【ORIX】WBCに、宇田川優希!宮城大弥!
シンデレラボーイ 宇田川 来ましたね。 昨年の今頃は育成契約。年俸240万円の選手が夢舞台へ。 実績がまだ数ヶ月しかない投手を起用するのは以前ならなかったでしょう。 オリックスの中嶋監督も従来の慣習にとらわれない起用をしますが、栗山監督もなかなかです。どちらも、日本ハム流でしょう。 宇田川は、あの高... 続きをみる
シンデレラボーイ 宇田川 来ましたね。 昨年の今頃は育成契約。年俸240万円の選手が夢舞台へ。 実績がまだ数ヶ月しかない投手を起用するのは以前ならなかったでしょう。 オリックスの中嶋監督も従来の慣習にとらわれない起用をしますが、栗山監督もなかなかです。どちらも、日本ハム流でしょう。 宇田川は、あの高... 続きをみる
森友哉の心意気 本気ですね。本気というのはチーム内の競争に勝つというのもあるでしょうが、それ以上に優勝請負人としてやってきた責任感でしょう。 4年総額20億円は大きな数字ですが、森の実力ならソフトバンクやジャイアンツを希望すれば、もっと大型契約は結べたはずです。 ただ、今年活躍すれば、オリックスもき... 続きをみる
日経新聞1/13夕刊より 「毎年多くの選手が入団しても主力に育つのはごく一部というのがプロ野球。「あたり」を増やそうと思えば、分母は多い方がいい。」 「ドラフトの指名順はアマチュア時代の実績や知名度に左右される。しかし潜在能力の高い人材は無名校にもいるし、プロ入り後の伸び代や球暦や実績では測りきれな... 続きをみる
2023年。狙うのは連覇でしょう。 しかし、ソフトバンクは会社の総力を挙げて巻き返しに入っています。 もちろん、他の4球団も黙ってはいないでしょう。 火力をあげる オリックスの最大の課題は打力向上であることは言うまでもありません。2022年は前半にもう少し打てていれば。 しかし、外国人やトレードの即... 続きをみる
とても懐かしいお名前が、杉本友さん。 オリックスが強かった1996年のドラフト1位。 高校野球の監督に物理の先生はいるか 記事は三捕手の比較ですが、彼らよりも、杉本さんがすごいです。 ・高校野球の監督で、物理の教師なんておられるのでしょうか? 通常は体育教師が多いと思います。あるいは教員でない場合も... 続きをみる
黒木優太が先発を目指しているとのこと。 中嶋監督からは、平野、比嘉以外は全員先発として準備するように指令が出ているようです。ただ、黒木はそれとは異なり、自らの意思で先発志願のようです。 ロッテの黒木知宏さんへの憧れがあったようです。横浜出身の黒木はもしかしたら、ロッテファンかもしれません。もっとも本... 続きをみる
ほっこりとさせてくれる記事です。 紆余曲折の6年間 ドラフト2位で入団した時はとても期待しましたが、ショートの守備では天才性は感じるものの軽いプレーにミスが目立ち、体力もありませんでした。走塁もうまくないので足の速さも活きない。唯一、良いと思ったのが打撃でした。 俊足、強肩で鳴り物入りでショートで入... 続きをみる
日経新聞1/6夕刊より すごい記事でした。 この2年の屈辱を晴らすため、常勝軍団を目指す。 孫オーナーは、「条件で他チームに負けることは絶対に許さない。予算に上限はない。」 近藤選手に7年50億円を高いとは思わないと。その理由は国内基準ではなく、MLBを含めた世界市場で見ているからです。 この考えで... 続きをみる
吉田正尚のMLBへ巣立った今年。 中嶋監督が言われる通り、代わりになる選手などいないでしょう。 しかし、誰かがいなくなったから、弱くなるチームは強くないのでしょう。 試合に出られる選手は、野手なら9人です。DH制のあるパ・リーグの野手の場合は9人で先発し最後まで出ても良いわけです。逆にそれ以上はいて... 続きをみる
こんな記事が出ていました。 近藤健介選手は、2011年組だったんですね。 あの年に横浜高校の強打の捕手の近藤選手をなぜドラフトで獲得しなかった?、なんてことは言いません。こんな選手になるなど誰にもわからないので。 未来のことはわからない。 これは事実です。 しかし、言えるのは大きな可能性のある選手を... 続きをみる
新年ならではですが、親戚の新年会で、 とある阪神ファン(パは楽天を応援)からこんなことを言われました。 オリックスは連覇したけど、パ・リーグではソフトバンクと並ぶ金満球団 お金かけているから、勝って当たり前しょ。 この一言は、長年のオリックスファンとしては、聞き流せません。 球団ごとの年俸ランキング... 続きをみる
中嶋監督の3年目がスタートしました。 二軍監督をやりたくて帰ってきたと公言している中嶋さんを、監督に据えた福良GM。 監督としての福良さんには疑問もありましたが、有能な監督、コーチに足枷をかけず、雑音を封じてバックアップすることには長けているようです。 中嶋監督就任時に、ヘッドコーチとして招聘した水... 続きをみる
2022年でチームを去った選手 外国人選手 バルガス、マッカーシー、ラベロ、バレラ、ビドル 移籍 吉田正尚、張奕、大下誠一郎、伏見寅威、斎藤綱記 戦力外 西村凌、増井浩俊、中村勝、海田智行、澤田圭佑、榊原翼、廣澤伸哉、谷岡楓太、松山真之、鶴見凌也 引退 能見篤史 一軍では見られなかった選手で、コロナ... 続きをみる
昨年に続き今年も夢のような1年でした。 春先から調子が上がらず、昨年のように交流戦でも上昇できません。7月に入っても、5位。優勝を目指していない日本ハムを除けば、最下位でした。 変化があったのが、7月下旬。オリックスがゆるゆると勝ち始めると、ロッテ、続いて西武と脱落していきました。8月末で、西武、ソ... 続きをみる
中嶋監督の記事です。 どこで語ったのでしょうか。複数のメディアが伝えています。 「左対左って存在するのかと。そういう動きになっているよね。延長12回制でワンポイントは難しい。右打者でも投げられる投手が必要。1イニングを投げられる左投手なら中に置く。計算しやすいです」(スポニチアネックス) 先駆的な中... 続きをみる
【起死回生の代打京田の3ランで逆転勝ち】ベイスターズvsバファローズ5/28
【今日も失点を重ね…】ベイスターズvsバファローズ5/27
【初回の4失点が重く、打線も沈黙】ベイスターズvsバファローズ
若月健矢1000試合出場
山岡泰輔初回持たず
攻守に岸田采配疑問
太田椋は結局登録抹消
太田椋ふくらはぎに死球で途中交代
山本由伸がNLCSで伝説を刻んだフィールドでまたも快投 今季4勝目
オリックス 連敗ストップ(2026.5.19 福岡ソフトバンク戦)
ファーム オリックス対福岡ソフトバンク戦(2026.5.17)
ファーム オリックス対福岡ソフトバンク戦(2026.5.16)
ファーム オリックス対福岡ソフトバンク戦(2026.5.15)
オリックス 千葉ロッテに3タテをくらい4連敗(2026.5.17)
オリックス 得点奪えず3連敗(2026.5.16 千葉ロッテ戦)
昨日、山本由伸の6億5000万円で契約更改したことが報じられました。 年俸総額27億円(2022年)のオリックスにおいて、1/4を1人でと考えると、高額です。 ただ1人で10勝も貯金を作る選手ですから、その価値からは高いといえないでしょう。村上選手が6億円なら、8〜9億円でもおかしくないと思います。... 続きをみる
オリックスから流行語大賞にノミネートなしとの記事が。 「村神様」「きつねダンス」「令和の怪物」「大谷ルール」「BIGBOSS」 この辺りに比べれば、「吹田の主婦」や「芦屋のマダム」あたりは、ファンフェスタでの用語に過ぎず、比較対象にすらならないでしょう。 流行語など別にどうでもよいのではと思う反面、... 続きをみる
宮城の今年の11勝中の10勝が伏見とのバッテリーでした。 通算25勝中でも22勝が伏見。宮城はサインに首を振りませんので、ほぼ伏見の頭脳が宮城の投球だったでしょう。そして、結果が出ました。 ただ、昨年の終盤は少し限界が見えました。今年は持ち直しましたが、伏見のリードに不要球も感じました。 脱伏見は、... 続きをみる
金子千尋投手が現役引退を発表しました。 来季から日本ハムの特命コーチに就任で、米国留学とのこと。 日本ハムの4年間は満足な成績とは言えませんでしたが、破格の扱い。 コーチでの留学といえば、中嶋監督を思い出します。 オリックスでは、能見投手が引退しました。 昨年は平野佳寿が不在時はクローザーを務めまし... 続きをみる
やはり、こんな記事は出ますわね。 日本シリーズでの比嘉幹貴の活躍はあまりに印象的でした。 打たれたら、負ける場面が3度。どれも完璧に抑えました。 シーズンでは、5勝1セーブ5ホールドも、打たれるあるいは歩かせる場面も何度も見ていて、日本シリーズの活躍はびっくりしました。 ただ、シーズンだけで見ても、... 続きをみる
岡田彰布元監督、3年間全てBクラス。 成績も上がらず、阪神の人なのかと特に思い入れもなかったです。ただ、どんでんさんは悪い印象もなく。 平野佳寿 母校・鳥羽高校での講演で。 「プロでの分岐点となったのは、まさに2010年だと思う。見抜いてくれて言ってくれた。先発としてくすぶっていたところを、球が強い... 続きをみる
オリックスの公式YouTubeチャンネル「BsTV」 本日12月20日から4夜連続でプレミア公開。 サヨナラ勝利を収めた4試合を配信。18時プレーボールで、同じ時刻にリアルタイムに味わえます。 初日の今日は、9月15日の日本ハム戦。 そうです、延長12回を、太田の二塁打から、若月がサヨナラを放った試... 続きをみる
2年連続優勝ですが、投手力に引張られたものであるのは周知の事実。 今年も、チーム成績は、打率は2位も、本塁打は最下位、得点は4位でした。 特に、優勝を争ったソフトバンクにはすべて面で負けています。どうして優勝できたのか不思議なくらいです。 そこから、打撃の1本柱の吉田正尚が抜けたとあっては大ダメージ... 続きをみる
オリックス唯一の代表クラスの打者、吉田正尚のレッドソックス入りが決まりました。 ついにフロントが動き出した感があります。アダムジョーンズ以降、お茶を濁すかのような補強でした。今年のラベロ、バレラ、マッカーシーは、最初から期待値が低かったですが、案の定でした。 それが今年の補強は違います。どうしたので... 続きをみる
張奕の話題の続きです。 西武さん側の報道で、期待の大きさがよくわかりました。 渡辺久信GMの同時代の郭泰源投手は台湾出身のオリエンタルエクスプレス。 当時は西武全盛時。渡辺久信、郭泰源はNPB1、2のストレートでした。大阪球場ではスタンドのファンも出てくると、普段はやじ親父も悲鳴でした。今なら、宇田... 続きをみる
森友哉の人的補償として、張奕投手が西武に移籍となりました。 私が作成したリストですが、張は外れています。もし、後1名投手を加えるとしても、東、黒木、小木田あたりでしょう。 それよりも、野手の大城、西野、山足、佐野、Tー岡田らが指名されず、よかったと思います。張ももちろん残念ですが、出場機会は間違いな... 続きをみる
近藤健介選手は7年49億円だったとの報道もありますね。 1年7億円です。柳田選手を超えていて、正気とも思えません。 森友哉が4年18〜20億円と言われています。1年4億円。 森友哉が格安に見えてしまいます。 近藤選手に準備していたお金が少なくとも1年4億円はあるでしょう。 加えて、吉田正尚の譲渡金の... 続きをみる
MLBでは、今年から先発投手が降板後もDHでの継続出場が可能となる、所謂、大谷ルールが導入されていました。NPBでも、来シーズンから導入される見込みとのこと。 これを聞いて、思い浮かぶのは、山崎福也。 しかし、このルールは、投手がDHで出場できるほどの打力があるのが前提です。 DHは打撃専門なので、... 続きをみる
近藤健介選手はパリーグ5球団の争奪戦の末、ソフトバンクへ。 西日本スポーツさんの記事では、 「ソフトバンクは6年総額35億円プラス出来高の超破格契約を提示し、オリックスとの実質上の一騎打ちを制した形となった。」 超破格とありますが、ちょっと市場をおかしくしてしまいそうです。 近藤選手は生涯打率が3割... 続きをみる
京セラドーム大阪のマクドナルドが12/15で閉店とのこと。 27 年間ありがとうございました。 観戦前に子どもが喜ぶお店として、満席で入れない時には雰囲気だけ味わうために。 色々と利用させていただきました。 内装がおしゃれでシック。試合のない平日にゆっくりと来てみようと思いながら、結局は来るのは試合... 続きをみる
現役ドラフトの振り返り 対象選手 出場機会に恵まれない選手に機会を与えるのが目的ですので、以下が除外です。 (1)外国人選手(2)複数年契約選手 (3)来季年俸5000万円以上の選手(1人は5000万円以上1億円未満も可) ドラフトの進め方 ① 各球団が2人以上の候補を提出 ②予備指名で、獲得希望選... 続きをみる
吉田正尚のポスティングの成立は喜ばしいことです。夢が実現します。 吉田正の契約は5年総額9000万ドル(約126億円)、オリックスに支払われる譲渡金は約1540万ドル(約21億6000万円)。レッドソックスは吉田正獲得に1億540万ドル(約148億円)を投じたことになる。(日刊スポーツ) オリックス... 続きをみる
吉田正尚 今は青学で練習しているんですね。 かつてのイチローみたいに、巣立った後もオフにはオリックスに帰って来てほしいです。 しかし、レッドソックスと5年9000万ドル(約123億円)。すごい。 鈴木誠也を超えて、日本人野手のメジャー1年目として最高額だそうです。オリックスにも20億円強が入るそう。... 続きをみる
昨日の宇田川に続いて、救援陣の契約更改。 どれだけ上がるか楽しみです。プロ野球で一番過酷なポジションとも言える救援陣には、せめて給与では報いていただきたい。 平野佳 48試合3勝2敗28セーブ 2年契約で、2000万円増の2億2000万円プラス出来高払い 本人からの2年契約の申し出に球団が応じた、と... 続きをみる
今日は宇田川、太田、小木田、渡部の契約更改。 宇田川はシーズン後半から、太田はシーズンではさっぱりで、妥当な評価でしょう。 この4人は来季は1年間1軍で活躍してもらわないと困る選手。それができれば、大幅アップになるでしょう。 ただ、ポストシーズンで活躍した選手(宇田川、太田)はボーナスで、報いてほし... 続きをみる
今日の契約更新。怒り心頭です。 近藤大亮 TJ手術でほぼ2シーズン投げられなかった近藤。育成を経て、今年は5月頃から復帰。 1勝4敗2セーブ、15ホールド 故障前、熱投するも、ここ一番でホームランを打たれて、がっくりする姿が記憶に残っていました。あの姿がようやくアップデートできました。よく復帰してく... 続きをみる
マジック1で足踏み ソフトバンクの藤井皓哉投手の今年の活躍はすごかったですね。 速球とフォーク。わかっていても打てないフォーク。55試合に投げて、防御率1.12。 今年のソフトバンクで一番印象に残った選手です。 藤井投手の印象は、直接対決よりも、マジック1で迎えた西武戦の方が強いです。 延長11回裏... 続きをみる
藤田義隆さん オリックス通訳の藤田義隆さんが退職されました。 私ごとですが、藤田さんのことを誤解していました。阪急オリックス系統からのファンのため、近鉄から来た藤田さんにやや偏見があったのも事実。ファンが通訳を知るのは、お立ち台です。ずいぶんと端折った通訳するなあという印象。それと大変失礼ながら、口... 続きをみる
若月が1000万円増の年俸4800万円 68試合出場で、打率2割8分1厘、4本塁打、14打点。 試合数は少ないですが、伏見寅威との併用のため。 若月は打撃よりも、リード面。山本由伸と組んで12勝をアシスト。最優秀バッテリー賞です。スピードのある投手と組むと、高めをうまく使えるのと、フォークを止められ... 続きをみる
ソフトバンクは積極的な補強を進めるそう。 「球界初の4軍設立に、なりふり構わぬ大補強」 とのことですが、育成をあれだけ頑張っているので、出来上がった戦力をあまり集めない方がかえって良い気がします。外国人選手はともかく、FAはキャリアハイを過ぎた選手を高値で獲得するケースが多く、ジャイアンツの失敗を多... 続きをみる
今日は新入団選手のお披露目でした。 中嶋監督と並ぶとルーキーたちは、子ども同然。オーラが違いすぎて、頼りなげ。 こんな選手が活躍できるのか不安になりますが、新人の時のイチローも、山本由伸も、印象に残っていないほど子どもでした。中嶋監督がおっしゃるように「横一線」です。ここからです。 即戦力は もちろ... 続きをみる
GG賞、山本由伸、宗、福田選手、おめでとうございます。 表彰式にはあまり興味がないので、これくらいで。 今日のニュースで意外と意味深いと思ったのが、上野響平内野手の育成での獲得です。 日本ハムも育成で契約予定だったそうですが、地元大阪での再出発を本人が希望したそう。 同学年の紅林に勝てるか 大学生な... 続きをみる
ダイヤモンドバックス傘下の2A所属のレアンドロ・セデーニョ内野手を育成契約で獲得するとのこと。待望の長距離砲です。 オリックスが獲得 レアンドロ・セデーニョ(Leandro Cedeño) 2022年マイナーでの安打集 2Aでは109試合に出場し、打率3割1分、30本塁打 3Aで14試合に出場し、打... 続きをみる
森友哉選手のFAに伴うプロテクトリストにワゲスパックが入っているとご指摘をいたただいていました。小生が私的に作っているものなので、誰も見ていないと思って油断していました😥。ご覧頂いて、本当にありがとうございます。 ワゲスパックのところには近藤を入れました。 投手なら東、野手なら西野、大城、山足、石... 続きをみる
阪神大震災から2年で日本一になったオリックス。 その後、暗黒時代が続きました。2014年はあと一歩まで行きましたが、翌年からはまた低迷。オーバーに言えば、生きている間にオリックスの日本一は見られないのではと。 同志社ラグビーが好きな親族がいますが、亡き平尾誠二さんを要し大学日本一になってから遠ざかる... 続きをみる
山下舜平が、両足関節鏡視下三角骨摘出手術を受けたと、発表がありました。 何でしょうね。 足首のアキレス腱近くにある、過剰骨だそうです。健常者の10%にはあるようですが、ほとんどの人は無症状とのこと。バレエ選手やサッカー選手のような足首を酷使するスポーツ選手が痛みがでることがあるそうです。 昨年も、吉... 続きをみる
YouTubeの生配信で拝見しました。 実は10年以上前にファンフェスタに行ったことがあります。選手と会話ができたのはよかったのですが、寒いイベントが多くて、もう2度と行かないと心に誓ったのでした。 今日は印象が変わりました。 全ては見ていませんが、面白かったです。 岡田圭右さん、大前さんは鉄板のオ... 続きをみる
近藤健介選手の争奪戦が、パ・リーグの楽天以外の球団で繰り広げられているようです。 6年36億円を提示した球団もあるとか。 事実だとすれば、完全に過熱気味です。 バブルのように、実力と関係ないところまで、登っているように見えます。 近藤健介選手は6億円の活躍はしないでしょう。 吉田正尚でも4億円。現在... 続きをみる
また、開幕戦がベルーナドームでの西武戦ですね。 ベルーナドームは何度か観戦していますが、異様な雰囲気なのですよね。西武というよりは、所沢に飲み込まれるように破れてきたのが、福良、西村時代のオリックス。 しかし、中嶋監督になってから、開幕戦はいつもベルーナドームでの西武戦。それで連覇。むしろ縁起が良い... 続きをみる
夜の御堂筋パレードの翌朝 中嶋監督は高知のグランドにいました。 優勝の余韻にもっと浸ってよい。 若手の練習はファームの指導陣の仕事。 これが普通の考え方です。 しかし、中嶋オリックスには大きな方針があります。 コーチはまず選手を観察をすること。 選手が自分に何が足りないのか自分で探し、自ら動く手助け... 続きをみる
伏見寅威選手が、日本ハムファイターズに。 球場の F VILLAGEへの移転を機に、地元北海道の選手を増やす、日本ハムの方針に合致する選手。 ボールパーク計画は、北海道にて、社長から直接お話を伺う機会を得ましたが、(これ以上はここでは書けませんが)、素晴らしいものでした。野球だけでなく、そこで暮らせ... 続きをみる
森選手の獲得に伴い人的補償を西武から求められる可能性が大きいです。 プロテクトの定義をおさらい プロテクト枠は28人。 今年のドラフトで獲得した選手、外国人選手は対象外です。 ただし、トレードで獲得した選手も支配下契約していれば、対象になるそうです。 支配下ですので、育成選手は対象外です。 プロテク... 続きをみる
吉田正尚の代わりはいない 森友哉といえども、吉田正尚の代わりと考えると、足りないところだらけです。まして、来年は新しいチームで、新しい投手のリードの研究で精一杯の気がします。とても、打撃に重点は置けないかと。 ただ、捕手として考えるなら、破格の打撃です。12球団随一。 不動の3番に入ってもらえると、... 続きをみる
否定的な内容も書きましたが、森友哉選手を歓迎します。 こうなれば、森と心中するくらいのつもりで。 結果的に、 32歳の伏見から、27歳の森に。 35歳の松井から、27歳の石川に。 大きく若返りに成功した形です。伏見は足に不安もあるため、その意味でも成功でしょう。 ただ、懸念は2点。 両雄並びたたせる... 続きをみる
この日は富山凌雅、椋木蓮両投手が育成としての契約更改。いずれもトミー・ジョン手術のため、来年はリハビリとなります。竹安も含めて、戻ってきた時に成長した姿を見せてほしいです。 富山のコメント 「ネットなどで、僕と椋木が球団から育成契約を打診されたという話が上がった時、球団が悪いように見られがちだったこ... 続きをみる
今日はゴールデングラブ賞が発表になり、オリックスからは山本由伸、宗佑磨、福田周平の3人が受賞。山本、宗は順当ですが、福田はファンから見てもやや意外。内野からコンバートで苦しみ、ファームに降格なども経験しました。そんな福田が全国区に認められて、非常に嬉しいです。 宗はポストシーズンはバテバテだったよう... 続きをみる
個人ブログなので、私見と書かなくても良いのですが、森友哉捕手の獲得を願う方が不快に感じるかもしれませんので。 ・・・オリックスファンが大好きな仰木さんをあれだけ批判しておきながら、今更と言われそうですが😊 意味のあるFAとは FAは入団時にチームを選べない選手の権利であり、否定するものではありませ... 続きをみる
やはり、伏見に日本ハムが手を挙げました。 今週、日本ハムとのトレードが成立したばかり。新庄監督から、石川捕手に「中嶋さんの下ではものすごく勉強になると思う。来年ウチとの対戦の時に、いいリードをするんじゃないですか」という温かい言葉もありました。 斎藤は「新天地で活躍することが、こうした機会をつくって... 続きをみる
森友哉捕手のFA獲得に向けた動きに、松井雅人の戦力外と伏見のFA宣言。 日本一に輝いたチームの捕手が来シーズンはガラリと変わる気配。 そして、今日は斎藤綱記と日本ハムの石川亮捕手のトレードが発表されました。 これをどう読むか。 森友哉捕手が来てくれるかも、伏見が残ってくれるかも、オリックス首脳にもわ... 続きをみる
中嶋監督の正力賞受賞を書こうとしていると、「きたっ」と叫んでしまうニュースが目に止まりました。阪神を戦力外となった小野泰己投手を育成選手として獲得するというニュースです。もう28歳になる実績のない選手で、以前なら、気にも留めなかったでしょう。 しかし、今年は、山崎颯一郎、宇田川と長身速球派が大ブレイ... 続きをみる
コーチングスタッフが発表されました。 一軍、二軍監督およびヘッドコーチは留任です。 能見さん、別府さんが退団すること、波留さんが加わることがわかりました。 波留さんが育成チーフコーチも発表されています。 ただ、一二軍のコーチ分けがわかりません。開幕してから、あるいはキャンプまでは不明かもしれません。... 続きをみる
伏見寅威がFA権行使。 当然の権利ですから、批判するつもりは全くありません。 ただ、中嶋監督がいなければ、今の伏見もないと思います。もうちょっと還元してからと思うのも本音です。しかし年齢的には最後のチャンスですね。 ただ、ファンとして一番願うのは、来年も一緒に笑いたい選手だということ。伏見はその中心... 続きをみる
中嶋監督の最大の長所は抜擢力だと思います。 会社で言えば、適材適所とも言えるのですが、これだと普通に慧眼の上司のイメージ。 もっと意外性のある抜擢をして、さらに育てて行くのが中嶋監督。 宗 佑磨 中嶋監督でなければ、絶対に誕生していないのが、サード宗。もともとショートで入団したものの体力不足と軽いプ... 続きをみる
宮内オーナー、今年で勇退されるとのこと。 最後に日本一とはよかったですね。 映像で知りましたが、昨日のパレード前のイベントでも登壇されています。 企業内では総帥ですが、市民の前で祝福を受ける機会はないでしょう。晴れ姿でしょう。 ちょっと残念、宮内さん ご本人は終始ご満悦でしたが、映像をみて、こんな人... 続きをみる
2005年の阪神タイガース以来、17年ぶりの優勝パレードだったようです。 日本一チームのパレードとなると、南海ホークス以来なんと61年ぶりとのこと。 もう歴史の話です。 韓国の事故もあり、今日は行くつもりはありませんでした。昼間のイベントに家族が参加した関係で、折角なので見てきました。 いやあ、すご... 続きをみる
明日は御堂筋パレード。 日本シリーズのメンバーは、ワゲスパック以外はほぼ参加してくれるようです。 市民との交流で、大阪への愛情を深めていただければ。 吉田正尚のMLB挑戦表明は、やはりですね。 あのホームランが日本での最後のホームランとなるのか。 オリックスの戦力を度外視して考えると、吉田がMLBで... 続きをみる
早いのもで、今日から11月。 今年も残り2ヶ月、冬に向かって一直線だ。 私が働いていた頃は、季節の変わり目を感じる余裕はなかったし、意識も薄かった。 まあ四季のない常夏の国で、長年働いていたから仕方ないかもしれないが・・・。 今年の大リーグ、エンゼルスの試合も終わり、私は楽しみが一つ減ったと言ったが... 続きをみる
昨日はNHKの優勝特番を見ながら、寝てしまいました。 このページを読んでくださっている方も、おそらくは今日は寝不足で仕事だったかと思います。 特番は、NHKのインタビュアーがオリックスのことをよく知っているのがよかった。 26年前は、オリックスに思い入れのない人が取材していることが多かった。それが選... 続きをみる
ハングルの国で大変なことが!あの数、想像できません。渋谷のスペイン坂みたいなとこかしら。 今日は、色鉛筆をがんばりました。これ、一応、仕事につながらなくもないと言えなくもない、苦しい言い訳が出来なくもないということで、まるっきりの趣味でもないのよ。 500色の整理は、結局、番号順は、グラデにならなか... 続きをみる
26年ぶりの日本一 いやあ、長かった。 オリックスファンとして日本一を経験させていただける日が来るとは。 中嶋監督はその瞬間、頭を抱えましたが、ファンも喜びよりも放心でした。 2年前は日本一弱いNPB球団でした。オールスターに呼ばれるのも吉田、山本だけでした。 そんなチームが、2年で日本一強いチーム... 続きをみる
2勝2敗1分け。イーブンに戻しての一戦。 しかし、不安要素が2つ。 本来ならは山本由伸が投げるところですが、今年はもう投げられません。 もうひとつの不安要素は神宮。 オリックスの力が試される試合 今年も去年も、山本由伸に勝たせてもらってきたチームです。山本がいなければ、優勝はおろかBクラスでしょう。... 続きをみる
ものすごい試合でしたね。 いまやオリックスの代名詞のツインタワーがいない今日の試合。 先発がどこまで投げられるかがポイントでしたが、田嶋大樹は早々に2失点の上、5回で降板。ピンチは比嘉が切り抜けますが、完全にヤクルトペース。 それを振り払ったのが、 その裏の吉田正尚の目の覚めるような一発 しかし、6... 続きをみる
1勝することがどれだけ大変か。 ヤクルトの打線を抑えるのがどれだけの負荷がかかっているか。 先発が4,5回が限度。今日も山岡泰輔が5回を投げきれませんでした。 投手陣の好投 山岡はシーズン後半の不調から脱して、最終戦に続いての好投。完全に復活したようにみえました。 5回に山岡が3塁打を打たれ、中軸に... 続きをみる
昨日の試合を見た職場の人から、以下のような質問を受けました。 「どうして阿部翔太が一番大事なところで投げているの? 山﨑颯一郎や宇田川がいるのに」 私の回答 「平野佳寿という連覇に大きく貢献したクローザーがいる。 その平野がシーズン終盤、故障もあって、阿部翔太がクローザーに抜擢されている。 シーズン... 続きをみる
日本のエースで落とした第一戦目。 ヤクルトに力負けした感があり、少々嫌な雰囲気でした。 神宮を庭とする男。山﨑福也 明治大学で投手ながら、主将を務めた山﨑福也。 試合前練習でも堂々たる姿。神宮で少し気後れするように見えるチームメイトの心の支柱になっているようにも見えました。 投げては、ランナーを出し... 続きをみる
山本由伸が打たれる 山本由伸から4点獲るヤクルトはすごいですね。 しかし、山本を捉えたのは塩見選手とオスナ選手だけです。 疑惑の判定 初回のオスナ選手のタイムリーは、三塁線審が一旦ファールのゼスチャーをしかけてフェアに変えました。 スロー再生で確認しましたが、線審はバウンドが変わっていることにだまさ... 続きをみる
今日はドラフト会議でした。 今年は不作と言われ、指名公表する球団が続出する牽制ドラフトでした。 1位は曽谷龍平 オリックスは無事に曽谷投手を一本釣り。今年は抽選にならないのが得策だけに、これでまずは一安心でした。課題は野手ですが、昨年のドラフト1位の椋木がトミー・ジョン手術で1年半程度は復帰にかかる... 続きをみる
まだ余韻に浸っています。 思い返せば、初夏の時点で半ばあきらめていました。去年は交流戦後半から連勝で勢いにのりましたが、今年は交流戦でも調子が出ず・・・。 それがパ・リーグの歴史に残る団子状態もあって、飛び出すチームがなく、オリックスが差しました。 オリックスの連覇は約30年ぶりです。 前回の連覇 ... 続きをみる
ソフトバンク強かったです。 長い間ずっと後塵を拝してきたチームです。やはり怖いチームでした。 柳田選手の集中力、1球もミスができない緊迫感は、今のパ・リーグでは一番でしょう。 試合後にオリックス側のスタンドにも挨拶をしていた姿に、くるものがありましたし、誇りあるチームだと感じました。 柳田選手 「オ... 続きをみる
良い投手は打てない。 千賀投手に完全に封じられました。 完敗です。 もう少しなんとかしてほしい気持ちもありますが、球数を投げさせる戦法では打てるものも打てなくなるのでしょう。野球は全部勝つ必要はなく、良い投手は打てないで、良いのだと思います。 決めたヤクルト、延びたオリックス ヤクルトは奇跡の逆転で... 続きをみる
今日の序盤はシーソーゲーム。 宮城が今ひとつ。3回まで毎回ヒットをゆるして2失点。もどっていない・・。 ソフトバンクも板東投手の立ち上がりの苦しさと守備の乱れでもたつくも、捉えきれずに3回まで2得点のみ。お付き合いです。 流れが変わったのは4回 宮城が3者連続三振に抑えたことで流れが変わった気がしま... 続きをみる
普段着野球で圧倒 NHK解説の宮本慎也さん、藤川球児さんが言われていましたが、いつも通りの野球で圧倒していました。それは、中嶋監督の感情のコントロールがうまいのだろうと。 中嶋監督からも「いつも通り」という言葉が何度か出ていました。 短期決戦巧者のはずのソフトバンクが、気持が乗りすぎて、勝手に転んだ... 続きをみる
先発が発表されました。 ソフトバンクは和田投手でなく、石川投手でした。お詫びして修正します。 和田投手はオリックスとの最終戦でノックアウトされたことが効いているのでしょう。 初戦がすべて 初戦を勝てれば、2勝です。かなり優位に立てます。 それ以上に、短期決戦18連勝中の勢いを断ち切る意味が大きいです... 続きをみる
ソフトバンク、強かったですね。 柳田選手は負傷しながらですが、驚異的です。 西武には失礼ながら、むしろよい調整になったように思います。 実戦感覚を保ったままのソフトバンクと、実戦から遠ざかるオリックス。 特に打線は、間隔が開いて良いことはなにもないです。もともと彼我の力の差がある上に、勢いに乗るSB... 続きをみる
すごい! 千賀投手 クライマックスシリーズ、ファーストステージは、ソフトバンクの戦勝。 千賀投手が圧巻の投球でした。あれは打てないでしょう。 これで圧倒的にソフトバンクが優位ですが、明日は西武は今井投手。意地を見せてほしいです。 仮にソフトバンクが勝ち上がるとすれば、千賀投手はファイナルステージでは... 続きをみる
劇的な優勝の興奮が冷めやらぬ中、去りゆく人が。 投手 沢田圭佑 谷岡楓太 松山真之 榊原翼 中川颯 海田智行 澤田、榊原、海田は一軍での実績があります。 中でも、沢田と榊原はまだ若いだけにちょっと非情な気もします。 ただ、今のオリックスのスタッフがみて、戦力外としたのなら正しいのでしょう。 海田は広... 続きをみる
奇跡の逆転優勝から丸一日。 今年はシーズン早々のあまりの弱さに、今年は優勝はないと確信しました。 頼みの交流戦でも、そこまで8回を完璧にこなしていたビドルの弱点が露呈するなど、調子が上がらず、ずっと苦しいシーズンでした。 その原因は、打線。昨年も打は弱かったですが、それでもチーム本塁打数は133本。... 続きをみる
秋晴れの1日🌞 奈良を歩いてきました 遅いランチ、爆食い夫 御用達のお店 🍜 夫は《 丼とうどんのセット 》 私も《 柿の葉寿司とにゅうめんのセット & 🍺 》がお気に入りでしたが。。。 え⁉ 😲❗ 友人達とのグループLINEに13人の鎌倉殿見ながら 「閉まってたぁーー😭」と送ったら。。。... 続きをみる
「こんなことが起こるなんて」 中嶋監督のインタビュー第一声です。興奮しているというよりも、脱力している感じでした。 今日は、ソフトバンクが負けて、オリックスが勝つしか、オリックスの優勝がありませんでした。確率は1/4以下です。 ソフトバンクにすれば、引き分けでも良く、オリックスが引き分け以下でも良い... 続きをみる
今日はソフトバンクが西武に敗れました。 11回2死から森選手が出塁すると、山川選手の一発。負けない投手、藤井投手を陥落しました。この物語も感動的ですが、西武さんなのでさらっとにします。 ソフトバンクは千賀投手だけに厳しいと思っていましたが、西武の松本投手が素晴らしかったです。ソフトバンクも土壇場で起... 続きをみる
ソフトバンクが勝ち、オリックスが負ければ、ソフトバンクの優勝が決まる緊張感の中。 福田がスクイズを決めてサヨナラ。延長に入ればどうなっていたか分からず、何よりも無駄に消耗せずに早く決めたかった試合です。オリックスもあがきます。 明日ソフトバンクが勝てば、その時点で優勝です。状況は厳しい。 しかし、他... 続きをみる
ソフトバンクが楽天に勝ちました。 楽天もCSをかけて勝ちに行きましたが、やはり実力の差ですね。 これで、以下のような状況になりました。 ソフトバンクが2敗しなくては、オリックスの優勝はありません。 今のソフトバンクの勢いからは2敗するイメージ湧きにくいですが、それでも可能性はあります。 明日はオリッ... 続きをみる
今日は完敗でした。 打線が則本昂大投手に、3安打1得点の完投を許す。 投手は宮城大弥が3回4点でノックアウト、中継ぎも2失点で突き放される。 投打ともに完敗で、チャンスがありませんでした。 本来ならば、ほぼ優勝はなくなったはず。 しかし、今日はソフトバンクが敗れます。西武の高橋光成投手が抑え込んでく... 続きをみる
ソフトバンクは強いですね。 強いと言うよりも執念を感じました。 佐々木朗希投手からノーヒットで1点を取った5回。あれが強いチームでしょう。 ロッテは、山口航輝選手。 オリックス戦では7打数6安打、3本塁打8打点と暴れまくりました。 ソフトバンク戦では13打数0安打。 ラッキーボーイがここまで抑えられ... 続きをみる
勝負所での千賀投手はすさまじい。 160km/hに迫るストレートとお化けフォーク。 大量得点と球数が100球を超えて6回で降板でした。 ロッテは手も足も出ませんでしたが想定内。 昨日のロッテ快勝で、万が一、ロッテが3連勝すればオリックスに逆マジックが点灯すると皮算用しましたが、千賀投手に吹き飛ばされ... 続きをみる
山本由伸と田中将大投手の新旧日本のエース投げ合いでした。 今のエースは23才の山本を証明しました。田中投手を砕いたのは吉田正尚で、タイムリー2塁打に本塁打。完膚なきまでに打ち砕いたといって良いでしょう。 田中将大も、33才。一時代を築きましたが、肩は消耗品、あれだけの戦績を残し年齢と共に衰えるでしょ... 続きをみる
福岡でのソフトバンクvs千葉ロッテをなんとなく見ていましたが、8回くらい目が離せなくなりました。 ソフトバンクは7回に逆転して1点リード。逃げ切りの継投策に入りましたが、逆にちょっと早すぎるように思えました。9回あたりにロッテが追い付いたら、一気にロッテ有利になると感じていました。 本当に9回表にモ... 続きをみる
優勝の行方はロッテ次第ですが、クライマックスシリーズ進出の可能性があれば、ソフトバンク戦は、頑張ってくれるはず。 今日の大敗は中嶋監督の高等戦略かもしれません。 僅差で負けるよりは大敗で、ロッテ投手陣を消耗させずに、 打線は気持ちよく打ってもらい 福岡へ送り出してあげる。 ・・・と言うことで有ればい... 続きをみる
物色中~夏用グローブ~☆
今日は筋トレ、ロードワーク、ボクシング、筋トレをやってみました
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久しぶりにアリエクでポチッてみた・・・・・。
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