NGH GT9-Pro メタリングダイヤフラムが干からびたのかな?
去年の暮れから2月4日までガソリンエンジン搭載のこてるRCGFを飛ばして排気系の改良具合、特に耐久性をチェックしました。 RCGF 10cc REの排気系はすでに数十回飛ばしても劣化がないので耐久性は十分でしょう。 グロー燃料高騰の折、運用コストが良いガソリンエンジンを主力に出来るかなと考えて、2月... 続きをみる
去年の暮れから2月4日までガソリンエンジン搭載のこてるRCGFを飛ばして排気系の改良具合、特に耐久性をチェックしました。 RCGF 10cc REの排気系はすでに数十回飛ばしても劣化がないので耐久性は十分でしょう。 グロー燃料高騰の折、運用コストが良いガソリンエンジンを主力に出来るかなと考えて、2月... 続きをみる
楽天市場で注文したSTIHLの一番高級なオイルであるHPウルトラが届きました。新規会員登録による特典で付いた20000ポイントを使ったので5690円が3690円になりました。こういう特典を付けてもらったからには楽天カードで買い物しなけりゃなりません、ということにはならないかもしれません。 HPウルト... 続きをみる
今年は春先からずっとガソリンエンジン機を飛ばしていましたが、ガソリンエンジン用のオイルがなくなったこともあって久しぶりにグローエンジンの機体を飛ばしました。 グローエンジンはいいですね。プラグヒートが面倒くさいのですがストレスなく飛ばせました。 でも、グロー燃料高騰の一方でガソリン暫定税率が廃止され... 続きをみる
以前の記事と重複した内容になりますが、スプレーバーと低速ニードルの関係を整理します。 上が全開付近、下がアイドリング付近です。テーパーがかかった低速ニードルの先端がスロットルローターがらせん状に回転するに連れてスプレーバーに差し込まれて燃料を規制します。 下の写真のように低速ニードルの段になっている... 続きをみる
NGH GT9-Proですが、キャブレターの掃除の後何回か飛ばしました。飛ばせることは飛ばせますが低速から高速への立ち上がりが今一つという感じです。 立ち上がりを良くするには低速ニードルを絞れば良いのですが、オリジナルの低速ニードルの仕様ではスロットルを7割以上開いたところから燃料供給が足りなくなり... 続きをみる
削った低速ニードル、名付けて「低速ニードル(改)」を試すことにします。 低速ニードル(改)をビニール袋(商品名は「チャック袋」、ダサい素朴なネーミングですね)に入れて飛行場に持参し現場で現行の低速ニードルと交換してテストすることにします。 テストの前に、低速ニードルの交換の効果がはっきり分かるように... 続きをみる
NGH GT9-Proの悪あがきが続きます。 このエンジンのキャブレターはグローエンジンでも採用例がある、いわゆる対抗ニードル式のキャブになっています。 この写真はグローエンジン代表のENYA40XZの全開状態でのスプレーバーと低速ニードルの状態です。 らせん状に回るスロットルローターに固定されてい... 続きをみる
マイナーなNGH GT9-Proなんですが、ムラゴンのアクセス解析ツールによるとこのエンジンの記事の閲覧回数が結構多いんですよね。そういう物好き探究心のある方々の期待に応えるべくしつこくNGH GT9-Proのネタを続けます。 燃料流路の清掃とメタリングダイヤフラムとメタリングレバーの関係の調整(ガ... 続きをみる
苦闘が続くNGH GT9-Proです。 使い始めの頃からこのエンジンのキャブレターは基本的に燃料の供給能力(吐出力)が低い気がします。大口径のキャブのグローエンジンでマフラープレッシャーを掛けずに回すような感じです。 以前のブログで「だんだんあきらめの境地になってきました」と書きましたが、あきらめき... 続きをみる
連日飛行場に出動してNGH GT9-Proを運転しているのですが、11月23日の勤労感謝の日に問題が発生しました。 受信機のスイッチを入れたらリモートキルスイッチのパイロットランプが点灯しません。てことは、点火用の電池からリモートキルスイッチに電気が行っていないということです。 これは再現実験の動画... 続きをみる
回るには回るまでに回復したNGH GT9-Proをもっと回るようにしようと懲りずに調整です。何かの使命感に駆られているような感じで11月20日の木曜日も出動です。 マイナーなエンジンを素人がいじくりまわしている調整しているのでピント外れだろうし需要もないでしょうが自分の好きに書いていきます。 前回の... 続きをみる
NGH GT9-Proをめぐる問題は、最高回転が上がらない、というレベルから、始動すらしないというレベルにまで深刻化しています。うまく直っているかどうかを試すことにします。 連日の飛行場への出動です。飛行場でエンジンがかからなかったら無駄足になるのでグライダーも持っていきました。 給油中の写真です。... 続きをみる
進角調整したNGH GT9-Proの調子を見ようということで11月18日、飛行場に出勤しました。店開きして燃料を入れると別の問題が発生して運転どころじゃなくなりました。 燃料を入れているうちにキャブレターのインレットからガソリンがポタポタと垂れてきました。このエンジンを買って最初に運転しようとしたと... 続きをみる
NGH GT9-Proはクランクシャフトの回転の渋さを解消するためにクランクシャフトの端部に0.3mmのアルミのワッシャを入れました。 手で回すと滑らかになったかな、という気もしますが、本当に効果があったのか機体に積んで運転して試します。 バラして組み立てたときに注油したミシン油が混合ガソリンの油に... 続きをみる
NGH GT9-Pro メタリングダイヤフラムが干からびたのかな?
こてるRCGF-2の排気系の修理
ガソリンエンジンの調整、モグラの生態、小物の工作
エンジン調整に一区切り、塗装の準備
NGH GT9-Pro スプレーバーの改造の効果、今のところうまくいってるけど・・・
NGH GT9-Pro 今度はスプレーバーを加工、結果は次の記事で
NGH GT9-Pro 削った低速ニードルは効果があったけど、スロットルローターが閉まらない
NGH GT9-Pro 削った低速ニードルの必要はなかった
NGH GT9-Pro 悪あがきが続く、低速ニードルを削ってみる
NGH GT9-Pro 低速ニードルを絞りすぎたかな?
NGH GT9-Pro ポンプ廻りの清掃、悪あがきは成功したみたい。グライダーも飛ばす
NGH GT9-Pro コネクタ問題、最高回転がどうもね
こてるNGHを飛ばしてピアノ線後傾脚やエンジンの調子を見る、自然界の掟に粛然となる
NGH GT9-Pro また問題発生、あきらめの境地へ
【ガソリン代を賢く節約】ENEOSモビリニア・コスモ石油・オカモトセルフが使える!会員限定で燃料が最大2円/L引きに【全国対応】
こてるNGHに搭載しているNGH GT9-Proですが、圧縮は全然ないし、回転が渋いままです。他のメンバーもプロペラシャフトを回して「圧縮がないところで惰性でクルクル回るのが普通なのにおかしい」と指摘します。僕自身もおかしいと思います。 NGH GT9-Proは30リットル以上回していますので、そろ... 続きをみる
コクピットのグレードアップシリーズのキャノピーや計器板の工作はどうなってるんだと思われる方もいらっしゃるかと思いますが、そんなにポンポン作業が進むわけがありません。飛行場の草刈りをするとか、孫の幼稚園の運動会を見に行くとかの工作以外の用事もあります。 停滞している作業がいろいろとある中、キャノピーや... 続きをみる
ガソリンエンジンのオイルの話です。 ガソリンエンジンのオイルとして、これまでレッドラインの「Two-stroke Racing Oil」、スズキの「CCISスーパー」、AMSOILの「Saber Professional」を使ってきました。今回、「Saber Professional」を使い切ったの... 続きをみる
月曜日(9月8日)、新仕様の尾管レデューサー?の効果を試すことにしました。 実験不成立で飛ばさずに帰ることになったら悔しいのでグライダーも持っていきました。 サブマフラーの実験ですが、せっかくの尾管レデューサーが飛行中に吹っ飛んだらもったいないので5分くらい地上で回してから飛ばしました。 3回飛ばし... 続きをみる
こてるRCGF-2に載せているRCGF 10cc REですが、飛ばしていて気になることがあります。 暖気が不十分な状態で離陸させて数秒でエンストすることが数回ありました。これは地上で最高回転で十秒以上回してエンジンをしっかり暖めれば防ぐことができます。 4ポイントロールで左側が下を向く状態になるとエ... 続きをみる
土曜日(9月5日)に飛行場に出かけました。 そこそこの出席率です。この日はエンジン機を持ってきたメンバーが僕を含め3人でした。エンジン機が多数派なのは珍しいことです。 パイパーカブを持ってきた人がいました。搭載エンジンはOSジェミニ160ですから排気量は27ccで僕らのクラブでは最大級の排気量です。... 続きをみる
8月30日の土曜日、飛行場に出勤です。 猛暑日ですから出席率は低調です。最近雨が降っていないので芝(雑草ですけど)が茶色です。 なお、手前のテントと奥のテントの間に間隔が空いているのはお互いが仲が悪いというわけでなく、この間に飛行場への入口があるからです。 この日もこてるRCGF-2を4回飛ばしまし... 続きをみる
こてるRCGF-2用のサブマフラーの耐久試験がまだ続いています。 日曜日は出席率が高かったですね。飛行場に行く途中の農協の掲示板では気温は37度でした。暑いのにご苦労様です。 この日も素晴らしい機体を持ってきた人がいました。 カッコいいライアンSTのスケール機です。胴体が流麗な二次曲面なのでグラスフ... 続きをみる
耐久試験パート2の前に直すところを直します。 外れたナットを付け直します。が、同じように修理しても同じところが壊れるでしょうから固定法を変えます。 前部のステーのナットを付け直すだけでなく、ステンレスの針金を引っかける木ネジを取り付けます。 FRPの板で固定した上でステンレスの針金で縛り付けます。機... 続きをみる
5月13日の排気系の実験ではじっくり回転数を計れず、動画も撮影できませんでした。改めて2日掛けて再実験しました。再実験もすんなりとはいかず、再々実験が必要でした。 まず、5月14日の再実験です。 スロットルロッドを手で押さえなくてもフルスロットルで固定できる仕組みを作りました。 ご覧のとおりのショボ... 続きをみる
こてるRCGF-2の製作ですが、作り始める前に排気系の仕様を決定するための実験をします。 サブマフラー本体、というよりマフラー本体という方が良いのですが、それはできました。 マフラー本体内径13mmの排気口に取り付けるデバイスを準備します。いずれも出口は内径9mmです。 テストベンチの準備もします。... 続きをみる
初代「こてるRCGF」はグローエンジン用に改修して「こてるRCGF-G」になりました。この結果、エンジンのRCGF 10cc REを乗せる機体がなくなりました。 エンジンを遊ばせておくのがもったいないので機体を作ることにします。 RCGF 10cc RE用に消音効果が高いマフラーを付けるとグローの4... 続きをみる
ガソリンエンジン搭載のこてるRCGFとグローエンジン搭載のこてる61CXを飛ばし比べて力の差を痛感しました。 飛びの悪い機体を我慢して飛ばすことはないのでグローエンジンにコンバートすることにしました。 カウルやらハッチやらを外して・・・、 エンジンをベッドごと外します。 こうなることを考えてOSの4... 続きをみる
3月19日は僕が住んでいるあたりも季節外れの降雪でした。 雪とはいっても千葉県北西部で彼岸近くに降る雪ですからみぞれというかあられというか、「もっと頑張ってね」という感じです。 ひょう(雹)のような丸いのも落ちています。雷が激しく鳴った、と言うことは上昇気流と下降気流が激しかった、雪や氷の粒が下に落... 続きをみる
キルスイッチを交換した「こてるRCGF」を飛行場に持っていって試運転しようとしたのですがエンジンがウンともスンとも言いません。 カウルを外してプラグコードにスペアのプラグをつないでプロペラを回してみると火花が飛びません。 原因に心当たりがあります。 実は飛行場に持っていった「こてるRCGF」の点火ユ... 続きをみる
パソコンを新しくしたら別物のようにサクサク動くようになりました。スマホで撮った動画も「ちょっとダウンロードに時間がかかるんですよね」とか「スマホの最新バージョンの動画は再生できないんですよね」というような感じにならず軽快に再生できます。 ためしにパソコンのおまけのソフトに入っていたマイクロソフトの「... 続きをみる
こてるNGHの点火系も調子が悪いので直しました(と言ってもコネクタを換えただけ)。こちらも飛ばして点検です。 月曜日、快晴微風の好条件の中、飛行場に出掛けました。 3回飛ばしたところ異常はありませんでした。直ったんでしょうね・・・。 コネクタは2年くらい前に一度交換しました。それが接触不良になって今... 続きをみる
こてるRCGFは排気系が外れてしまったのを付け直しました。修理した点火系の耐久性の検証も十分ではありません。点火系と排気系が大丈夫か実際に飛ばして試さなければなりません。 排気系がまた・・・ 日曜日(12月15日)は晴天で風が弱いので飛ばしに行きました。 点火系は大丈夫でしたが2回目の飛行の途中で排... 続きをみる
点火系統を補修した(コネクタを交換しただけだけど)こてるRCGFを飛ばしました。 調子よく回って「うまくいったぞ」と喜んでいたのですが、2回目の飛行の最中に排気音がバリバリ音に替わりました。「こりゃ排気系統がいかれた」と思ってすぐに降ろしました。 着陸した機体を見るとサブマフラーがぶら下がった状態で... 続きをみる
最近、ブログの更新が滞っています。 ガソリンエンジン搭載のこてるNGHの再生とこてるRCGFの改造に一区切りついてネタ切れ感があるのは確かですがこの2機に積んでいるガソリンエンジンが言うことを聞かないのに悩んでいてブログの更新どころではないという事情もあります。 とりあえずガソリンエンジンが上手く回... 続きをみる
各部のエポキシ樹脂が硬化したので排気系を組み込みます。 排気系の取付け方ですが、取付けステーを両面テープで胴体に貼り付け、左右一体の状態のサブマフラーをタイラップで取付ステーに固定する仕組みです。 取付けステーをサブマフラーに取り付けてステーの位置決めをした状態でマフラーごと胴体のサブマフラー室の底... 続きをみる
11月30日の土曜日も飛行場に出勤です。 こてるRCGFに搭載予定の新排気系「Uターン並列仕様」の組立てが終わったのでその性能チェックということで回してみました。 J.X.F(勁旋風?)12×6で最高回転が9,700r.p.m、アイドリングが3,000r.p.m以下でした。排気は斜め後方に吹き出し、... 続きをみる
こてるNGHの復活作業は、追加の木目調塗装を含め完了したので新シリーズを始めます。 今度は同じ「こてる」でも「こてるRCGF」です。 こてるRCGFは排気音が大きくて飛ばすのがはばかられる状態でしたが、8月の実験で排気系を40mmアルミ缶のサブマフラー(第1段)と35mmアルミ缶のサブマフラー(第2... 続きをみる
11月3日、雨が上がって風も強くなさそうなので初飛行することにしました。 こてるNGHの最終チェックをします。 まず重心位置。 重心位置は胴体に5%刻みでボールペンで書いた印が目安になります。胴体を両側から手でつかんで持ち上げるという精密な計測方法です。 重心位置はタンクが空の状態で空力平均翼弦の3... 続きをみる
NGH GT9-Proの排気系ですが、サブマフラーの回り止めの工作をします。 塗装を剥ぐ サブマフラーの本体は28mm径の白髪染めのアルミ缶です。 このアルミ缶が回転しないようにする細工をするのですがそのためにアルミの地を出す必要があります。 せっかくですから細工をするところだけでなく全体の塗装を剥... 続きをみる
NGH GT9-Proの排気系の仕様が決まったので実際に飛ばす段階になりました。 28mm径白髪染めサブマフラーの仕様での初飛行です。 前日の草刈りで刈り取った草が干からびて茶色になって飛行場が枯草で覆われたような状態になっています。が、やがて下から草が伸びて緑の芝生に戻ります。 2種類の尾管を用意... 続きをみる
5月の実験で外径40mmのアルミ缶マフラーと35mmのアルミ缶マフラーを直列でつなぐと(名付けて「二重連仕様」)消音効果が上がり出力の低下も少なくなったので、その効果を検証することにしました。 二重連仕様の排気系では現行の機体には積めないので胴体を改造するか新造する予定です。 図面もできつつあります... 続きをみる
以前の記事でエンジンのテストベンチの台を作ったと書きました。 まずはその続編から。 準備 テストベンチの木製台は野外で使うものですから脚を保護できるようにします。 3mmのゴムを両面テープで貼りつけただけですけどね。 この木製台はテストベンチを取り付けていなければ工作台にもなります。 脚取付け部カバ... 続きをみる
新型マフラーを付けた小型ガソリンエンジンRCGF 10cc REですが、飛行中の騒音の具合を改めて確かめます。 飛ばしている間に排気系がバラバラになっては困るので細工をしました。 MDF板でこんな部品を作ってエポキシを含浸させ・・・、 アルミの部分に当たる所にシリコンの燃料チューブを裂いたものをくっ... 続きをみる
マフラーの仕様が決まったのでテストベンチからエンジン、点火ユニット、タンクを機体に戻して飛ばしに行きました。 機体に積むとこんな感じです。 前のブログで書いた2重連のマフラーでは物理的に胴体の下に納まりません。本体の40mmアルミ缶マフラーに小型マフラーを付ける仕様が寸法的に限界です。 ベンチテスト... 続きをみる
しつこくRCGF 10cc REの消音です。 5月3日に飛ばした時の排気系の仕様は下の図のとおりです。 構造は外径15mm、内径13mmのアルミの多孔管の芯に28mmのアルミ缶をかぶせ、さらにその周りを40mmのアルミ缶で覆った二重構造です。静かになっているのですが二重構造のおかげなのかマフラーの容... 続きをみる
大型連休ですが家庭の事情(妻とネコの世話)で半日以上家を空けられないので地道に自宅で工作するかラジコンを飛ばしに行くしかできません。 RCGF 10cc RE用のアルミ缶マフラーの最新作を機体に搭載して実験することにしました。 マフラーの取付け 2連式のサブマフラー用のステーは外します。 ステーを取... 続きをみる
RCGF 10cc REの消音ですが、ベンチテストでは特製?自作マフラー40mm径が使い物になりそうな感じになったのでテストベンチで自作マフラーとグロー用マフラーの比較をすることにしました。 エンジンを機体に積んだ状態のままでマフラーを交換できなかったのですがテストスタンドを作ったおかげで飛行場で同... 続きをみる
小型ガソリンエンジンRCGF 10cc REの消音問題ですが、40mmアルミ缶マフラーで高速ニードルの調整を詰めました。 空冷ガソリンエンジンですから運転直後では高い回転数が出ます。 フルスロットルで数分間運転して程よく熱ダレした状態?でデータを取りました。 オリジナルマフラーの片方の尾管の蓋を外し... 続きをみる
テストスタンドが完成しました、と言っても写真を見ればわかるようにやっつけ仕事感があふれ出ています。恥ずかしいのでテストスタンド本体の製作過程は記事にしません。 道具立て 機体から取り外したタンク、点火ユニット、電池を取り付けました。取付けはスポンジを敷いてヒートンに輪ゴムで止めるという適当なものです... 続きをみる
テストスタンドの作成で記事を作るような者はいないでしょうが、人のやらないことをやるのが偏屈者である所以です。 テストスタンドは大体できました。 部材を仮組みするとこんなぐあいです。マフラーが真っすぐじゃないじゃないかとのご指摘はあるでしょうが機体に載せる時はこんな具合になりますからそれを再現したとい... 続きをみる
ガソリンエンジン用のテストスタンドですが、エンジンマウントができたのでスタンド本体を作ります。 エンジンマウントは新作機に付ける予定なのでそれなりの精度で作りましたがスタンドの本体はホームセンターの端材コーナーにあった合板やFRP工作で使った雄型の材料から回収した角材などで作ります。 エンジン調整用... 続きをみる
ガソリンエンジンのマフラーの実験ですが、現用の機体ではその構造上マフラーの交換をするたびにエンジンを降ろさなければなりません。それでは時間を開けて排気音を聞き比べることになるので排気系の仕様の違いによる音の変化が判断できません。そもそも飛行場で機体をひっくり返してエンジンを降ろすのは現実的ではありま... 続きをみる
まだやってんの言われそうですが、小型ガソリンエンジンRCGF 10cc REの消音ネタです。 RCGF 10cc REはとりあえずグローエンジン用のマフラーを付けて運用しているのですがアルミ缶サブマフラーで回転数が出ていた時の飛び具合をなまじ覚えているので出力が低下しているのにはがっかりです。 とい... 続きをみる
RCGF 10cc REの消音ですが、排気系の出口を9mmに絞っただけでは音が小さくなり切らないようなので出口をもっと絞ってみました。 追加のサブマフラー 出口に小型サブマフラーを付け、さらに外径8mm内径7mmのアルミパイプを付けて出口を絞りました。 13×6で調整を詰めて回転数を取ります。 高速... 続きをみる
小型ガソリンエンジンRCGF 10cc REの消音ネタです。 RCGF 10cc REは、とりあえずはグローエンジン用のマフラーをつけてグローエンジン並みの音になりました。 それはよいのですが9,000r.p.mくらいの回転域で1,000r.p.mの回転数の低下にはがっかりです。普通に飛ばすには十分... 続きをみる
消音効果が高いマフラーを付ければ背圧が強くなります。まあ、そうじゃない優秀なマフラーもあるかもしれませんがグローエンジンで排気プレッシャーが機能しているのですから背圧は大きくなっているはずです。 背圧が強くなったエンジンはどう回せばよいか考えてみます。直感的には回転は上がらない、したがって低い回転数... 続きをみる
RCGF 10cc RE用にこれから使おうと考えている排気系は純粋なグローエンジン用のマフラーそのものではなく、金曜日の実験で静かだった「アルミ缶併用後蓋」仕様です。出力が低下することは覚悟の上なので静かな方が良いという判断です。 写真は塗装を剥ぐ前のものですがオリジナルのSM611CX(142g)... 続きをみる
いよいよグローエンジン用マフラーをつかってのガソリンエンジンの消音実験ですが、ENYA 61CX用のマフラー(SM611CX)を付けただけの素直な仕様の実験だけでは面白くないのでよせばいいのにいろいろと実験することにします。 こんな排気デバイスを準備しました。左の二つは小型サブマフラー、右はSM61... 続きをみる
こてるRCGFのグローエンジン用マフラー仕様はほぼ完成ですが、金土日は家庭の都合で実験できません。 ということで家の用事の合間に追加の作業をします。 カウルの追加の改修 プラグコードを胴体側面からシリンダーヘッドまでストレスなく自然に伸ばしてみました。 カウル取付けブラケットが「ここを通してください... 続きをみる
こてるRCGFの改修では大物のけりが付いて艤装に取り掛かりますが、艤装の前にやることがあります。 タンク取付け台 タンク取付け台は防火壁に接着していましたが、その部分の防火壁が無くなったので改修しました。 タンク取付け台は固定式ではなくねじ止めです。タンク取付け台が胴体に固定されていると点火ユニット... 続きをみる
こてるRCGFにグローエンジン用マフラーを付けたガソリンエンジンは付くようになりました。これを飛ぶようにするにはもう一苦労か二苦労しなければなりません。 プラグコードの処理 オリジナルのマフラーを付けていた時は、プラグコードは2本出しのマフラーの尾管の間を通していました。スマートな設計でプラグコード... 続きをみる
グローエンジン用のマフラーに対する余計な工作の続きです。 スペーサーの細工 アルミ缶の内径とマフラー後蓋の外径はほぼぴったり合うのですがそのままでは気密が維持できません。 液体ガスケットでシールするだけでは心もとないので気密を確保する工夫をします。 スペーサーはアルミ缶を輪切りにして2つ作りました。... 続きをみる
マフラーをいじっているうちに余計なことを思いつきました。 ENYAに限らずグローエンジンのマフラーは結構重いんですよね。 ブラケットなしでは124g(実測、取付けねじなし)ブラケット込みで140gです。運転中、マフラーはエンジンの振動で振り回されるのでマフラー取付け部から離れたところに重量がある鋳物... 続きをみる
RCGF 10cc RE用にENYAのマフラーは付くことは付く付きました。 とりあえずつくようになったのですがブラケットが粗削りというか雑というか、やっつけ仕事感がありありです。 設計図通り加工できなかった結果、3枚の部品が食い違ったり段差ができていたりしています。内側の排気流路もガタガタです。 内... 続きをみる
先のブログで「新しい排気系を作ろう」と考えて「60クラスのグローエンジンのマフラーどうにかして付ける」というようなことを書きました。 手持ちの資材と道具でどうにかならないかと考えて在庫を探してみました。 資材はあった、さあ作ろう グローエンジンのマフラーは手持ちにOS用とENYA 用のマフラー(61... 続きをみる
RCGF 10cc RE用のサブマフラーの実験を3日連続で実施です。 今日は隣のクラブの飛行場に何人か来ていますから騒音被害の聞き取り調査ができます。 評判がちょっと・・・ 14×6と13×6の二種類のプロペラで回したのですが、14×6は低音側に振れて耳にやさしくなった感じです。いずれのプロペラでも... 続きをみる
RCGF用のサブマフラーですが「ガソリンエンジンの消音、RCGF 10cc RE用のサブマフラー③」で書いたように実験は不成立でした。 再実験は天気予報をみて月曜日の午前としました。連日の出撃とはご苦労なことです。 静かにはなった 動画を撮ってみましたが、動画を見ても(聞いても)どれくらい静かになっ... 続きをみる
こてるRCGFの排気系は第1、第2のサブマフラーの両方がストレート構造から隔壁構造になりました。 能書き ブログでは動画をアップしても「静かになった」とかの効果はわかりませんから実験の前に能書きを垂れます。 Jw_cadで描いた図面をパワーポイントに貼り付けて説明を入れました。 ホワイトボードに殴り... 続きをみる
ラジコン技術の3月号を買ったら小型のガソリンエンジンの記事が載っていました。55クラス(9cc)と37クラス(6cc)ですね。 つい先日、事情通のメンバーからこのエンジンの存在について飛行場で教えてもらったのですが実物が入手可能なようです(でも、アストロホビーのサイトを探しても見つからないんですけど... 続きをみる
RCGF 10cc RE用のサブマフラーについて、前のブログで「空気入れが空になるまで製作は中断で、完成と機体に付けての実験はまだ先になります」と書きましたが、早く実験をしたいので在庫を確認しました。 在庫があった。さあ作ろう 大量に保管してあるスプレー缶の空き缶の中に「自転車の空気入れ」と同じ寸法... 続きをみる
RCGF 10cc RE用のサブマフラーは今まで何個となく作ってきました。 試作品と試作品を作った過程で出た残骸の山をご覧ください。これはその一部です。考えてみれば僕の機体で純正のマフラーのまま飛ばしている機体は一つもありません。変なことにこだわるものです。 これまでは排気抵抗の増大を嫌っていわゆる... 続きをみる
1月30日、工作の合間を縫ってRCGF 10cc REのサブマフラーの細工の効果を試しました。 この日はうるさいまま飛ばしたらまずいので地上運転だけすることにして主翼を持って行きませんでした。 確かに静かになったけど・・・ 運転してみると破裂音の成分が少なくなってこもった音になりました。うれしいこと... 続きをみる
FRP工作の記事はある程度作業が進んでからまとめて書くとして、久しぶりにエンジンネタです。 以前、10ccのガソリンエンジンRCGF Stinger 10cc REにサブマフラーを付けて消音する工夫について記事をたくさん書きました。 こういう大掛かりな排気系を作ったおかげでノーマルマフラーでは脳みそ... 続きをみる
FRP工作のような大掛かりなものが行えない状態が続くので小ネタです。 今回は組んでから3年くらいたったガソリンエンジンの配管がどうなっているかの紹介です。 クランクタンクの中のチューブ こてるNGHはタンクを組んでから3年くらいたっています。 クランクタンクの中のチューブはおもりの重さで曲がるように... 続きをみる
ホイールパンツの母型の塗装は水性塗料と言えども匂いがきついしミストも飛ぶので飛行場でやりました。 塗装のためだけに往復1時間かけて飛行場に行くはももったいないので飛行機も持って行きました。 太らせたカンザシは大丈夫 飛ばしたのは久しぶりのこてるRCGFで、リニューアルしたカンザシの強度試験も兼ねてい... 続きをみる
エンジンのベンチテストだけのために飛行場に行くのはもったいないのでグライダーやこてるRCGFも飛ばしました。 こてるRCGFですが、うーん、図面で見たときは良かったんですが何度見てもずんぐりしています。斜め前から見たせいでしょうか。 キャノピーを変えてかなりましなスタイルになったと思いますが気が付い... 続きをみる
飛行場の崖の下の砂地にサーマルが出ているようです。 トンビが飛んでいます。グライダーを飛ばしたら面白いなと思って店開きをしました。 左のエルロンが動きません。調べてみると断線しています。これは家で直さなければなりません。 気を取り直してこてるNGHを飛ばすことにします。 NGH GT9 Pro, R... 続きをみる
6月4日土曜日、飛行場に出かけました。 鉱物油系のガソリンがほぼなくなってきたのでNGH GT9-Proに続きRCGF Stinger 10ccc REも合成油で運転することにします。プロペラは非常にリーズナブルなお値段のJ.X.Fの13×6です。製造元は大型ガソリン機用の木製ペラも作っている会社の... 続きをみる
水曜日は快晴微風の好条件で僕を入れて飛行場に4人集まりました。皆さん無人航空機登録が進みつつあります。 僕が苦労したアカウントの開設は皆さん順調にできたようです。人によってつまづくところが違うようです。 僕らのクラブはラジコン操縦士登録(ラジコン保険の加入)を義務付けていますが、6月20日以降は無登... 続きをみる
ひまし油系混合燃料を余らせてもしょうがないのでこてるNGHをひまし油系混合燃料で回してみました。 合成油のときと同じセッティングで回したのですがなぜか好調です。吹き上がりもグローエンジン並みです。 証拠の動画をご覧ください。 そのまま飛ばしましたがストレスを感じませんでした。タコメーターの数字はYo... 続きをみる
内燃機関をまともに学んだ者でもないのに以前の記事で合成油でエンジンを回したら音が小さくなるだろうと能書きを垂れました。 能書きだけではしょうがないのでひまし油燃料のときと同じように鉱物油で回したときと合成油で回したときの違いを実際に調べることにします。 ひまし油のときは耳で聞いた感じでは音が小さくな... 続きをみる
5月23日にNGH GT9-Proを運転しているところの動画をアップしましたが、パソコンに入っているWindows10の付録?の「フォト」というアプリで動画が編集できることを知りました。無料の付録のアプリくらいが僕のレベルにはちょうど良さそうです。 編集した版を公開します。5月23日の記事に貼り付け... 続きをみる
ひまし油は極性物質だから鉱物油と違って金属表面に強固に付着します。これにより潤滑性能が高くなります。また、ひまし油自体粘度が高いのでこれによっても金属音(機械的騒音)が小さくなるはずです(この考えでいいんですよね?)。 5月21日の土曜日に実験するつもりでしたが雨になったのでその日は中止です。日曜日... 続きをみる
土日は天気が悪くなりそうなのでこてるRCGFを飛ばしに出かけました。 同じガソリンエンジンでも音が違うということを記録するため動画を撮りました。 RCGF 10cc REはNGH GT9-Proに比べて金属音の成分は少ないような気がします。 燃料はNGH用と同じスズキのCCISスーパーを混合比20:... 続きをみる
「ポリコンポジット」(グラス入りナイロン?)のプロペラに吹き付けた水性塗料が完全に乾燥したので耐久性を調べてみました。 爪でひっかいたくらいでははがれません。プラスチックへの食いつきは塩ビのスプレーやウレタンなみです。 ここまでは良かった。 ペーパータオルにメタノールとベンジン(ガソリンの代わり)を... 続きをみる
ガソリンエンジン用の燃料ネタの続きです。 NGH GT9-Proは行程容積9cc、グローエンジンでいえば55クラスです。このエンジンでこれまで18ℓ近くのガソリンを消費しました。グローエンジンに換算するとその倍の40ℓ分は回したことになるんじゃないでしょうか。 謎の金属音 以前の記事で触れていますが... 続きをみる
模型用ガソリンエンジン用にスズキのCCISスーパーを使っていますがそろそろ使い切ります。 鉱物油のCCISスーパーを使ったのはRCGFの取説にならしは良質の鉱物油を使えと書いてあったため、「ほんとかな~」と思いながら1ℓ缶を買ったからです。 鉱物油には価格以外にメリットを感じなかったので合成油に切り... 続きをみる
こてるNGHとモーターグライダールフト改を持って飛行場に行きました。 低速ニードルを絞りすぎるとどうなるか 動画を貼り付けます。 音量注意です。 NGH GT9-Pro、低速ニードルを絞りすぎたときの症状 低速ニードルを絞りすぎた状態でスロットルを3/4くらい開いたところで保持すると回転が続かずスト... 続きをみる
連休の最後の日にこてるNGHに載せたNGH GT-Proの調整をしました。 壁に立てかけていた機体を見ると違和感がありました。 尾輪が壁に付かないようにスタイロフォームの支えを胴体にはめていたのですが支えに引っ掛かってフィルムがはがれたようです。 受信機と点火ユニット用の電池の充電をしている間にアイ... 続きをみる
またサブマフラーネタです。 前回飛ばしたとき、1回目の飛行での最高回転数が9,300r.p.mだったのが4回目の飛行の後で回転を測ったら9,600r.p.mが出ました。 回転が上がったことを素直に喜べばよいのですが音がうるさくなった感じがしました。 前の記事にアップした写真ですが小型サブマフラーが外... 続きをみる
まともな調整飛行ができていないこてるRCGFの初飛行の仕切り直しのやり直しに再度挑戦です。 キャノピーのフレームを塗ったので見ばえは良くなりました(良くなったような気がします)。木目調塗装のカウルはいい味を出しているんじゃないでしょうか。 数十グラムの重量増加を忍んでスピンナーとホイールパンツを付け... 続きをみる
胴体の細工が終わり、キャノピーとカウルは骨組みにスタイロフォームを接着する段階になりました。 キャノピーとカウルの工作を平行して進めます。 スタイロフォームの切出し 一昨年買った厚さ50mm、900×900のスタイロフォームがまだ残っています。 半畳の大きさの材料から直接部材を切り出すのは僕の作業環... 続きをみる
前部取付けステーができてから放っておいたNGH GT9-Proのサブマフラー計画ですが、サブマフラー自体はできています。 天気が良いのでこてるRCGF再生計画の合間を利用して消音効果を試すことにしました。 前部ステーを強力両面テープで取付け、 サブマフラーを通して主マフラーからのパイプにつなぎます。... 続きをみる
素晴らしい既製品 この写真はマフラースタジオのサイトにあったものです。これだけの品質のものができれば胴体の下にむき出しにぶら下げても邪魔にならないどころかドレスアップになるくらいです。これと同等のものはできそうもありません。 F3A用には工具を使わずにマフラーを脱着できる優れものがあります。 ニシオ... 続きをみる
マウント材の加工 設計図の上にユーカリ材を切り出したマウント材を貼り付けます。仮止めですから接着面にマスキングテープを貼り、マスキングテープの表面同士が貼りつく状態にします。 5mmのユーカリ材を2枚貼り合わせて最終的には一体化するのですが、マウント穴を加工するときは一体化させないのでがれるようにし... 続きをみる
防火壁と脚取付け台は流用できます。航空法上は新造機の再登録ではなく修理ですから多少なりとも元の部品を使います。 エンジンマウントは新造しなければなりません。 こてるRCGFではエンジンをアルミの板に固定して、アルミの板を取付け用のブラケットにしてエンジンを取り外せる仕組みにしています。 ブラケットの... 続きをみる
鉱物油系混合ガソリンでのデータを取るために、以前アップしたとおり、1月28日、2月1日にガソリンエンジンNGH GT9-Proの地上運転と飛行検証をしました。 この2回の地上運転で回転数が変わったし、高速ニードルの位置も変わりました。三度目の正直で正確なデータが欲しいということで人が来ない平日に飛行... 続きをみる
RCGF Stinger 10cc RE用のサブマフラー用のテールエンドを作るためにアルミパイプの氷曲げへの2回目の挑戦をしました。 アルミパイプに入れた水が凍るまでの時間がもったいないので修理が終わった「こてるNGH」を飛ばしに行きました。 1月28日はエンジンが不調でストレスのたまる飛行だったの... 続きをみる
12月下旬②(ITAエアウェイズのA350-900)
12月下旬①(キャセイパシフィック航空のB777-300ER“ワンワールド塗装機”)
12月初旬④(ANAのB787-9)
12月初旬③(ANAのB777-200ER“C-3PO ANA JET”)
12月初旬②(ANAのB787-8)
12月初旬①(上海航空のB787-9“保有機材100機目”)
11月下旬その2⑥(デルタ航空のA350-900“LA28”)
11月下旬その2⑤(中国東方航空のB777-300ER“WorldSkills Shanghai 2022”)
11月下旬その2④(日本トランスオーシャン航空のB737-800“さくらジンベエ”)
11月下旬その2③(ITAエアウェイズのA350-900)
11月下旬その2②(ルフトハンザ・ドイツ航空のB747-8“レトロ塗装機”)
11月下旬その2①(ガルーダ・インドネシア航空のA330-300“マスクをつけよう 4号機”)
11月下旬その1⑱(ANAのB787-9“ANA's 50TH 787”)
11月下旬その1⑰(ハワイアン航空のA330-200“リロ&スティッチ”)
11月下旬その1⑯(ANAのB777-300)
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