紛争のムラゴンブログ
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その役割が降り注ぐその場所へ
「おにいちゃんなのだから こうしなければいけないでしょ」 「おんなのこなのだから そんなことしちゃだめよ」 さまざまなしきたりが 人々にそれぞれの役割を押し付ける それに抵抗して 「どうしてそうなの?」と聞くと 「昔からそうそういうものだ」 ああ たしかにそうなのだろう こうして カースト制などの ... 続きをみる
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合理性がもたらす光と影
合理的な思考の実践は その合理の「理」から外れた存在には手厳しい 合理性は 恩恵を約束した存在に光を当て それ以外の存在を深い闇に取り残す 「もっと光を!」 なんという 合理的で わがままな叫びであろう ーーーーー メモ 理性は 合理性の光を 自分の周りに呼び込む力である この力により 光のあたる地... 続きをみる
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猫背と猫背のせめぎあい
日本人の9割が猫背だという 猫背が普通であり メジャーであり 猫背でない人がマイナーという訳だ しかし そのマイナーな人たちが正常であり メジャーの猫背は歪みがあると判断される 正常と異常の判断は 必ずしも 統計的な頻度に基づくものではないようだ 理想的な体型は 本来あるべき体型であり そのあるべき... 続きをみる
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理性が覆い隠す不都合な真実たち
覆い隠された真実は 判決の根拠にならない 表現形質に影響しない変異は 淘汰選択の対象とならない 理性に覆い隠された本能は 機能していない これらを混ぜ合わせると 理性の働きが強いと 本能は理性に覆い隠され 淘汰選択の対象でなくなる 結果として 本能は 異常なほどに弱くなっていたり 異常なほどに強くな... 続きをみる
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紛争スパイラルにもまれる進化の途上
紛争を予防するには どうしたらよいだろうか? そんな思いから 自由や平等や公平といった言葉が湧き上がる しかしながら 往々にして それぞれが自分にとって 都合がよい自由や平等や公平を思い描くから 始末が悪い これが論争の種になり 紛争に至ることになる 紛争があり それを予防するために考えたあげく ま... 続きをみる
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損得の天秤の揺れ戻し
まったくもって不足なく生きている人はいないだろう かかえている不足を忘れていたり 重大と感じない場合は何でもないが その不足が大きく頭の中で膨らむと いたたまれない無気力に襲われることがある そんな時でも 周りは見渡せば いつもと変わらない風景だ それだけに 自分だけ その景色の中に いつものように... 続きをみる
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横柄な正義と優柔な正義
正義にも 色々な性格があって それぞれの個性を生きている 神経質な正義は 過敏なアレルギー体質かもしれないし 慎重な正義は運動神経が鈍そうで 偏狭な正義はチクチク痛そうだし 凡庸な正義では使い出がなさそうだ 「樫の木と葦」という童話を思い出した 立派でおおきな樫の木が嵐の夜に倒れてしまい ゆらゆら揺... 続きをみる
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善悪の起源 適当な適切 種の起源
善が何であり 悪が何であるか? 善悪は アプリオリなものではなく アポステリオリなものだ しかし アポステリオリなものだとしてしまうと 説得力に欠けてしまう たとえば 紛争があって それを解決しようと善悪を持ち出しても 「そんなこと誰が決めた。 そんなの関係ない」 こういわれては元も子もないのだから... 続きをみる
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固定化した因果律との距離感(=と≒)
周りと調和していると生き易く 周りと調和していないと生きにくい AはCでなくBである これを 周りも自分も是としている あるいは否としている場合は 調和がとれている しかし 周りは是であるが 自分は否であると不調和となる ごまかして なんとなく うやもやにできる不調和もあれば 不調和が更なる不調和を... 続きをみる
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承継される正義の仮面
嫌いな人の悪口を言うことは善であり 嫌いな人を擁護することが悪になる そうなると 嫌いな人はますます嫌われるようになることが 正義となる ナチスの民族主義や 敵性国家への対抗措置は こうして正当化されてきた いじめは 多くの場合 正義の仮面をかぶっているのだろう 正義の仮面は 上手に使いたいものだ ... 続きをみる
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北風と太陽が出入りする仮想空間にて
メールを送っても返事が来ない 哀しい この哀しさに任せて またメールを送る また返事が来ない 負のスパイラスだ この負のスパイラルから抜けるには 大きく二つの道が考えられる 上から戦略と 下から戦略だ 上から戦略は 権威をかざしたり 惚れられた強みを振りかざす戦略だ ただ 空になった権威や 飽きられ... 続きをみる
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覚醒から酩酊そして瞑想
酩酊は騒がしく下品 瞑想は凛として上品 そんな真逆な印象の言葉だが どちらも意識の状態を表しているのだから 意識のどのような違いなのかを記述するうえでは 共通の概念とのかかわりが出てくる 「雑念」という概念がその一つに挙げられよう 酩酊は雑念だらけで 瞑想は雑念がない さらに 雑念とは何ぞや?と考え... 続きをみる
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救うものと捨てるものの選別主体について
人気のない巨大な空間の中で 製品が整然と生産されてゆく 工場見学 人の営みを称賛するのではなく 人が創造した機械を称賛しながら 見学が続く きれいごとでいうと このような機械化は 人件費を抑制することにより 消費者の負担を減らすために積み重ねられた 努力の結晶だ その結果 デフレ圧力が高まる このデ... 続きをみる
- # 紛争
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戦争も平和も歪みの連鎖
波打ち際の砂地は 平坦である そこに山や谷を作っても 次の波が来ると また 平坦に戻る 戻りきらなくても またその次の波がやってくると 平坦に戻る 平坦という存在 山という存在 谷という存在 これらの存在は 他から区別できる均一ではない歪みの部分として 認識される 生命も 歪みを維持し続けている 子... 続きをみる
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過去と自然を歪める努力が未来を拓く
「人は 自分が被害者だと思った時に 一番ひどいことをする」 そう聞いたことがる 潜在的に 普段できない自分勝手を 本当は相手に押し付たい そこで 紛争があり 自分が被害者でるということになると 「免罪符を得た」とばかりに 自分の勝手を加害者に押し付ける 未来に向かっては 被害者になりたくないのではあ... 続きをみる
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独立的自由と支配的自由のはざまにて
厳しいことを やわらかく伝える技術もあれば どうでも良いことを 哀しく感じるように伝える技術や 怒らせるように伝える技術もある どんな言葉の技術に傾倒するかで その人の人格が計られる 言葉は心の窓と言われる所以だ 厳しいことを やわらかく伝えることは難しくとも せめて どうでも良いことを 楽しく伝え... 続きをみる
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引きこもりの記事を眺め考えたこと
カッコウは 優雅に鳴いている 托卵して ウグイスなど 赤の他人に子育てを任せていると聞くから なおさら優雅に聞こえる 騙されている ウグイスは 自分の実の子が巣から押し出され カッコウの子だけになっても その子にせっせと餌を運ぶ なぜ利用されていることに気づかないのだろう なぜこんな理不尽が許されて... 続きをみる
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月影はダイレクトメール
鳥が横切ると それを知覚することができる しかし 光が横切っても それを知覚できない 光を見ているのではなく 目に入ってきた光を感じているから 目の前を通り過ぎてゆく光は 目に入らないのでそれを感じることができない 隣り合った二人が お月様を見ているとしよう 同じ月を見ているけれど 同じ場所から反射... 続きをみる
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それなりをまっとうする
まっとうであることを望んでみる ヘビがいて カエルがいて それぞれが まっとうであろうとする そして ヘビは捕まえようと懸命になり カエルは逃げようと懸命になる この結末がどうなろうと それぞれが 懸命にそれぞれをまっとうする 他の何ものになろうとするでもなく それぞれをまっとうする そうすることで... 続きをみる
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無知よりも理屈が怖い時がある
不祥事が起こると 業界の常識は 世間の非常識 このように揶揄されることがある 小さな社会において まかり通っている理論が 大きな社会でそのまま通用するかというと 必ずしもそうではないからだ 身近な例では 家族内で通じるわがままは 往々にして外の社会では通用しない 逆い言えば 小さな社会では 無理が通... 続きをみる
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共役と代替で紡がれる命たち
生命は 秩序だった共役的な反応が 連鎖的に循環することで維持されている この連鎖的な循環が途切れると 個体であれば死を迎えるということになり 種属であれば絶滅ということになる したがってこの連鎖の継続性が 自然淘汰で問われているということになる 継続性は むろん 共役がうまく循環することによるが こ... 続きをみる
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大いなる情報と個人の関係について
言葉を交わす関係にあっても 人間関係は様々だ 発した言葉に対して 同意することが多い人 反論することが多い人 発された言葉に対して 同意することが多い人 反論することが多い人 同じ言語を共有する関係にあってもの 人間関係の濃さや質は様々だ 互いの予想可能性が高まり それを是とすれば 人間関係は安定し... 続きをみる
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客体たる主体であるという認識がもたらす妥協
欲望には対象がある 言葉にも対象がある 行動にも対象がある 触れるもの 話すこと 食べる物 触られる私 聞く私 奉仕する私 私も 欲望の対象になる 言葉の対象になる 行動の対象になる 美しい対象があるということは 美しい対象になれるということである ーーーーー メモ 会話という行為は 互いに 話され... 続きをみる
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人間を気取る理性が制する紛争
動物同士が 恐ろし気なうなり声を出し合い 相互に威嚇する なわばりを確保し 食料と生殖機会を確保しようとする 懸命な努力の一環だ 威嚇にとどまらず 実際に衝突しあい 実力行使に至ることもある そこまで激しくないという意味で 威嚇は平和的な争いだ 物理的な衝突はなく 威嚇による精神的な衝突により 争い... 続きをみる
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他を抑え込む技術開発
何かを決めるということは 何かを排することを伴う 右側通行は 左側通行を否定しながら維持される 法律も 文化も 他を否定する要素を含む 宗教を守るという名目で 戦いが行うように 憲法を守るための戦いも成立する 平和を維持するための戦い 正義の鉄拳 何かを守るために戦う 何かを守るために排除する 正義... 続きをみる
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好きになる宿命、嫌いな宿命
自分にとっての 都合の良し悪しで 好きという感情や 嫌いという感情が 沸いてくる 人に関する 好き嫌いもあれば 行為に関する 好き嫌いもある 自分の都合が変れば 好きな対象が嫌いになったり 逆に 嫌いな対象が好きになったりする 臨機応変だ 同じ行為でも 誰が行ったかで 好ましかったり 好ましくないと... 続きをみる
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魅せられたる魂たちによる伝承
「カッパ」は架空の生き物であり 「ネコ」は現に生存している生き物だ しかしながら 言葉としてはどちらも同じように存在している 言葉だけの世界にいるとしたら どちらも同じように存在している ただ 「架空上の生き物」であるとのレッテルが 「カッパ」に貼られれていることで 「カッパ」現に生存していないと考... 続きをみる
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葛藤がもたらす複雑化としての弁証法的進展
交易が盛んな グローバル化が進むに従い 地域社会の存在価値は 総体的に低下し 市町村や 県の 独自性は薄らいだ それでも 隣の県よりも 隣の市町村よりも 自身の属する地域に 何か秀でた点を探し求め 精神的優位性を 保とうと努力したりする 全国津々浦々を転々とする転勤族には 無用で不効率な努力かもしれ... 続きをみる
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縁なくば争わず されど縁
ひとりは 全体の中の部分である 同じ全体の中の 他の部分との関係は 密である場合もあれば 疎である場合もある 誰に対しても同じようにふるまいたい思いがある 誰からも同じように対峙されるわけではないれど 誰からも同じように 接せられ 接したい と 願ったりする 疎の部分だ どうするかあまり考えたくない... 続きをみる
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情報の処理能力増大がもたらす平和
集団が機能するために 集団にそぐわない存在の排除が メリットとなることがある 集団の構成部分の効率化だ 効率化と多機能化は 本来的には両立しない しかし 両立させる方策がある 分業だ 様々な臓器が 分業と協調により 身体の 機能の数も質も高めている 生きる という目的は アメーバなどの 単細胞生物も... 続きをみる
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社会的標準への傾向性に伴う葛藤
言葉は 文法や 適切な名詞と動詞の組み合わせ 事実認識と表現しているものの組み合わせ 等々 制約があってこそ 便利に使用できる社会的存在だ 制約のないあまりに自由な表現は 社会的な意味合いが減少してしまうということだ 社会的存在は 野蛮な自由をそぎ落とし 制約の中で輝くということかもしれない 整備さ... 続きをみる
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知識の個人所有としての社会規範
漢字テストの成績は 個人の所有に属する 知識は 社会から教わり 個人で所有するものらしい 学術知識だけではない ファッションに関しても エチケットに関しても 個人により様々に所有されている 道徳や倫理、法律 このような社会規範も同様だ 社会から教わるので 概括的には同様であるが 局所的に差異が生じて... 続きをみる
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社会の機能と個人の負担について
縄文時代に移住できるとしたら 何人の仲間と行けば 楽しく暮らせるだろう まずは衣食住だ 熱くても 寒くても 快適に過ごせる服を 確保するために必要な仲間 できれば洗濯機も欲しい すれば電機も必要だ 牡丹鍋もいいけれで やわらかなステーキもたまには食べたい ケーキはどうだろうか チョコレートもあればあ... 続きをみる
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監督案件という免罪符??
罪があることを 行っても許される 免罪符があると 罪を犯す環境が整う 時にそれが正義にもなる 戦争は恐ろしいものだ 人気時代劇においては 代官と越後屋がしばしば登場し 代官案件よろしく 罪を重ねる 庶民派は知っていても何もすることはできない 下手に騒げば口封じされるとの恐怖がつきまとう そこで登場す... 続きをみる
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見たくないものも見えずにいる
たいせつなものは 目に見えない 花粉も目には見えないが 目は反応して掻痒感を発信する 空気は 目に見えない 様々な刺激を運んでいる それを読み解くのは 頭脳だ 目に見えないような 小さな刺激を増幅して 反応の連鎖を導く頭脳は 花粉症の 目の掻痒感をも増幅している どこまで 空気を読むのか 花粉症のよ... 続きをみる
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表の気持ちと裏の気持ち
お他人様の気持ちを推し量る能力は 使いようだ 親切は人のためならずと お他人様の気持ちに沿うこともできる 逆に 他人の不幸は蜜の味とばかりに お他人様の気持ちを逆なですることもできる 一般に 前者は明るい気持ちで 後者は暗い気持ちだ 前者は表 後者は裏 そう表現することもできよう 表と裏は紙一重だ ... 続きをみる
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平穏という価値の背景化
なんとなく過ごせるということが 平穏ということだ このように 何かあると気づき思うのでしょう 逆に 小さな怒りを 大きなもののようにととらえる愚が 小さな平穏 小さな幸せを崩してゆきます 平穏は ごく当たり前のあってしかるべきものとして 部屋の中の家具のようになってしまうことがままあります 平穏の価... 続きをみる
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「目障り」という反応の彼方に
窓ガラスの汚れを掃除すると 窓から見える景色が一新する 私も新しくなったような錯覚を覚える サングラスについた 視界の一部を曇らせる汚れも きれいにふき取るとすっきりする 気がつかないうちに 目障りなものに囲まれてしまうことは 何も視界にかぎったことではない 何とは言わないが 目障りでなかったものが... 続きをみる
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右向け右!
前略 世界各国の右傾化、 日本の右傾化 右に傾き続ければ、それはやがて左に反抗を受ける。 あーやだやだ。
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大勢が苦しみながら焼け死んで行く‥
○<イスラエル>軍、白リン弾使用認める 方法適正か調査へ 人口密集地での焼夷(しょうい)弾としての使用が国際法違反だと指摘されている「白リン弾」について、イスラエル軍は21日、パレスチナ自治区ガザ地区攻撃の際に使用したことを認めたうえで、使用方法が適正だったかどうか調査を始めると発表した。 ‥ イス... 続きをみる
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オーストラリア
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海外旅行日記20 ハービーベイの生活
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"ゆめ物語” "Dream time"
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海外旅行日記19 さよなら、アーリービーチ。
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「今夜、もう一度~Tonight Again」ガイ・セバスチャン(オーストラリア)
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"きぼう“ "Hope"
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海外旅行日記18 海外のビリヤード
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飾りじゃないのよヤモリは
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”恋する""In love"
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海外旅行日記17 はじめての〇〇
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"春の足音” "Sound of Spring"
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海外旅行日記16 グレート・バリア・リーフ(GBR)
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主はいずこ?
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"心溶ける”"Melts my heart"
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海外旅行日記15 アーリービーチ 世界で一番美しい場所
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