重松清のムラゴンブログ
-
-
-
神楽坂赤城神社参拝と読了2冊📕
先日母の病院付添の帰りに 前から行ってみたいなあと思っていた 神楽坂の赤城神社に寄ってみました⛩️ 隈研吾さんが設計されていて 不思議な近現代な建築の神社です 社殿の隣はマンション?? 都会の神社って感じです😅 御朱印は書き置きでしたが頂けました カフェも併設されていて あかぎカフェさん 特製 お... 続きをみる
-
重松清「ひこばえ」と両親と
残業三昧の週に挟まれた昨日の日曜日。 土曜日に食料品はまとめ買いをしていたから どこにも出かけずに… 午後から、借りていた本を読み始めたら 思いのほかおもしろくて! 今日は月曜日そうそうにバタバタと忙しくて 残業疲れもあるけれど 続きを読まないと! 重松清さんの本は 家族の話を暖かく切なく描かれるの... 続きをみる
-
【読書】ひこばえ(重松清)
こんにちは! いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 久しぶりの読書感想です。 今回は過去に「流星ワゴン」を読んだことがある重松清さんの新作です。 【ひこばえ(上・下)】重松清著(朝日新聞出版) 本庄早稲田の蔦屋書店で見つけ、いつものように帯を見て手に取りました。 昨年末に父を亡くしてい... 続きをみる
-
明け方から「かあちゃん」を読みました!
昨夜早めに寝たら夜中の3時に目が覚めました。 ブログ読んだりしていましが、二度寝するつもりで、 図書館で借りていた重松清さんの「かあちゃん」を読み始めました。 二度寝なんてとんでもない。 どんどん物語に引き込まれてしまいました。 結局、出勤ギリギリまで読んでいましたが、いよいよ佳境に入ったところで ... 続きをみる
-
-
-
- # 重松清
-
#
異世界ファンタジー
-
【レビュー】「ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います」
-
嘆きの亡霊は引退したい 2巻
-
ドラゴンの解体師 他一編
-
ダーク官能ファンタジー「桜魔が刻の女騎士〜みだらな魔姫と美魔女に誘惑されて」
-
第八夫人エスメラルダの陰湿
-
戦国一の職人 天野宗助
-
田中家、転生する。
-
薬屋のひとりごと 13巻
-
薬屋のひとりごと 12巻
-
薬屋のひとりごと 11巻
-
枯れ専令嬢、喜び勇んで老紳士に後妻として嫁いだら、待っていたのは二十歳の青年でした。なんでだ〜!?
-
嘆きの亡霊は引退したい 1巻
-
その婚約者、いらないのでしたらわたしにくださいな!〜ずたぼろ令息をお世話したら、天下無双の旦那様になりました〜【WEB版】
-
魔導具師ダリヤはうつむかない 今日から自由な職人ライフ 10巻
-
婚約破棄された上に妹の身代わりで後宮入りしたけど、王様が塩対応でムカつくので骨抜きにしてやろうと思う
-
-
#
おすすめ絵本
-
【オランダ教育】オランダ語AVIおすすめ本の紹介
-
死ぬって何だろう│絵本『かないくん』が大人の心に静かに刺さる理由
-
大人におすすめ│抽象表現で描くウクライナ発の『戦争が町にやってくる』
-
『スーホの白い馬』を大人が読む理由│絆と別れが生んだ物語
-
大人に贈る絵本『あなたがだいすき』│愛されることの安心感を思い出す
-
知っているつもりが崩れる体験│『天動説の絵本』が大人に刺さる理由
-
優しさに触れたい大人へ『のらと ゆき』│孤独とぬくもりの物語
-
何もしないのに愛される│猫絵本『ぐうたらねこ』が愛おしくてたまらない
-
『てぶくろ』大人が読むと見え方が変わる│ウクライナ民話の隠れた深さ
-
大人が泣ける絵本『いのちの木』│死と命を静かに描いた感動の一冊
-
絵本『だれのせい?』徹底解説│責任の連鎖と武器の象徴が意味するもの
-
与え続けた木は幸せだったのか│『おおきな木』大人が読むべき理由
-
おじさんのかさ 佐野洋子
-
矛盾を抱えて生きる人へ│谷川俊太郎『あなたに』が問いかけること
-
こどもの頃、夢中になった本は?
-
