鉄旅のムラゴンブログ
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初冬の東北乗り鉄旅❼ 爆弾処理の結末
会津川口駅は自宅から直線距離300km少々です。 しかし国内で最も交通の便が悪い場所で、時間距離は約8時間、春の北海道旅では函館の先まで8時間でした。 停電回復に賭けて乗車列車に腰を据えるか、今来た道を引き返すか即決しなくてはなりません。 判断材料がありました、只見線運休時に会津若松13:30発郡山... 続きをみる
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初冬の東北乗り鉄旅❻ 爆弾埋まってた最終日
起床後『只見線運行情報』『磐越西線運行情報』確認すると、磐越西線は平常通り、只見線は会津若松・小出上下始発列車が大雪の為遅延と出てました。 磐越西線は山都までしか乗車経験がないので、会津若松に向かい、只見線運転状況により、只見線乗車か郡山から東北新幹線で早い帰着かの選択にしました。 磐越西線乗車中に... 続きをみる
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初冬の東北乗り鉄旅❺ 何とか順調だった四日目
『初冬の東北乗り鉄旅』四日目です、前日強風の影響で1時間遅延発生の五能線乗車が最初です。 青森北部から東北出外れて新潟までの長距離移動です。 出発時に酒田から先はオプションの特急移動に決まました。 新潟に2時間強早着できますし、16:30以降は暗くなるからです。 まずは五能線の遅延がない事を祈ります... 続きをみる
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初冬の東北乗り鉄旅❹ 風雪警報発令の三日目
『初冬の東北乗り鉄旅』三日目です、前夜ホテル帰着後風雪警報が発令された地域への行程をどうするか検討しました。 当初計画は北上線・秋田内陸縦貫鉄道・津軽鉄道の3線乗車でしたが、一番積雪影響を受け易いのは秋田内陸縦貫鉄道と考えました。 優先順位は津軽鉄道ストーブ列車で、未乗車他2線一方をパスして遅延対策... 続きをみる
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初冬の東北乗り鉄旅❸ 雨に祟られた二日目 Vol.2
旅二日目の後半です、宮古10:50発の乗車列車は北に向かいました。 【直進するリアス線】 宮古から先のリアス線は線形が一変します。 カーブを減らし可能な限り直進、山があればトンネルで突破の新幹線式敷設法です、建設年代が新しいからできた事です。 トンネルが多くなり、長いトンネル出て減速し駅に停車すると... 続きをみる
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初冬の東北乗り鉄旅❷ 雨に祟られた二日目 Vol.1
『初冬の東北旅』二日目です。 これまでにない早い行動開始時間は、北上連泊にして身軽に行動可能にする事と、日が短い時期の明るい時間帯に釜石線・リアス線・八戸線に乗れる唯一の方法だからです。 前夜北上到着時に仕入れた午前中用食糧・飲料(他にお茶1本)です。 ホテル朝食開始は6:30で利用できないからで、... 続きをみる
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初冬の東北乗り鉄旅❶ 日程大番狂わせの初日
9月に計画した『初冬の東北乗り鉄旅』に、12月2日出発しました。 11月26日から12月5日出発限定の5日間乗り放題割引切符ですが、津軽鉄道ストーブ列車が12月1日運転開始な事とホテル予約の都合でこの日出発になりました。 【大人の休日倶楽部パス】 茅野から仙台往復より安い価格で5日間フリーパスですか... 続きをみる
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- # 鉄旅
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アジアの街角
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ご近所でスパイスカレーランチ。「レコードカフェ龍王」。
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PCオーディオDaphileを復活させた話とMp3tagアプリが素晴らしかった話。
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たまたま歩いてたら行き当たった、「Coffee Stand オオサカ エドボリ blue-Line」、とても美味しい。
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最近読んだ本、「鉄の胡蝶は」、「昭和の消えた 仕事物語」。
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超久しぶり、岩出の美味しいお寿司屋さん。「藤左衛門」。
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高野山参詣道、「黒河道」を下る。08-定福寺に到着、これでお終い。
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高野山参詣道、「黒河道」を下る。07-渡渉で苦しみながら「わらん谷」を登る。
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高野山参詣道、「黒河道」を下る。06-市平で一息、二息。
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高野山参詣道、「黒河道」を下る。05-市平まで下る。
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わしの好きなキッチンカーカレー、「鳥唄山馨」のランチ。
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最近読んだ本、「晴れの日の木馬たち」、「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」。
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鉄斎美術館に行った話ー「鉄斎の人物画」展を見る。
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鉄斎美術館に行った話ー清荒神さんへ。
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安くて美味しいので有名な「食堂よこやま」、噂通り。
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超久しぶりの中国旅行-48。大雁塔へ。
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僕の生涯の7つの場所
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0630 起床 晴 【僕の生涯の7つの場所3:自由が丘駅界隈】③ 九品仏浄真寺 「浄土が街の中に残っている場所」
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0630 起床 晴 【僕の生涯の7つの場所1:秋葉原】② 鉄道の町としての秋葉原。交通博物館、懐かしい。
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0630 起床 晴 【僕の生涯の7つの場所1:秋葉原】③ 「家電街」から「電子工作文化の聖地」へ。
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0630 起床 曇 【僕の生涯の7つの場所1:秋葉原】④ アキバカルチャー誕生と再開発と「観光地化」。
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0630 起床 晴 【僕の生涯の7つの場所2:神田神保町】① 東京最大の「学生の町」・「知の市場」
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0630 起床 曇 【僕の生涯の7つの場所2:神田神保町】② 「本を売る街」である以前に「知識人たちの生態系」だった町。
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0630 起床 晴 【僕の生涯の7つの場所2:神田神保町】③ 紙文化の最後の砦、「記憶と知識のアーカイブ都市」へ。
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0630 起床 晴 【僕の生涯の7つの場所3:自由が丘駅界隈】② ちょっとした村の鎮守の空気が残っている神社。熊野神社と稲荷社について。
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0630 起床 晴 【僕の生涯の7つの場所3:自由が丘駅界隈】① 「戦後復興の仮設経済」が、そのまま建築化された空間。
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0630 起床 晴 【僕の生涯の7つの場所1:秋葉原】⑤ 「昔のアキバは消えた」、そして重層化した特殊な都市空間としての現在へ。
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0630 起床 晴 【僕の生涯の7つの場所1:秋葉原】① 秋葉原の歴史 — 「火除地」から世界的サブカル都市へ
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