• 国語 俳句・短歌の授業2石川啄木

    国語 俳句・短歌の授業2石川啄木 想像力「魔法のテレビ」を使った指導 6年生の実践 石川啄木の短歌 ふるさとの なまりなつかし 停車場の 人ごみの中 そをききにいく 前回の記事で子どもが詠んだ俳句を想像力で鑑賞文を書いているので、難易度が高いと思われる短歌でも、深い読みができて、味わうことができました。 「魔法のテレビ」に映ったものを出し合います。 ①短歌の中にある言葉を一つずつ想像力で膨らませて

  • 本日 歳+1 となりました。

    ▶︎また一つ。 さすが、子供も大きくなり、 母親も小さくなり。 たわむれに、母を背負い、 あまりかろきに、泣きて三歩あゆまず。 、、、だったか、石川啄木。 🎵人生が、二度あれば〜 、、、井上陽水 ▶︎マラソンに取り組める、今の状況に感謝しないと。 この歳ぐらいになると、親の介護、家族の事、仕事の事、、、 いっぱい抱えて、 運動なんかここ数年、、、 呑気に旅行なんて、、、 という人も多いはず。 ▶