemaxis slim s&p500は、基準価額が1日遅れなので本日最高値到達です。少しずつ積み上がっていく我が資産。 写真の積み木を積み上げたのは長女ですが、この長女はジュニアニーサだけで既に600万円、内、含み益200万円に到達しております。 ただ、これから娘は小学校に上がり、ドンドン... 続きをみる
最近、 不安を煽るニュースばかり目に入りませんか? そんなときは、本を読んでみませんか? 人間は、 ネガティブな情報に 多く集まる本能があるみたいです。 インターネットのニュースでは たくさん見られることが目的となっているため、 注目を集めやすいネガティブな記事が圧倒的多数です。 不安な時に、不安な... 続きをみる
バロンズ「歴史的に3年・5年債の逆イールド後に、株価は20%も上昇してきた」 12月に入り僅か1週間でダウは4.5%下落、S&P500は4.6%下落しました。 バロンズは原因の一つに米3年債と米5年債の金利差が逆転した(3年・5年債の逆イールド)ため、市場がリセッションへの警戒感を高めたことを挙げて... 続きをみる
リセッション(景気衰退)といえば逆イールドカーブ、逆イールドカーブといえば米国債。 米国債といえばこんな記事がCNBCに出てましたよ。 ”債券市場が最も恐れる事が始まる(CNBC2018.12.3)” 「最も恐れる事」というのはリセッションの兆候といわれる米10年債と2年債の長短金利差の逆転現象であ... 続きをみる
ゴールドマンサックスの主席国際株式ストラテジストであるピーター・オッペンハイマー氏がCNBCのインタビューでコメントしました。 株式市場のリターンは鈍化するも、景気後退はまだ先である "リセッションがすぐそこに迫っているわけでは無い。CNBC 2018.11.21" オッペンハイマー氏は、2020年... 続きをみる
次の景気後退(リセッション)はいつ始まるのか・・・ ムーディーズ・アナリスティック社のMark ZandiチーフアナリストがCNNに寄稿しました。 2020年の夏がその時だといいます。 “Mark Zandi氏「我々は今、次の景気後退まであと2年の位置にいる」(CNN 2018.10.17)” Ma... 続きをみる
オルカンとS&P500、最悪どこまで下がる?過去の暴落を調べてみた
【初心者向け】リセッションとは?景気後退と株式市場の動きを解説
【警告】日銀の「段階的利上げ」は日本経済を冷やす?データが示す金融政策の矛盾と本当の狙い
【製造業強し?】ISM景気指数は強い結果となったが、ひた隠しにする雇用統計の発表
【日銀の矛盾】金融政策決定会合の議事要旨が発表されました
【インフレは下落傾向】利下げしてもインフレしないアメリカ経済と円安のリスク
【日米の経済動向】アメリカ経済はリセッション寸前、日本経済はなぜ利上げ?
【日米の金融政策】アメリカが利下げしても一向に変わらない円安トレンド
【米政府閉鎖継続】AAA格付けの米国企業が連続破綻し、リセッション入りが疑われる
【米政府閉鎖!?】FRBの判断材料である雇用統計が発表されず、ADP雇用統計はとても悪い…
【リセッション開始】失業率上昇時の利下げは間違いなく経済崩壊
【スタグフレーション経済】アメリカのインフレ率は落ち着かず、失業者が止まらない
【修正】利下げとリセッション 【米国の過去のデータからリセッションを考える】
【リセッション入り口】急激な雇用の悪化からリセッションは確定した米国経済
2025年6月のiDeCo運用実績
【資産1,000万〜3,000万円の壁】インデックス投資の「次」は何をする?会社員が不安なく富裕層へ駆け上がるための全天候型・資産防衛メソッド
今日の株式見通し 4/22(水)
米国株 ダウ続落、293ドル安。米イラン和平協議巡り不透明感。
【株主優待拡充】QUOカードが年間8000円分もらえる【4450】パワーソリューションズが長期縛りを撤廃!
本家JEPQ1年間の運用結果を夫に見せてもらった・楽天JEPQとどっちがいいのか?
今日の株式見通し 4/21(火)
日米防衛費拡大で資産はどう動く?初心者が実践できる「防衛株・ETF」を活用した負けないポートフォリオ戦略
米国株 ダウ横ばい、5ドル安。中東情勢で情報交錯。
日経平均反発、米株高追い風も上値重く59,000円台定着ならず
INPEXから配当金の入金がありました
三菱HCキャピタル(8593)から配当金が入金されました|600株保有の実績公開
📊 今週の株取引損益(2026/4/6~4/10): +7616円
三菱商事は買いか?300万円運用して見えた配当・将来性・リスクを完全解説【高配当株の王道】
【2026年3月】配当金
今日の株式見通し 4/20(月)
朝の想定(2026年4月22日)─停戦期限、今日が答え合わせ
朝の想定(2026年4月21日)──停戦期待の潮が引く
朝の想定(2026年4月20日)──ホルムズ開放で急騰、59,000円台定着試す
朝の想定(2026年4月16日)─ PPI鈍化とイラン和平期待、二重の追い風
朝の想定(2026年4月13日)─協議決裂、地政学リスクが重石に
朝の想定(2026年4月9日)─関税停止で急騰、日本市場は57,000円台の攻防へ
朝の想定(2026年4月7日)─休場明け買い戻しを引き継げるか
朝の想定(2026年4月3日)─イラン期待と演説リスクの綱引き
朝の想定(2026年4月2日)─停戦期待の余韻、続伸できるか
朝の想定(2026年4月1日)─イラン停戦期待で急反発、波乱の新年度入り
朝の想定(2026年3月31日)─年度末、緊迫の最終節
朝の想定(2026年3月27日)──イラン情勢混迷、米ハイテク失速で2指数続落
朝の想定(2026年3月26日)─反発も方向感乏しく
朝の想定(2026年3月25日)──NY反落も先物堅調維持
朝の想定(2026年3月24日)─攻撃延期で急反発も波乱含み