朝倉かすみ「にぎやかな落日」
83歳女性のリアルな生活、 という触れ込みを目にし 読んでみました。 にぎやかな落日【電子書籍】[ 朝倉かすみ ] 価格:715円 (2025/11/12時点) 主人公は、北海道石狩市で1人暮らしをしている 83歳のおもち(本名もち子)さん。 連作短編を1つずつ辿っていくうちに 彼女の日常や家族たち... 続きをみる
83歳女性のリアルな生活、 という触れ込みを目にし 読んでみました。 にぎやかな落日【電子書籍】[ 朝倉かすみ ] 価格:715円 (2025/11/12時点) 主人公は、北海道石狩市で1人暮らしをしている 83歳のおもち(本名もち子)さん。 連作短編を1つずつ辿っていくうちに 彼女の日常や家族たち... 続きをみる
昨日図書館から借りてきて一気に読みました。朝倉かすみさんの『田村はまだか』 すごく読みやすくて、どんどん読んでしまいました。どちらかというと心温まる系?かな。 また、他のも借りて読んでみよう! 舅所有の土地があるので毎年毎年生前贈与の登記手続きが、私の仕事… 結構あれこれ書類集めて手間のかかる仕事だ... 続きをみる
週に1度の体操の日。 かれこれ、10ヶ月くらい通っている。 これくらい通うと、参加者とは、顔馴染み感が出てくる。 簡単な挨拶くらいしかしないけど、人と挨拶をするってよい感じだなと思う。 ストレッチや筋力アップの体操を先生に添って行う。 だいぶ肩も上がるようになってきたし、階段が楽になっていると思う。... 続きをみる
ラジオで、心に残る恋愛の本として、紹介されていたので読んでみました。 朝倉かすみさんの『平場の月』 共に離婚経験のある50代の男女。 二人は、同級生で、遠い昔、お互いを憎からず思っていたということがあった。 再開して恋愛関係になっていくのだけど…。 ここから先は、ネタバレになるので、書きませんが。 ... 続きをみる
★平場の月 朝倉かすみ 「平場」とは、ごく一般の人々のいる場といった意味 冒頭で結末(須藤が亡くなる)が明かされ、早々にあらすじが想像でき、後はその答え合わせが続くという仕立です 著者は、大人の悲恋&純愛を書きたかったといい、映画化も決まっているとのこと 転職、親の介護、離婚を経て今は埼玉の地元で一... 続きをみる
元法務大臣の獄中体験
今日から日記の課題がスタートした
神拘も大刑も生活の手引きには どちらか選択できる的なことを書いていたけど
3つのチャンネル
美祢では普段は夕点検を実地していないのだが、月に1回だけ
大刑ではNGだったけど
入浴の際にカミソリの貸与がなく、1人1個貸与される電気カミソリで毎朝各自のタイミングで剃るスタイルらしい。
領置調べのお迎えが来て、私物を全部持って部屋を出る。みんなでセンター仕込みのキレッキレの行進をしながら新入りのときにも入った新入調室へ向かう
「お前ら自分のシャンプー持って帰れよ」
またさっぱり坊主になった
別の部屋にいた同期の班の一人が移送になったと聞いた
期待して観たらやっぱり良作
僕だけオヤジに呼ばれて、これから毎日検温をすると告げられる。絶対移送近いやつじゃん!!
祝日菜のサッポロポテトバーベQ味が配られた。そしてなんと回収は夕食後とのこと! めちゃくちゃ余裕をもって食べれるじゃん!! どの刑務所も昼食後から夕食時までじゃなくてこれをデフォにしてほしい。
今週は出役が2日しかなかったから、風呂も2回しかないらしい。