高市首相の「対中姿勢」、原左都子は全く評価しない!!!
高市首相の「対中姿勢」、原左都子は全く評価しない!!! 原左都子 2026年1月6日 16:44 本日のエッセイも、2026.01.05付朝日新聞記事より引用しよう。 早速、当該朝日新聞記事「首相の対中姿勢 評価の背景は?」より、一部を引用する。 高市早苗首相の台湾有事をめぐる国会答弁をきっかけに、... 続きをみる
高市首相の「対中姿勢」、原左都子は全く評価しない!!! 原左都子 2026年1月6日 16:44 本日のエッセイも、2026.01.05付朝日新聞記事より引用しよう。 早速、当該朝日新聞記事「首相の対中姿勢 評価の背景は?」より、一部を引用する。 高市早苗首相の台湾有事をめぐる国会答弁をきっかけに、... 続きをみる
中国「我々は絶対に日本、高市総理を許さない」なぜなら... ※「河添恵子の国際情報アナライズ」をご購読中のあなたにはメールマガジンにてさらにお得な価格でご案内中です! ================================= 『河添恵子の国際情報アナライズ』にご入会いただくと、より詳しい解... 続きをみる
松田学チャンネル特番 『高市外交ロケットスタートで高支持率! 日中関係の行方と習近平の黄昏とは?』 (ゲスト:評論家 宮崎正弘氏) 特番『高市外交ロケットスタートで高支持率!日中関係の行方と習近平の黄昏とは?』ゲスト:評論家 宮崎正弘氏 最新のニュース番組です。 (松田学チャンネル)
気になるYouTube 【朝倉慶×大川智宏 2026年の日本株どうなる】高市政権は日本株にとってプラス|日中関係リスクは26年への長期化|“高市トレード”ではなく、ただのインフレ|日経平均はNVIDIAに振り回されているだけ
今朝は最高の天気のなか、いつもの珈琲店へ行くコースで散歩に行ってきました。 寒くなったとはいえまだまだ余裕が感じられる気候です。 いつもの珈琲店で一休みです。 風で飛ばされないところは、落ち葉が溜まっていました。 今朝の調整池です。穏やかでした。 まだまだ紅葉している木が残っています。 珈琲店で読ん... 続きをみる
高市首相よ、日中関係の危機の引き金をあなたが引いてどうする!?! 原左都子 2025年11月20日 16:51 本日のエッセイは、2025.11.19付朝日新聞 国際政治学者の藤原帰一による「時事小言 ・ 高市発言と東アジアの均衡 危機を日本はつくるのか」より一部を引用する。 先だってのニュース報道... 続きをみる
中国外交部は先ごろ、日本の野党・日本維新の会所属で中国出身の参議院議員・石平氏に制裁を科すと発表した。これにより、石平氏は北京当局から制裁を受けた初の現職日本国会議員となった。 中国側から「漢奸賣國(裏切り者の売国奴)」と激しく非難されたことについて、石平氏はRti台湾国際放送の運営母体、中央放送局... 続きをみる
中国の外交部は9月8日、石平(せき・へい)参議院議員(日本維新の会)に対し、これまで台湾や尖閣諸島、新疆ウイグル自治区、チベット自治区、香港、歴史問題などで誤った言論を広め、中国の内政に干渉し中国の主権などに損害を与えたとして、反外国制裁法に基づき、親族を含めて入国を禁止し、中国国内にある資産の凍結... 続きをみる
習近平に睨まれたすえ、金融子会社アントの上場を妨害され、アリババの創業者だったジャック・マー(馬雲)は『雲隠れ』した。記者団から「中国のシステムはどうなっているか」と尋ねられたときに「中国にはシステマチック・リスクというより、システムそのものがない」と本当のことを言ったら、習近平が怒り心頭になった。... 続きをみる
2022.12/8 中国が、日本を含む30カ国に「非公式警察署」の拠点を設置していたとされる問題が、深刻さを増した。調査を進めているスペインのNGO(非政府組織)が今月、最新の報告書を公表し、拠点を置く国の数が53カ国に広がったのだ。日本では、東京だけでなく、名古屋の名前も上がった。これ以外の都市に... 続きをみる
2022.12/9 スペインのNGOの報告書。日本は、外交的にも断固とした対応が必要だ 中国が、日本を含む30カ国に「非公式警察署」を設置していたとされる問題が注目されている。 スペインのNGO(非政府組織)が9月以降、日本や米国、英国、ドイツなど、30カ国の70カ所に拠点があり、反体制的人物の追跡... 続きをみる
2022.12/1 「護る会」会合で発言する青山氏=11月30日 中国が、日本を含む30カ国に「非公式警察署」を設置していた問題で、自民党の保守系議員グループ「日本の尊厳と国益を護る会」が動いた。11月30日、国会内で会合を開き、日本政府にさらなる対処を促すことを決めた。林芳正外相は、中国政府に懸念... 続きをみる
多彩な行事が立て込んで、祝賀ムードが沸騰する筈だった。 なにしろ日中が国交を「正常化」して半世紀だもの。 冷たい風が吹き荒れ、五十年記念祝賀会は無残なほど盛り上げりを欠いた。2022年9月29日、都内のホテルでの日中国交正常化50年記念祝賀行事は経団連などが主催したが、岸田首相は欠席。日本側が林外相... 続きをみる
2022.9/23 消費者物価が上昇しているとはいえ、率は2%台にとどまる。8~9%台の米欧とは段違いに低いのに、「物価高」で大変だと騒ぐ。表面ばかり追い掛けるメディアにうんざりしていたところ、「なるほど」と感心した記事があった。 9月7日付、産経新聞朝刊「東京版」である。見出しは「泥酔させ現金引き... 続きをみる
重厚な労作で、中国という邪悪な存在を外交の裏面から様々なエピソードを交えて解き明かす。本書の基軸は「日中友好」なるものが、中国の、間接的な、しかし高等戦術を駆使した日本「侵略」であったという外交戦術の本質をえぐる視点にある。 日本は中国共産党のマインド・コントロールにみごとに引っかかった。しかも、そ... 続きをみる
2022.9/12 日本の不動産を手放す動きが加速する?(ロイター) 先日、5年前に出版した拙著「マンションは日本人を幸せにするか」(集英社新書)の中国語版が手元に届いた。上海のある出版社が翻訳版を刊行してくれたのだ。 同じころに出した「2025年東京不動産大暴落」(イースト新書)については、刊行直... 続きをみる
国会衆議院は2月2日、中国の人権状況に懸念を示す決議を採決した。 ところが、中国を名指しせず、非難もしていない。「深刻な人権状況について説明責任を果たすよう強く求める」とあるだけ。 これって、何か意味があるのかな。 決議の表題は「新疆ウイグル等における深刻な人権状況に対する決議案」。 本文では、少数... 続きをみる
2021.6.22 ラジオで思いを語った有本氏 ジャーナリストの有本香氏が、中国当局による人権弾圧を非難する国会決議案が通常国会で採択されなかった内幕を、夕刊フジの人気連載「以読制毒」(17日発行)で明かした反響が続いている。有本氏は22日朝、ニッポン放送「飯田浩司のOK!Cozy up!」に生出演... 続きをみる
楊逸さんは外国人ではじめて日本語で書いた小説で芥川賞受賞の作家である。 楊海英・静岡教授は中国を告発し続ける夥しい著作活動で知られる。モンゴルの悲劇を描いた『墓標なき草原』(岩波現代文胡)などの翻訳でも知られる。 まずはこの二人の日本留学までの過程と葛藤。精神の来歴と、それまでに如何に中国国内で虐待... 続きをみる
2021.5.24 欧州連合(EU)が、中国に決然とした姿勢を示した。中国当局によるウイグル族への人権弾圧をめぐる制裁合戦が続くなか、欧州議会は20日、EUと中国が昨年12月に合意した投資協定について、批准手続きを凍結する決議を圧倒的多数で採択したのだ。ジョー・バイデン米政権とともに、「人権問題では... 続きをみる
テンセントの子会社が楽天に出資する。 楽天の目論見は5Gの追加電波の割り当てを取得するために、自己資本率を高めるという条件をクリアする必要がある。楽天は電波企業の安定を固定化させるために自己資本比率を改善しなければならない。 したがって楽天は日本郵政やテンセント子会社などから、2400億円を出資して... 続きをみる
全米の大学教授連盟は、およそ百の大学にある「孔子学院」の実態を調査するため、12校を選択して、カリキュラムの内容、契約の条件、透明性、知的自由度、強制条項など多くの項目の照査を行った。この結果「ダライ・ラマを話題にしてはならない」など多くの禁止項目が含まれており、結局「孔子学院」は中国政府の宣伝機関... 続きをみる
LINEの情報、データの保護はまったく無防備だった。中国の関連会社で閲覧が可能だったと親会社の「Zホールディング」が認めた(3月17日)。 上海の関連会社と業務委託先の大連の現地法人が、名前や電話番号、トーク内容、書き込みにアクセスできたが、法律的には「データの海外移転」扱いで済まされてきた。 日本... 続きをみる
中国の習近平国家主席の「国賓」来日について、政府が年内の実施を見送る方針だと産経新聞が1日報じた。驚くしかない。報道が事実ならば、菅義偉政権の考えは甘すぎる。習氏を「国賓」で招けば、世界に誤ったメッセージを発信してしまうことが分からないのか。 まず、高度3万フィート(約1万メートル)から、「中国の暴... 続きをみる
■1.20世紀の英独関係は、21世紀の日中関係 北野幸伯氏の最新刊『日本の地政学』がとにかく面白い。今回は、その中でも特に地政学を応用して、21世紀に台頭しつつある中国を20世紀のドイツの台頭になぞらえて、対中戦略を論じている部分をご紹介しましょう。 ドイツは1903年、欧州最強になっていました。ド... 続きをみる
2020.12.16 中国の王毅外相の暴言は許しがたい=11月24日、都内(AP) 中国の王毅国務委員兼外相が来日して、11月24日に茂木敏充外相と会談した。中国側が要望して来京したのだから、押し掛けてきたのだ。菅義偉政権が発足したので、脈を図ろうとしたのだろう。 王氏は外相会談後の共同記者発表で、... 続きをみる
2020.12.15 岸防衛相(写真、防衛省提供)は中国の魏国防相に強い懸念を表明した 日本固有の領土である沖縄県・尖閣諸島をめぐり、岸信夫防衛相が中国に決然とした姿勢を示した。中国の魏鳳和国務委員兼国防相と14日、テレビ会議形式で会談し、尖閣諸島周辺で中国軍や中国公船が活動を常態化させていることに... 続きをみる
中国の王毅外相は11月24日に緊急来日、両国間の協議を行ったが、尖閣諸島問題で日本側の歯の浮くような抗議に、「日本漁船がはいってくるのは気をつけろ」と、一歩も譲らないばかりか、傲慢な態度を続けた。 「日本の漁船が尖閣に進入している」とあべこべの開き直り、「呆れた暴言」を連発した上、茂木外相との共同会... 続きをみる
2020.10.12 トランプ大統領(写真、AP)は、習主席率いる中国共産党の覇権を阻止する構えだ 米大統領選の投票日(11月3日)まで約3週間、共和党候補のドナルド・トランプ大統領(74)は、世論調査や勝敗の行方を左右する激戦6州で、民主党候補のジョー・バイデン前副大統領(77)に後れをとり、再選... 続きをみる
静かに日本は中国への方針を転換した。 米国のあからさまな中国批判を横目に見ながら、およそ70%の日本企業はトヨタを筆頭に中国に留まるとしているが、9月末までに中国からの撤退を表明した企業は1670社もあることが分かった。 補助金の合計は1兆7600億円となる。政府が掲げている予算は2486億円を上限... 続きをみる
9/21(月) 日本企業が中国から大挙撤退し中国を困惑させている。17日に中国環球時報は「1700社余の日本企業が相次ぎ中国から撤退することに対する真相」という記事を掲載した。 今月初めに日本経済新聞が報道した、日本企業が相次いで中国から撤退しているという内容の記事が中国人民に否定的な認識を持たせか... 続きをみる
2020.08.27 (木) 戦後75年、大きく変わる世界情勢の中で、これからの10年、20年、さらにその先、日本をどんな国にするのか、私たちはどんな価値観を家庭、社会、国の基盤に置きたいのか。いまじっくりと考えて方向性を決めるときだ。 米中の価値観の戦いは行きつく所まで行くだろう。ポンペオ国務長官... 続きをみる
次の米国の中国制裁は金融方面であり、銀行取引停止、世界のドル決済期間からの排除、海外資産凍結などのシナリオが用意されている。 中国当局は警戒態勢にはいるべし、と重大な警告を発したのはユー・ヨンディンだ。かれは2014年のダボス会議でも中国側のパネラーを務めた。 中央銀行の顧問として、世界の顔の一人、... 続きをみる
ピークは2012年だった。中国進出の日本企業は14393社だった。 2013年からエクソダスが始まり、2016年に13934社となった。2019年には13685社(帝国データバンク調べ)。 中国にとって日本は最大の貿易相手国。日本にとっても二番目の貿易相手である。 ようやく全体の1%未満だが、87社... 続きをみる
2020.6.7 習主席(AP) 日中両政府が、新型コロナウイルスの世界的感染拡大(パンデミック)で延期した中国の習近平国家主席の「国賓」来日について、年内の実施を見送ることが分かった。産経新聞が6日朝刊で報じた。習氏の来日は来年以降も無期延期状態が継続するとみられ、「事実上の白紙」となる公算が大き... 続きをみる
2020.05.29 中国外務省が異常な反発をしてきた。安倍晋三首相が25日の記者会見で、「新型コロナウイルスが中国から世界に広がった」と語ったところ、激しく噛みついてきたのだ。中国は、世界全体で34万人以上の死者を出している「死のウイルス」について、発生国として、初動対応の失敗が指摘されていること... 続きをみる
情報戦が激化してきた。 中国は「武漢コロナ」、「チャイナ・ウィルス」の命名に激しく反発し、WHOのいう「コンビット19」を徹底周知させる一方で、「病原菌は米軍が持ち込んだ」と責任転嫁に躍起だった。ところが、この偽情報を真に受けて、アメリカの生物兵器と喧伝しているのがイランだ。 WHOは次にアフリカで... 続きをみる
2020.2.29 マクス姿の習主席。この状況で「国賓」来日する気なのか(新華社=共同) 中国発の新型コロナウイルスが猛威を奮っている。そんななか、日本は4月に中国の習近平国家主席を「国賓」として招いていいのか。安倍晋三政権は事態が完全に終息するまで、国賓招待の延期を申し出るべきだ。 私はこれまで、... 続きをみる
2020.1.21 北海道を訪問した中国の王岐山国家副主席(右)と、鈴木直道知事(共同) 通常国会が20日召集された。日本経済の先行きに不透明感が強まるなか、政府・与党は2019年度補正予算案、20年度予算案の早期成立に全力を挙げるが、左派野党は首相主催「桜を見る会」の問題や、カジノを含む統合型リゾ... 続きをみる
中国人女性が日本人と結婚生活をはじめて1カ月もたたないうちに「仕分けごみ」が原因で帰国したくてたまらなくなった、と日本語の中国サイト「サーチナ」がこのほど、中国メディア「捜狐」の記事を転電して報じている。 日本を旅行中に日本人男性と知り合い結婚した中国人女性は「交通は便利で、生活環境もよく、健康被害... 続きをみる
ファーウェイの創業者は任正非という、根っからの軍人である。設立当初から人民解放軍のダミー、別働隊と言われたが、民間企業を装って西側のハイテク企業との連携を深めた。著者の深田女史は中国の軍事戦略の底流にある「超限戦」を重視して、衝撃的ともいえる持論を展開する。 スマホで世界第二位、基地局で世界三位。も... 続きをみる
2018.11.1 先月下旬の安倍晋三首相の中国訪問で、より多くの得点をあげたのは中国の方だ。 まず、金融危機時に互いの通貨を融通し合う通貨スワップ協定に関して、金融危機発生の可能性が高いのは中国の方だから、両国間で合意された協定の再開は当然、いざというとき、中国が日本に助けてもらえる意味が大きい。... 続きをみる
2018年10月31日(水) 10月26日に開催された日中首脳会談(写真:代表撮影/ロイター/アフロ) 7年ぶりの安倍晋三・日本首相の公式中国訪問が無事に終わった。中国の公式メディアとしてはそれなりに手厚く報じていたが、26日のCCTVの夜のニュース(新聞聯播)のトップニュースは、習近平・中央軍事委... 続きをみる
10月26日、訪中した安部首相は李克強首相と会談し、「競合から協調へ」として握手したが、米中対決という歴史的変化の流れに逆らうかのような日中接近を、米国はいかに総括したか、或る意味、それが問題だろう。 ウォール・ストリートジャーナルは「日本は米国の警戒心を十分に心得ており、米国批判を差し控えたが、日... 続きをみる
5年に1度の中国共産党大会が終わり、習近平総書記の権力が著しく強化された。われわれ日本人にとっても「対岸の火事」のような気分で中国の内政を見ていてはいけないと思う。長期的な視野から中国を観察する必要がある。 この”超大国”が目指す未来は何か。強固な一党独裁と国家資本主義を推し進める中国共産党。習氏は... 続きをみる
会談に向かう河野太郎外相(左)と中国の王毅外相=8月7日、マニラ(共同) 河野太郎外相は7日、訪問中のフィリピン・マニラで中国の王毅外相と会談した。河野氏が東アジアサミット(EAS)外相会議で南シナ海問題をめぐり中国を批判したことに対し、王氏は「失望した」「あなたの意見を聞きたい」と反発。河野氏は「... 続きをみる
2015.10.02 中国の軍事支出と人民銀行資金供給の推移 中国の習近平国家主席は9月28日の国連総会演説で、「中国は永遠に覇権を追求せず、拡張(政策)も行わない」と言ってのけた。南シナ海での埋め立てや日本周辺での粗暴な海洋進出など、国際法無視にシラを切り通す魂胆丸出しだが、そんな場合、対外工作付... 続きをみる
昨日に続いて安保関連法について、中国共産党の見解と、それに対する意見を述べたい。中国共産党政府と民族主義者は日本の安保法成立をめぐる日本世論の対立をどう見ているのか。 中国政府系シンクタンクに所属する日本問題専門家は、「9月3日の北京での軍事パレードに招待されたにもかかわらず、安倍晋三首相は来なかっ... 続きをみる
嘘に嘘を重ねて膨らませてきた結果、何が本当なのか中国自身わからない 「世界一の外貨準備高」、じつは空っぽなのだ **************************************** 小誌が屡々指摘してきたことだが、「世界一」の外貨準備高を誇る中国の化けの皮が剥がれた。「ある、ある」と豪語... 続きをみる
ドイツメディアの「Der Freitag」がこのほど、「中国のアジアでの経済・軍事的な勃興はもはや抑えることができず、中国の周辺国は中国を押さえつけようと望んでいるが、日本やベトナムはもはや中国の1つの省ほどの力しかない」と伝えた。 この記事を紹介した中国メディア「BWCHINESE」は「日本と中国... 続きをみる
中国経済大破綻、そして「シルクロード」構想も破綻への一歩 習近平の中国、株暴落、人民元切り下げ、天津大爆発で蟻地獄へ ***************************************************************************** 習近平の中国、高度成長時代... 続きをみる
日韓関係などについて講演する呉善花氏=9日、和歌山市のホテルアバローム紀の国 (※昨年の12月9日に開催された講演会の講演要旨) 和歌山市内で12月9日に開かれた和歌山「正論」懇話会の第78回講演会。講師を務めた拓殖大国際学部教授の呉善花(オ・ソンファ)氏は「日韓問題のブラックホール~こんなに違う二... 続きをみる
7月24日 ◎李登輝元総統 安保法案を評価 国会内で講演 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150722-00000083-mai-pol 李登輝元総統が来日中です。来日翌日の22日、さっそく国会内で講演し、各国メディアの注目を浴びています。講演のテーマは「台湾... 続きをみる
7月23日 中国の代理人のごとき安保法制反対論 日本の左翼の反対論と新華社などの日本批判は同一線上 **************************************** 衆議院を通過した安保法は参議院での議論のあと、たぶん衆議院に戻され可決される運びである。中国の日本批判報道をみて驚いた... 続きをみる
安倍首相とオバマ米大統領は24日、東京・元赤坂の迎賓館で約1時間40分会談し、オバマ大統領は沖縄県の尖閣諸島について、対日防衛義務を定めた日米安全保障条約第5条の適用対象であると明言した。米国は尖閣諸島防衛を明言したことになる。これに対して中国政府は激しく反発している。外交部の秦剛報道官は定例の記者... 続きをみる
9日付朝日新聞朝刊によれば、習近平・中国主席は中国と香港の選手団の入場の際には立ち上がり手を振って激励した。台湾選手団の入場時には座ったまま拍手を送った。ところが日本の入場がアナウンスされると、硬い表情で両手をひざの上に重ねたまま、身動き一つしなかった。一方、安倍晋三首相は、中国選手団の入場の際も拍... 続きをみる
軍識曰く、「時に応じて従と剛を使い分ければ、その国いよいよ光(栄)り、弱と強を使い分ければ、その国ますます強くなる。逆に、純ら(あくまで)柔と弱にこだわれば、その国は必ず衰え、剛と強だけをめざせば、その国必ず亡ぶ」。中国の古典軍法書「三略」の中の「上略」の一節である。 まさに中国共産党政府の外交政策... 続きをみる
おとなの遠足 2026年3月台北へ 台湾のオジサマに胸キュン 動画まとめ(2日目)
繊細な格子が印象的な日本家屋リノベの元和食レストラン【本町道213巷】@台中
徒然日記20260423【台湾🇹🇼202603】毎回ここに来てしまう理由─阿城鵝肉吉林二店
近世ゴシックの意匠が威厳を放つ大学建築【国立台湾師範大学行政大楼】@台北
臭豆腐-台湾旅行2026.4月④
徒然日記20260422【台湾🇹🇼202603】Liquide Ambré 琥泊/東方美人とモンブラン─台北で過ごす静かな午後
【飲食業界編】台湾企業の給料、年収・ボーナスはいくら?鼎泰豐は本当に高給?【2026年最新】
元アメリカ軍将校の豪華4LDK宿舎群が宿泊リゾートに【陽明山美国渡仮村 AMERICAN VILLAGE】@台北
徒然日記20260421【台湾🇹🇼202603】台北でパイナップルケーキを選ぶということ/佳德鳳梨酥&微熱山丘
animate online shop taiwan リストバンド 台湾 海外通販 個人輸入代行
炭鉱の遺構と暮らしの記憶が一体で残るエリア【菁桐坑】@菁桐(新北)
中山-台湾旅行2026.4月③
徒然日記20260420【台湾🇹🇼202603】迪化街散歩食べもの編/迪化街で軽く食べて、静かに満たされる/永樂台南𩵚魠魚焿&呷圓仔
animate online shop taiwan カードセット 台湾 海外通販 個人輸入代行
animate online shop taiwan は安全?
恐竜の島上陸の目的は?
カラブリアへ南イタリアの美しい海辺を車でドライブ
やっぱりあった!
きたやまがた 【駅名しりとり417】
【GK聖地巡礼】札幌・北海道開拓の村 ~馬車鉄道~【の旅】
【GK聖地巡礼】札幌・北海道開拓の村 1【の旅】
【GK聖地巡礼】札幌・北海道開拓の村へ【の旅】
栄誉ある寺院と時の門:ワット レーク タンマキット
恐竜の島散策
かわいいお供
再会とサプライズ・ブログが繋いだご縁に感謝
いざ!恐竜の島へ!
【静岡空港発着】八重山諸島4島めぐりと沖縄本島 4日間ツアー(2026.1)11
キムチチゲを食す!!!:ドンデモン
旅して数日経った日の、もう、そろそろ昼時かという頃のことであった