カワセミ若♂・遠景、対岸のコンクリ壁から垂直降下(+α)
対岸のコンクリ壁まで遠い~が、カワセミを発見、何とかギリギリ見られる程度まで 補正できたが、ブレ感あり。+αとして、水平飛行を足してみた、こちらの方が良い。😎 【MyBest】 ブレ感の少ないものを選んだが、遠景なので細かく見るとクリアではない訳です。👆 001 002 003 004 005 ... 続きをみる
対岸のコンクリ壁まで遠い~が、カワセミを発見、何とかギリギリ見られる程度まで 補正できたが、ブレ感あり。+αとして、水平飛行を足してみた、こちらの方が良い。😎 【MyBest】 ブレ感の少ないものを選んだが、遠景なので細かく見るとクリアではない訳です。👆 001 002 003 004 005 ... 続きをみる
関東、低山の夏は鳥見には暑さ、虫よけスプレー、声がしない、木陰を歩くしかないなど シーズンオフのような状態になっています。それでも営巣している種から、子が出てくる のが、唯一の楽しみだ。今回はヒタキ科オオルリ若と思われる固体です。ヒタキ科の子は 似たり寄ったりで同じように見えますが、オオルリ若だけは... 続きをみる
水面からの飛び出しを撮ることが多いゴイサギですが、今回は枝から飛び出して行く所を 上手く隠れて追いかけながら連写できました。ブッシュにいる場合は姿が葉陰に隠れていてピントが合いづらいことがほとんどでしたが、身体半分、ブッシュから出ていたので、 飛び出しを数コマ連写で捉えることができました。AF固定で... 続きをみる
ハクセキレイのホバリングをRAWバーストモード、AF固定で撮っていたら、水面で 水飲みを始めた、こそで切れていますが水浴びも近くでやっていた、探していたのか。😎 【MyBest】 ホバリングで水面に下降し、水飲みを始めたところ、ホバリングで場所を探してた。👆 001 002 003 004 00... 続きをみる
木陰から垂直降下するところをRAWバーストモード、AF固定で狙って見たが限界だ。 ブレ感がひどいので、遠いカワセミを撮るのは無理だと再確認したしだいです。 😎 【MyBest】 これがギリギリの限界です。対岸の木陰から飛び出して垂直降下してる訳ですが、やはり 見せられない方に入ります、ご容赦くださ... 続きをみる
本流に出掛けたら、カワウしか、いなかったので、飛び出しを背打ちショットでアップに してみました。背中の光沢感と細かい羽模様が出ましたので、今回の成果とします。😎 【MyBest】 風切羽のそれぞれが光沢感や深い色合いを出している、ただの黒いカワウではない。👆 001 002 003 004 00... 続きをみる
7月、穏やかな朝の海。 望遠レンズでワイキキの海を観察することにしました。 ビーチ寄りには波待ちのサーファーが浮いていて 沖には観光客を乗せた船がいっぱい。さらに沖には貨物船。 人がたくさん浮いている場所は、きっとグループでシュノーケリングだね。 カポレイの方角、海の真ん中に煙突がいっぱい見える! ... 続きをみる
親子の縄張り争いが、水浴びの場所選びでも起こっているようだ。子が先に見つけた場所 に親が邪魔に入り威嚇すると、始めは子も反抗するが最終的には子が追い出される。😎 【MyBest】 子の方が必死に親に反抗してる感じだ、自立のための縄張り争いの場面があちこち。👆 001 002 003 004 00... 続きをみる
夏の夕日を避けるように、キセキレイも水浴びにやって来る。狭い沢だが、簡単に 飛び越えて移動して行く。こんな時は、かなりゆっくり飛んでる感じですね。 😎 【MyBest】 飛び出した瞬間で足が枝から放れた所、ちょっと格好悪いが全身が写っている。👆 001 002 003 004 005 006 0... 続きをみる
いつも午後遅くチェックに行く「竹藪の沢」で、確実に若♀らしい個体を見つけた、枝が 横に倒れているので、飛び出しの水平飛行を見せてくれた、子は育っているぞ。 😎 【MyBest】 体色が若♀、嘴の下部も赤いし胴体の色がまだまだ、足の爪や嘴は大人だなぁ。 👆 001 002 003 004 005 ... 続きをみる
6月は大雨が少なく巣作りは順調に進んでいます。♀がすっぽり入るほどの出来栄えです 一応、誰にも邪魔されず来ましたが、ここから目立つ時期に入りますので他のBIRDERの 目に留まることもあるので、危険(巣の放棄)がいっぱいです。祈るしかないというのが 現実であり希望でもあります。人もカラスも蛇も・・・... 続きをみる
ゴイサギのダイナミックな漁を前にアップしましたが、本来は待ち伏せ漁が普通ですね。 獲物の通り道の近くで、とりあえず待って寄って来る獲物を捕らえる、我慢の漁が多い ようです。ここでアップするのもそのようなタイプの漁で、曇り空の中でじっと待って いる様子が分かります。場所や状況によって漁のやり方を変える... 続きをみる
梅雨に入ってから、午後からの薄日の晴れ間に誘われ遅く河原に向かった。水量も増え 鮎の姿も多く視認できて鮎釣りへの期待が増した。川の下流方面は東名高速とぶつかり 倉庫、事務所のビルなど、立ち並ぶエリアで商業地区とは離れている。その中間に川が ほぼ、直線的に流れて、反対側には大きな大山と東丹沢の山々が見... 続きをみる
川堰の下流の深みで魚を捕食してから、次の餌場へと移動して行く。下流から上流へ。 人やカメラマンに驚くと高く飛び上がり離れた木々の中に隠れるが、近づくとそこには 居ない。かなり、遠くの川堰に移動している。全く人に気づかれず身を隠すが、結局は 川の上流か下流へ、そうして獲物探しをしているようだ。冬の探鳥... 続きをみる
梅雨が長引きそうで鳥見もショットがアンダー気味になりますね。イソヒヨ♀がエサを 咥えていましたが、近づいても遠くに逃げる様子もなく周りを警戒してました。ゆっくり 撮ることができましたが、わざとすぐ巣に戻るのではなく、私を目くらましにするため、 ヒバリが巣の近くに降りないように、だったのかも。後で随分... 続きをみる
「竹藪の沢」で、カワセミ目当てに観察していたら、ヒヨドリが出て来て水面近くの 竹枝に止まり、その竹に沿って飛び上がった、撮れそうなシーンはそれだけだった。😎 【MyBest】 ヒヨドリの翼全開を収めることができたが、ISO値が高く画素が荒い、仕方ない。👆 001 002 003 004 005 ... 続きをみる
例のごとく、「竹藪の沢」からです。比較的上手く写ったので喜んでいますが、この 程度では、どれほどのものか、夏の光って扱いづらい難しいものなのでしょうか。😎 【MyBest】 影が多く、SS 1/1250 ISO 1250の条件で撮れたものですが、暗い割には細かく写っている と、自分では思っています... 続きをみる
例の「竹藪の沢」での一例、シジュウカラが出て来て羽繕いをしてから、竹枝から下降 飛び出しを見せてくれた、普段なら見過ごしてカメラを向けることはないだろう。😎 【MyBest】 ブレが目立ちMyBestには推せないショットだが、他の人でこれを撮る人はいない。👆 001 002 003 004 00... 続きをみる
このような酷暑の中では、午後遅く雲が少しでも出て来た頃を見計らって出掛けて行く しかない、場所も日影のある「竹藪の沢」のみ、本流の方は薄曇りの時しか出られない。 今シーズンは、熱中症らしきものに襲われて心が弱くなった、皆さまも御注意です。😎 【MyBest】 日向の竹枝から飛び出してくれたので、I... 続きをみる
夏の低山の山中を木陰を求めて鳥見するのは本当に大変だが、ちょっとうるさいが アオゲラに会えるのは楽しみの一つだ。お前も頑張ってるんだなぁと声をかけたくなる。 林道から覗ける範囲だが、餌の多そうな木々は沢山ありますので困らないと思う。 001 002 003 004 005 006 007 ここは楓(... 続きをみる
天候異変か、この酷暑の午後4時頃、いつもの竹藪の沢にて、カワセミ若♀だろうと 思われる個体に出会い、比較的撮り易い所に止まってくれた。SS 1/1250 ISO3200と条件は 良くないが、朝早くの鳥見はもう諦めてるので夕方しかない、それでも熱中症危険域。😎 【MyBest】 小枝の多い所で枝被り... 続きをみる
夏色のキセキレイが浅瀬の狭い範囲で採餌している様子を撮ってみたが、やや暗くブレた。でも、暑い中の涼という点では良かった、兎に角、蒸して背中が熱くなる。 😎 【MyBest】 取り敢えず、ピント、ブレなどが許容範囲内に収まって、まあまあの写りです。 👆 001 002 003 004 005 00... 続きをみる
やはり竹藪の沢の近くで出会った個体で、体色から若♂だ。昨シーズンは同じ所で三羽の 若たちを確認できたのに、今年は子が少ないのか、天候不順のためか、少ない出会い。😎 【MyBest】 若の場合は、体色から判断、特に胸の部分が色付きが不全で黒っぽく見える。オス、メス の違いは、成鳥と同じように嘴の下部... 続きをみる
昼間の何と言う酷暑!カワセミも午後遅く現れて休憩のようだ、若がこんなに立派に なったのか、親♂の休憩なのか、はっきりした若を見たのは一回だけ、遅いのかなぁ?😎 【MyBest】 合焦すれば、このあたりの写りが毎回一番良い感じになるので今回もこれです。👆 001 002 003 004 005 0... 続きをみる
梅雨時期のはずなのに、酷暑、酷暑。留鳥たちは涼しくしてるだろうか?竹藪の沢に 出掛けてみると、ヒヨドリの幼鳥~若が浅瀬に出て来て念入りに水浴び、羽繕いだ。😎 【MyBest】 一番ピントも良くて、涼し気な雰囲気なので今回は不鮮明ながら、これを推します。👆 001 002 003 004 005 ... 続きをみる
河原の水量も増えてゴイサギの漁も活発になってきている。ササゴイも同時に捕食に熱心だ。ゴイサギは川堰を飛び降りで川流れの深みで大きなウグイを捕食、ダイナミックな 呑み込みにびっくりだ。この川の大食いは、ゴイサギとササゴイだ。 😎 001 002 003 004 005 006 007 008 009... 続きをみる
カワセミ親子会議などがあるかどうか分かりませんが、この時はまるで家族会議のようでした。親は子を無視して家族の縁を切るというが、子は反発してどうしてと、ふてているようだ。これが野生の宿命だと悟りながらも、ちょっと淋しい感じの別れの会のようでした。もっと、激しい喧嘩のようになる場合もあるが、こんな静かな... 続きをみる
カワウの若、かなりしっかりした感じだが、顔つきなどは幼さが出ています。本流から 離れた場所で棒切れを咥えて、ああしたり、こうしたり、捕食の練習のようなことを やっているところを見ることが出来ました。こんな遊びのような行動が必要なのですね。 001 002 003 004 005 006 007 00... 続きをみる
どうも、わざと接近している雰囲気は、カワセミでもありましたが、独立を促すため、 徐々にエサを与えなくなる親の態度ではないかと思います。とにかく、子はエサを貰えるものだと思って口を大きく開けますが、親は近づくだけで、子はイライラしてるようだ。 これも野生の宿命か、早く飛び立って自分でエサを探すのだ! ... 続きをみる
単純にハクセキレイの飛び出しですが、かなり高い、斜め上からのショットですので、 飛び上がり感が無い、押さえつけられたような平たい印象を与えてしまいます。本当は 目線の高さを出来るだけ引くくして、飛び上がる感を出したいものです。 😎 【MyBest】 ハクセキレイの飛び出しでは、この角度の翼の広がり... 続きをみる
かなりアップのクリアな写りとなった。流れの中からブロックへ飛び上がったシーンで 合焦が上手く行ったので、トリミングしてもブレが少なく私としてはよく出来た。 😎 【MyBest】 全体的に落ち着いた雰囲気でピントもブレも抑えられた、足先の艶、羽の分離など。👆 001 002 003 004 005... 続きをみる
これは普通の水平飛行ですが、水浴びから飛び出し、草地に着地するまで繋がったもの。 いつも飛び出しだけは撮れる、だが、着地まで繋げるのは条件が揃わないと出来ない。😎 【MyBest】 飛び上がった時に足が水面から出て飛沫が写った、翼の分離羽のグラデーション。👆 001 002 003 004 00... 続きをみる
雷雨の後の晴れ間一日だけ、この日はゴイサギが活発に動き回っていた。前回に続き、 流れを飛び越える時のスタートから着地までを繋げて連写することができた。 😎 【MyBest】 着地を撮れることは意外と少ない、速度を抑制しながらソフトに軟着陸する体勢だ。👆 001 002 003 004 005 0... 続きをみる
川堰での待ち伏せ漁が不漁なので危ない体勢を戻し、高い川堰を逆に川上方面へ飛び越え 餌場を移動したようだ。意外な方向転換でAF追従が追いつくかと心配だったが、編集して 確かめると川堰の先端を通過する所まで何とか追いついて合焦した、ラッキーでした。😎 【MyBest】 川堰の先端を最後に通過した所です... 続きをみる
前回の続きをアップして行きます。背中を攻撃された方が逃げ腰になった所で区切って ありましたので、その後の展開を連写でじっくり見て行って下さい。 😎 【MyBest】 背中を攻撃されて逃げ腰になった方が、向き直って立ち上がり形勢が再逆転か。 👆 014 背中を気にして逃げる 👇 015 016 ... 続きをみる
アオサギ二羽の縄張り争いを前半、後半に分けて投稿してみます。今日は前半で、後半は 明日に続けて行きます。私も初めて見たシーンだったので興奮してカメラを構えた。 😎 【MyBest】 二羽が向かい合ってから、形勢が逆転して大きい方が逃げ出すような雰囲気になった。👆 001 対峙 👇 002 左が... 続きをみる
コウカンチョウは、種子や果実、昆虫等を食べる雑食です。 芝の上で黒い粒を拾ったので何かなぁと見ていると... コンクリートの上にひとまず置きました。 すぐには食べれず、殻が付いた種のよう? 何度もつついて... なんとか食べれたようでした。 飛び去った後を見てみると、黒い種の殻が残っていました。 ま... 続きをみる
雨の止み間を見計らって河原に出掛けてみる、本命はカワセミ若を確認することですが、 上手く行かない方が多い。そんな時は、アオサギの飛び出しを少し遠景で追ってみる。😎 【MyBest】 曇り空の昼頃、AF追従RAWバーストモード、SS 1/1250 ISO 1250 今時は、ギリギリ 👆 001 0... 続きをみる
ツバメの泥運びの様子その他を集めてアップしておきます。中々、良いチャンスに出会う ことがないので、今回で取り置きをまとめておきます。 😎 【MyBest】 イワツバメが混じって居なかったのは不思議だ、もっと早くに河原の泥を運んだか。👆 001 田起こしで出て来た根っ子の端 👇 002 顔は全部... 続きをみる
昨晩の雷雨、翌日の晴れ間にゴイサギが出て来た。水量が増して川魚も影が見えて来た ので、昼間から獲物探しだろうか。活発に動き回っている、じっとしてない、不思議。😎 【MyBest】 足先が水面から出て来る瞬間で爪もはっきり分かる、翼の裏のグラデーションも良い。👆 001 草陰に始めは隠れていた ?... 続きをみる
近くに止まっていたハクセキレイが、横に飛び出すものと準備したら、こちらに向かって 接近して来たので、超ドアップの連写になった、AF追従が効いたようだ。 😎 【MyBest】 上から下に向かって撮っていることもあり、ドアップでどっきりピントの合焦でした。 偶然の産物としか、言いようが無い。こんな風に... 続きをみる
この辺の田んぼは、ほぼ引水が終わり、あちこち鏡田圃になりました。つい最近、引水 した田んぼの泥はツバメにとって必須の巣材、夢中で掘ったり運んだりで忙しい。😎 【MyBest】 嘴一杯に泥を詰め込んで飛び立つ瞬間、しばらくすると、また戻って来て同じ動作を 何回も繰り返す。巣作りのために、どれくらい行... 続きをみる
いつもの竹藪の沢でカワセミ若が出てるかどうか、梅雨の晴れ間の確認に行ったが、出ず 代わりに、ガビチョウの幼鳥が水浴びに出て来た。あの煩い外来種も幼鳥は可愛い。 😎 【MyBest】 静かに、そっと水に浸かったところ、やはり少しは怖いのかも、でも幼鳥は可愛い。👆 001 002 土手の坂を登るのも... 続きをみる
去年の今頃、カワセミ若を三羽確認した所、竹藪の沢、で羽繕いと飛び出しを見せて くれたのを何とか上手く撮れましたので、迷いながらも投稿してみます、どっちかな。😎 【MyBest】 竹の枝被りの条件で、カワセミの翼全開が上手く嵌ったショットになりましたので。👆 001 まずは佇まいの様子 👇 00... 続きをみる
梅雨前の雷雨の後、不安定な晴れ間に夏雲が流れている、MF林道の様子を見に行った。 車を日陰に止めながら、そう何か所もないが、降りて辺りを覗うという老人向けのやり方。 キビタキ♂だけが目に留まった、耳からはサンコウチョウの声を確認できたが撮れず。😎 【MyBest】 枝被りの逆光を何とか補正し、強い... 続きをみる
田んぼへの引水が真っ盛りで下流の方は水量が減り濁りもある。ここは、上流域で竹藪の 沢と呼んでる所、カワセミ♂、親♂、が竹の枝間を擦り抜けて飛んで行った。やや、光量が 少ない、背景が竹藪で暗いこともあり、全体の写りが暗い、肉眼ではもっと明るい。😎 【MyBest】 カワセミ親♂の全体像を止めて示せた... 続きをみる
留鳥の若が目立って来た、セグロかハクセキか迷うが、2羽で餌場をめぐり喧嘩か? 兄弟かもしれないが、それぞれ一人前になるために、威嚇牽制の喧嘩もありだ。 😎 【MyBest】 若同士、兄弟喧嘩のように見えるもので、比較的ブレの少ないものを選びました。👆 001 002 003 004 ブロックの穴... 続きをみる
ちょっと飽きてきたかもしれませんが、お付き合い下さい。渡りの帰り、秋に戻って 来てくれるかどうか、分かりません。これを機会に旅鳥の観察力が増してくれそうだ。😎 【MyBest】 001 立ち姿 👇 002 単独で採餌 👇 003 ここから仲良く二羽で 👇 004 小群でまとまってます、仲間意... 続きをみる
田んぼに引水する時期になってしまったので、川の水量が激減。さらに、今年は河川工事 で川魚が少ない、いつも小魚が群れを成して泳いでるのが見当たらない。アオサギも困って いたはずだ。これからの梅雨の雨量を期待している。腹を空かしたアオサギの獲物だ。😎 001 002 003 004 005 006 0... 続きをみる
大きな川堰の先端に止まったセグロセキレイ、私はやはり、羽虫狙いのエアキャッチを 準備しているように見える。かなり羽虫が飛んでいるが、風がやや強く迷う様子。😎 【MyBest】 向かい風に逆らって飛び出したので、これは美しい体勢で止まって写ってくれた。👆 001 眼玉が透けてキレイだ 👇 002... 続きをみる
何の影響か、半月もMFの河原に立ち寄って留まってくれた、中々、次の所へ飛び立つ 気配がないので心配してしまうが、それは人間の勝手な憶測で自然の中の要因に違いない。 まさか、営巣地のシベリア北部で大規模な森林火災が広がっていることを知る由もない。 ウクライナ侵攻しているロシアには行きたくないと、神の御... 続きをみる
前回の投稿でナイスを沢山いただき、有難うございました。獲物を咥えて手からの様子を ここでアップで載せておきます。立派な川魚を咥えて落ち着くまで翼の動きと一緒に。😎 001 広げた翼を戻しながら 👇 002 003 004 005 006 007 008 これが最後の安定した姿だ 👇 このように... 続きをみる
毎度のこと、出て来ます川堰下の小ブロックから、今回は上昇飛行を見せてくれた。対岸 のコンクリ壁に排水溝出口があり、そこから小魚の獲物を探す止まり木代わりの縁がある。 たぶん、今回の上昇飛行は、そこに行きたい訳だ、そこから獲物へ向かって突入する。😎 【MyBest】 ブロックから飛び上がって翼を高く... 続きをみる
再び川堰下の小ブロックから飛び出し、下流の砂利面に着地する直前までを繋げてみた。 飛び出しばかり撮っているので、着地体勢に入った飛行まで追い切れず不完全な気分。😎 【MyBest】 水平飛行から砂利面に向かって着陸体勢に入った所で、スピードを落とし着陸体勢だ。👆 001 振り向き様に後方へ飛び出... 続きをみる
まずは、オスっぽいが迷うところあり。青系の発色は♂のように見えるが、嘴の下側が はっきりしない。いつもの排水溝出口から滝壺の暗い壁際を急降下して行った。 😎 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 コンクリ壁の色は滝壺の近づくにつれて黴色で変色していくので、... 続きをみる
川堰下の小さなブロックが点々とありますが、止まるだけでなく食事台にも利用する。 ここでは、獲物の小魚をブロックで叩いて弱らせ、飲み込むまでを繋げてみました。😎 【MyBest】 叩いて飲み込んだ獲物の小魚がつるっと入った瞬間だ、まだ、小魚の尻尾が見えてる。👆 001 咥えた獲物をどうする 👇 ... 続きをみる
川堰の下は穏やかな滝流れになっていて、小さなブロックが点々とあり止まり木代わりに ちょうど良い感じで、カワセミもよく利用している。そこから上流の川堰へ向かって水平に 飛行して行く姿を見ます。ブロックの間を移動したり、滝の落ち込みで小魚を狙う。😎 【MyBest】 前半にピント、ブレなど、許容範囲内... 続きをみる
私も驚いた急降下、コンクリ壁の排水口から普通に下降を始めた、いつもなら滝壺に 突入するのですが、今回のカワセミは滝の下部に直接飛沫の中に突っ込んだ。編集して 私も初めての経験ですので驚愕した訳です。「滝裏に入るトレッキング」がありますが、 正に、そのイメージで滝裏の獲物を狙ったのですね。滝に打たれて... 続きをみる
ちょっと光量が足らないところでRAWバーストモード、AF追従で追ってみたが、ブレが 出易いし、妙な所でピントが合ってたりして、中々、上手く行かないものだと実感。😎 【MyBest】 久しぶりのRAWバーストモード、合焦ぐあいは良いが暗いことは仕方が無いと諦める。👆 001 002 003 004... 続きをみる
営巣期間に入ってから子育てに忙しいのか、中々、姿を見られずにいたのですが、去年、 若が出て来た場所にカワセミ♀が現れた。上流の竹藪の沢、竹枝に止まり休んでるように 見えたが、水生昆虫を食べたり、下を流れる暗い沢に飛び込んで行った、これからだ。😎 【MyBest】 始め、ペリット吐きかと思ったが、よ... 続きをみる
飛来した当初は、谷筋最大のモミの木のSongPostでよく縄張り主張の囀りを聞かせて もらったが、もう、営巣中なので林の枝間に現われ小さな声で鳴いてます、ぐぜり、など と、言われますが、それを聞き逃すと見つからない。餌を咥えた♂♀を捉えました。😎 【MyBest】 ヒタキ科の王様、King of ... 続きをみる
河原ばかりに出掛けてカワセミ若が出てないかチェックに出歩いてたが、まだ出てない。 しばらく行ってない裏山のMF林道を散策してみたら、夏鳥の気配があちこちに増えていた ので、静かに遠景で狙ってみたので、まずは雰囲気だけでも。我が家からホトトギスの声が 聞こえ出して気になるが、追う気になれない、歳だ。林... 続きをみる
旅鳥のキアシシギが河原に現れてから2週間以上も経っているのに、まだ、残っていた。 例年、数日の休憩で次へと去って行くのですが、半月も留まっているのは、何か理由が あるのだろうが、分からない。天候不順か、餌不足か、個体数も8羽ぐらいの小群だ。😎 【MyBest】 水浴び、羽繕い、羽搏きの順で手入れを... 続きをみる
ブラブラ散歩、カメラを方に掛けながら、川岸の歩道を歩く、ちょっと暑くなって来た。 カワセミの若が出て来たかを確かめるために、取り敢えず、歩いてみようか、軽い気分で。 カワセミ若はまだ姿が見えない。雀の若と餌やりの親、燕の若の飛び出しを撮った。😎 【MyBest】(1) 全体的にまとまって捉えられて... 続きをみる
晴れると暑い日が多くなる。ダイサギも水浴びをしますが、やり方をすぐ思い出せる人は いるでしょうか?私も普通の餌取りの動作かと思いましたが、水浴び方法でした。 😎 【MyBest】 獲物を咥えて出て来たら、いつもの餌取り方法かなぁ~と思った、でも、違いました。 水浴びだったのです。腰の方もパシャパシ... 続きをみる
オアフ島にあるスポーツクラブの50Mプールにカモ。 気持ちよさそうにプカプカ浮いて羽繕い。 水を飲んだり。 隣のコースで泳ぐおじさんに声援を送ります。 真昼なので空いていますが カモが泳いでいるコースは最速スイマー専用コースですよ~。 ハワイの自然に溶け込んだ屋外プールならではの光景。 プールサイド... 続きをみる
今シーズンは、旅鳥のキアシシギをゆっくりと十分に観察できたのは良かったが、この後 向かう営巣地であるシベリア北部は酷い森林火災に見舞われているらしい。ロシアの軍が 毎回、消火にあたると聞いているが、ウクライナ侵攻で軍の消火活動が遅れていて、広い 範囲(北海道3コ分くらい)が森林火災に手が付けられない... 続きをみる
雨上がりの三日後の晴れの日、MFの最大の川堰にゴイサギが例年通り現れた。川堰の中段 に構えて、傾斜のある滝を川魚が登って行く季節になったようだ。アオサギより先に場所を 確保して、じっと待ちながら川魚の跳ねるのを狙っている。今回は、川魚の跳ねる瞬間から ゴイサギがそれを狙って捕獲するまでを高速連写で捉... 続きをみる
午後の薄曇りの光を背に受けて飛び立つのは落ち着いた感じで写ったが、逆に光に向かう と、川瀬の波の反射などが混じって背景が前に出て来る、鳥の身体が逆に浮き立たず。😢 【MyBest】 あまり良い条件ではない状態の中でも、ブレながらも、この一枚がまあまあ見られる。👆 001 002 003 004 ... 続きをみる
一旦、飛び立つとかなり遠くまで移動するのが普通の状態ですが、静かで近くの石の 間を静かに飛んで移動することもある、そんな時は出だしから着地まで繋げられる。😎 【MyBest】 黄色い足と胸腹部の黄斑模様、翼の力強い厚みなど、飛行の特徴が出てるので一票。👆 001 飛び出しから着地まで 👇 00... 続きをみる
河原へ朝駆け、06:30。早朝ウォーキング人がもう何人も出て、川辺の両側の歩道を歩いて いる、駆けてる人もいて、私はびっくり、カワセミ狙いで出て来たが、姿は見られなかった 代わりに、カルガモのペアが妙に活発に飛び回って、早朝の人の動きに反応してる。😎 001 002 003 004 005 006... 続きをみる
何を忙しく探して捕食しているのか、分かりませんでしたが、大きめの水生昆虫を捉え 水面で叩いて弱らせている場面を捉えることができましたので、餌の実態が分かった。😎 【MyBest】 カワセミと同じように捉えた獲物を叩いて弱らせる行動が連写で捉えられたので、かなり 大きな水生昆虫も捕食していることがは... 続きをみる
もう一週間ほど留まって採餌したり飛び回ったり、例年なら1~2日で次の休憩地へと 移動している印象です。これは、午後の薄曇りの日の撮影で、5~7羽ぐらいの小群。😎 【MyBest】 かなり近い所で採餌していた個体、薄曇りで私のカメラに無警戒で飛び出した。 👆 001 飛び出しをアップで 👇 00... 続きをみる
食欲旺盛なセキレイ類が盛んに空中を飛び回り曲芸飛行を見せてくれる。目的は羽虫の エアキャッチだ、歩いても良い餌があり、飛び上がっても羽虫の餌がいっぱいだ。😎 【MyBest】 羽虫餌を複数匹咥えて飛び出している、多めに咥えて巣に運ぶ目的もあるかもしれない👆 001 歩きながらでも立派な水生昆虫を... 続きをみる
バンが二羽、草陰で泳いでいた。こちらでは冬鳥ですが、渡りではないので国内の北方へ 移動するようだ、図鑑的には国内どこでも繁殖できているようなので残ってもいいよ。😎 【MyBest】 001 泳いでる時の様子 👇 002 003 004 005 菜の花が咲いてる土手に上がり、若草を食べる 👇 0... 続きをみる
水門の横の鉄骨構造物の上に止まって大きく囀っていたセグロセキレイに近寄ったが、 逃げようとしない、カメラの準備が間に合った、AF追従で飛び出しを待って追ったが 鉄骨被り?の写りになってしまった。「ギリギリ、ここまで入るぞ」という例として。😎 【MyBest】 セグロの囀りは大きく聞こえるし、カワセ... 続きをみる
図鑑的には、シベリア北部まで渡り営巣、冬は南アジアまで南下、行き帰りに休憩で 立ち寄るのが日本になっている。こんなに長い行程の渡りをしているとは驚きだ。😎 【MyBest】 身体も比較的大きくて、翼も立派なもの、海浜で休憩するものが多い中で、河原に降りて 一休みしてくれる種なので、私にも撮らせても... 続きをみる
かなり遅くまで残っているツグミが水際から飛び出した、普段は歩いて採餌してる所が 普通の姿ですが、渡りも近いこともあり飛び出しと水浴びを捉えることができました。😎 【MyBest】 翼の裏側がキレイにブレ少なく写りました、9コマの最後なのに一番クリアに出た。👆 001 背景と同系色でツグミが目立た... 続きをみる
元のサンショウクイ♂は、喉元から胸にかけて白くてキレイだが、現在、夏鳥として しっかりと見ることができるのは、どこまでなのか、正確な情報が示されていない。亜種と しての、「リュウキュウサンショウクイ」は寒い時期でも日本のこの辺でも良く観察できる 温暖化のためか、留鳥化して広まっているのではないでしょ... 続きをみる
SongPostに出て来なくなったオオルリは営巣の方に忙しいのか、今、目立つのは縄張り 主張するキビタキ♂だ。警戒音も混じって、よくあんなに大きな声が出るものだと感心する 林道の山側に広葉樹林、谷側に檜や杉の針葉樹とキビタキに適した場所が途中にある。まだ メスの姿は確認できてないが、人の頭の上から声... 続きをみる
公園の水飲み場は野鳥達も使います♪ 最初はキマユカナリアさん。 ふちに足を掛けて水を飲む姿は、うちのインコと同じ(#^.^#) かわいいね。 次に水道口の水を狙っているのは、メジロさん。 水滴が垂れてきた。 あ、落ちる! 上手く水が飲めたかな? カピオラニ公園の小さな風景。 ============... 続きをみる
このシリーズ最後のショット、排水口の上の縁から右斜滑降で降下して水面から、さらに 水中へ、しかし、水中から出て来たところはブレた!やっと、獲物を咥えている確認だけは できたのですが、カメラの方が、AF追従を迷ってしまい、私も追い切れず、でもOK。😎 【MyBest】 これは、メスのカワセミのようだ... 続きをみる
例の排水口の縁から垂直降下して水面に身体半分まで突入したところまで繋がった。その後、別の場所へ移動して獲物を叩きながら弱らせる行動だ、巣に持ち帰ったかは不明。😎 【MyBest】 水面に頭まで突っ込んだ瞬間、ピントが合ったのは、ここまでが限界でしたが、何とか 見られる状態まで補正できたので、自分と... 続きをみる
留鳥といえども営巣の時期を迎えているためか、いつもより活発な飛び出し飛行を見せて くれた。一度、ハクセキレイの巣を見つけたことがあったが、川岸の草原の中だったので、 セグロセキレイも似たような所で営巣するのではないかと、類推してるが不確定。 😎 【MyBest】 水浴びの後なので、光沢感が嘴や足に... 続きをみる
続編です、垂直降下で水面までは何とかギリギリ許容範囲内のブレでコマを繋げられた。 その後、水面から出て来て数コマ捉えたが、獲物は無し、しかし、まあまあだぞ。 😎 【MyBest】 ピントはアマイが雰囲気は出ているということで、ご容赦ください、自己満足だ。👆 001 002 003 この辺は、ブレ... 続きをみる
長いこと出会ってなかったカワセミに、やっと遭遇した感じです。以前に捕食に利用して いた場所で、一番大きな川堰の対岸コンクリ壁に出ている排水口、その真下が餌場だ。😎 【MyBest】 カワセミ♂のようだが、巣穴掘りの土木工事の汚れが嘴に付いていない、飛び込んで洗う ことが考えられる。この後に獲物の捕... 続きをみる
昨日、(5/2)にキビタキ♂の初撮りです。いつものオオルリ♂のSongPostの下の方に 出て来た。午前の曇りで肌寒いのに午後から晴れたので、オオルリ♂を確認に行った所で キビタキ♂が二羽で縄張り争いをしながら林道近くで囀り合戦、人にお構いなく。 😎 【MyBest】 近くでアップになった、正面向... 続きをみる
ツバメに次いで夏鳥として飛来し、河原でヒューイヒューイと大きな声が聞こえる。来た ばかりで採餌に夢中という感じですが、素晴らしい翼の羽繕いを披露してくれた。 😎 【MyBest】 翼を最大限に伸長させてから元に戻す、小さい身体ながら立派な翼だ、アイリングが光り 可愛さをアピールしているようだ、夏鳥... 続きをみる
初撮りの取り置きは捨て難いので、ここで残らず出してしまいます。それぞれに微妙な 違いがあるので捨てるには忍び難い気分。前回のと雰囲気が同じ様、ご容赦下さい。😎 【MyBest】 囀らずに無口に睨みを効かせて、見渡せる谷筋一体をこの夏、自分がキングで過ごす。 左側が山側、右側が谷側、キビタキの囀りは... 続きをみる
三回目のアタックの残りですが、SongPostから飛び出してから同じ所に戻って来た。 エアキャッチした羽虫を咥えていた、今まで移動だけかと思っていましたが、FlyCatcher! 飛んでる羽虫も一緒に狙ってたのかと感心。縄張りの囀りは広い谷筋に響き渡る。 😎 【MyBest】 モミの木の枝被りにな... 続きをみる
やっと春の光に恵まれた!午後のほぼ順光の中で撮ることができた。でも、去年よりは、 良くない(リンクに去年の記事添付、前回)。毎年のSongPostから飛び出しを11コマ、 囀りを5コマ、まあまあ上手く行った、前回2度目の記事は酷かった、ご容赦下さい。😎 【MyBest】 後ろ向きに飛び出した瞬間、... 続きをみる
4-5月は鳥達の繁殖の季節。 カピオラニ公園の東端Ironwood(トクサバモクマオウ)の林で オスのワカケホンセイインコが木の穴を覗いていました。 巣になる穴を探しているのかと思ったのですが 穴の中にメスが入っていました。 もう巣に卵があるのかも? 2羽でゆったりと羽繕い。 ここのトクサバモクマオ... 続きをみる
初撮りから2度目のアプローチ、曇り日の午後、例年通りのSongPostに止まって囀る。 しかし、逆光で曇りの中で飛び出した、露出優先でしか撮れない。ほとんど、シルエットだ 編集、補正でシルエットを何とか見えるようにしてみたが、その苦労のみを載せますが?。 001 この谷筋で最大のモミの木の天辺だ ?... 続きをみる
ここでは、オスだけの飛翔を捉えましたが、私の目には二羽が高く遠く飛び去った残像が しっかりと焼き付いている感じだ、カワアイサの時は本流に居る仲間の所へ戻るのだと思い ましたので、「北帰行」のイメージは無かった、今年は餌の魚が少なくて御免。 😎 【MyBest】 飛び上がって水平な姿勢に移行するとこ... 続きをみる
川べりを歩いていたら、小型の水鳥が二羽、遠くに見えたが、何かな、コガモのペア、 この時期にまだ残っていたのだ。そっと近づき、オスの羽搏きと飛翔を捉えた。 😎 【MyBest】 力強いオスの羽搏きだ、次回後編で飛翔をアップしますが、高く遠く二羽で飛んで去って 行きました。何やら、「北帰行」というイメ... 続きをみる
畑の脇にある立ち木から降下して、旨そうではないゲジゲジ虫を餌として咥えて来るのを 何回も繰り返していた、良い餌場なのだろう。連写はこれが一番良い。若♂か?迷う。😎 【MyBest】 ちょっとアップにし過ぎたか、もうブレが目立つ。翼が入らないと私は選べないので。👆 001 こう見ると、若♂ですかね... 続きをみる
今年の春は急に暖かい日があったかと思うと、晴れが長続きしない印象でしたが、やっと オオルリ♂の初見が昨日できました。万歳!いつもより、1週間ほど早かった。GWの人出の前には見たいと毎回思ってますが、今年も良い時に初飛来でした。3回ほど、確認に林道 上部まで行きましたが空振りで、昨日、やっと、初見、M... 続きをみる
川瀬の中で二羽のハクセキレイが飛び上がったり、飛び回ったり、良く目立ったので これは羽虫狙いのエアキャッチの餌取り飛行だと、気が付いたので追いかけた。 😎 【MyBest】 ハクセキレイの飛行では、翼の表側からの白斑のグラデーションがキレイだと思う。👆 001 002 003 004 005 0... 続きをみる
やはり立ち木の上から畑に飛び降りて獲物を咥えて戻って来る、良い餌場になっている。 春のモズ?で個体識別に迷っているのが、今の気分でモヤモヤしているところです。虫の 捕獲方法は同じで、畑に降りて地面を跳び回り、獲物のゲジゲジ虫を咥えて来る。😎 【MyBest】 「蓼食う虫も好き好き」というフレーズが... 続きをみる
アカコオニキバシリ 軍隊蟻を追い掛ける常連です!&シマクマゲラ、オボロテンニョゲラ
赤い夏羽のオオソリハシシギ
白千鳥(シロチドリ)
花鳥風月(第67回)ゴミのポイ捨てが残念でなりません!
唯一無二、野鳥オタクによる中米コスタリカのネイチャーブログへようこそ!コスタリカの野鳥697種掲載
「後方へ」コミミズク
野鳥のクチバシのお手入れ:トビの場合【観察写真記録】
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目大千鳥(メダイチドリ)の群れ
アオメウロコドリ 薄暗い林床で撮影した結果・・・・&シロエリヒメウソ、クリハラヒメウソ
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ハイバラブユムシクイ ようやく撮れた普通種です!&メガネクロウタドリ、ノドジロツグミ
北に旅立ったコガモ フィアンセ見つける求愛行動
【札幌DRAG #39】雪割草 - 7
穏やかな春の陽射しと淡いソメイヨシノが咲き誇る元祖能登さくら駅の1つ【能登中島駅の桜並木とのと鉄道】
須磨浦普賢象
これもネモフィラ
陽光に煌めきと能登ブルーのちゅら海に祝福されるのは、例年まれにみる奇跡の満開桜回廊がコトバを失うほど絶景過ぎた【能登さくら駅の桜並木とのと鉄】
リュックが重かった
【札幌DRAG #38】雪割草 - 6
単焦点レンズ50mmF1、4にレンズフード装着
今年も変わらず見事な満開の桜が咲き誇る北陸金沢の春の絶景「金沢城公園と満開の桜のコラボレーション」
【札幌DRAG #37】雪割草 - 5
うちにも影響があります泣
これも老化かしら?
北陸の小京都と称される街並みと加賀前田家の居城に広がる桜並木が美しすぎた【春爛漫な加賀百万石の城下町の桜景色】
【札幌DRAG #36】雪割草 - 4
大自然の力によって創り出された能登半島のシンボル【見附島(みつけじま)の夜明け】