餃子 // 散るという飛翔のかたち 花びらはふと微笑んで枝を離れる 俵万智
シニアのみなさん‼️ まいど おはようさん 月曜日です 清明 ▼ 青い壺を図書館に返却して そのあと イオンタウンに寄ってこようかな コーヒーも値上がりしてますし 他の商品もどんな具合か 見て回ってこよう 近所の鰻屋さん そうです 鰻屋さんも 少し値段上げたかな(HP見たら) 行きつけのお店も上がる... 続きをみる
シニアのみなさん‼️ まいど おはようさん 月曜日です 清明 ▼ 青い壺を図書館に返却して そのあと イオンタウンに寄ってこようかな コーヒーも値上がりしてますし 他の商品もどんな具合か 見て回ってこよう 近所の鰻屋さん そうです 鰻屋さんも 少し値段上げたかな(HP見たら) 行きつけのお店も上がる... 続きをみる
「かーかん、はあい」の2冊目です。 月に一度、朝日新聞に連載された ものをまとめた。 1冊目の連載が始まった頃、息子さん は2歳、今度小学生になる。 お子さんの本を選ぶのに参考になる 本です。 今の子供はたくさんの本を買って もらえてうらやましい。 この間、書きましたが私が記憶に あるのは2冊の本。... 続きをみる
100ページほどなので すぐ読めます。 この間のエッセイからだいぶ 戻って、息子のたくみんが 生まれて、初めて絵本を買う ところからです。 「親だって初心者」 確かにそうですね。 まだ字を読めない頃から 成長していく姿が微笑ましい。 国語の先生だな~と思うところも たくさん出てきます。 私はあまりた... 続きをみる
今日2回目です。 沖縄の石垣島に住んでいた 俵万智親子は、息子の中学 進学をきっかけに宮崎県に 引っ越しました。 2016年~2022年の宮崎の 話です。 行動力ありますね。 なんといっても仕事は どこでもできる文筆業。 東京、仙台、石垣島、宮崎。 そしてたくみんは東京の 大学に進学します。 お母さ... 続きをみる
さすが言葉を職業にしている だけあって、子供の宿題にも 参考になる事がたくさん出て くる。 まず、感想文に「いろいろ」 は使ってはいけない。 え~!ブログでよく使う。 言われたら理由が納得。 だっていろいろあって どこを取り上げていいか 迷うんですよね~。 また使ってる。笑 短歌では「形容詞」を 使... 続きをみる
短歌と子育てエッセイです。 お子さんが幼稚園の頃の話です。 まだ、たくみんという名称は 使われていない。 以前のブログで、福島と書いて しまいましたが、仙台に住んで いたようです。 おじさんに勧められて、東京から 仙台に引っ越しました。 子育てで大切なのはお母さんが 機嫌がいいこと、 それは誰にでも... 続きをみる
万智さんの初めての小説。 学校の先生という印象だったけど、 歌人なんですね。 かなりドキドキする内容です。 30代半ばの薫里。 お相手は年上の既婚男性Mと 七歳年下の圭ちゃん。 でも、いずれはMの子供がほしい。 実生活は分からないけど、父親の 分からない子供を産んでいる。 恋愛の延長線上に結婚はない... 続きをみる
2001年発行のエッセイ。 俵万智さんのエッセイを読むきっかけ になった本がある。 「ちいさな言葉」 一人息子のたくみんの、覚えたての 言葉が楽しい♬ 感動して甥っ子にもあげた。 数年して聞いたらまだ読んでない という。 本を読まない人ってそういうもの。 奥さんにも勧めたけど、奥さんも 読まない人ら... 続きをみる
『よつ葉のエッセイ』 表紙がイマイチだな~。 なんか暗い感じがしませんか? いろんな本をまとめたものです。 1988年発行。 短歌の後に短文が書かれている ところがあるけど、好みでいう と、ないほうがいいかな。 「サラダ記念日」が売れて、 ものすごく忙しくなった頃の 事が書かれています。 大変だな~... 続きをみる
小説でもエッセイでもない 「生きる言葉」についての 本です。 盛りだくさんです。 今は個人がたくさんの人に 向けて発信できる時代です。 勘違いもよくある事です。 俵万智さんから見れば、若い 人の言葉には不思議な表現も あるらしい。 世代によって使う言葉は違う。 ラインの最後に。をつけると 威圧的に感... 続きをみる
今日2回目です。 土曜日は映画を観る気分じゃなかった。 図書館なら行ってもいいよと、ダンナ。 けど、やっぱりふんぎりがつかない みたいで、お出かけはなし。 最後のこの本は別の日に返そうと 思っていたけど、ずんずん進んで 読み終わってしまった。 動画を観るより読書のほうが 気分的にあっていたみたい。 ... 続きをみる
昨日、映画を観てきました。 ニューヨークのハーレムで救急救命隊員として 働き始めた青年。コンビを組んだベテラン隊員 の厳しい指導のもと、救急現場の過酷な現実に 直面していく。 *** これがアメリカなんだと思った。 救急隊員って感謝されるのが 当然って思ってたけど、アメリカ では違った。 日本で暮ら... 続きをみる
俵万智さんの短歌集『アボカドの種』を読みました。 2020~のことを書かれています。 『サラダ記念日』で有名な俵万智さんも、61歳になったのですね。 時は流れているなぁと思います。 歌集には、息子さんのこと、ご両親のこと ご自身のこと、病気のこと 日々の何気ないこと、などなど わかりやすい言葉で、表... 続きをみる
今日のお弁当 赤飯まんじゅう 小松菜浅漬け トマト 結び竹輪 ミニ🥕 晩白柚 ヘルシーメニュー 魚肉ソーセージのヨーグルト焼き ソーセージ輪切りにして並べ、ミニトマトのせヨーグルト、塩、こしょう、ピザチーズかけてオーブントースターで焼いた。 今思ったのだけど、カレー粉ふり掛けてもおいしいかも。 年... 続きをみる
「お片付けしたい」と 姪が言ったから 2024年は断捨離記念イヤー (俵万智さんの有名な句を オマージュさせて いただきました😊) すべて〝取っておく〟だった 姪が最近になって 〝手放し〟をちらつかせたので、 この好機を逃してなるものか! 意思消失の前にすかさず 「ぷかさんにも手伝わせてっ❗️」 ... 続きをみる
『かーかん、はあい 子どもと本と私2』俵万智
俵万智「愛する源氏物語」
『かーかん、はあい 子どもと本と私』俵万智
『青の国、うたの国』俵万智
『ありがとうのかんづめ』俵万智
『たんぽぽの日々』俵万智
【ハラハラ】ハラスメントハラスメントで大弱りの課長さんが焼酎バーで泣くのよ
【徹子の部屋・俵万智さんの生き方が素敵すぎる】
心に響く★読み聞かせ
『トリアングル』俵万智*『ESCAPE それは誘拐のはずだった』最終話*
Amazonに『Qさま』12/8女性偉人の回で登場した文学作品や伝記マンガなどがあった(3/3)
『101個目のレモン』俵万智
『よつ葉のエッセイ』『俵万智のハイテク日記』俵万智
宿題や用事を頼まれての一日
俵万智『生きる言葉』SNSやAIが普及した今こそ読みたい本
”時の音” "Sound of time"
【改稿版】 「はんかくさい」についてのハンパなく「はんかくさい」一考察 ── 続・夏待日記 令和八年四月十九日(日)
今日の空_2026/04/19
”心の旅” "Journey of my heart"
北海道サマーの昼餉はざるラーメンで ── 続・夏待日記 令和八年四月十八日(土)
2025年11月の空
今日の空_2026/04/18
"新月の魔術” "Magic of New moon"
嗚呼、毎日が「激アツ日」だった頃 ── 続・夏待日記 令和八年四月十七日(金)
心が晴れてみたいもんだよ
今日の空_2026/04/17
さらば、ショージ君! ── 続・夏待日記 令和八年四月十六日(木)
”星のメロデイー” "Melody of Star"
今日の空_2026/04/16
新緑に覆われる空。