千葉が..大変なことになってる!
5時でも暗くて.. 夏至から2か月近く過ぎてずい分日が短くなった.. 川が増水している..濁流ではないけれど 今年はずっと水が少なくて..川の音が聞こえなかったから..最近は良く聞こえる 8/13 15:52 昨夕.. この雨は..やってこなかった.. 8/14 5:30 まだ..暗いんだよねぇ~ ... 続きをみる
5時でも暗くて.. 夏至から2か月近く過ぎてずい分日が短くなった.. 川が増水している..濁流ではないけれど 今年はずっと水が少なくて..川の音が聞こえなかったから..最近は良く聞こえる 8/13 15:52 昨夕.. この雨は..やってこなかった.. 8/14 5:30 まだ..暗いんだよねぇ~ ... 続きをみる
全く我が家に関係ございません。 息子達に送っていたのは 彼らが大学生になるまででした😂 夫は毎年 どういう訳か、夜の巷のきれいな お姉さんたちから たくさんいただいてきてましたね。 飲めもしないのに お付き合いでああいう場所に 行くのは好きでした😂 もちろん義理チョコですが お返しをもくろむ彼女... 続きをみる
幽体離脱/アストラルトリップを体験した事がある人ってどれくらいいるんだろ??。はなしには聞いた事はあるけど信じられないという人がほとんどかなぁ??。gooでblogを書くようになってから例としてちょろっと何度か書いた事があると思うけど、jcomでホームページを持っていた頃に書いた…アストラルトリップ... 続きをみる
窓を開けて 雨音を聞いているのもいいものです 気持ち良い風が流れ込んできます 大雨の警報が出ているところもあるので お気をつけください ✻✻ 何にも書くことがないので 2001年の秋の話 Facebook の思い出をのぞいて遊んでみたら 十二年前に書いた日記があって それがタイトルに「十一年前だなあ... 続きをみる
💚🍃 一昨日の公園で。 くちなしの花、とても甘い香りがしました。 くちなしの花言葉は 「とても幸せです」 「喜びを運ぶ」「洗練」「優雅」 ♡࿐⋆* この前、次女が帰って来て断捨離をしてくれたおかげで勢いがついて、休みの度に少しずつ片付けています😊 物が少ないと生活しやすい。 何だか頭の中もスッ... 続きをみる
Millie姐さんの記事を見て、初めて乗った新幹線を思い出しました。 私の記憶では、産まれたばかりの弟に会いに祖父に連れられ行った時。 そうそう、食堂車に連れって貰って、満足気な4歳ポンコツの写真あった筈! ガサゴソと本棚を掻き回し幼少期のアルバムを捲るも、無いっ! ああ、そうか、実家のアルバムだわ... 続きをみる
今回は暗いお話しも含まれているので苦手な方はスルーをお願いします。 時々過去を振り返って 「私ってあり得ない程虐げられてきたんだなあ。」って思う事があります。 小学生時代はいじめに合い暴力を受けたり暴言を吐かれたりして 元々引っ込み思案だったのが更に酷くなり自分に自信が持てないどころか自己嫌悪に陥る... 続きをみる
3連休 終わって うちは 4連休目です T T ベジオは 駆け込み有休消化。 今日は雨の中 市役所や金融機関と 本人がいかないとできない雑務にお付き合いした。 成人式に縁のある子は まわりにいないけど ハレの成人式の日 雨じゃなくって よかったね~。 その分の雨なら 喜んで濡れてあげるのだ。 大昔の... 続きをみる
秋田に行って一番下の叔父さんに 聞いたことです。 もうかなり昔の話です。 私とダンナは同じ地区の出身です。 うちの町はかなり険しい峠を上った 上にあります。 昔は峠の除雪もなかなかできなくて 冬はバスも不通になったそうです。 峠の下までバスで来た人たちは 歩いてその峠を上るわけです。 どれだけの時間... 続きをみる
小学生の頃、すごく好きで観ていたドラマ。 毎週月曜日だったかな。夜7時くらい。 1人で二階のテレビでこっそり観てた。 恋愛シーンもあって、誰かと観るには恥ずかしくて、ひっそり。 最近タイトルを思い出して。 切なくて泣いてたなあ。 ヒロインはカッコよくて素敵だった。 いろいろ思い出した。 そうそう。 ... 続きをみる
あんな事故が起きなければ、と何度思ったか知れない。 私達には子孫がいないんじゃないかと 後輩のKちゃんと話し合った事がある。 子孫がいたらこんな悲しいばかりで 何の益もない事故なんか、 事前に防いでくれるんじゃないかと思ったのだ。 タイムマシンに乗ってさ。 だけどOの事があって 私は人の色々な面を見... 続きをみる
ある日K君はOに「他の人が好きになった」と話し、 Oは次の日にその事を私に話してくれた。 Oがどこまで理解しているか分からなかったけど Oの口調は元彼女というよりは K君のお母さんみたいだった。 しょうがない子だよね、と。 そんな告白以降もOの態度は以前と変わらず というか以前よりもよくK君に話しか... 続きをみる
私にはやりたい事があったはずだ。 広かった私の世界はいつの間にか 会社という限定された枠に入っていた。 バブルの中でも崩壊後も安定した企業であり いつしかここに居れば安心であり、 そしてここに居なくては駄目だという 強迫観念に支配されつつあった。 やりたかった事も目標も全て二の次になっていた。 この... 続きをみる
Oが復帰する少し前だったか、後だったか。 K君から好きな人が出来たと聞かされた。 仲のいい四人で夕飯を食べに行った帰り道、 K君と私、同僚のS君と先輩のKさんで歩いていた。 いつの間にかS君とKさんがずっと後ろを歩いており、 それはK君が事前に頼んであった事らしかった。 私に話があったのだ。 好きな... 続きをみる
事故から二年が経った。 その間に同僚のSが結婚退職し、 二人でご飯を食べていたのが一人になってしまった。 大きな食堂で一人ご飯は寂しいので 昼食時は職場の休憩室に残り、 持ってきたお弁当をそっと食べた。 Oがいて、三人でご飯を食べていた頃が懐かしかった。 初物を食べる時には西を向いて、 三人で笑って... 続きをみる
私はOのお母さんの事を随分長い間、 感情的で気性の荒い性格だと思っていたけど あの人はごく普通のお母さんだったんだなあと 今になって思う。 私の事をとても好いてくれていた。 ●ちゃん●ちゃん、と私が訪ねるたびに 私の名を呼んで歓迎してくれた。 Oが私の名を呼ぶ事が無いかわりみたいに 何度も私の名を呼... 続きをみる
Oにはその後も様々な体調不良が 後遺症としてついて回った。 頭痛や吐き気に苛まれ何度も入院する事になる。 その度に色々な治療を施すものの、 そう簡単にすっきりと気分の良い状態にとはいかない。 最初に命を取り留めたからもう大丈夫、な訳じゃない、 Oのお母さんにもそれは十分分かっていた。 だけどあまりに... 続きをみる
そんな訳で私は数人の不器用な友人と共に Oの回復を見守り続けた。 K君という爆弾の投下で 停滞していた現状は劇的に変化した。 …だけどそれはある一定まで、 あれだけの事故だったのだ、 全く元通りと言うわけにはいかない。 尤も当時はそうじゃない、今は回復の途中なのだと 思い込もうとしていたけど。 Oの... 続きをみる
K君と日ごろから仲良くしていた先輩のKさんは 駅から遠いOの家までせっせとK君を送っていった。 同僚のS君は時間があるとOの見舞いに行っていた。 事故が起こった時にはもうすでに会社を辞めていた人が 家に戻ったOの元に花を届けに行った。 お見舞いに行かない人が悪い、と言っているわけではないのは 分かっ... 続きをみる
当時はK君もOのお母さんも興奮していたし 何より私自身が大興奮していたので 二人が会った時の本当に詳しい状況ではないかもしれない。 だけどはっきり覚えている事があって それは玄関先で佇み、謝罪を口にしたK君に 「そんな事はいいからまあ上がりなよ」と Oが言ったということ。 それまでのOからしたら劇的... 続きをみる
病院での治療を終えて自宅に戻ったOに 私は時々会いに行ったけど Oの様子にほとんど変化は無かった。 相変わらず周囲のものに興味の無い様子で 一点を見つめるか、或いは視点を定めずに うろうろさせたまま かさぶたをいじったり顔の傷跡を触ったりしていた。 好きだった動物にも興味がなくなり 飼ったシーズーが... 続きをみる
Oはその後何度も手術をした。 手術をするたびに命の危機から遠ざかるのは分かったけど 命の危機から遠ざかって、それから? その日も何かの手術の日で、夕方には終わるからと 私は後輩のKちゃんと一緒に見舞いに行った。 そろそろ麻酔が覚めてる頃だと思いますよ、と 看護婦さんに言われて部屋に行くと 手術後の控... 続きをみる
Oの脳の腫れは結局ひかなかった。 …引かなかったというのはどういう事だろう。 書いていてもよく分からない。 そしてどうしたかと言うと、死んでしまっている 脳を部分的に切り取って、容量を小さくして「入れた」のだ。 あまり長期間頭蓋骨をあけておく事も出来ず、 それしか方法が無かったらしい。 脳を一部切り... 続きをみる
Oの額から上にはさらしのようなものが巻いてある、 と書いたけど、その下は頭蓋骨を外した状態だったらしい。 でもその部分がどうなっていたのか、実はよく覚えていない。 包帯が何で留めてあるとか、その巻き方だとか 私はわりと興味を持って観察する方だと思うけど Oの頭は見られなかった。怖かったのだ。 だから... 続きをみる
それからは毎日 会社帰りにOのいる病院へ寄るのが 私の日課になった。 二両しかないローカル線に揺られて30分、 駅に着くと走って病院に向かう。 単線なので帰りの電車までの時間が限られているのだ。 往復20分、病院に居られる時間は10分くらいしかない。 それでも通える限り毎日通った。 10分の間に話せ... 続きをみる
Oはボタンをいじる傍ら、何度も頭に手をやり 頭の傷を包帯の上から掻こうとしていた。 お母さんはそれを幾度も制しながら 「掻いたらあかんて言ったやろ」と Oの手をボタンまで導く。 するとOの興味はボタンに移り、又それをなぞりだすのだ。 「こんなんしてずっと弄ってるんやで、ところで●子さん これは誰や、... 続きをみる
奇跡は起こると思っていた。 本気で祈れば、必死で抗えば、何かを絶ったり 何かを犠牲にしたり、ともかく全身全霊で念じれば 起きない奇跡は無いとさえ思っていた。 Oが死の淵から生還したのは確かに奇跡だった。 そして私は当時、奇跡が起これば問題解決と思っていた。 実際奇跡が起こるか、起こらないか、の二択で... 続きをみる
Oは事故から数え切れないくらい多くの手術を経て 二週間目の終わりか三週間目に、何と意識が戻った。 二三日持つか持たないかと言われていたのに すごい回復力だと医者も驚いていたそうだ。 奇跡が起こったと思った。よく映画やドラマで起こるあれが 私達の元にも起きたのだと。 もう大丈夫だ。これで全てが上手くい... 続きをみる
最初から先行きが不安だった。 Oの家族とK君は面識があったものの 特にこれといって悪意を持たれていた訳ではない。 …が、好意を持たれていた訳でもない。 迎えに行った時にちょっと挨拶をする程度で いつもそれ以上の話にならなかった。 事故直後、K君はあまりの事に混乱してしまい 駆けつけたOの家族とろくに... 続きをみる
事故から二週間くらい経ったころ。 Oの脳は事故直後から頭部への衝撃で膨れあがり、 頭蓋骨の中に納まらなくなっていた。 だから今は頭蓋骨の上部分を外した状態で治療を受けているそうだと 毎日のように病院に通っている部長から聞いた。 …え、「頭蓋骨を外した状態」って? 私は一度神妙に頷いてから、慌てて二度... 続きをみる
そういう詳しい話が聞けたのは休みの明けた月曜日だった。 職場では緊急でミーティングが行われ、 何故事故が起きたのか、そして今後事故を起こさないように どうすべきかを皆で話し合った。 部長は事故が起きた日から病院につきっきりだった。 私はOと最後に喋った内容を思い出そうとしていた。 それは最後にしては... 続きをみる
イベントは午後二時ごろお開きになったそうだ。 わかさぎがちっとも釣れなかったり、 主催者がてんぷら鍋を忘れたりして 決してスムーズに進行した訳じゃないけど それでも和気藹々のうちに終了し解散した。 K君はOを家に送っていくために車を走らせた。 助手席ではOがすっかり寝入っていたため 眠りの妨げになら... 続きをみる
翌日の日曜日には熱も大分下がった。 まだ少しゆらゆらする頭を抱え、パジャマのままで 足を投げ出してハウス食品劇場などを見ていた時だ。 彼から電話がかかってきた。 当時はまだ今ほど携帯が普及しておらず、 彼が電話嫌いだったこともあって 向こうから電話がかかってくることなどほとんど無かった。 彼はイベン... 続きをみる
椅子を作った日の終業後、 私は準備係のO君と一緒に食料の調達をした。 わかさぎ釣りをした後は岸辺でバーベキューをするのだ。 主だった材料は他の人が準備してくれるので、 一緒に調理できそうなものや調味料、 お菓子などが私たちの担当だった。 気を紛らすためになるべく調子に乗って お菓子を好き放題にショッ... 続きをみる
それから暫く経ったある日、職場の皆で 早朝のわかさぎ釣りに行くことになった。 一部の人の間で冬の恒例行事になっていたのだが、 色んな人に話をしているうち、ある年 職場の人がほとんど参加するような 大規模なイベントになってしまった。 私は前の年に参加していたけど、二月の寒い日 まだ真っ暗なうちからボー... 続きをみる
二人は本当に仲が良かった。年上のOが 年下のK君を上手くあやして釣り合いを取っている感じがした。 どこに行くのも何をするのも一緒。 元々やんちゃなK君の言動に 「あの子は白か黒しかないんだよね」と言って Oが溜息をつくこともあったけど あまり大概の場合はOが怒り、K君が素早く謝って 丸く収まっていた... 続きをみる
(続) 斥候の蟻が私の置いた蝉に近付いてから わずか20分足らず なんと蟻ども、蝉を巣から遠ざけた! 連日食卓に蝉では飽きたのだろうか、 はたまたもう食べる所のない蝉だったのだろうか、 蝉の腹のところに付いている綿みたいな寄生虫が 腹に据えかねたのだろうか、 何にせよ私の蝉は巣から嫌味なほどに遠ざけ... 続きをみる
以前勤めていた会社を辞めたとき、 好きなことを思い切りしようと思って最初にしたのが 蟻の観察だった。 通勤の道すがら、芋虫やらばったやらの 大物を引き摺っていく蟻を見て あれをどうやって巣に入れるんだろうと思ってはいたけど 私は時間厳守の社会人であり、 年休の申請は一ヶ月前に行わなければならない 社... 続きをみる
😹かわいそうな猫が居ても飼えないのが普通ですから🐾
体調不良の夫を家に残して出かけた先は、、、|Tシャツが乾くまで
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