日々の花 025(08月27日)
日々の花の第二十五回目です。本ブログには日々新たに撮影した写真の中から選定していきますが、基本的には植物全体の姿と花に近づいて花を撮影したものの二つを基本として掲載しています。 本日(08月27日)については、鎌倉の大巧寺(だいぎょうじ)において、8月23日に撮影したハナトラノオ、オカトラノオ、ボタ... 続きをみる
日々の花の第二十五回目です。本ブログには日々新たに撮影した写真の中から選定していきますが、基本的には植物全体の姿と花に近づいて花を撮影したものの二つを基本として掲載しています。 本日(08月27日)については、鎌倉の大巧寺(だいぎょうじ)において、8月23日に撮影したハナトラノオ、オカトラノオ、ボタ... 続きをみる
ハナトラノオ(花虎の尾) 以前一度ご紹介済みのオカトラノオ(丘虎の尾)とは全く似ていません。 オカトラノオ(丘虎の尾) ダチュラ(朝鮮朝顔) 原産地は朝鮮半島ではなくインドです。 おそらく古代に渡来人経由で日本に移入されたのでしょう。 花が朝顔に似ているためこの和名ですが、全く別種です。 アサガオ:... 続きをみる
オキザリス・ボーウィー (ハナカタバミ:花酢漿) まだ咲いていた ヒメヒマワリ(姫向日葵) ブラキスコメ(ヒメコスモス:姫秋桜) ※キク科です 菊 オカトラノオ(丘虎の尾)
オカトラノオ(丘虎の尾) ポリゴナム(ヒメツルソバ:姫蔓蕎麦) アメリカンブルー(エボルブルス/朝顔柄草:アサガオガラクサ) チロリアンランプ(アブチロン/ウキツリボク:浮釣木)
優美な姿ながら、少し怖い名前。 「虎の尾を踏む」ということばが思い浮かぶ。 ただ、この先の垂れた様子は謙虚だ。 「実るほど頭を垂れる稲穂かな」 そんなことばが思い出される。
人様のメシを勝手にああだこうだ言う愉しみ(名人戦第三局編) ── 続々・夏待日記 令和八年五月十一日(月)
空を縫うような航跡 セスナ機が撮影飛行か
今日の空_2026/05/11
幸
朝霧
疲労と憂鬱の朝
"彩るお月様” "Moon colored"
【改稿版】 過去は未来である ── 続々・夏待日記 令和八年五月十日(日)
今日の空_2026/05/10
"空飛ぶ心" "My heart flying in the sky'
今宵は尾籠な話で恐縮ですが ── 続々・夏待日記 令和八年五月九日(土)
今日の空_2026/05/09
今日の空_2026/05/08
“歌うお月様”"Singing Moon"
ラピスラズリって知ってる? ── 続々・夏待日記 令和八年五月八日(金)