災難編23/二人旅の宮宿とそれから
拙宅からトボトボ歩いて15分ほどの場所に「七里の渡し」(宮の渡し)跡があります。 さて「七里の渡し」とは、その昔の街道である東海道五十三次の第41番目の、 ここ「宮宿」から次の第42番目「桑名宿」までの概ね七里(28km)の距離を船で渡る、 東海道唯一の海路を指しており、その出発地」、あるいは逆コー... 続きをみる
拙宅からトボトボ歩いて15分ほどの場所に「七里の渡し」(宮の渡し)跡があります。 さて「七里の渡し」とは、その昔の街道である東海道五十三次の第41番目の、 ここ「宮宿」から次の第42番目「桑名宿」までの概ね七里(28km)の距離を船で渡る、 東海道唯一の海路を指しており、その出発地」、あるいは逆コー... 続きをみる
笑いは跡を残さない 悲しみは後からやって来る ○ 悲しみを詠んだ歌は記憶に値するが、 笑いに興じた歌は、そもそも、記憶に残らない ○ 笑いを好む現代の風潮 後に、何も残さない時代かも知れない ○ モリエールの諸作品は、芸術として認められているが、 落語が、芸術にならないのは、また、何故だろうか ○ ... 続きをみる
【島を返せ!】「別海北方展望塔」で、国後島を近くに感じる|北海道北方集会【青年団 尾岱沼】
【国後島を感じる】「羅臼国後展望塔」で北方領土問題を考える|北海道北方集会【青年団】
【いま伝えます】北方領土問題を、北海道羅臼町・根室市で学ぶ|青年団・女性団体が交流
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【色を塗る】粘土工作でキャラクター「トモシビ団」づくり|大分県豊後大野市青年団「なないろベース」
【速報!】北海道羅臼町&根室市で、北方四島の声を聞く【青年団】
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【冬の投票】雪が舞う中、一票を投じました|衆議院議員選挙&国民審査 in 大分県豊後大野市