• わろてんか♪にわろたろかぁ~♪

    NHKの朝ドラ「わろてんか」♪ 「わろてんか」なのに何故か心底笑えな~い^^? 前回のひよっこの笑いが恋しいジャック! 笑いながら泣いてた・・ 泣きながら笑ってた・・ 思わずぷっと笑ってた・・ 自然な笑いが好きだな♪ 笑いにも色々あるし、 笑うツボも人それぞれなんだなと・・ 前回帰省した時、 母はめちゃくちゃ笑った! 「わろてんか」観て思いっきり笑ってた母!! この場面でこんなに笑えるんだぁ~!!

  • 教室の笑いを考える

    教室の笑いを考える 赤ちゃんの笑い声、聴いてるだけで心が癒されます。 娘や息子が赤ちゃんだった頃、その笑い声が聴きたくて、毎日いないいないばぁをしていました。 さて、学校での子どもたちの笑い声はどうでしょうか? 楽しい笑い声に包まれているでしょうか? ただ、その笑い声の中身はよく聴かないといけません。 子どもがお互いに楽しんで心から笑っている声なのか。 それとも・・・ 人をあざけり、バカにして一方

  • 少しご無沙汰です♢♢♢

    最近、静かな変化に見舞われて、お家のお掃除に励んでいる私です。 今まで、こんなにきれいにした事がないのではないか!というくらい、熱心にやっております。 自分でも不思議! ところで、最近の私は、お腹のそこから笑ったのが、いつだったかな〜? というくらい、あまり笑いに縁がなくなっているようでして。 もっと陽気で気楽な私が戻ってきてほしいところです。 なんだろう? 冬ごもりのような、ぐっと我慢しているも

  • 江戸川柳 色は匂へ  「を・お」の2 大一座(おおいちざ)

    施主はまだ泣いてゐるのに大一座   よからぬ相談はすぐにやる。  大一座=川柳では多人数で女郎屋に登楼することをいう。葬式帰りや花見や夕涼みのくずれが多い。 町内のぎりさへすむと大一座   なにはともあれ義理とふんどしは。 大一座無理往生は数珠をもち   年寄りの冷や水、ポックリ行くかも。 その数珠はしまってくれと土手で言い  爺ちゃん、それはしまってよ。 人といふものは知れぬと大一座   集団心

  • 芸能活動再開の越前屋俵太

    かつて「探偵!ナイトスクープ」(ABC朝日放送)に探偵として出演して人気を博したお笑いタレント・越前屋俵太(55)がこのほど、大阪・ABC朝日放送ラジオの生番組「武田和歌子のぴたっと。」(月~金曜・午後3時~5時)の月曜新レギュラーとして初出演した。これは越前屋俵太復活記念第一弾のレギュラー番組で、しばらく芸能活動を休止していたが、「あの俵太が復活?」と話題になっている。そこで芸能活動を再開した理

  • つぶやき 65  笑いは心のデイケア

     ぐちは去年に、笑顔は今年。  (ぐちをいうなら去年のうちに言っておけ、今年は笑顔で暮らそう。)  近年、笑いについて医学の立場からの研究が盛んになっている。笑う前と笑った後で血液中の成分がどのように変化したか。キラー細胞の変化から笑うことはガンに対する抵抗力を高めると同時に免疫異常も改善させる効果があるという。 「そうは言っても、歳を取ると笑えることは少なくなる」と、言ったら、  表情だけ笑顔を

  • 寝起きは 笑いの宝庫

    おはようございます! ぶるおかーちゃんです。 ヽ(・∀・)ノ♡ また 寝落ちした。 座ったと思ったら 寝てた。 もーボロボロやぁーー!!! (´༎ຶོρ༎ຶོ`) 化粧も 落とさず 寝落ちした日が どれだけあっただろう。 アラフォー かーちゃん。 年々 落ち行く 体力に 落胆しております。 ( ̄(エ) ̄)ノ それでは 参りましょう! 本日の 坊っちゃん レポ。 【 おはよーごぜーまーす! 】 一発

  • つぶやき49   学校教育と笑い

     戦前の国定教科書も捨てたものじゃない。 「笑い」と題する章がある。 「笑フ門ニハ福来ル」トイヘリ、という書き出しで国民に笑うことを奨励している。また、大正9年発行の尋常小学校の国語読本には江戸小咄ものっている。  日と月と雷が同じ宿屋にとまりました。朝、雷が目をさまして見ると、月と日が居りません。宿の者にきくと、「もうとうにお立ちになりました。」と言います。雷はかんしんして、 「あゝ、月日の立つ

  • 江戸川柳 色は匂へ 「わ」 笑い

     腹の立つ時はわらいに念を入れ  江戸の人も笑いの効用を知っていたのだ。笑いたくて笑うのではなく意識的に笑うことによって腹の虫がおさまる。  現代はその効用を科学的に研究している。吉本興業の協力を得て「笑い」の前後の血液検査をしたところ、キラー細胞ががん細胞を破壊攻撃して、がんに対する抵抗力を高め、免疫力も改善することを突き止めた。  どうしても笑えない時は、表情だけで笑顔を続けるだけで「笑い」の

  • つぶやき31  落書きのレベル

     近頃は、落書きはどうなっているのだろうか。昭和30年から40年にかけてはあちらこちらで落書きを見ることが出来た。  特に学校のトイレは落書きの花であった。  母校を卒業して10年目ぐらいだったろうか、用事があって学校に出向いた。用事が住んで外に出たときトイレを催し運動場にあるトイレに入った。  木造づくりのポットントイレに入る。トイレの前を見ると右を見よと書いてあった。右を見ると左をみよ。左を見

  • つぶやき29 日本人の笑いがせこくなったきっかけ

     頓智の天才、曽呂利新左衛門(新左衛門は記録にない、曽呂利伴内が記録にある)。  戦国時代の武将の側近に侍して、はなしやその他芸能などによって武将たちの徒然を慰めた御伽衆である。  秘蔵の松が枯れて秀吉が不機嫌な時に曽呂利新左衛門が  「御秘蔵の松が枯れるのはめでたい」と、  秀吉が訳を問うと 「御秘蔵のとこよの松は枯れにけり 己がよわいを君にゆずりて」と。  ここまでは正に頓智の天才で、申し分な

  • 人間ウォッチング

    こんにちは!Kです。 いつも読んで頂きましてありがとうございます(^-^) 今日は珍しく文章のみです。 あたしはいつもは他人をジロジロ見る事はありません。 街中に行った時にファッションは見て参考にさせて頂きますが、人の顔や動作はあまり気に止めていません。 同じマンションの(178世帯ある)人に会えば必ず挨拶をしますが、話をする程の人や何度も会う人で無い限りは顔もマジマジと見る事は無いです。 そんな

  • 【挨拶】はじめまして。

    raiと申します。 いろいろとブログサイトを登録して一つずつ記事を更新して、いまいちパッとせず。 このmuragonにたどり着きました。 きれいで見やすくて、なかなか良さそうです。 もうここにします。 決めました。 ここで落ち着きます。 もう勘弁してくれええええええええ(錯乱) はあはあ。 すいません。 何日もブログサイト回ってブログを作っては記事を書き、作っては書きを繰り返してたので取り乱しまし