東海道のムラゴンブログ
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災難編23/二人旅の宮宿とそれから
拙宅からトボトボ歩いて15分ほどの場所に「七里の渡し」(宮の渡し)跡があります。 さて「七里の渡し」とは、その昔の街道である東海道五十三次の第41番目の、 ここ「宮宿」から次の第42番目「桑名宿」までの概ね七里(28km)の距離を船で渡る、 東海道唯一の海路を指しており、その出発地」、あるいは逆コー... 続きをみる
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例外編15/旧精進川界隈の史跡過密地点
明治時代に入る以前のこと、熱田神宮の東方には「精進川」が南北に流れていました。 明治初期頃のその姿は、このように記録(1879年/明治12)されています。 ~精進川 村(3村合併の常盤村)ノ西方ニアリ 常水二尺(水深約60cm) 幅二間半(約406m) 緩流ニシテ清且淡ナリ 舟楫通セス堤防ナシ~ さ... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑱:東海道12番目の宿場・沼津宿
今回は前回報告した三島宿の隣、江戸から数えて12番目の沼津宿です。 この2つの宿場、隣接していて今日ではヒトやモノの交流が多く、同一経済圏のように機能しているように見えますが、江戸時代までは「三島=伊豆」「沼津=駿河」と別国でした。 『扶桑略記』によれば、680年(天武天皇9年)に駿河国から2郡(田... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑰:東海道11番目の宿場・三島宿
今回は、東海道11番目の宿場町・三島宿の報告です。広重の浮世絵に出てくる三島宿・朝霧は前回報告した三島大社周辺を描いたものと思われます。 旧東海道は三島大社の大鳥居のすぐ南を走っています。三島宿の東の端(江戸見附)は大場川にかかる新町橋付近にあったとされています。付近は今では富士山の絶好のニューポイ... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑯:東海道9番目の宿場・小田原宿
これまでの東海道宿場巡りの報告は江戸・日本橋から数えて8番目の宿場大磯から、最初の宿場品川まで上り、その後は52番目の草津、53番目の大津まで途中を飛ばしていました。東海道はあまりにも距離が長く、一度に順に旅するのは難しいため、小田原以西は今後行く機会があるたびにランダムに報告することにします。 ち... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑮:53番目の宿場町・大津宿
前回は東海道52番目の宿場町草津宿の紹介でしたが、今回は53番目の宿場町・大津の紹介です。 JR東海道線(琵琶湖線)大津駅が起点となります。 この大津駅ですが、北緯35度線が駅構内を通過しており、下り線ホームには北緯53度を示すモニュメントがあります。 駅の少し北に東海道があります。古民家・古商家が... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑭:52番目の宿場町・草津宿
前回まで東海道の宿場巡りを小田原から品川まで報告してきました。いつかは箱根以西にぜひチャレンジしたいのですが、さすがに京都までは体が持ちません。そこでズルしてワープして52番目の宿場町である草津宿、大津宿をのぞいてきました。 最寄り駅は、東海道線草津駅になります。東口を出るとすぐに中山道に当たります... 続きをみる
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江之浦測候所と三島源兵衛川へ強行日帰り旅
昨日の記録です^^ 友人に教えられ行ってみたかった江之浦測候所 夏に炎天下を歩くのはキツイし^^; 天気予報を見ながら梅雨になる前の晴れた日を狙い、早起きして 小田原の先の根府川で待ち合わせ 白と水色が可愛らしい木造ペンキ塗りの無人駅 東海道線とは思えないのどかさでホームからも駅舎の向こうにも海が見... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑬:品川宿(北品川編)
前回の宿場巡りは南品川宿でしたが、今回は品川橋を渡った北品川宿編です。 橋をわたるとすぐ左に見えるのが荏原神社です。709年(和銅2年)に、大和国丹生川上神社より高龗神(水神)の勧請を受けて南品川に創建したのに始まります。その後、目黒川最下流が新たな河口まで直線化されたことで(以前は八つ山橋近くに河... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑫:品川宿(南品川編)
東海道宿場巡り(江戸下り)はついに最後の宿場(江戸から数えて1番目の宿場)品川まで来ました。品川宿は江戸4宿の一つでもあります。残りの板橋宿、内藤新宿、千住宿については以前紹介しているので、以下リンクをクリックいただき、記事をご参照ください。 川越街道の宿場町①板橋宿前編:中山道からの分岐点、川越街... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑪:往時の賑わいを感じる川崎宿
今回の東海道宿場巡りは、江戸から数えて2番目の宿場町・川崎宿です。 現在では、政令指定都市になっている川崎市ですが、江戸時代にも宿場として栄え、ピーク時には72軒の旅籠があり、神奈川県下9宿の内3番目の旅籠数だったそうです(小田原宿の95軒、戸塚宿の75軒に次ぐ規模)。そのうち飯盛女を置いていた「飯... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑩:開国の歴史を残す神奈川宿
今回の東海道宿場巡りは、江戸から数えて3番目の宿場町・神奈川宿です。 神奈川宿の西端(上方見附)は現在の横浜駅西口に近い上台橋付近くにあったとみられています。 ここを東に進むと、神奈川台の関門跡があります。横浜開港後外国人が相次いで殺傷されたことから、幕府はイギリス総領事を始め、各国の領事から非難さ... 続きをみる
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東海道
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【東海道】草津で散歩【下り】
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【東海道】岡崎で散歩
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【東海道】浜松で散歩
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旧東海道品川宿のベーグル専門店「bob bagel」の『TSUBU-AN(つぶあん)』
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旅の手帖「東海道・中山道 旧街道を歩く」!浮世絵の絶景も江戸から続く名物グルメも
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東海道駅巡り26早春-静岡編(20) 東海道本線 (由比駅→興津駅) ~その② 薩埵峠の展望台から興津へ。富士は雲隠れ;;~
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東海道駅巡り26早春-静岡編(19) 東海道本線 (由比駅→興津駅) ~その① 旧東海道を歩いて薩埵峠へ~
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新横浜駅の売店で買った「東海道新幹線弁当」
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【東海道】三島で散歩
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【東海道】大磯で散歩
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300年以上続く老舗和菓子店「餅甚」の『草餅』
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全国一宮神社巡拝記録(敢國神社)
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高輪ゲートウエイのネーミングの起源となった高輪大木戸跡
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旧東海道を歩く
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おひとりさま「日光街道」を行く!浅草寺から千住大橋まで【1ー3】
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東海道宿場巡り⑨:保土ヶ谷宿(後編)
前回、保土ヶ谷宿の西半分を紹介しましたが、今回は東半分の紹介です。西側は本陣や旅籠が多く集中していましたが、東側は神社仏閣が多いという特色があります。 保土ヶ谷駅を通過すると、 道幅が広くなります。ここでは旧東海道は環状1号線と呼ばれています。 田中橋跡 真言宗遍照寺:創建年代等は不詳ながら、876... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑧:保土ヶ谷宿(前編)
今回の東海道宿場巡りは、江戸から4番目の宿場・保土ヶ谷です。 保土ヶ谷宿の西の入口(上方見附)は、外川神社前の一里塚跡近くにあったとみられています。 外川神社:江戸時代から保土ヶ谷宿の内に出羽三山講があり、幕末の頃、その講元で先達でもあった淸宮輿一が、湯殿・月山・羽黒の三山の霊場を参拝した際に、羽黒... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑦:戸塚宿
藤沢宿を出て遊行寺の坂を上り、そのまま進むと遊行寺の坂と並ぶ難所であった大坂があります。藤沢からだと遊行寺坂は登りですが、大坂は下りです。昔は松並木があったようですが、この付近が戸塚宿の入口(上方見附)になります。 戸塚は現在の行政区画は横浜市戸塚区になります。横浜市の多くは武蔵国でしたが、戸塚は相... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑥:藤沢宿(後編)
今回の東海道宿場巡りは、藤沢宿の後編です。広重の東海道五十三次・藤沢宿にも描かれている遊行寺からになります。 遊行寺の正式名称は清浄光寺(しょうじょうこうじ)で、時宗総本山の寺院です。遊行寺と呼ばれるようになったのは近世になってからです。なお、「遊行」とは、主に仏教の僧侶が布教や修行のために各地を巡... 続きをみる
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東海道宿場巡り⑤:藤沢宿(前編)
今回の東海道宿場巡りは、江戸から6番目の宿場・藤沢です。 宿場の西端(京見附)は、小田急江ノ島線・藤沢本町近くにあります。 旧東海道には、「藤沢宿」ののぼりが掲げられています。 藤沢本町駅のすぐ近くにある寒川比古命と源義経を主祭神として祀る白旗神社(しらはたじんじゃ)です。 現在の社殿は1828~1... 続きをみる
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東海道宿場巡り④:平塚宿(下)
平塚宿の江戸方見附を出ると藤沢宿に向かいますが、平塚駅のあたりで少し北に外れた現在の国道一号線沿いに平塚八幡宮があります。 ここは古くは「鶴峯山八幡宮」(つるみねさんはちまんぐう)と称されてきました。旧社格は県社。毎年5月5日に大磯町国府本郷の神揃山(かみそろいやま)で行われる旧相模国の伝統的な祭事... 続きをみる
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東海道宿場巡り③:平塚宿(上)
大磯宿を出ると、江戸から7番目の宿場町・平塚に入ります。 大磯町との境がちょうど平塚宿の入口に当たります。 ここは京方見附と呼ばれています。 国道一号線は、ここから新道と旧街道に分かれます。バス路線は旧街道を通っていますが、就労時間制限の強化(いわゆる「2024年問題」)のために、ドライバー不足のた... 続きをみる
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東海道宿場巡り②:大磯宿(下)
上方見附をすぎると大磯宿に入りますが、江戸時代の建築物はあまり残っていません。やはり、大磯は明治時代以降の別荘地として繁栄してきたといえます。 わずかに、当時あったことを示す碑が残っているだけです。 御触れ書きを掲示していた高札場。 問屋場跡 本陣跡 当時の面影はほとんど残っていません。 こうした中... 続きをみる
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東海道宿場巡り①:大磯宿(上)
昨年、川越街道と日光街道の宿場めぐりを行いましたが、気候もよくなってきたので東海道の宿場巡りに挑戦したいと思います。 東海道53次は京都までの総距離は約495km、宿場間の平均距離は約9kmあり、とても一度に行ける距離ではありません。そこで、今回は小田原を起点に江戸(品川宿)まで公共交通機関を併用し... 続きをみる
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パクリ編21/思い付きで、街道をゆく
国民作家・司馬遼太郎(1923-1998年)による紀行文集『街道をゆく』は、 著者本人の逝去によって43冊目の「濃尾参州記」を最後に絶筆(未完)となりました。 それを読んだわけでもないのでよく知りませんが、タイトルはおそらく、 美濃国・尾張国・三河国を指しているのでしょう。 もしそうなら、筆者にとっ... 続きをみる
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小田原の「かまぼこ通り」と2大「あんぱん」有名店
前回、小田原にある「ういろう本店」を紹介しましたが、小田原にはいくつか名産品があります。このうち、特に有名なのが「かまぼこ」であるのは今さらご説明するまでもないでしょう。 小田原は戦国時代は北条氏が支配する関八州の中心地であり、江戸時代になると東海道最大の宿場町として賑わいました。鉄道が開通したこと... 続きをみる
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鉄道関係大丈夫かな 運転見合わせ一気に多過ぎる
帰宅難民・運転見合わせ 何かおかしい 運転再開しても安心できるのかな? 不安でしかない。 何か嫌な予感はする 一気に運転見合わせ・一気に運転再開 安心安全第一 なにこれヤラセ臭い 運転再開してまた停電や事故で停止したら 車内の温度は灼熱になる 【東海道線 線路脇の草から炎と煙】 ーー作業員が足で踏み... 続きをみる
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完・おおきに静岡(^^) -My47都道府県-
『 「おおきに」は 関西だけの方言じゃなかった! 「おおきに」は言わずと知れた 関西地方の「ありがとう」ですが 九州や高知、岐阜、岩手の宮古地方や 秋田など東北の方まで、関西から 遠く離れた地域でも使われています』 (じゃらんニュース・ホームページより) 港町として栄え、 関西と交流が多かった地域な... 続きをみる
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続・おおきんな三重(^^)-My47都道府県-
↑〝鈴鹿サーキットパーク〟 自分お土産のパーカー(^^) 〝三重〟名前の由来→ 『『古事記』には、 倭健命(やまとたけるのみこと)は 東国平定の長い戦からの帰途、 鈴鹿の熊褒野(のぼの)でなくなったと 記されています。 桑名郡尾津の浜から 熊褒野へ向かう途中、 しだいに弱ってきたきた命は 「わが足三... 続きをみる
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【関西の旅】其の一 (東海道)
お盆前に関西を旅しています。 コロナ感染が増えていることと、機動力を考えて公共交通機関をやめ今回はオートバイを使った旅です。 朝方湘南を出てまずは箱根の峠超え、行きはひたすら下道をのんびり走ります。名古屋までは自転車でも何度か行き来しているので下道も慣れた道のり。 先ほどの箱根峠に続き自転車での登り... 続きをみる
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小田原 東華軒 金目鯛炙り寿司(押し寿司) - 小田原駅の駅弁
キンメダイですよー!関東の駅弁人気ランキング上位間違いなし! 創業明治21年 小田原 東華軒の金目鯛炙り寿司(押し寿司) 12月9日(金)、熱海で年末研修会という名の忘年会があったので、八王子から横浜戦で町田、町田から小田急の小田原線で小田原と乗り継いできました。小田急小田原線の車窓素晴らしかったで... 続きをみる
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キャンピングカー
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傘立て製作
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江口だんごさんへ!
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【2026年北海道キャンピングカー旅】27日目 5日に到着してからずっと強風だった「夷王山キャンプ場」を出発し、「花沢温泉」でサッパリ♪厚沢部町の無料キャンプ場「レクの森キャンプ場」へ初来場です
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★『ネッピー館』で温泉~犬と「神川ビーチ 影絵の祭典」を満喫~『菅原神社(荒平天神)』で初詣★
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【2026年北海道キャンピングカー旅】26日目 到着時からずっと悪天候の「夷王山キャンプ場」、明日は近くの「花沢温泉」で温まり、厚沢部の無料キャンプ場「レクの森キャンプ場」へ移動します
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【2026年北海道キャンピングカー旅】25日目 昨日到着してからずっと強風の「夷王山キャンプ場」は、夜になってもまだ強風のまま^^; 気温も冬に逆戻りで日中からFFヒーターにお世話になっています
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2026.3 房総の旅(3日目) 〜 花摘み・砂浜で過ごした贅沢な一日 〜
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■早起き苦手だからさ!ゴールドビーチで散歩して本土最南端の『佐多岬』で初日の入り鑑賞■
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自宅発掘品 ボンゴフレンディ
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日本列島一筆書きの車中泊旅・5日目編
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カーテシランプ設置完了!
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▲運玉投げて運試しだぜ♪エンタメ感ある『鵜戸神宮』にて年末詣したら幸島眺望の海岸で犬散歩▲
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2026.3 房総の旅(2日目) 〜 亀岩の洞窟・道の駅ちくら潮風王国・道の駅グリーンファーム館山 〜
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【2026年北海道キャンピングカー旅】24日目 7泊お世話になった「湯の沢水辺公園キャンプ場」を出発し、上ノ国の無料キャンプ場「夷王山キャンプ場」に無事到着!あまりの強風に怖くなり、下のキャンプ場へ移動しました^^;
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日本列島一筆書きの車中泊旅・4日目編
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英国ゴールデン
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山の上の絶景❣️2年ぶりに天空のポピーを見に行ったよ♪(秩父高原牧場)
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新緑のガーデンに癒される🌿愛犬同伴テラス席で贅沢なティータイム(万平ホテル)
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愛犬と一緒に♪軽井沢プリンスショッピングプラザでお買い物
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ラベンダー咲き出しました♪
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愛犬と一緒に♪5月の千葉旅行①『海ほたるパーキングエリア』で休憩❣️ドッグフレンドリーな施設もあったよ♪
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天空のポピーの『雲海わふ氷』と牧場のソフトクリーム&道の駅ひがしちちぶの手打ちうどんとおやきも美味しかっった♪
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愛犬と一緒に♪テラス席でガレットランチを食べる(丸山珈琲 軽井沢バイパス店)
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愛犬との避暑にピッタリ❣️標高1200mの涼しさが心地よかった♪(ペンション花濶歩)
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愛犬同伴OK♪ボリュームたっぷりの夕食をいただきます(ペンション花濶歩)
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北軽井沢の森の中のペンションのドッグランで遊ぶ♪(ペンション花濶歩)
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赤色に染まる川幅日本一のポピー畑(鴻巣ハッピースクエア)
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空に続く青の絶景♪愛犬と一緒に満開のネモフィラの丘を歩く(国営ひたち海浜公園)
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愛犬と一緒に♪カフェのテラス席でのんびりランチタイム(カフェ&ベーカリーあがのん)
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ちちぶマルシェでカキ氷とジビエジャーキー食べたよ♪(羊山公園)
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愛犬と一緒に♪夜桜お花見さんぽを楽しむ(幸手 権現堂桜堤)
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