• 「国民に判断してもらいたい」 市販本 新しい公民教科書(扶桑社)を断捨離

    教育のうちの徳育は、公民たらんとするものが良識を歴史からの恩恵として授かる作業だという意味で、国民精神の聖域である。(西部邁) 「市販本 新しい公民教科書」 扶桑社  2001年6月10日 初版 代表執筆者 西部邁 国民に判断してもらいたい --- これが話題の教科書だ! 14年前に話題になった公民の教科書です。 保守派の西部邁教授が代表執筆者になって世に問うた教科書の市販本です。 今回、ザッと読